今日、静岡へ 

2005年08月09日(火) 23時37分
毎年長期休みに彼は実家の静岡へ子どもたちと里帰り。
毎日お留守番、学童漬けのkids。
思い切り楽しんで甘えて、かわいがられてほしい。

そして今夜も夜勤 

2005年08月05日(金) 23時47分
アクセスのないことに安心した。
意見も感想も持たれたくない。
自信がないのだろう。
誰かの感じる客観的な思想に言い返すだけの確かな想いが私の中にあるのかどうか。

心の中からこの思いを外に出す。
空気に触れて、この想いは何か変わるのではないか。


子どもは一生自分の子ども 

2005年07月30日(土) 15時09分
あたりまえのこと。
離婚しようが、子との関係は変わらない。
いや、関係は変わるが、想いは深く、心配も尽きない。
親として。
さみしかろう。罪悪感も。これからの子どもとの関係も、大きくなるにつれ、
心配事も深刻に。

一生

私は彼の一生モノの荷物を自分のものとして共に背負っていけない。
精神的にできない。
たまに会うぶんには、楽しくできる。
子どもの扱いには慣れているし、子どもたちも私を好きになってくれている。

どうかおそとで責任はたしてきてください。
私は、kidsのせいでなにも我慢したくない。
必要なことをどうぞ。してあげてください。
必要最低限で。
「保育にかける子どもを、日々、保護者の委託を受けて保育する」
それ以上は許せないの。

元妻が夜勤の夜、どんな気持ちでにっこり笑って私があなたを見送るか、わかる?
二年もつきあって、ここがあなたの家庭。そしてあなたは独身なのに、
私が悪いことしてるみたいに毎回、不倫してる気分だよ。
「オレも悩んでる」
当たり前のことを言って私をだまらせようとしないで。
そんなの、自分ひとりで背負って一生生きていきなさいよ。
それができなきゃ私をあきらめるか、KIDSとの関係を変えるかしなさい。
両方欲しがって、両方切れないくせに私が悪いみたいに言わないで。

わたしは 

2005年07月30日(土) 11時13分
26歳保育士
人より落ち着いていると思う。
子ども大好き。子どもの幸せを客観的に考えられる。

同級生とつきあっていたころ
「バツイチ子持ちくらいいろんな経験をした男の人のほうがいい」
「自分のことでいっぱいいっぱいじゃなく、包容力のある人」
「一番必要とされ、愛されて、かわいがられ、
ある程度の距離感を保った関係。」
「幸せにしてほしい(私は、だまっていても幸せになるはずだという根拠のない自信)」
幼い考え方

心を硬くする。殻にこもることで自分をまもる。
ショックに強くいるために。
黒く固まった心を
やさしく、抱きしめて心を聴いて溶かして欲しい。

・・・・ナイトを待っていた。

彼は 

2005年07月30日(土) 8時44分
私の彼はバツイチ子持ち。
もう、これに尽きるよ。
知っててつきあった。
だからって何もかも広い心で引き受けられるってわけじゃない。

二面性 

2005年07月30日(土) 8時28分
素直、元気、楽しい、明るい、かわいい・・・・
そんなものばかりじゃない
日々心の中で蠢く想い。
誰にも知られず、ただここに著すことだけで消えるべき想い。
白keiが幸せになるためのステコマ。
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