July 22 [Fri], 2011, 15:42
戦争の夢をよく見る。

四姉妹の末っ子(実際は違うが)の私は空襲に怯え、震えていたが、なぜか上の姉二人だけがその時死んでしまうことがわかっていて、布団をかぶってやり過ごしていた。
敵機が過ぎると、やはり姉二人が亡くなっていて、悲しいながらも私はホッとした。

そして外へ出ると、女の人が死んでいた。
私は、見てはいけないものを見たような気がして、家に入り黙っていた。
すぐに姉がそれを見付け、『黙っていた罰』として部屋の至る所にその女の人の絵を描いた。私はその女の人に監視されているように恐ろしくて、気が変になりそうだった……


という変な夢。
戦争の恐ろしさは経験していないので、軽々しく語ることが出来るものではないのだが、冷や汗が出る夢が多い。



母親は、最近とくにトイレが近い。おむつにするのを嫌がるので、ポータブルトイレでさせる。
夜は、やっとの思いで起きる。



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