明けました! 

2007年01月02日(火) 0時54分
もう2日です。
友人に送る年賀状をパシャリ。
つーか、まだ送ってなかったのかよ。って感じですね…
明日出してきます!
あと、テレ○ジョンのやつ。
D-BOYSのもあったんだもん!
柳くん大好き!
氷帝の次くらいに。
あと塩澤くんも好き。
ブックカバーと本当たりますよーにっ(>人<)!!

てゆか、隠し芸。
すーごかった。
ズッキーとエンヤと加治くんと和田くん。
ほとんどテニミュメンバーばっか見てた…
お疲れ様でした。
かっこよかったー(●´∀`●)





何気に今日はだだだだんの誕生日でした。
おめっとー!!!

祝★比呂士誕! 

2006年10月19日(木) 23時46分
何かすればよかった!!と思って急いで描いた28。
ぎりぎり間に合ったぁ!!わーいヽ(´∀`ヽ
でも色塗り最悪。10分で描けるか!!

28大好き。
2≧8だと更にいい。
ニオが比呂士にべったりだといい。
比呂士の髪は原作派です。てか、あの色はないでしょ・・・。


Happy birthday to Hiroshi Yagyu!!

ニオと仲良くね。

missing piece★ 

2006年10月18日(水) 11時34分
数学プリントに落書き。
すっごいヒマでした。

俺たちはmissing piece 同じとき
同じ夢抱きしめる♪

ドリライ見たい。

someday 

2006年10月15日(日) 0時48分
「侑士おめでとっ!!」

―10月15日00時00分ぴったり。
ベッドで、のんびりと本を読んでいた侑士にダイブした。

5分前から、横に正座でスタンバイしていた俺を、侑士は不思議そうに見たりしていた。
俺が急にダイブしたとき、侑士は本に夢中だったけれど、しっかりと受け止めてくれた。

普段は、俺から抱き付いたりするのは滅多にないけど、今日は特別。
だって今日は侑士が生まれた日だから。
だから俺は、全身をつかって、精一杯伝えるんだ。
侑士が好きだってこと。
侑士を、愛してるってこと。

ぎゅう、と抱き付くと、侑士は俺の頭を撫でながら、「どうしたん?」て聞いてきた。

侑士の手はすげぇ気持ちいいんだ。
同じ男なのに、俺より一回りくらい大きくて、骨張ってるんだけど、指なんかすっごい長くて、すっ、てしてる。
普段は、撫でられると、侑士との身長差が際立つようだから、嫌がる振りをしてるんだけど、本当はそんなこと気にしてない。
侑士のことだから、とっくに気付いてんだろうけど。

「今日は甘えたさんなん?」

くすっ、て笑って、俺の髪に顔を埋めた。
それから、唇が降りてきて、額、瞼、鼻、頬、に順番にキスされる。

唇にもう少しでキスされるってところで、侑士の動きが止まった。

「何かあったん?」

額と額とが触れていて、侑士が喋る度に、息がかかる。
ちゅ、と、俺からキスした。
これも普段は絶対に俺からしたりしない。

「侑士、ありがと」

俺が言うと、侑士は何のことかわからない、というように眉をひそめた。
15日になったことに、まだ気付いていないのかもしれない。

「プレゼント、何がいい?」

侑士は、じっと俺を見てから、ベッドサイドに置いてある、デジタル時計を見た。
やっぱり気付いていなかったみたいで、時計を見ながら、くすっ、て笑った。

「なんでもえぇの?」
「・・・あんま、高くないならな。金ねーし」
「まだ半月やで?貯蓄はせなあかんよ」
「う・・・。母ちゃんみてーなこと言うなよ」

ちょっとだけ侑士を睨んでみたけれど、侑士はまだくすくす笑ってた。

「真面目に答えろって。プレゼント」

そう言うと、侑士は急に真面目な顔になって、「せやったら、岳人が欲しい」とか言ってきた。

「・・・」
「くれへんの?」

首傾げながら聞いてきたけど、侑士がやっても全然可愛くない。

「侑士、クサいよ。そのセリフ」
「せやけど、物なんていらへんよ。ホンマに、お前がおってくれたらそれでえぇんや」

さらっ、とそんなことを言えちゃう侑士は、本当クサいけど、でも、やっぱかっこいいんだ。
見つめられて、そんなこと言われた俺は、今たぶんすげー真っ赤になってる。

「あげなくたって・・・俺はもう、侑士のモンだろ」

言った後に自分で恥ずかしくなって、俯く。
俺マジかっこ悪ぃー。

でもさ、マジでそうだろ?
俺、侑士以外の奴好きになれそうにないし。
侑士だって俺のこと好きだし。

俯いてたら、ぎゅっと抱きしめてくれた。
そして侑士は、「愛してる」って呟いた。
俺も侑士の背中に腕を回して、ぎゅっと抱き付く。


本当は、ちゃんと、ことばで伝えたいんだ。
こんなときばっか、口下手になっちゃう俺だけど。



ありがとう、生まれてきてくれて。

ありがとう、俺と出会ってくれて。

ありがとう、俺を好きになってくれて。

ありがとう、こんなに愛してくれて。

ありがとう
ありがとう
ありがとう



伝えきれない程の、感謝の気持ち。
両腕なんかじゃ足りない程の、君への想い。

俺が跳ぶ度に、ぽろぽろと零れてしまうから、君に拾ってほしいんだ。
君の愛を感じる度に、それまでよりももっともっと膨れ上がってくるから、全部全部、抱きしめたいんだ。


大好きなんだよ、侑士のことが。
侑士のこと、もっともっと知りたいんだ。
だからこれからも、ずっとずっと傍にいて。
いつでも侑士を感じていさせて。



おめでとう侑士。
ありがとう侑士。



いつかちゃんと、俺のことばで伝えるから。
それまで待ってろよな。




「誕生日おめでとう、侑士」






Happy Birthday to Yushi Oshitari!!



------------------------------

忍岳大好き。
完全に2人の世界に入ってますね。
いいんですよ。
お互いがいれば幸せなんですから。
ふふふ。

おめでとー侑士!!遅
晴れて岳人と同い年ですね。
これからも岳人と仲良くね。

祝★手塚&和樹くん 

2006年10月07日(土) 23時43分
今日は手塚とテニミュ跡部役の和樹くんの誕生日ですね。
すっかり忘れてた。
あと30分もありません・・・。
おめでとうございました!

なんか9月10月は氷帝誕生日ラッシュで忙しいです。
祝わずにはいられない。

今は、侑士の誕生日に向け頑張ってます。
関西弁むずかしいわー。
でも侑士すきなんで頑張ります。
ていうか、氷帝がすき。
氷帝はみんなすき。
あー!もうみんな愛しい!

ありがとう、愛する君。音楽室編 

2006年10月04日(水) 19時13分


中庭を出た俺たちは、それから、裏庭、理科室、図書室、と、学校内をぐるぐると歩き廻った。
ちなみに、お昼寝ランキング第二位は、生徒会室だったけど、ンなこと言ったら跡部に怒られそーだから、図書室ってことにしておいた。

「次は音楽室でーす!」
「お前こんなとこにまで来てんのか」
「床絨毯だから気持ちEーの」

跡部の手を引っ張り、靴を脱いで中に入った。
見回すと、真っ黒なピアノが目に入る。

「あ!跡部、ピアノ弾いてよ!!」
「アーン?お前寝るだろうが」

きっ、と睨まれて思わず萎縮してしまう自分が情けない。
だってピアノなんて聴いたら寝るにきまってる!
絶対寝る!

とりあえず、すみませんでした、と頭を下げた。

カタ、と音がして、顔を上げると、跡部がピアノを開いていた。
そして鍵盤に、すっと指を置いて俺を見る。

「慈郎、お前が弾いてみろよ」
「俺!?ムリムリ!ぜってームリ!だってそんなん、小学校でピアニカしかやったことねーよ!」

こっち来い、と手招きされる。
しょうがなく近付くと、ピアノの椅子に座らされた。

「楽譜、読めんのか?」
「読めるわけねーじゃん」
「アーン?お前も選択音楽とってんだろうが」
「歌は歌詞しか見ません」

つーか、音楽とったのだって、跡部がとるって言ったからとっただけだし。
跡部は、そうかよ、と呟くと、教室の隅にある棚に行き、楽譜を一冊持ってきた。
そしてそれをパラパラとめくり、あるページを開いて何かを書き込みはじめた。

「いいのかよ、勝手に書いて・・・」

音楽室ってことはそれは、

「どうせ監督のだろ」

でしょうね。
まぁ、跡部なら許してくれんだろーな。

ほら、と目の前に楽譜が置かれた。

音符の下には、ちゃんと音階が書かれていて、あぁ、跡部はこれを書いてたんだ。

「なんの曲?」
「J.シュトラウスのワルツだ」
「名前は聞いたことある、と思う。たぶん」
「弾いてみろよ」

楽譜をとんとん、と指で叩き、俺を急かす。

「んーと、レー・・・」
人差し指で恐る恐る鍵盤を押してみる。
ポーンと鳴ったかと思えば、直ぐさま跡部の声が聞こえる。

「そこはソだ」
「・・・レー、ファー、」
「ファはシャープって書いてんじゃねぇか」
「やっぱ跡部が弾いてよ!はい、お手本!」

俺はガタッと椅子から立ち上がって、跡部を椅子に座らせた。

「たく・・・、寝んなよ?」

親指を立てて大きく頷いてみせる。
跡部は、はぁ、と溜め息を吐きながらピアノに向かった。

跡部の指が、鍵盤の上を踊る。

やっぱり俺なんかより、跡部の方が似合ってるよなー。
つーか全然楽譜見てねーし・・・。
あれ?ワルツってこんな曲だっけ?
なんかもっと激しいやつじゃなかった?

やべぇよ・・・眠くなってきた。

いかんいかん!!
寝ちゃだめだ!
せっかく跡部が弾いてくれてんのに!

眠気を振り払うように、頭を左右に振る。

だめだ。
そんなんじゃあ眠気振り払えねーし・・・。
頭が重くなってきた。
跡部が段々ぼやけてくる。
上の瞼が下の瞼にくっつきたがってる。

ごめん、跡部・・・












「痛っ!!」

ゴン、という小気味のいい音と、突然頭に走った衝撃で目が覚める。

「いい度胸じゃねぇの」

ゆっくりと目を開けると、眉間に皴を寄せた跡部が、俺を覗き込んでいた。

「・・・ごめんなさい」

こういう場合、跡部には言い訳をするより、素直に謝った方がいいのです。
勿論、いままでの経験上。

「まぁ、期待はしてなかったがな」

跡部は腕を組んで、ふん、とそっぽを向いてしまった。

「あっ!!今何時!?」

跡部と同時に振り返り、時計を見た。
短針は、とっくに五時を指し終えている。
約束は確か五時だったはず。

「跡部、もう五時!次行こ!」

楽譜を乱暴に閉じてから、跡部の手を引き、慌ただしく音楽室を出た。

ありがとう、愛する君。中庭編 

2006年10月04日(水) 19時01分


「まずはお昼寝ランキング第三位!中庭に到着ー!」

中庭に続くドアを引いて、中に入る。
幸い、今日はすげーいい天気。
さすが跡部の誕生日だよな!
中庭は気持ち良さそうな陽射しが入ってきてて、キラキラしてる。

やべー・・・眠くなってくる・・・。

「おい慈郎、何すんだ?ここで」

っ!!寝るとこだった!危ねー!

俺は跡部に、えへへ、と笑いかけると、四つあるベンチの内、いつも寝るとき使ってる一つに寄った。
ベンチをポンポンと叩く。

「このベンチで寝んのが一番気持ちEーんだ!」

跡部が首を傾げ、

「なんでこれなんだよ。他にもあンだろ」

と、他のベンチを指差した。

「あっちのとそこのは二時頃から日が当んの。すげーまぶCーんだ。で、そっちのはちょうど理科室から見えんの。バレちゃうじゃん。だからここがオススメなのです」
「・・・そうかよ」

跡部は目を細めて、俺をじっと見てから、どーでも良さそうな返事をした。

跡部から聞いてきたのに。

俺がぷう、と頬を膨らませると、跡部の指で軽く抓らて、ぶぅ、という情けない音を発して潰れた。
跡部が、ははっと笑って、俺の頭にポンと手を乗せる。

怒っちゃだめだ、怒っちゃだめだ。
でも、後でポッキー買ってもらお。
つーことで気を取り直して、

「次、行ってみよー」

ありがとう、愛する君。 

2006年10月04日(水) 18時54分

「今日はなんの日〜♪ふんふふ〜ん♪」

今日の俺はすっげー機嫌がいいわけ!
なんでかって、それは愛する愛する跡部くんの誕生日だからなのです!
俺はずーっと前から、今日を楽しみにしてたんだ!!
あ、ケーキ食えるから、とかじゃねーからな?
跡部の誕生日なんて、年に一回しかねーだろ?
あれ?俺の誕生日も年に一回か。

スキップでもしそうな勢いで廊下を歩いていると、前方に跡部発見!

「アーン?何歌ってんだ、慈郎」

イェイ!気付いてくれた!
これも愛の力ってやつ。

跡部は、振り返って俺がいるのに気付くと、立ち止まってくれたから、俺は小走りで駆け寄る。

「跡部ー!いつにも増して愛してる」
「そうかよ。で?何歌ってたんだよ」

冷たい・・・。
ま、いつも通りの会話だけどさ。
跡部は照れ屋だからな、仕方ねーんだよ。
ンなことより!

「今日はなんの日でしょー?」

あらら・・・。
眉間に皴が寄ってしまいました。
でも、そんな顔もすげー端正です。

「・・・俺様の誕生日だろうが」
「ピンポンピンポンピーンポーン!跡部景吾くん大当りー」

商店街かどっかでやってそうな福引きで、当たったときに鳴らす鐘の手振りを真似したら、跡部に思いっきり睨まれてしまった。
気付かない振りでテンションをそのままに続ける。

「正解した跡部くんを『芥川慈郎主催 お昼寝ツアー』にご招待ー♪」

あからさまにすっげー嫌そーな顔しました。
でも、俺はそんなの気にせず!
跡部の手をとって歩き出す。

「さぁ、レッツゴー!」

『お昼寝ツアー』ってのは、俺が普段自主休講(跡部はサボりだって言ってるけど)してお昼寝に行く場所を巡っちゃうってわけ。

跡部は、なんで俺様が、とか呟きながらも俺に着いて来てくれる。

やっぱ、こーゆーとこやさCーよな。
俺って愛されちゃってる!

今日は跡部にとって最高の日にしたいと思います!
頑張れ、俺!!

はっぴーばーすでー。  

2006年09月29日(金) 18時36分

「はっぴーばーすでー。宍戸」

こと、という音と共に、机の上にピンク色の箱が置かれる。
『ハッピーバースデー』ってことは、もしかしたらこれは、俺への誕生日プレゼントなのかもしれない。
だけどこの箱は慈郎が大好きなポッキーだぜ?
しかも俺にストロベリーって・・・。

「・・・くれんの?」

素直に貰うべきか迷った俺は、にこにことこちらを見ている慈郎に一応聞いてみた。
慈郎はこくりと頷くと、箱を俺の方に押した。

「サンキュ」

いくら慈郎の好物といえど、自分の為に買ってきてくれたもの。たぶん。
受け取らないわけにはいかないので、お礼を言ってそれを手に取る。
未だ慈郎は俺に笑顔を向けながら、それ新発売なんだぜー。とか言ってる。
そういえばCMしてた気もすんなー。
それに、この間兄貴の彼女が大量に買ってきて、俺ンちの冷蔵庫に詰め込んでたな・・・。

「・・・食べねーの?」

じっと見つめられる。
・・・疑いたくはねぇんだよ。
わざわざ自分の誕生日祝ってくれて、プレゼントまで貰ってよ。
しかも一番忘れてそうな慈郎が、だぜ?
疑いたくねぇけど、

「お前、自分が食いてぇからこれ買ってきたろ」

ぴく、と肩が動き、ゆっくりと目が逸らされた。
あからさますぎだろ・・・。
気まずそうに目を泳がせている。

沈黙が続いた後、慈郎は、はぁーという溜め息の後に、かくん、と首から折れ、机に頭をぶつけた。
すげーいい音したんだけど。
大丈夫か?


暫く眺めていても、その格好のまま、ピクリとも動かなくて。

「おーい、慈郎ー。死ぬなー」

目の前の金髪をぐしゃぐしゃと撫でる。
撫でるっていうより、混ぜてる感じだけどな。
こいつの髪ってふわふわしてて気持ちいいんだよ。
跡部もよく触ってる。
俺だって、長かった頃は、・・・なんだ?キューティクルだっけ?そんなんがすごくて、いつも女子からうらやましいーとか・・・って、ンなことはどうでもいいんだよ。
つーか、慈郎の奴、マジで寝たんじゃねぇの?

「慈郎ー起きろー。もう5時だぞー」

『5時』という言葉に反応して突然がばっと顔を上げた。

「おわっ・・・なんだよ急に」

くるりと後ろを振り向いて、教室の前の壁に掛けてある時計を見たかと思えば、急に俺に手を引っ張り、勢いよく立ち上がった。

「5時!!部室行こーぜ!!」
「はぁ?部室?」
「跡部たちがでっけーケーキ用意して待ってんだ!」
「・・・・・」
「どした?宍戸」
「そーゆーのって、本人には秘密にしておくもんじゃねーの?」

今更気付いたのか、数拍空けて目を見開いた。
言っちゃいけなかったんじゃねーか。

「やっべー・・・跡部に言われてたのに」

ぎゅっと掴まれていた手から力が抜ける。
こいつのテンションの上がり下がりを見ているのは面白い。
さっきまで真っ赤だったゲージが、一気に真っ青になってしまった。
どうしようと、一人あたふたしている姿を見て、思わず笑ってしまう。

「大丈夫だって。知らなかったふりしてやるよ」

ぱっと顔を上げ、俺の顔を覗き込む。

「マジマジ!?ほんとに?」
「あぁ、ポッキーくれたしな」
「やったー!じゃあ一本で我慢する!」

やっぱり食べる気満々だったんじゃねぇか・・・。

危なかったー、とか言いながら俺の手をもう一度掴み、歩き出す。
中学にもなって誕生日パーティーかよ、とか思ったりもするけど、やっぱりこんなんもいいよな。
引っ張られながら、段々と自分から早足になっていくのが分かる。


「なぁ、宍戸」

急に立ち止まったかと思えば、こちらを振り向き、

「誕生日、おめでと」

ニッと笑う。
少しの曇りもないその笑顔は、やっぱりみんなから愛されるんだと、改めて気付かされる。
こいつがいて、みんながいて、俺がいる。
そんな日常がいつまでも続けばいいのに、なんて、らしくねぇこと考えちまう。
みんなでテニスをする毎日が楽しくて仕方がない。

「サンキュ」

たぶんきっと、幸せってこういうこと。







Happy Birthday to Ryo Shishido!!




------------------------------

※今日の主役は宍戸さんなのです!!
  決してジロちゃんではないのです!

ハッピーバースデー!宍戸さーん!
おめでとうございます!
わーい。わーい。

勢いで書いてるうちに、よく分からない内容に・・・。
本当はもっとしっとりとした感じに書きたかったのに。
それによく考えたら、新しいムースポッキーにストロベリーはなかった。

なんか色々ごめんなさい、宍戸さん・・・。

この後、部室でみんなが祝ってくれますから。
跡部がウェディングケーキ並のケーキ用意して待ってますから。

・・・ほんとおめでとございます!!
大好きです!!(告白)

発見!笑 

2006年09月27日(水) 1時55分
『長太郎』って人、はじめて見ました。名前だけだけど。
なんか1人で感動して、おもわずパシャリ。
墓石じゃないです。なんか柱みたいなの。
吉田さんらしいですよ、長太郎。
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