別れ。 

2008年07月24日(木) 5時37分
ってどんな時に考える?


もう
心が疲れてしまってさ


好きという気持ちが分からなくなってしまったよ



言葉が足りないんだよ

放任し過ぎだよ



もっと構ってよ



当たり所のない怒り 

2008年06月21日(土) 3時01分
まじくやしい。


受けがもっと良ければ、私だってまともに出来たさ!!!


てか、あいつが目立ったのは、受けが良かっただからだろ



まじないわぁ



火星 

2008年06月15日(日) 2時40分
火星。
『戦士』



険しい山
茜色の空
それを写すような赤い海



針の様に尖った山脈に囲まれた中に、ぽつんとある、小さな村で



なんの前触れもなく星が流れ落ちたように、彼は産まれた。



彼の名は「マーズ」



彼は、幼少の頃から、父に剣を習い、やがて、冷静な性格とは裏腹に、心の中に常に燃え上がるような情熱を持つ、騎士へと成長する。



そんなある日
東にある火山の頂上に住む、火の神に呼び出された




「火の神よ。この私に何かご用でしょうか?」



『マーズよ。1つ頼み事をきいてもらえるか?』



「私に出来る事であれば、なんなりとお申し付け下さい。」



『この星の全てを手に入れようとしている悪が、月王国に辿り着こうとしておるのだ。



今から3日後に流星の光に乗り、5人の選ばれし戦士と、悪を倒して欲しいのだ。』




マーズは悩まなかった。

まるで、自分の生は、このためにあったのだと、知っていたかのようだったからだ。



彼の父は、三日三晩、全身全霊を込めて剣を作り、マーズが旅立つ日にそれを渡した。



3日後の夜。

彼は流星の光に乗り、月へと向かうのであった。

仕事 

2008年06月05日(木) 1時02分

仕事が出来ない
要領が悪い
量が半端ない

とボヤク以前に

私は目の前の仕事に手をつけようとしていなかった。



ちゃんと向き合ってなかったのだ。



なんで幹部が辛いの
何が面倒なの
やってみたら、どれも意外とすんなり終わるもんである。


何もやらずに
文句ばっか言ってる力があるのなら
仕事を終わらせるエネルギーに注げばいい

日曜と月曜の間で 

2008年06月02日(月) 23時32分

貴方は
激しく、そして時に優しく
私の中に何度も入ってくる


腕の中で
苦しいくらい強く抱き締められてするキスは甘く
さらに
快感の中で聞こえてくる
私の名前を呼ぶ声に
満たされた気持ちよさが押し寄せてくる


貴方に全てを捧げたから
貴方しか知らない


どこがいいのか
どうすればいいのか
貴方しか知らない


この体は
貴方しか知らない



まどろみの中
守られるように抱き締められてされる優しいキスに
幸せを感じ眠りにつく


朝のヒカリに
週の始めの退屈さを感じるが
週の終わりにはまた貴方に逢える
そんな思いを胸に
立ち上がる


ホットアップルパイ 

2008年05月31日(土) 19時16分


Tはホットアップルパイが好きだ。


ポテトと同様、当たり前のような存在なんだとか。


そんでもって、Tはホットアップルパイを2、3口で食べてしまう。


ホットアップルパイが小さいのか。


Tの口がデカイのか。

(笑)



小腹が空いて、なんとなく入ってはみたものの、特に食べたいのがなくて。


悩んでたその時、ホットアップルパイが目にはいった。


いざ、Tのようにガブッとくらいついたら、舌を火傷した。


Tは凄いや。


そんなTは、私の彼氏です。
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