いきなりこんな話ですんません。 

2007年02月06日(火) 17時46分
結構昔から、気持ちの浮き沈みが激しいほうです。
それまで超やる気だったものが、急にドン!と嫌になってしまうとか。
1〜2週間周期くらいで、超明るくなったり、無気力になったりします。 
やらなきゃと頭で分かっていて苦しいのに、やらなかったり。これはただの怠け癖か。

今朝方から胃が気持ち悪くて張ってて、ちょっと下してます。
部活を休んで家にいたら、母が趣味の楽器やったり家事したりしててる音が聞こえ、申し訳なくて泣きました。
夕方聞こえる夕焼け小焼けもヤバかった。


何だこれ。今日何か変。

小林賢太郎氏ソロコント2公演についての備忘録 〜余裕が無くて考えられないけど忘れたくないこと〜 

2007年01月22日(月) 21時52分
ポツネンは手法実験、maru○は実験結果応用が主。
ポツネンは実験の緊張感、maru○は実験応用で有機的にというか…豊かになった感じ。
オープニングにも両者のコンセプトの違いが良く出てる。
maru○の場合、厳格なルールと制限の中で作られた実験的映像に、豊かな音を加えて作られてて、有機的。
ポツネンは実験的映像に、緊張と制限の多い音楽を加えてて、幾何学的な感じ。
但し感情幅拡張は、両者で様々に実験されてる。
キーワードは<孤独>と<許し>と<諦め>と<再生>と<片思い>と<享受>。

(小林賢太郎ソロコントライブDVD抽象的ネタバレあり!)を観る前に回想 

2007年01月16日(火) 21時15分
小林賢太郎ソロコントDVDを手に入れて、只今帰宅中でございます。
ミーハーで申し訳ないですけど、やっぱPotsunenの写真は色っぽくて大変素敵ですね。
パッケージ表の写真と裏の写真ではシャープさがだいぶ違いますけど(笑)
このソロライブって、ものっすごい大チャレンジが詰まってると思うんです。
一人だからチャレンジ出来たこと、一人だからチャレンジしなきゃいけなかったこと…
まだ内容には触れませんが、このソロライブの緊張感はすげーかったですよ。

沢山あることは、いいことか? 

2007年01月16日(火) 10時38分
1/20のThe Japan timesはRAHMENS版(…ドイツ英語?)ですと!
現役学生のくせに、すばらしくカスな英語力の私ですが、今回は頑張って読みます。
それにしても、何だか急に増えちゃって、目が回りそうだ。

そして、本日はポツネンとmaru○のフライングゲット日ですな!
まぁこれ読んでくれてる方なら、ラーメンズ関連のキーワードでこちらにいらしたんでしょうから…予約はもうお済みですよね?(笑)
まぁ、正直私は昨日予約したんですが。
遅いですよね…。
いや、違うんです!違わないけど違うんです!

一日の雑感 

2007年01月14日(日) 20時24分
みんな優しくて、強くて、頭良くて…。
自分の小ささでイライラする。
そして現実逃避。
うーん、駄目すぎる。

頭の中に、今日やった沢山の曲が詰まってる。
それにしても、何で私の音ってあんな軽薄なんだ。
人とハモるときの音とはまるで違う。
プライドは高いくせに、まだまだ一人立ちが怖い。

あーあ、いつまでこうして、楽しいことにまみれていられるんだろう。

追加公演決定ですってね 

2007年01月13日(土) 0時24分
あらまー!
TEXT追加公演ですか!
それにしても、なんてハードな公演日程。
私はオーケストラに所属しとりますから自分自身が時々舞台に乗るわけですが、
舞台一回乗るのが、もーどんだけ大変か!

まぁその一回の大変さも、向こうと私じゃ全然比較にならんでしょうが。


嬉しいっちゃ嬉しいけど、体壊しちゃわないようにして欲しいですね。
ALICEのDVDの映像なんて、めちゃくちゃ顔色悪いですもんね、小林さん。
片桐さんだって、あちこちの舞台やらドラマやら映画やらラジオやら雑誌やらのお仕事があるわけで。
うわーどんだけキツいかの、想像もつかないよ。
ラジオの仁さんが、また咳き込み続ける日々が始まるんでしょうか。
(お仕事がキツキツになると、ゲホゲホしてるイメージがあるので…)
なんかの雑誌で、ご自身の喉を「ガラスの喉」とおっしゃってたし
とにかくお二人とも、御自愛して頂きたいもんでございます。

下の記事を書いた後にSweet7を見て思ったことのメモ書き 

2007年01月11日(木) 12時11分
あ。
KKPは2時間の続き物の物語で、記号化させない状態で感情表現しようとしてる…のかも。


のすなんかは記号っぽくない。と思う。

百色眼鏡の天城も。
長谷川さんも。
カビ人間も。

バニーボーイは記号集合体。

うーん…。
じゃあ、あの人はどうだったかしら。違うかな。

記号じゃなければ、すごい事だと思う。

Sweet7、衣装と音楽が可愛いね。
あと、小林さんが、とっさに笑いを起こす方法を知ってる。
久ヶ沢さんと平田さんが、とても頑張ってくれてる。
とっさ…か。

感情を揺らす ※○maruの内容に、抽象的に触れてる部分があります 

2007年01月11日(木) 9時43分
こないだの曽我部恵一さんが素敵だったのは、直接感情を揺さぶられたから。
歌が、ごっちゃの感情を描いてるから。


一方小林賢太郎さん作品って、ごっちゃの感情をすっきり記号化してて、記号の並びとか、記号化のされ方を楽しむ…みたいな感じがします。
だから殆どの作品では、その記号化とか配列に感激したり笑わされたりすることはあっても、物語自体に直接感情を揺さぶられる感じはしません。
物語じゃないものもあるし。
抽象的な言い方ですが、伝わるかな…。

どっちが良いか悪いかではなく、表現方法の違いってことです。

色々マンになりたい 

2007年01月10日(水) 12時02分
こないだ、smartの立ち読みして、久々に仁さんの私服を拝見することができました。
相変わらず色々マン。
好きだなぁ、あの色々っぷり。

お洒落といえば、エレキコミックやっつんのファッションも可愛いですよね。
デタラメ・オンザビーチの特典映像の中で、紫のジャージにピンクのTシャツを着てらっしゃってたんだけど、
あの色で上下揃えるのって難しいだろうに…可愛かったな。

無難な色じゃなく、いろんな色にチャレンジする人って、自ずと使いこなせる色が増えてくるのでしょう。
私もそうでありたいです。何事に対しても。

エレ片のPodcastより 

2007年01月09日(火) 8時03分
「超面白い」って、脚本書いてる自分で言っちゃうあたり…可愛くないですねー小林賢太郎さん。
そういうこと言うと、ファンが一人勝手に期待値を上げまくって、会場でアラを探そうと躍起になっちゃいますよー。
まぁ、そう言ってるってことをバラしたのは仁さんだから、小林さんが「発信したコメント」じゃないんですけどね。
そう考えると、「面白いって言ったくせに」って難癖つけるのは、お門違いかもしれません。

とにかく、片桐仁を甘やかす会はあっても、小林賢太郎を甘やかす会が無いのは、この自信家っぷりが可愛くないからでしょう。
年齢:18歳。 肩書き:大学1年生。オーケストラでホルンを吹いています。 好きなもの:カテゴリ設定してあるもの・こと。        が。明らかにラーメンズネタに偏ってます。
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