恋バナ&PC小説など心に描いていきたいと思います(愛*o'3`o♪+

(★%*'U`d◎)⌒$+。

なまぇ*くらむ
せぇべつ*列記とした女
お歳*K才
学生(b'v`●)b
静岡県民ヾ( 〃∇〃)ツ♪ 
天然&馬鹿( ´,_ゝ`)
(愛*o'3`o♪+ *友達&恋&食べ物トカw
凸(●言●)凸 *悪い人トカw




恋愛は飴玉にいらっしゃい! ここゎ,くらむ自作の小説や学校であった恋おお話をしようと思いますw 小説のご意見ご感想をお待ちしとるで〜(b'v`●)b
2007年11月
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柿仔集。
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移転します / 2007年11月17日(土)
すみません
まことに急な話ですが

移転します!!!!

また、前利用していたトコに戻ります!!
お待ちしておりマ〜ス*:p蚩ゝ艸圉)q*:*+゜

小説ゎ続けマス(%$ovO\)b
変な順番になっていますが
気にせんとぃて(★%*'U`d◎)⌒$+。

http://johnnys15.jugem.jp/

めんどくさいカモしれなぃケド、ょろしくpq圉OωU◆+)
 
   
Posted at 23:18/ この記事のURL
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小説    ○●一本橋●○ / 2007年11月01日(木)
第五章  *みんなの青春*

主人公:堤野 薪(つつみのまき)
友達:青下 里佳子(あおしたりかこ)
    多嶋 葵(たじまあおい)
    山崎愛美(やまざきえみ)
    関本雪(せきもとゆき)
    近藤勇輔(こんどうゆうすけ)
    竹上幸太(たけがみこうた)
    上田敏正(うえだとしまさ)

ガチャ・・・
薪『んじゃ行ってくるね』
母『気をつけてね』
薪『は〜いよっ』

薪は自転車をこぎ始めた

薪『ふぁ〜・・・・眠っ』

バンっ

薪『!?』
里佳子『おっは〜』
薪『びっくりした〜・・・里佳子かぁ〜』
『里佳子〜待ってよ〜!!!』

キキィ

葵『ハアハア・・・薪おはよ〜ハアハア』
薪『大丈夫???』
葵『んまあなんとか・・・』
里佳子『だいじょうぶぅぅ〜??』
葵『ウーザーイー!!!薪,聞いてよ!!』
薪『何々??どしたん?』
葵『里佳子ってたらヒドイんだよ!アタシっちってここら辺じゃあ
  ないじゃん?でも,里佳子が一緒に行きたいって言ったから
  里佳子っちまで行ったのに途中で早くなってアタシを置いて
  くんだもん!!!!』
薪『うわ〜っっっ里佳子ヒド〜ィ!葵かわいそ〜』
里佳子『ごめんね〜〜っ(汗』
薪『葵に言いなよ〜アタシじゃなくて!』
里佳子『葵ごめんね〜・・』
葵『しょんない!許したる!』
薪『葵優し〜っ』
薪『あちょっっぅっ!!!!!!!』

ガシャン!

里佳子&葵『薪大丈夫!?』
薪『アハハハハ・・痛っ』
薪は,溝にハマった
里佳子&葵『キャハハハハハハハ』
里佳子『薪笑える〜っっキャハハ』
薪『笑うな〜マヂで痛かった!!壁でもすったし腕いて〜』
葵『アハハ大丈夫大丈夫!!!ハハハ』
そんなこんなで3人は学校に着いた

愛美『お〜薪おはよ〜って薪どこ行くの!?』
薪『あっ!ヤバっ前の席の方に来ちゃった!』
愛美『キャハハハハハハ!!薪おもしろすぎ!!!』
薪『キャハハハっアタシヤバ!!』
薪『は〜腹痛〜い!改めまして愛美ちゃん!おはよ〜』
愛美『改めてトカ!あと〜愛美でいいから!』
薪『あっっそっか〜わかった!愛美!』
愛美『早速!?薪おもろ〜』
雪『あっっ薪お〜はよっ』
薪『あ〜おはよん!』
愛美『雪あんね〜今ね薪が前の席の方に行こうとしたんだよ!!』
雪『マヂ〜!!薪おもろ〜〜!!!ハハハハ』
薪『アハハハ』
愛美『今から雪と購買に行こうと思ってるんだけど一緒にいかない?』
薪『薪あ〜行く行く!仕度するからちょっと待ってて!』

ザワザワ

薪『ごめんね〜行こう!』
薪達は購買へ向かった
愛美『あんさ〜薪ってスキな子トカいないの〜?』
薪『うん。いないよ〜』
雪『え〜なんかいそ〜』
薪『え〜なんでぇ〜まだ,みんなの事わかんないし』
雪&愛美『そっか〜』
薪『愛美と雪は?』
愛美『アタシはいるよ〜』
雪『アタシもいる』
薪『マヂで〜!!誰々??』
愛美『アタシは勇輔がスキ』
薪『ウソ〜マヂで!!小学校の時カラ?』
愛美『うん。』
薪『へ〜いいね〜青春してる〜!』
愛美『アハハ』
薪『愛美は可愛いし明るいカラ告っちゃえば?』
愛美『無理無理。小学校の時バレンタインのついでに告白
    したんだケド返事こなくて・・・・』
薪『じゃあ聞けば??』
愛美『嫌。なんか今仲いいケド返事聞いたら気まずくなりそうだから』
薪『そっか〜』
雪『でも,勇輔さ愛美の事スキそ〜だよ』
薪『うん。アタシも思う』
愛美『ナイナイ』
薪『え〜・・・ところで雪のスキな人は?』
雪『アタシ〜?は,敏正』
薪『マヂ〜!?』
愛美『噂では付き合ってるって聞いた事ある』
薪『え〜!!!ホントに付き合ってんの??』
雪『さ〜』
薪『あっ否定しない!付き合ってんだ〜』
雪『誰にも言わないでね!』
薪『当たり前だよ!』
愛美『いつからいつから?』
雪『小6の後期から。告られた。』
薪『う〜そ〜!?スゴっ』
雪『実はアタシもスキだったからスグOKしたし』
愛美『いいな〜』
薪『それ。理想だよ〜。愛美がんばんな!!』
愛美『ハハハ』
そのあと,購買へ行きノートを買った


第五章  *みんなの青春* 終わり

次回 第六章  *気持ち*をやりまっせ$⌒(◎*、U`◆)ノ☆ミ


*;♪゛*;♪゛*;♪゛*;♪゛*;♪゛*;♪゛*;♪゛*;♪゛ *;♪゛*

れなっち☆ごめんね〜楽しみにしてくれてたのに!!!

あとアリガトね(*〇u艸u)+..:〇


 
   
Posted at 19:15 / 小説 / この記事のURL
コメント(2)
恋しました! / 2007年09月21日(金)

あぁ〜の題名マヂの事(´∀`)
違うクラスだけどね〜っっ(愛*o'3`o♪+

あんま詳しい事ゎ,リア友にばれるとちょっと・・・って感じなので言いませんがぁぁ〜|´∀`)ノ

で・・・マヂで,違うクラス  泣
背・・・・低ぃ。。

って・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



アタシどんだけ背低ぃ囚に恋すんの!?

って感じです (,.qP'з`゜)・。+
前,好きだった囚ょり気になるカモΣ(◎△◎)

まぁ・・・・恋って言うか気になるって言うか
まぁでも違うクラスだしねw
陰なりに見てます的な〜|●´∀`)<キモ

んま・・・今日一回だけ,その囚とちょろっとだけ話した。
ホント,D秒だけ。
来年,同クラになれるょぅに祈る人'`*)-★*+°

んじゃ,新情報が入り次第また報告するゎ〜(*〇u艸u)+..:〇


あ・・・・

の小説見てね(●・ω・●)

さっき更新しましたww

 
   
Posted at 19:12 / 恋愛 / この記事のURL
コメント(2)
小説 / 2007年09月21日(金)
第四章  *新しい席*〜続き〜


主人公:堤野 薪(つつみのまき)
友達:青下 里佳子(あおしたりかこ)
    多嶋 葵(たじまあおい)

薪・里佳子・葵は,この間のプリクラを学校で分けていた。
葵『この薪の顔何度見ても笑える!!!』
薪『もぉ〜!やめてよ!恥ずかしいカラ!』
葵『薪のもイケるケド,やっぱアタシの顔も傑作ワラ〜』
里佳子&薪『自分で言ってる・・・・』
葵『ちょ・・・そこそんな冷たい目で見ないでよ!!悲しいじゃんっ』
薪&里佳子『あははははっ』

キーンコーンカーンコーン...

滝先『ハイハイハイ席ついて!!』
クラス『早いよせんせー!!!』
薪『ヤベっっっ!!』
葵『せんせー!マヂ早すぎだってばぁぁぁ!!!』
薪達は,急いでプリクラを片付けた。
滝先『はい。今から席替えをする』
クラス『マ〜ヂ〜!?!?やったぁぁぁ!!!』
クラスみんなで大盛り上がり
学校生活で,席替えは一つのお祭りいたいなものだ。
滝先『席替えはくじ引きだ』
クラス『ヨッシャー!』
滝先『じゃぁ,そっちの通りから引いていけ。男子は右だ』
ズラズラと席を立つ生徒。先生は,黒板に席の場所と番号をかいてる
みんなは,くじで引いた番号が書いてある所にネームプレートを置いていく
とおとお,薪の順番がきた。
里佳子は,一番端の一番前の席で窓側。
葵は,4列目の真ん中の通り。二人ともまあまあの表情。
薪は,くじを引いた。
プレートを置いた所は,廊下側で一番後ろ。
みんなバラバラだ。
滝先『じゃぁ,机動かせ〜。いないヤツのも近所の誰か動かしてやってくれ』
一斉に動き出す。
数分後・・・・・・

滝先『じゃぁ、これから周りの席の人と仲良くするように!』
滝先『あっっ・・・・・そだそだ。係り決めしなさい』
?『これからよろしく〜!』
薪『えっっ・・・あっうん』
声をかけてきたのは,同じクラスの山崎愛美(やまざきえみ)だ。
愛美『う〜と。薪ちゃんだっけ??アタシ,愛美。喋るの初めてだね!』
薪『うん!これからよろしく!』
愛美『あっあとついでにこれ雪(ゆき)!ゆーちん』
雪『ついでって・・・ヒド〜!!』
雪『そ〜ゆ〜人だったんだ〜へ〜。』
愛美『ごめんごめん〜!』
雪『はいはいはいはい。』
薪『はははっ』
雪『!・・・ごめん!アタシは,関本雪(せきもとゆき)ゆーちんでいいから!』
薪『うんっ!分かったw』
?『お〜い〜!早く喋ってねーで係り決めようぜ』
雪『うっさいな〜!仲良くしてる最中なのに!』
?『仲良くしてるのは、いいケドこれ終ったらにして。』
愛美『勇輔(ゆうすけ)も幸太(こうた)もうるさいな〜!』
勇輔『スミマセンでしたね〜!!!』
幸太『も〜勝手にきめるからな!!!』
愛美『いいよ〜だっ』
雪『薪〜騒がしくてごめんね〜。あっっと・・・この班で薪だけ坂小じゃないよね?』
薪『坂小?・・・・・あぁ〜坂田小ね!うん。違う。アタシ,南高小だから』
雪『そなんだ〜。あっそだ。この馬鹿共の説明したる』
勇輔『馬鹿共ってなんだっ馬鹿共って』
雪『は〜い無視無視。えっと,こいつが近藤勇輔(こんどうゆうすけ)
で,こいつが竹上幸太(たけがみこうた)
で,あそこにいる静かなヤツが上田敏正(うえだとしまさ)』
敏正『静かですみませんでしたね〜』
雪『今は,静かだけど急に面白くなるから!』
敏正『ば〜か』
幸太『決定!!班長は堤野!』
薪『え〜ぇ!!ちょ・・・まて!』
勇輔『続きまして〜・・・』
薪『シカトか!?』
幸太『堤野って面白いな!』
薪『やめろっ』
愛美『薪かわいそ〜』
薪『いいよいいよ別に』
雪『ホントに〜?』
敏正『堤野ってエラ〜』
薪『やっぱ〜っ??笑』
愛美『自分でいってる〜笑』
薪はこの席が気に入った。
薪の隣が,勇輔。勇輔の前が愛美。愛美の隣が幸太。
幸太の前が雪。雪の隣が敏正だ。
これから,2ヶ月この班と一緒にいるんだ。
薪は,とても楽しみになってきた。
里佳子も、葵もアイコンタクトで班は楽しいと言っているのおが分かった。

第四章  *新しい席* 終わり


次回,第五章  *みんなの青春*を
やりまぁ〜す(*´艸`$。*゜+






 
   
Posted at 17:52 / 小説 / この記事のURL
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小説    ○●一本橋●○ / 2007年08月16日(木)
なんかぃちごチヤンごめんね〜  泣
小説気に入ってくれてアリガト!


第四章  *新しい席*


主人公:堤野 薪
友達:青下 里佳子
    多嶋 葵


中学に入学して数日後。

薪は中学校生活にも慣れてきた
友達も出来て当たり前だけど里佳子と葵とも仲良しだ
葵『ね〜今日さ〜プリ行かない??中学に入って初めてのプリ♪』
薪『いいね〜行こ行こww』
里佳子『いいよ!実は,アタシも行きたいと思ってました!』
葵『やっぱ〜?んじゃ決定!行こう!』
放課後いつものゲーセンへ行く事になった
薪『んじゃいつものゲーセンで!里佳子行こ』
里佳子『うん。葵遅れちゃダメだよw』
葵『分かってるって〜笑んじゃバイビ〜』
薪と里佳子は家が近いそのため,いつも一緒に登下校している
葵と里佳子は先についていた
薪『ごっめ〜ん遅くなった』
葵『もーホント遅いよ。まぁいいや』
薪『ホントごめんね』
里佳子『もーいいよw早く入ろっ♪時間なくなっちゃう』
薪&葵『うん。行こ行こ♪』
従業員『いらっしゃいませ〜』
久しぶりに来るゲームセンター。
とても音がうるさいし高校生が沢山いて少しドキドキするケド
3人にとってはこれがいいのだ。
葵『アレー?プリ機増えてる!』
里佳子『ホントだ〜!!この間きた時は無かったのに』
薪『何がいいかな?』
薪と里佳子と葵はプリ機の周りを歩いた
葵『出た〜!このプリ機おもろいんだよ!!』
薪『んじゃここに入るかww』
薪『アレー?ここ300円になってる〜ラッキーww』
1人100円ずつ入れた
『背景を2種類決めてね〜』
里佳子『2種類だってwんじゃアタシこれww』
葵『あーズルい!んじゃアタシこれ〜』
『みんなで腕組んじゃえ!』
薪『腕組むだってww』
『それじゃぁ行くよ〜3・2・1・』

パシャッ

里佳子『ギャハハハハ何これヤバッ!!』
薪『えーアタシ目が半開きとか最悪〜!!』
葵『薪サイコーギャハハハハ』
『明るさを選んでね3番はオススメだよ』
ピロリン
『背景を2種類選んでんね』
薪『そんなの分かってる〜ww』
ピロリン・ピロリン
葵『あーー薪二つも選んだー!!』
『変顔行くよ〜』
里佳子&薪『さっきので十分変顔じゃん』
里佳子『ってハモった〜 笑』
『3・2・1』
薪『アハハハ』

パシャッ

薪『ヤバッ笑ってる時に写っちゃった』
里佳子『ヤバッこの葵ウケるんだけどww』
葵『でしょ??女捨てましたから 笑』
薪『何そのコメント〜ウケるー 笑』
撮り終えてラクガキコーナーへ
葵『薪にラクガキしちゃった 笑』
薪『うわー!ヒドーそうゆう人だったんだ〜んじゃぁアタシ葵にラクガキするし』
里佳子『うわーこれ傑作!見てみて』
葵&薪『ヤバッ 笑』

それから3人はもう一回撮ってから帰った

第四章  *新しい席* 終わり

次回,また第四章と同様*新しい席*やります

な〜んか変な終り方したな〜 笑
んまぁ気にしないでくだパイ←

次回をお楽しみに〜(@´∀`p★)゜*。+゜★



 
   
Posted at 15:17 / 小説 / この記事のURL
コメント(4)
更新さぼってすんまそん(・ω・) / 2007年08月16日(木)
ホントにごめんね〜(・ω・:)

バd行くヨン(´∀`)

咲悸カラ貰ったょ('v`艸☆ミ喜∪♪)
アリガト|´∀`)ノ

♪o。★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆。o♪ ♪o。★*♪。☆*★*♪。

「お前のリアクションおかしいよバトン」

Q1 もし地面に宇宙人が倒れていたら?
・・・・・・ツンツン(←木の棒で突っついてる

Q2 彼(彼女)の浮気現場に遭遇したら?
*ガン見*

Q3 今もし突然『オレオレ詐欺(振り込め詐欺)』の電話が来たら?
@オレオレってフラメンコですか?
Aオレオレって言ってきたら『オレオレ』と言い返す(%$ovO\)b

Q4 大好きな芸能人が目の前にいたら?
口ポカーンだね(´□`)興奮してるね(☆驚03o)⌒♪蚊jdhjcんvdjxdc縫いq化hv


Q5 変なおじさんの格好をした変なおじさんに急に声をかけられたら?
変な格好って・・・・変質者しかいなくない?
キモイ言いながらアソコ蹴るしかないっしょ(σ-∀-)σ

Q6 イノシシが自分の方に猛スピードでつっ込んできたら?
赤いハンカチ出してアレやる(闘牛士

Q7 朝目覚めて背中に翼が生えていたら
即,飛ぶ

Q8 コンビニでバイト中に包丁を持った強盗に『金を出せ』と脅されたら?
@円玉渡す

Q9 年下に『あんたって子供よね』と言われたら?
アリガト〜)))))○ ̄ー ̄)〇≡〇≡〇≡〇≡〇≡〇))*゚ロ゚)グハッ

Q10 リアクションの面白そうな5人にバトンタッチ
フリー(★%*'U`d◎)⌒$+。
リアクションに自信のある方ww貰ってって(´∀`)

 
   
Posted at 15:02 / バdd / この記事のURL
コメント(0)
あっほ〜(%$ovO\)b / 2007年06月30日(土)
らっほ〜
ぉ久だなだな(●≧∀≦●)ノ
放置しててごめんちゃぃ(*艸д`・。◆!)
本題行く前にバdいっちゃうでええぇえ!!!
行きます!!


けぇチンカラ貰ったバd

+指名バトン+
指定者以外は、絶対にやらないでください。
いつ回ってくるかのバトンなのでっ。

ルールはこちら↓
◇廻してくれた人から貰った【指定】を【】の中にいれて答える事。

けぇからの【指定】ゎ【恋】です!!!

 
@最近思う【恋】
学校行くのが楽しみになっちゃう(σ-∀-)σЙё!!


Aこんな【恋】には感動!!!!
しぇんぱぃと目が合うんですぉ(*´艸`$。*゜+
キュン死にしそぉ・・・・・。

B直感的な【恋】
廊下とか歩いてるとなんかビビッビって来るんです
そこにゎ憧れのしぇんぱぃ歩いとる!!
C好きな【恋】
やっぱり,恋が叶うことカナ


Dこんな【恋】は嫌だ!!
周りにばらまかれて青春が終るパターン・・・・・;。

Eこの世に【恋】がいなかったら・・・・・
みんな,負け犬になっとる(σ-∀-)σЙё!!

F次の廻す人、6人(指定付きで)
風和里【恋】 アタシと同じでww
咲悸【青春】
小枝【友達】
Hi* 【将来】
十勝【学校】
れなっち☆【家族】

貰ってって('v`艸☆ミ喜∪♪)


ほな。本題行くとするかぁ

本題ゎぁぁぁぁぁ失恋
小枝チンが柿仔してくれたよぉに・・・ね
赤組みの色長サンにゎか・・・・・彼女が・・ね・・il||li_| ̄|○il||li
てか,今日野球部の中体連!!!!頑張ってください!
まぁいいゃ(%$ovO\)b
まだA黄組みの色長サマAが・・・ねンヽ(●´з`)ノ.。.☆・゜


てかてかてかてかぁぁ!!


うほほほhっほっほほほほほほ(何っ
あ・・・・・あん・・・あんね・・・この間黄組みの色長サンに


キュン死にしたぁ


なぜかとゆうとぉ〜♪


き・・・黄組みの色長サンが汗を拭くために体操着の襟の部分を持って口よりちょっと上のにまで襟をもってきたもんだからは・・・は・・


腹ちらりんこ♡(蹴蹴


キモイと思いますが・・・・ヤバいんです!!!!!

生まれて初めて胸が痛くなった
誰かこの気持ち・・・・


わかってぇぇぇえ!!!


しかも,向こうは気にしてないと思うけどその時目が合った♡しぇんぱいと♡♡

ぃや〜ん!!!!!また思い出したら胸が痛くなってきた(●*>凵<p喜q)*゜・。+゜

でゎAばぃちゃっちゃヾ(u艸<#)ノ*:..。o
 
   
Posted at 16:38 / 恋愛 / この記事のURL
コメント(3)
オッス(σ-∀-)σぉ久らよ〜んww / 2007年06月14日(木)
ほんまぉ久らねん(愛*o'3`o♪+

てか,今から重大なお知らせをしよかと思っていますw
今日は,小説ヤスミンだぉ|´∀`)ノ

それゎ・・・・アタシガ久しぶりに味わった

先輩への恋!!!!($o皿O*驚)

アタシだってそんぐらいするぉ( ´,_ゝ`)
それゎね
生徒集会の時発表された体育祭の赤・青・黄組みの団長と色長の発表
あ・・・・アタシがいいなぁぁぁ〜と思った方ゎ赤組の色長&我が黄組みの色長
ギザカッコヨス(愛*o'3`o♪+ (愛*o'3`o♪+ (愛*o'3`o♪+
しかも,そのA人ゎ,アタシが前いた小学校が一緒
ホントに先輩人'`*)-★*+°
もぉ,他の友とメロAですww
今日なんかアタシッちクラスに黄組みの色長が応援団募集って事で説明に来た!!

あ・・・アタシ入っちゃおうカナ?♡

心のつぶやきシローです←?

赤組の色長サンがアタシが一番好きな野球部♡
黄組みの色長サンがさわやか君なテニス部
ゎぉぉぉぉぉおおおキャ '`,、'`,、ヾ(´∀`*)ノ '`,、'`,、'`,

この間なんてね(b'v`●)b
部活の中で一番嫌いなランニングがあったんだよ
でもね,野球部がやってるグラウンドとランニングする場所が近かったカラずっと
赤の色長サンを友達とキャーA言いながら探してた
見つけるとランニングの疲れが飛んで行っちゃった!!!
その日何にも疲れなかったっけw色長サンのおかげ(愛*o'3`o♪+
しかも,その日の部活が終わった時
黄組みの色長サンも見つけたからマヂラッキーだったw


でわ,さらば

 
   
Posted at 22:51 / 恋愛 / この記事のURL
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小説    ○●一本橋●○ / 2007年06月09日(土)
ハイハイ。やりますぉ(b'v`●)b

登場人物などゎ前回更新した内容をww

第三章  *クラスの仲間との出会い*

先生に連れられ同じ新入生が居るトコへ
新入生の子達は出席番号順で一階カラ三階までその列は続いていた。
先『ハイハ〜イ。みんなゴメンネ〜通らせて〜』
と先生は新入生の子達を掻き分けて行った。
皆は綺麗に道を開けてくれスラスラと通れた。
みんなは不思議そうに薪の事を見ていた。
薪は顔が少し赤くなっていった。。
1−6の子達が居る場所へたどり着いた。
先『あそこに並んでね〜』
と言って慌ただしそうに立ち去った。
薪『え・・・あ・・』
と,何をやってよいのか分からなくなった。
すると,出席番号が一つ前の男子が
?『ここ』
と,教えてくれた。
薪は教えてもらったトコに並んだ。
並んで一息ついた時,近くカラ笑声が聞こえた。
葵だ。
葵『ば〜か』と小さい声で言った。
薪は『ぶ〜だっ』と言い返した。
里佳子は出席番号が最初のためまだ会っていない。
薪は周りをキョロキョロして後ろを向いたら
誘導役の看板を持った二年の先輩がいてビックリしてスグ前を向いた
中学校は先輩後輩という難関がある。
そのため先輩には大人しくしていないとと思っていた。
それから数分後長く並んでいる列が動き始めた。
体育間へ入場。入学式が始まるのだ。
二階カラ一階へ。一階カラ体育館へと繋がる道を薪は歩いた。

司会者『一年生が入場します。』
吹奏楽部の人達の演奏に合わせて歩く新入生。
緊張したせいか席を間違える人達が多い。
そんな緊張感がこもった体育館で入学式。新しいスクールライフが始まるのだ。

司会者『これにて第三十七回平成19年度入学式を閉式いたします』
何十分にも渡る入学式がやっと終った。
緊張感が取れたのか皆はとぼとぼと歩いていった。
1−6についた。
教卓の上に乗った目立つリュックサックを急いで薪はロッカーの中にしまった。
うまくリュックサックはロッカーの中に入らず苦戦している時後ろを向くともうみんなは
静かに席に座って先生の所見ていた。
恥ずかしく薪は急いでリョックサックを入れ席についた。
先『・・・・はい。大丈夫かな?』
薪『は・・はい』
先『はい。でわ・・・』
と数分先生は説明していた。
薪は先生の説明より机の上に乗った教科書などが気になった。
先『でわ。これからこの35名でいいクラスにして行きましょう!!』
皆『はい』
説明も終わり帰りの仕度。
薪はロッカーにリョックサックを取りに行った。
里佳子『やっほ〜先生話長いよね〜滝山だっけ?〜先生めんどくさいからこれから
滝先って事で』
薪『滝先〜?OKわかった!』
葵『薪〜遅れすぎ〜!!今日こないかと思っちゃった!』
里佳子『あ〜あたしも思った〜』
薪『ごめんごめん〜!』
薪は席の戻ってリュックサックの中に新しい教科書を慎重に入れた。
教科書入れている時,薪は色々とこれからのスクールライフを思っていった。


第三章  *クラスの仲間との出会い*  終わり


次回,第四章  *新しい席*
をやるぜよ(。-`ω´-)b

 
   
Posted at 22:52 / 小説 / この記事のURL
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小説    ○●一本橋●○ / 2007年06月05日(火)
小説  ○●一本橋●○

第二章  *出会い*

主人公:堤野 薪
友達:青下 里佳子
    多嶋 葵

今日は入学式だ。
午前中は先輩達の部活や始業式などあったため午後に行われた。
入学式は1時からと紙に書いてあった。
薪は母親と1時に家を出て中学校へ行った。
周りには誰もいない。車が通っているだけだ。
薪『お母さん。ねぇ誰もいないよ?この時間であってる?』
母『あってるよ。1時からって紙に書いてあったじゃない』
薪『・・・・・・・ あってるといいケド・・・』
中学校の自転車置き場に来た。
すでに沢山の自転車が置いてある。
自転車置き場には誰もいないので辺りはしんとしていた。
歩いて受付のある靴箱へ行った。
靴箱には、受付を担当している先生が4人いるだけで生徒の姿が見えない。
先『来た来た来たぁぁ〜!!!早く!急いで!もう皆並んでいるわよ!』
薪『!?!?!?』
薪は驚いた表情のまま先生に言われた通りに急いで動いた
これから1年お世話になる1−6組の教卓の上に急いでリュックサックを置いて
上靴を履き先生と皆が並んでいる所へ走って行った。
先『あなたなんて言う名前!?』
薪『え・・・あ・・堤野薪です!』
走りながら会話する二人
先『堤野薪さんね。よし!しっかり覚えた!罰として今度肩叩きしてもらうカラ』
薪『え〜・・・』
このような話をしていると皆が並んでいる所についた。

第二章  *出会い*  終わり。

次回、第三章  *クラスの仲間との出会い*


ハイ。
まだ宿題やってないのでここで今日は終了
でゎ,次回もお楽しみに$⌒(◎*、U`◆)ノ☆ミ


 
   
Posted at 22:43 / 小説 / この記事のURL
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