人によってはネタバレじゃねーと思われるだろう
うん、感想だな
作者から見たら直球のネタバラシなんてされたくないと思う消去法ってことか
今作者のあとがきまで読み終わって後は最後の最後解説だけだ
結局のところ夜見山の超自然的超常現象みたいなものは解決していない
今年の「3年3組」の死者があの世に逝ってこれからは現在の3組では誰も死者が出ないということだけ
作者のあとがきには外伝やら続編やらという説明があったので夜見山現象自体の解決は続編に委ねられるのだろう
あーやっちまった
私は続編というのが嫌で、大嫌いではなくもやもやするといいますか
完結している物語しか読みたいないのです
続編待つのが嫌だからwでも続編があるからといってその物語自体を嫌いになったり作者を嫌いになったりはしません
続編を待つまでのワクワク感は楽しいけれどなぜかそれが重荷で・・・
Anotherはぜーんぶ解決していると思ったら続編があってびっくりしてなんだかもう笑えちゃう
嬉しいよ!そりゃ第一は嬉しかったですが続編をまつ位なら超常現象の大本の解決は一生解かれないほうが良かったとも思うのです・・・
私はサカキバラ君が死者かと思っていた。語り手が実は・・・なんてものもあるから
だけど違っていた、鳴ちゃんでもなかった、クラスメイトでもなかった、図書室おじさんでもなかった
アニメのHPに行くとキャラクター表にはいるけれど声が違う、
これは声が違わないとまあ早々に「死者」がわかっちゃうなあとはおもったけど
声が違うのはどうするんだとw見た目は似てるけどね
死者に解決方法を聞く展開は良かったなあまぁ死者も自分が死んだことには気づいてないから仕方が無いけれどw
あまり自分の感想がうまく文章にできないのでここは箇条書きで書いていくか
・死者自体も自分が死んでることには気づいてないから最後ぶっ殺されるのはちょっと可哀想かと思った
・本を読み進めていると「ああここの台詞ああこの意味か・・・」とちゃんと分かる
・ずいぶん前に書いてしまった出来事もあとでまた説明してくれるので親切だった
・全体的には良かったけれど最後はスピーディーな解決だと思った
・このあと主人公や鳴ちゃんは進学してしまうのでこのあとの3組はどうやって死者を見つけるのだろう、それは続編に期待かなぁまさかの鳴ちゃん留年なんてw
・「メーちゃんどうして」かと思っていたそうじゃなくて「レーちゃんどうして」なのは本を読んで分かった、この「レーちゃんどうして」をもうちょっと気をつけていれば
・クラスメイトの中にじゃなくて3組の関係者そこがミソってことに気づくのは死者がわかって鳴ちゃんの説明を読んでからだった
・鳴ちゃんの眼球をぺろぺろしたい
・直接的なネタバラシはしていないと思うしこんな糞ブログ誰もこないよね・・・問題があったら日記を書き換えます(日記を削除して改めて感想を書きます)一応話題?になっている作品なので
・解決するのは卒業する前かと思っていたでも夏に解決とは早い
・千曳先生危ないと思ったwでもけっこうできるおっさんでびっくりwおじさんやればできる子
・最後合宿で管理人夫婦無双の時ちょっと急すぎない?でもこれ夜見山現象の説明できない現象にされちゃうのかなと思ったらホントそうであの夫婦なぜどうして?と思っても考えても無駄ということがわかった
・26年前ミサキはそこにいるといった人物が最後までわからなかったのはちょっと残念、サカキバラ君のお母さんかと思っていたんだけどなあ
・何気なく読んでいた台詞が実は重要で伏線とも思っても見なかった所が伏線で回収されていたのは素晴らしいなと思ったし自分の頭の弱さに幻滅したw
・今から読み返したらまた2日くらいかかるだろう、読み返したいというか先生の台詞を再確認したいと言うか
・意気込んで型を決めていたら相手はスルーして行って意気込んだ意味無いじゃん!って感じはした
こんな感じかなあ・・・夜見山現象自体が解決していないのでもやもや感があるのがなぁ・・・
やっぱり委員長のあいぽんが死んじゃったのが今でも辛い
角川でホラーといえば金田一か・・・?
実家に帰って女王蜂を見たいと思った犬神家と女王蜂の原作は読破してたな
そのくらいか?
今度は何を読もうかなあと思っているけれど表紙書いしたブルースカイ(たしかこんなタイトル)と何か賞を取った外国小説は大外れだったので
本屋行って自分のセンスで選ぶとまた地雷踏みそうだな
うん、感想だな
作者から見たら直球のネタバラシなんてされたくないと思う消去法ってことか
今作者のあとがきまで読み終わって後は最後の最後解説だけだ
結局のところ夜見山の超自然的超常現象みたいなものは解決していない
今年の「3年3組」の死者があの世に逝ってこれからは現在の3組では誰も死者が出ないということだけ
作者のあとがきには外伝やら続編やらという説明があったので夜見山現象自体の解決は続編に委ねられるのだろう
あーやっちまった
私は続編というのが嫌で、大嫌いではなくもやもやするといいますか
完結している物語しか読みたいないのです
続編待つのが嫌だからwでも続編があるからといってその物語自体を嫌いになったり作者を嫌いになったりはしません
続編を待つまでのワクワク感は楽しいけれどなぜかそれが重荷で・・・
Anotherはぜーんぶ解決していると思ったら続編があってびっくりしてなんだかもう笑えちゃう
嬉しいよ!そりゃ第一は嬉しかったですが続編をまつ位なら超常現象の大本の解決は一生解かれないほうが良かったとも思うのです・・・
私はサカキバラ君が死者かと思っていた。語り手が実は・・・なんてものもあるから
だけど違っていた、鳴ちゃんでもなかった、クラスメイトでもなかった、図書室おじさんでもなかった
アニメのHPに行くとキャラクター表にはいるけれど声が違う、
これは声が違わないとまあ早々に「死者」がわかっちゃうなあとはおもったけど
声が違うのはどうするんだとw見た目は似てるけどね
死者に解決方法を聞く展開は良かったなあまぁ死者も自分が死んだことには気づいてないから仕方が無いけれどw
あまり自分の感想がうまく文章にできないのでここは箇条書きで書いていくか
・死者自体も自分が死んでることには気づいてないから最後ぶっ殺されるのはちょっと可哀想かと思った
・本を読み進めていると「ああここの台詞ああこの意味か・・・」とちゃんと分かる
・ずいぶん前に書いてしまった出来事もあとでまた説明してくれるので親切だった
・全体的には良かったけれど最後はスピーディーな解決だと思った
・このあと主人公や鳴ちゃんは進学してしまうのでこのあとの3組はどうやって死者を見つけるのだろう、それは続編に期待かなぁまさかの鳴ちゃん留年なんてw
・「メーちゃんどうして」かと思っていたそうじゃなくて「レーちゃんどうして」なのは本を読んで分かった、この「レーちゃんどうして」をもうちょっと気をつけていれば
・クラスメイトの中にじゃなくて3組の関係者そこがミソってことに気づくのは死者がわかって鳴ちゃんの説明を読んでからだった
・鳴ちゃんの眼球をぺろぺろしたい
・直接的なネタバラシはしていないと思うしこんな糞ブログ誰もこないよね・・・問題があったら日記を書き換えます(日記を削除して改めて感想を書きます)一応話題?になっている作品なので
・解決するのは卒業する前かと思っていたでも夏に解決とは早い
・千曳先生危ないと思ったwでもけっこうできるおっさんでびっくりwおじさんやればできる子
・最後合宿で管理人夫婦無双の時ちょっと急すぎない?でもこれ夜見山現象の説明できない現象にされちゃうのかなと思ったらホントそうであの夫婦なぜどうして?と思っても考えても無駄ということがわかった
・26年前ミサキはそこにいるといった人物が最後までわからなかったのはちょっと残念、サカキバラ君のお母さんかと思っていたんだけどなあ
・何気なく読んでいた台詞が実は重要で伏線とも思っても見なかった所が伏線で回収されていたのは素晴らしいなと思ったし自分の頭の弱さに幻滅したw
・今から読み返したらまた2日くらいかかるだろう、読み返したいというか先生の台詞を再確認したいと言うか
・意気込んで型を決めていたら相手はスルーして行って意気込んだ意味無いじゃん!って感じはした
こんな感じかなあ・・・夜見山現象自体が解決していないのでもやもや感があるのがなぁ・・・
やっぱり委員長のあいぽんが死んじゃったのが今でも辛い
角川でホラーといえば金田一か・・・?
実家に帰って女王蜂を見たいと思った犬神家と女王蜂の原作は読破してたな
そのくらいか?
今度は何を読もうかなあと思っているけれど表紙書いしたブルースカイ(たしかこんなタイトル)と何か賞を取った外国小説は大外れだったので
本屋行って自分のセンスで選ぶとまた地雷踏みそうだな
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