オリジナル台本2

August 04 [Sun], 2013, 21:47
続きです!

ふぁん「さーて、疲れてきたからサーティ●ンアイスクリームのポップシャワー味食べるか〜」

すすむ「何故この時代にアイスクリーム!?いや、つっこんじゃダメでした俺!?というかあんた一切動いてないじゃないですか!!」

るき「あ、僕にもちょーだい!」

ふぁん「いいよ〜」

すすむ「るきちゃんまで・・・」

眠りネズミ「美味しそう、今度アタシも作るかー・・zzz」

がーねっと「悪魔とかいなさそうだから行かなくてもいいよな、別に」

うな「なんで皆戦わないんですかー!?」

るき「疲れましたー」

すすむ「るきちゃんは俺に乗っかって全然動いてなかったでしょうが!!」

玲音「あー、何かトモにすごい顔で「待ってろ」って言われたから、待ってるしかないやー」

トモ「玲音!よそ見するな!!!俺を見てろ!!」

玲音「んー?」

すすむ「(気づいてください・・もう見てるこちらも辛いんです)」

桃騎「ふうー、妹のことが心配です〜」

眠りネズミ「うなさんが叫んでる・・噛むもの欲しい・・・zzz」

うな「うあああああああ!!!私のお手製スープがあああ!!」

スープ「当たって良かったかもしれない・・・間違えて撃って良かった・・スープ(料理)の名誉、守ったぜ」

桃騎「何か私は回復系ですが、精神的の回復はできませんよ・・?」

リリカ「精神的攻撃・・・・・・怖い」

がーねっと「ん?」

眠りネズミ「zzz・・・」

あーちん「その前にもう片付けました。皆さん見守ってくれてありがとうございます」

リリカ「うーん、やっぱ錬金術も使えるようになりたいんだけど、二刀流がサマになってるかなー」

うな「そもそも、女の子だけ戦うって、ありなんですか?」

スープ「俺も忘れるなよ」

うな「あ、!すみません!」

レンカ「うぬぬ・・・出番が少ない」

リリカ「それ言っちゃダメだよレンカw」

レイナ「うーん・・・何か、北の方から何かを感じる」

ふぁん「何かって?」

レイナ「何かなの!とにかく、行ってみたほうが良さそう」

トモ「そうか、じゃあ行くぞ」

すすむ「切り替え早!?」

眠りネズミ「がじがじ(武器を噛んでる)」

がーねっと「ここに悪し者が現れないように聖水をまいておこう」

玲音「持ってたんですかこれ」

がーねっと「準備万端だ」

リリカ「そんな装備で大丈夫か?」

がーねっと「大丈夫じゃない、問題ある」

すすむ「あるんですか!?」

レイナ「い、行こうよ皆〜」

レイナ「な、何か仲間の匂いがするんだからさ〜」

ふぁん「そっかー。じゃあ皆行きましょー」

(歩き出す)

トモ「そうか、なら俺はもっと玲音みたいなやつが欲しいな」

スープ「いや、弱いやつ増やしてもなんとも・・」

レンカ「俺は、そうだなー・・水が使える人?」

リリカ「いるかなー?」

ふぁん「私は解剖したら面白そうなのがいいなあ」

がーねっと「解剖かよ」

るき「僕はすすむさんみたいないじめやすそうな人ですねw」

すすむ「ひどい!!」

眠りネズミ「そのとおり〜・・・zzz」

すすむ「寝ながら歩かないでください!?」

桃騎「皆さん皆さん、そんなこと言って、意外とハードル低そうな人だったらダメですよ?」

うな「そーそー」

トモ「桃騎・・何気にひどいな」

桃騎「え!?」

うな「毒舌キャラも好きですよ〜」

桃騎「ええ!?」

玲音「桃騎さん、いじられてるな〜」

トモ「なんだ玲音、いじってほしいのか?」

玲音「いやっそっそういうわけじゃないです!!!」

トモ「何焦ってるんだ・・」

るき「それはトモが怖いからだよー ふあああ ねむ〜」

すすむ「るきちゃん!また乗ってる!しかも寝てる!」

うな「あはは〜微笑ましいね〜」

トモ「そうだな〜」

眠りネズミ「(がじがじ)」

スープ「うわああああ俺の武器があああああ」

レンカ「ああああああ俺の杖がああああああ」

桃騎「こ、この杖だけは守らないと・・!」

眠りネズミ「噛み砕く系女子!これいい」

すすむ「どっちかっていうと噛むんじゃあ・・」

リリカ「ぼ、僕の二刀流さびちゃう・・さびちゃう・・・」

すすむ「さびっ・・」

るき「うーるーさーいーでーすー! ・・・むにゃむにゃ」

うな「ねっ寝言・・・?」

ふぁん「皆さん元気ですねー」

がーねっと「なんでそんな大声出しながら歩けるんだ・・・」

トモ「ん?なんだかここら辺虫が多いな」

玲音「本当やー。けど、蚊もいるんに刺してこないなー?」

リリカ「うわあああああ虫いいいいいいいいいいいうあああああああああ」

レンカ「リリカ?」

リリカ「むっっっむしむしむし!!!!(ジャキっ)にっ二刀流ううううう!!!虫駆逐ううう!!!」

レンカ「どうやら虫がお嫌いのようだ・・」

リリカ「苦手なだけ!!」

トモ「ぷぷぷ、虫でそんなに驚くなんて女の子らしいnひゃああ!?」

がーねっと「あ、でっかい虫くっついてますよトモさん」

トモ「うわああああああ!!!」

玲音「ほれ、とったよ」

トモ「あ、ありがとう・・・//」

リリカ「イチャイチャで虫も吹っ飛んだー(棒」

るき「うわあ、本当だね(棒」

スープ「あ、るき起きた」

レンカ「水、水水・・・」

スープ「水本当好きだよなあ、お前」

レンカ「み、水以外にも、スープも好き・・だよ?(チラ」

スープ「ん?ああ!(料理)スープも好きなのか!そうだよな!レンカお前も好きなの?仲間じゃん!」

レンカ「えっ!?ああ、うん、そうだね・・・」

レンカ(とほほ、同じ名前だから紛らわしいよ、人生初めての告白だったのに・・)

リリカ「人生初めてで人がたくさんいるところで告白するのもどうかと思うよ、レンカ」

レンカ「なっ・・・まさか、心を読めて・・!?」

リリカ「まっさかー♪」

桃騎「虫ですかー?こんなもの?(ぺちぺち」

リリカ「うわああああああ死骸を見せないでくださいうあああああああ」

トモ「ともかく、何か歩くたびどんどん虫が増えて言ってないか・・?」

うな「嫌な予感しかないなあ・・」

レイナ「・・・うん!すぐそこに人がいるよ!」

あーちん「なんでわかるんですか?」

レイナ「あ、あーちんさん喋った」

あーちん「いや、私はずっと皆を見守ってたんです・・・」

レイナ「?そうなの?」

玲音「二人共もっと喋りましょ〜」

トモ「おい、待て皆」

皆:?

トモ「誰かがいる・・・」

トモ「・・・・誰だ!」

?「うわああああ?!何事!?」

レイナ「あっあれ?予想してたのと違う・・・」

桃騎「え?」

うな「女の子だあ・・・」

?「いきなり何するの〜!髪ぬけたらどうすんの!?」

トモ「あ、いや、すまん・・」

スープ「お前、名前は?」

ねむ「私の名前はねむねむだよ。ねむって呼んで」

スープ「へえ、じゃあ皆も名前言っとこうよ。俺はスープ」

レンカ「スープが仕切ってる・・だと!? 」

(そして、自己紹介終了)

ねむ「なるほど、つまりレイナの占いで私の場所を当てたってことか」

レイナ「そういうことだよ〜」

ねむ「私は、虫使い。虫大好きだから、いじめたりなんてしたらおこですからね?」

桃騎「ビクっ」

リリカ「ビクっ」

トモ「ギクっ」

玲音「三人共・・・w」

ねむ「私も暇なので、付き合いますよ〜」

トモ「お!おお!仲間になってくれるのか!」

ねむ「はい〜!あと精神的攻撃もできます」

スープ「せっせいし・・」

がーねっと「仲間・・(ボソ」

ふぁん「ん?何か言ったがねちゃん?」

がーねっと「何でもない(ローキック」

ふぁん「そんな理不尽な!」

リリカ「理由のない暴力がふぁんさんを襲う!」

すすむ「とにかくレイナさんの指示に従いましょう。」

レイナ「えっとね、私達の次目指すべき場所は・・・更に更に南!!」

トモ「は?」

レンカ「う?」

うな「え?」

桃騎「!?」

眠りネズミ「それは・・」

あーちん「今丁度北にいるので」

レイナ「あと逆反対まで行かなくちゃならないみたい・・」

あーちん「なっなんだってー!?」

ふぁん「・・・・」

スープ「そうきたか・・」

るき「よし、僕はもうねる!!!」

すすむ「逃げるなああああああ!!!」




続く?



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