おへんじ 

June 05 [Sun], 2011, 21:00
メールフォームに頂きましたメッセージへのお返事です。

>marioa様
こちらこそご連絡をありがとうございました。
ヤプログを通じたメッセージのご配慮のおかげで、今回の事態に気が付くことができました。
管理人らしいフォローができずに申し訳ございません。
掲示板は特に期間など設けずご要望のある限り残しておきますので、どうぞ遠慮なくご利用くださいませ。
また何かありましたら、ご連絡ください。

>さくら様
大変お世話になっております。お気遣いと、お優しいお言葉痛み入ります。
このような管理人のサイトでしたが、長らくご利用いただきましてありがとうございました。
ログが残っていないためにお手数をいただいておりますが、一日も早いリレー小説の再開をわたくしも陰ながら願っておりますね。
さくら様もかのサイト様に通われていたのですか……
本当に、あの時は大変な衝撃でした
中毒並に書き込んでいたので、その節はお世話になっていたかと存じます
胸熱です
こちらこそ何かお手伝いできることがあればよいのですが、また何かありましたらご連絡くださいませ
それでは失礼いたしました。

お詫びとお知らせ 

June 01 [Wed], 2011, 18:44
お詫びとお知らせ

お詫び

ご訪問ありがとうございます。長らく留守にしておりました管理人です。
大変、ご無沙汰を致しておりました。
留守にしておりました間、リレー小説をご愛顧くださった皆様、また辛抱強くご意見を送って下さった皆様、本当にどうもありがとうございました。
そして多大なご迷惑とご心配をおかけ致しまして、誠に申し訳ございません。
2007年当時、身辺に大きな変化があり、精神的にも体力的にもネットを続けられる状況ではなくなってしまい、皆様にご挨拶する間もなく姿をくらませることになってしまいました。
その結果、管理人としての責務を果たせないまま今日に至ってしまいましたことを、心からお詫び申し上げます。

本日、訪問者様のおひとりからヤプログを通じてメッセージを頂き、はじめて現状(iらんどの仕様変更)を知りました。
メールフォームから送って下さっていた方は、気づくのが大変遅くなりまして申し訳ありません。
(フォームに登録していたアドレスが不通になっていたようで、こちらに新着の通知が来ず、今までお便りをいただいていたことに気づきませんでした)
掲示板も拝見しました。
頂いたご要望は「リレー小説のログが残っていないか」「リンクの張り替えができないか」といったものがほとんどでしたが、結論から申し上げますと、仕様変更に伴い本日の13時でログはすべてiらんどのサーバ上から消えてしまっているようです。復旧はおそらくできないものと思われます。
また、管理側でもここ数年のデータのバックアップは行っていなかったため、当方の手元にもログはない状況です。

せめてものご要望にお応えすることもできず、すみませんでした。
鴉蔵・黄泉蔵・幽蔵・蔵馬総受け2のログのみ、2007年春までのデータが残っておりましたので、オンラインストレージにアップ致しました。本日(2011.06.01)から一週間、PCでのダウンロードが可能です。
トップページからダウンロードができます。

最も長い方で、実に6年間も投稿頂いていたリレー小説ですので、それが消えてしまった悲しみは余りあると存じます。
そもそも、私が拙サイトを開設したのも、敬愛するリレー小説サイト様が閉鎖されたショックに耐えられなかったからでした。
それがこのような形でなくなってしまったことをとても切なく思いますし、ご愛顧くださった皆様に本当に申し訳なく思います。

今後につきまして

これまで投稿いただいてきたログが消失したこと、またiらんど「伝言板」が仕様変更に伴い廃止になってしまったことで、誠に心苦しい限りですが、当サイトではリレー小説を続けることができなくなってしまいました。
他のサーバを借りて、これまで同様皆様に自由に投稿頂けるスペースだけでもご用意できないか、とも考えましたが、管理人としての義務が果たせなかった私にその資格はないと断念いたしました。

「どうしても今後もリレー小説を続けたい」と思って下さる方がいらっしゃいましたら、掲示板をしばらく残しておきますので、訪問者の皆様でご相談頂きまして、皆様で新たなリレー小説サイトをお作り頂ければと思います。
皆様がお持ちになっているログの公開や、新しいリレー小説サイトでのご使用はフリーです。ご自由にお使いください。
(著作権は投稿くださった皆様全員にございますので、商業利用や盗用・二次転用はご遠慮ください)

最後に

幽遊白書という作品は過去から現在まで私の中で一番大切な作品であり、つらい時、くるしい時、困難にある時、いつも私を支えてくれた宝物のような存在です。
特に蔵受けとリレー小説は、精神的に未熟であった私にとって、本当に大きな励みでありました。
たくさんの楽しさと新鮮な発想、顔もお名前も知らない方との最高の共同作業からは、言葉にできないくらいのたくさんのものをもらいました。
そのような存在に対して、決して「どうでもいい」という思いから管理を放棄した訳ではございませんが、それと同等の不義理をしてしまったことを心苦しく思います。

時間的な問題もあり、今後もうしばらく同人の世界に戻ってくることはないかと思いますが、この作品をずっと愛していることには変わりございません。
また皆様ともいつかお会いできることを、心からお祈りしております。

しばらくの間メールフォームや掲示板はチェックいたしますので、何かご意見やご要望がある方は書き込みください。
ただ恐縮ですが、必ずお返事を差し上げられるかはわかりまんので、ご了承頂ければ幸いです。
それでは、失礼いたしました。

管理人 ゆぞ拝

(無題) 

March 15 [Thu], 2007, 17:53
おかげさまで、先日無事サイト開設から2周年を迎えました。
いつもリレー小説を盛り上げてくださる感謝の皆様に
心よりの感謝を申し上げたいです。
今後も変わらぬご愛顧の程宜しくお願い致します。

さて、先日黄泉蔵メインリレー小説の過去ログをアップいたしました。
圧縮ファイルをダウンロードできる環境の方でしたら、どなたでも
これまで投稿されたストーリーを一括でご覧いただけます。
長くお話を続けていると、
「アレ?あの時あのキャラはどんな台詞を言ってたっけ?」
「あれから何日経ったんだっけ?」
「蔵馬はどんな夢を見てたっけ?」
なんてストーリーの細部が曖昧になってしまいますよね。
そんな時はログをダウンロードして「編集」→「検索」でお目当てのシーンを探してやって下さい。
今後のリレー小説の発展を楽しみにしております。

携帯からもご覧いただければ良いのですが、
中々どうしたものかと・・・。ログが半端でなく大量なので、
通常の方法では難しいでしょうね。
アプリや空メを使ってなんとかできないかな〜と思うのですが・・・。
難しいです。

プチ改装〜 

March 03 [Sat], 2007, 19:07
あーやっと書き込める!ずうっとヤプログが落ちていて、
前々回のお知らせ等を見ていただくことができない状況にありました。失礼致しました。

さて、当サイトも3年の節目を向かえようとしております。
ご愛顧下さった皆様、どうも有難うございます。
「有難う」なんて言葉では言い表せませんね!もう、もう。
参加者の皆様には、心よりの感謝を申し上げます。

しかし物事の節目と言いますのは、得てしてトラブルに見舞われるものなのでしょうかね。
前々回の日記でもパニックに陥っていますが、一難去ってまた一難とはこの事です。
普段当サイトをご覧頂いていない方には何の事やらサッパリでしょうが、
常連の方ならお気づきでしょうか。
黄泉蔵リレー小説が大変なことになっています。ご意見がスッパリと割れてしまって。
リレー小説が短期間のうちに二度ストップするなんて初の事態でございますね。

あまりに殺伐としていて耐えられないので、
せめてトップページのレイアウトだけでも変えてみましたよ。
イメージカラーは桃尻蔵馬。ふう。
やってる内に楽しくなってきて、各小説のトップページの一番上にも
ちょっと遊び心をいれてみました。(残念ながら、PCのみの閲覧となりますが)
ただ理解不能なのは、どうしてあんなに可愛らしい素材が私の手にかかると
モサいデザインになるのでしょうね。まあご愛嬌。

それにしても。
こんな大事な時にPCは接続が切れるわオーバーヒートでぷっつんするわ、
頼みの綱の携帯は電池パックが瀕死状態であっという間に充電切れとゆー
文明の利器はどこまで私を苦しめれば気が済むのでしょう状態であります。
使っている本人もこの何かと小忙しい今冬、
睡眠時間不足と不眠症のダブルパンチですよ。
トドメに人生でイチニを争う重要な用件を明後日に控え、
まったくもってテンテコ舞いです。
今更慌てても仕方ないので、どっしり構えておくべきですかね。

しかしリレー小説の方は弁慶のごとく構えていてもどうにもならない訳で、
むしろ何もせず突っ立っていたら
矢が食い込んで死んでいく一方ですので、
新たに規約を増やすなりマナーを明文化するなりしなければならないのですが
これが難しくて難しくて適わない。
ない知恵を絞ってもやっぱり出ない。

連続投稿に関しては、本当に考えさせられました。
今までは被ってもなんともならなかったのに、
タイミングというのは恐ろしいものですね。
今回のトラブルに見舞われた参加者様の全てが被害者です。
まことに申し訳ありませんでした。

今まで参加者の方々の良識と機転に甘えていたツケが一気に押し寄せてきたのですもの。
……申し訳ございません。ここ数日で何度この台詞を使ったか、ああ。ああ。すみません。

とりあえず、意見所でご提案いただいた(本当に有難うございます)
「●時〜□時までは連続投稿の規制対象とする」
などをテスト施策してみようかなと思うのですが、
今回のような事故が起きないのをただ祈るばかりです。胃が痛いよ。


ああ、あと修羅の出生&育児注意文も書かなくてはならないし、
過去ログファイルが消えてるので再upしなければならないし、
中断しているリレー小説の対処も行いたいし、
レイアウト替えもしたいし……
あと、この日記のサーバ元であるヤプースさんが3月30日でサービスを終了してしまうのですよ。
その前にとっとと移転しないと、更新記録が迷子になってしまいます。

やらなければならない事が目白押しですが、
ちょっと遅くなりそうですよ。
明後日まで、正気を保てればいいんですけどね。

ふー 

March 02 [Fri], 2007, 20:23
PC繋がった。
また切れるだろうな・・・

(黄泉蔵リレー小説のトラブルについての彼是は前回にあります)

(無題) 

March 01 [Thu], 2007, 23:44
困りました。
とても困りました。
どこからお話すれば良いのか分からないので、
このような始まりになりますが、ともかく困っています。
あまりに困りすぎて、中立の立場から物を申し上げることができなくなっているかもしれません。
あくまで一人の人間の考えとしてお読みくだされば、そして
また文章を纏める力がないもので、今回もとても長文になってしまいますが、
ご容赦いただければ幸いです。

今回のトラブル。
まず、当サイトに「規約」として存在し、今まで約2年間、
皆様にお守りいただいてきた「マナー」を確認したいと思います。

***
1.カップリングメインのリレー小説でも、度が過ぎなければメインカップル以外を登場させてもOK。

2.「他の大勢の参加者様が不快になるような展開」は不可。
つまり、飛影×蔵馬のリレー小説なのに幽助×蔵馬になっているだとか、
メインキャラが確固たる理由もなく死んでしまうだとか、そういった展開は不可。

3.連続投稿歓迎。

4.連続投稿の際、著しくリレー小説の方向性を変えてはいけない。
つまり黄泉と蔵馬の仲が著しく険悪にも関わらず、次の瞬間には相思相愛になっているような展開は不可。

5.オリジナルキャラの登場は不可(鴉蔵の場合に限り、不可抗力でオリキャラになってしまいましたが、今後はそのような展開も認められないと思います)

6.基本的に、管理人は投稿されたストーリーの削除・修正はしない。(二重投稿や誤字修正は例外とする)
***

7.更新ミス等によってストーリー・投稿がかぶってしまった場合は、互いにフォローし、
「なかった事にする」もしくは「投稿を前後させ時間系列などを整えた上で」続ける。

8.規約違反とまではいかないものの、明らかにいき過ぎな展開・リレー小説のそれまでの主旨に反する展開は、
他の参加者が連続投稿するなどして、さりげなく元の流れに戻す(全否定はしない)
***

1〜6までがそれぞれのリレー小説トップページに明記した「規約」であり、
7と8は明確に「規約」として載せてはいないものの、
皆様各々の良心と機転によって守られてきた伝統のようなものです。
今回のトラブルは、この7と8が原因で発展したように思います。
特に問題となっているのは、連続投稿の是非と、展開の急激さのようですね。

黄泉蔵リレー小説と、ご意見所の方を見て驚きました。
そして、同時に心底愕然としました。
結論から申し上げますと、多くの方のご意見と、私の考えとは違っていたのです。
どうしたものでしょうか。

流れとしまして画、
まず、お一人の方が連続投稿をされて、
「胎児の妖気(主に黄泉から引き継いだもの)に霊界が対処する」

「胎児の妖気が強すぎて、霊界でも対処できない」
こういう展開になったことが、多くの方の反対意見を呼んだようですね。

反対の方の意見を抜粋させて頂きますと
「話を急に変えてきた。」
「見ているこちらには意味がわからない」
「あんなに短い間で投稿したら迷惑がかかる」
「自分の意見だけを主張したいのはよくない」
「連続投稿はよくても、マナーをまもれていない」
「連続投稿はやめるべきだ」
こういった所でしょうか。
そして、連続投稿をされた方の言い分もまたあるようです。


まず、連続投稿について。
連続投稿は、正直私自身が大好きでよく利用する事から
当サイトでも採用しているのですが、皆様のご意見を伺う限りでは再考の余地があるようです。
意見所で出たアイデアですが、夜間の21時〜午前1時までは連続投稿の規制時間とするなど、
色々な方法がありそうですね。この件に関しましては後日別の規約と共に書かせていただきます。

そして肝心の「急激な展開」について。
こちらは非常に心苦しいのですが、管理側としてリレー小説を拝見した限りでは
問題となっている箇所の流れは「ふつう」だとしか思えないのです。
古今東西、この手の展開は腐るほどありました。
規約違反とはいかないまでも、見てるこっちは「エエエエエエ」という
レベルで百八十度話が別の方向にいった事もありました。
それはもう、当サイト内でも、不快なものから痛快なものまで、ごく普通にありました。
ですから私はそういった感覚が麻痺してるのかもしれないのですが、
何故こういった展開が問題になるのか、少々困惑しました。

そもそもリレー小説は「一行先の展開がわからない」事が面白さの一つです。
にも関わらず「急に展開を変えられてしまった」といっては本末転倒。
起承転結が大事ですから、いきなりストーリーの方向性が変わってしまうのはいけませんが、
リレー小説の性質上、順風満帆な展開が次の瞬間には
地獄のような落とし穴に嵌るというもごく普通に有り得ることなのです。

中には「何故蔵馬にとって辛い展開にしたがるのかわからない」とおっしゃった方もいましたが、
お言葉を返すようで申し訳ありませんが、それは筋違いというものです。
ストーリーには起承転結がつきものです。始終幸せでもつまらないし、辛いだけでもいけません。
また、上記の展開が蔵馬にとって辛いものになるかどうかはストーリーが発展しないと分かりません。
リレー小説の醍醐味は「自由に展開できる」所ですから、
ストーリーに対する批判は、自分の首を絞めるようなものです。

そのような訳で、本当に困りました。
反対意見の方があまりにも多くいらっしゃるので、
多数決とするならば、ストーリーの修正をするという事は可能です。
しかし、今回を例外として認めれば、今後も同じような事態に見舞われるでしょう。
適切でないと参加者の方が判断される投稿がある度、修正しなければなりません。
それは本当にリレー小説の形として正しいのでしょうか?自由であるといえるのでしょうか?

管理者と致しましては、できる限りルールを作りたくないのです。
「自由なリレー小説」でなくなってしまう事が一番恐ろしいからです。

言葉が悪いのですが、自由でない匿名性リレー小説など、クソくらえです。

自由であることを利用し、自分の考えいた展開にしたいからといって話を破綻させる方もいらっしゃるでしょう。
ストーリーの中でキャラが犯されたり殴られたりするでしょう。
孕ませられたり流産したり自害したりするでしょう。
重要なキャラが、殺されてしまうかもしれません。

極論を言ってしまえば、別にそれでも構わないのです。

それが規約に反するものであれば私が削除致しますし、
黄泉蔵リレー小説の主旨に合うものであれば、多少トンデモな展開であってもまかり通ります。
ちゃんとした順序を踏んだ(起承転結)上でなら、
蔵馬や相手キャラが殺されても、当サイトでは規約違反にはならないのです。
しかしそのようなトンデモ展開というのは、その投稿をした人以外にとっては受け入れがたいもの。
実際私が参加者なら、途中で蔵馬が死んでしまったりしたら絶対に納得できません。
例えそれが、死にネタとして十分に昇華された感動の大作だとしても、抵抗がある事でしょう。

そんな時、あなたならどうされますか?
蔵馬の死を、なかった事にしようと考えませんか?
そこで「この展開を削除してください」と申し出るのではなく、自分で未来を作り変えていく。
それができるのがリレー小説です。

幸い幽遊白書という作品は、キャラの復活なんかも比較的容易な世界観ですね。
蔵馬が死んでしまったら、霊界なりなんなりを登場させて、
やれどうしたこうしたのストーリーを作り上げて結果的に生き返らせてしまえば済むことです。
別に霊界でなくても、死んだと見せかけて実は死んでいなかったとか(原作にもありましたね…)
なんでも願いか叶う●●を出現させるとか、陳腐ながらいくらでも方法があるでしょう。
それを無理矢理(順序を踏まず)邪魔する方がいたとしたら、それは(上記の2と4に該当する)規約違反です。
残念ながら荒らし同然ですから、削除の対象とります。

蔵馬が死んだままの方が良い!なんて参加者様は常識的に考えてあまり多くはないでしょうから、
誰かがキッカケさえ投稿すれば、自然とそういう筋書きが進んでいくはず。
マナーは大事です。しかし各々が考えるマナーは違います。マナーを統一するよりも、少しずつ、参加者が投稿という形でストーリーを修正するほうが簡単な場合もあるのです。



今回の件も、そのように考えることはできませんでしょうか。
適切でないと考えられる展開だからといってバッサリ切り捨てず、
またそこから新たに展開を作ることはできませんか?
はっきり申し上げると、リレー小説って、誰でも自分の好きな展開にしたいものですよ。
そして、誰でも好きな展開にする権利があるのです。
それが自由なリレー小説の形です。
もちろん、訳の分からない展開や、目を疑うようなシーンも出てくるかもしれませんが、
それを黙々とやり過ごしてこそ素晴らしい感動が生まれると私は考えています。


連続投稿をした方も、あの展開に反対な方も賛成な方にも、よく考えていただきたく思います。
あまり長い間休止の時間をとる気はありませんが、少々お時間を下さい。

テスト 

March 01 [Thu], 2007, 23:38
久々の日記ですよ

急に主張したくなったので 注:電波文 

August 01 [Tue], 2006, 2:51
諸君、私は蔵馬受けがすきだ
私はなにより鴉×蔵馬がすきだ
それとはくらべられないほど黄泉×蔵馬がすきだ

私は鴉×幽助もとてもすきだ
同じくらい黄泉×幽助もすきだ
飛影×幽助もすきだし、更に実は蔵馬×幽助派だ
幽助は最強の総受けであると確信している
蔵馬と幽助は受けの悩みを共有しつつお茶(ラーメン)とかすればいい
きのうは親父にやられちまってよーガハハとかいう幽助の会話に蔵馬が引けばいい
幽助は幽助で蔵馬さんとこの変態プレイの内容にチョイ引けばいい

わたしは蔵ぼがすきだ
ぼたんちゃん以上に萌える幽白♀キャラは正直いないと思う
蔵馬は送り狼っぽくなるといい
そしてぼたんに警戒されて落ち込むといい
わたしは飛躯がすきだ
躯と飛影が出逢った運命にカンパイしたい
躯さまの魅力は私などでは語る資格がないほどだ
私は幽螢ははずせないと思う
桑雪も同じくらい大切だと思う
コエンマは霊界ガールをはべらせハーレムをつくるといい
私は男女カップルがあますところなくすきだ

私は鴉がすきだ
鴉受けだってすきだ
鴉は姫でもいいくらいすきだ
武威鴉がすきだ
戸愚呂兄弟が相手でもすてきだ
妖鴉もすきになれた

私は黄泉がすきだ
私は黄泉さまを幽白という世界の中でいちばん尊敬している
黄泉受けだってどんとこいだ
黄泉は乙女だ
脳内黄泉ソングは小公女セーラの「ひまわり」だ
私は黄泉には新妻という言葉がとてもよく似合うと思っている
黄泉の白い頬にオレンジのチークをつけたくて仕方がない

特防隊がすきだ
それなりに年長者の集まりだろうに、あの青臭さがすきだ
どことなくヤンキーチックな舜潤がすきだ
責任を持って辞任した後に潰れて宗教に走る大竹がかわいい

私は戸愚呂チームがすきだ
浦飯チームに対する想いとは別物だ
おそらく「チーム」のなかでは一番すきだ
クールでいて暑苦しい男5人が激しくすきだ
さわやかさの欠片もない偏ったむさ苦しさがすきだ
戸愚呂チームのムンムンした男っぷりがだいすきだ
チョイ悪オヤジなんて足元にも及ばない悪の徒華っぷりが狂おしいほどすきだ

わたしは「好きなキャラ=受け」という法則の働いている人種だから、
幽白キャラはみんな受けでいいと思っている
人類みな総受けでいい
蔵馬も妖狐も飛影も幽助も桑原もコエンマも鴉も黄泉も戸愚呂兄弟も武威も死々若丸も凍矢も仙水も樹もみんな受けでいいと思う
他のキャラもみんな受けでいいと思う

だけど結局、一番捉われて離れられないのが蔵馬受け。
永遠に好きでいられたらいいと思う

■■■更新のお知らせ■■■ 

July 31 [Mon], 2006, 23:04
ものすごく珍しいことに、今日は大量更新ができました


・黄泉蔵メインリレー小説スペースの設置(予告から3日遅れ

・お絵描き掲示板の携帯用閲覧ページの設置(携帯ユーザー様向け)

・メイン2とメイン4の過去ログ更新(7月4日〜7月31日ぶん)

・番外:絵板にラクガキ


つ、疲れた・・・。
この程度で大量かよショボイな!っつう感じですが、
私的には多分頑張ってるレベル!だと思います。スミマセン!
特に申し訳ないのは黄泉蔵メインのリレ小です。
遅くなってしまった上に、冒頭は半端に長い上内容が
あああああという感じに・・・!
あれでも何度も書き直したのですが、やはり黄泉蔵は難しすぎる。
しかし早速ご参加下さる方もいて有難いやら情けないやら嬉しいやら。
よーし私もこれからいりびたっちゃうぞー!
黄泉蔵はほんと半端には手が出せない・・・

***
更新中、暑いので扇風機を愛用していたら冷えたのか腹痛が起きました。
高齢になると、扇風機の風で死ぬこともあるらしいです。
あなどれない。

私記:
先日メルフォ宛に送信くださったM様!
ももも申し訳ありません先程メッセージを頂いていた事に
気付きましたすみませんありがとうございます(TT)
お時間を頂きますが必ずご返信させていただきますね。
嬉しい・・・ありがとうございます・・・

よみくらよくら 

July 25 [Tue], 2006, 2:46
黄泉蔵メインリレー小説を始めるにあたって、
冒頭ストーリーをどういうものにするか考えあぐねていたのですが、
先日ふとリクアンケの
「(女体化して強姦されたというシチュエーションで)
妊娠しちゃって、憎い男の子供を産むか産まないかで悩んでたらいい。
それが黄泉蔵だったらもっと良い。子供が修羅だったらもっと…」
というご投稿を読んでしまい、あまりのツボっぷりに悶絶しました。
それいいよー!!(机バシバシ

ああでも妊娠ネタは好き嫌いがあるよね…!
でもそんな夢のような展開になったら嬉しいな!サイコー!

…とりあえず、癌陀羅に呼ばれるあたりから始めるのがいいのか?
一番お話を広げやすいのってどこからなんだろう(汗)

***
ともかく妊婦さんのお話は大好物なのですが、
基本的に私は二次創作にはオリキャラを出さない主義なので、
通常ではほとんど妊娠ねたが妄想できず、よく消化不良を起こします。
しかし黄泉蔵なら修羅たんという天使がいるので、
なんの問題もないではないですか!ブラボー!
遠慮なく妊婦さんできちゃいます!きゃっほー
つわり!胎動!初乳!

父親は大嫌い。
けれど自分しか守ってあげられない胎児orお腹を痛めて産んだ子供
のことは愛しくてしょうがない。そんなジレンマがいい!
蔵馬さんなんかきっと身ごもった子供に対する
情は深い人だと思うよ・・・あんなに志保利さんを大切にしてるんだもん。
ちょっと、お腹の子供が流れてしまって狂ったように
泣きじゃくる蔵馬さんも想像してみたいと思った(さいあく)
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