ミカン味なブログw   毬藻 

November 02 [Tue], 2004, 17:35
 こんばんわー☆
「Black Cat」の二人目の管理人の毬藻でございますー。
すっごく日記に張り切ってます☆
真琴さんに期待されてます。
頑張るよっ!
なんせ、一発目っすから;
なにを書こうかな。
今日はサイトをいろいろ更新しました!
そして小説もアップ!
いろいろと何していたかは不明です。
とにかくバイトを頑張っていたと思われます。

二人のプロフで真琴さんの方がすごく細かい…。
私のはなんか、簡易すぎましたね;(はらり)
やばいです。あれ以上でてこねぇっす。
どうしましょう…。
まぁ細かく書くと、
趣味:ベースを弾くこととか出てくるでしょう。
でもあれですね。まともにまだひけないんだから
かいちゃ、問題が起こるかと思われます。
ステッカー集め?とかありそうです。
人間的にちょっと情けない…。
しかし、クリスチャンラッセンの展覧会に行きたいなぁー。
明日から7日まで。隣町K市でやるそうです。
三高サロンで実施されるそうで…。
見たいみたい!
ここまできたら全部書きそうなのでここら辺で…。

おいっす。        毬藻 

November 04 [Thu], 2004, 17:10
 こんばんわ。
日記を書かずに落ちました。
結局高校のダチと展示会に行ってきた。
マニアックぶっちゃけトークをしながら、今度カラオケに行って来ます。
友人いわく、「real Emotionのふりつけを覚えてから!」と…
そう言い出したので、すかざず、
「あのバックダンサーが気になる!」といった。
友人に対抗すべく、私は椎名林檎を熱唱して、
「積み木遊び」でマイクを離して、怪しい振りを踊って見ようかと…。
「嗚呼しくじった、しくじった」の部分だけとか…。
それとか、「君がため」の「手を伸ばす」の部分、左手をこぶしにして、
歌ってみたり…。

昔を思い出そうと思い、メモ帳に「発育」とか、「脱モラ」
とか描いて昔を思い出してみた。
怪しい想い出し方?
次に想い出すときは、違うアーティストさんで。

同管理人のパソコンが逝かれたらしい。 

November 12 [Fri], 2004, 23:15
マリモのパソコンがイカレタらしいっす。
なので、代わりに私が頑張って更新中。
ほとんどのレイアウトを毬藻にやってもらっているので、楽しているやつでごぜいます;

今日は、自分のキャラクターに10の質問が二つと自虐的な10の質問を一つ更新しました。
嬉しいことに、お一人借りにきてくださいました。
ありがとうございます。これからも宜しくお願いします。
結構、お題を考えるって大変です。
直ぐにお題が出てきません;かなりパソコンの前で唸ってます。
頑張って更新しますので、見捨てないで下さい。
さ〜て他のサイトの更新も頑張らないと。

neoウイッス!!!    毬藻 

November 15 [Mon], 2004, 15:17
 こっそり日記を下記にネカフェに入り浸り。
真琴さん、かんしゃ…。

こっそり新しいのを購入予定。
メモリ、512でHDDが80。

うふふ☆ミ
前よりいいスペックでございますよ
(にやり)

え?怪しいって?
大丈夫!
そんなことないよっ!
ただね、みんなと話せないのが、ネック。

大丈夫!元気だから☆ミ

短編小説です。 

November 27 [Sat], 2004, 18:23
マリモと話し合った結果。
ここに交換小説を書いて行く事になりました。

長いですが、頑張って読んで見てください。
この話は真琴個人がマリモの個人サイトの斬り番のお祝いに書いたものです。
話は真琴の完全オリジナル。
キャラクターはマリモのキャラたちです。
そして、二人で書いていくのは続きみたいなものです。
完全に続きということにはならないとは思いますが、一応予習ということで宜しくお願いします。
それでは、始まり始まり〜〜〜〜♪

長くってすいません; 

November 27 [Sat], 2004, 18:34
授業はオゾンを作り出し、その化学変化したものを留める作業だった。
まぁ、これは簡単な授業だった。
説明は…まぁ、なしで…
直ぐに終わらせて、余った時間をまた寝る時間にあてがおうと
教室から直ぐに出て行った。
後ろからメアリーの声がしたが無視してまた、あの桜の下に陣取って寝だした。


「先生。私属性変えたいんです…」
メアリーは、残った時間で先生に愚痴っていた。
「急にどうしたの?」
「だってあいつ、究極に我侭なんだもん!!」
「でも、何だかんだで上手くいってるんじゃないの?」
教師の前で堂々とお茶とお茶菓子で一服してるあたり、
似たもの同士なんじゃないかと思ったが、あえて言わなかった。
「あなたに専攻を変えられちゃったら、ダニエルはどうするの?」
自分も熱い紅茶を貰って砂糖をどばどばと入れだした。
「先生!それは入れすぎです!」
「いいのよ。これくらいで。苦いのは嫌いなの♪」
「太りますよ…」
「…それより、話がずれてますよ。」
(語尾に怒りマークが見えるのは私の勘違いか…でも目が笑ってない…)
「でも!(此処で言わなきゃ。女が廃る!!)後二年もあるんですよ!?」
「ん〜。じゃあ、お灸を据えてみたら?」
「はぁ、お灸ですか?」
「そう。お・きゅ・う♪」

更に続きます。 

November 27 [Sat], 2004, 18:37
その次の日、ダニエルは屋根の上で寝ていたが、風が寒いと思ってふっと起きた。
「で!?なんで日が沈んでんだ!??」
寝たのは昼前。で、今は夕方だ。その間メアリーは来なかったのだ。
「なんで、今日は来なかったんだ?」
いつもはどこに居ようとも見つかって教室に引っ張って連れていかれていとのだ。
(だから、留年せずに二年生をやっているのだ。)
メアリーが、起こしに来ないなんて前代未聞のことだったので、何かあったのかと、
急いで寮に戻った。だが、寮に戻って部屋に行くと誰も居なかった。
「ん?夕飯でも食ってんのか?」
食堂に行くと、メアリーは友人たちとお喋りをしながら夕飯を食べていた。
ダニエルはメアリーに近づこうと、食堂に入った。が、そこで自分も友人に呼び止められた。
「よ!ダニエルお前今日どうしたん?」
「あ?なんでもねぇよ。」
「それより、夕飯まだだろ、こっち来て一緒に食おうぜ。」
「あ〜…」
今、メアリーと話さなくても後でも平気かと思って、昼も食べてなかったので先に食べることにした。

ここまで来たら、短編じゃない? 

November 27 [Sat], 2004, 18:40
そうして、自分の部屋に戻ったダニエルは、意気消沈でベットに倒れこんだ。そして悶々と考え出した。
(なんで、あいつ俺に何にも言わないんだよ!そもそも、あいつは俺をパートナーとして見てるのか?!)
いつもは自信過剰だが、落ち込み出したらとことんどん底まで落ち込むタイプで、延々と考え込んでいた。
だが、急にガバッと起き出して、部屋を出た。
急いで、メアリーの部屋へ行くとちょっと強めにノックをした。
「…まだ居ないのか?」
何度も叩いても誰も出ないので、隣の部屋のドアを叩いた。
「はい?…きゃあ!」
開けたと同時に閉められそうになって、ダニエルはとっさに手を出してしまった。
どこん!!と、豪快な音がして相手は慌てて、ドアノブを放した。
「あの、ごめんなさい。すいません。すいませんでした!!!!」
土下座をしそうな勢いで、謝ってきた相手に顔を向けた。
「別にいい。俺が手を勝手に出したんだし。それよりメアリー知らないか?」
殺されるかと思っていたが、相手が許したことにびっくりして、目を丸くしながらそわそわと答えだした。
「あ、なんか。誰かとさっき中庭に行きましたよ…」
「そっか、ありがと。」
「いいえ。」
そしてそのまま、中庭に直行した。
(このことで、ダニエルは喧嘩を吹っかけなければ良い人なのでは?とゆう話が囁かれた。←よかったね。
少しはフォローしないとね。なんか、主人公なのに駄目人間っぽくて…)
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