ども、先日の日本アカデミー賞の堤さん、
謎の髪型の理由がわかったあすらです。
[続・三丁目の夕日]なんですって。ほほー知らなかった!!
そーかそーか、だからあんなに襟足が短かったのか(笑)
どうりで鈴木オートっぽいなぁと思ってたんだよ。
朧の森で迷っている間に、つっつんチェックを怠ってしまった…。
朧が終わって抜け殻・放心状態・すっかり現実。
この心の隙間を誰が埋めてくれるんだっ!!って言ったら
相方が「喪黒福造やな…」とボソリと呟いたのが妙にウケたよ。
今までずっと通っていた地元の整形外科でのリハビリ。
「椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛」か「内臓疾患」の
一点張りで、リハビリも対処療法で一本調子。
唯一痛みの状態を診ながらのマッサージも
予約制じゃないので、直前で打ち切られる事も多かった。
納得がいかなくなって、1月末の腰痛悪化を機に
デスよね〜ボールを手術した市立病院で腰椎MRI検査、
そこの病院の脊
椎脊髄外科指導医の先生に再度診察してもらいました。
10月のMRIと変わらず、年齢による椎間板の変性は多少あるものの
ヘルニアと呼べる程のものでもなく、神経にも問題なし。
整形外科的には異常は見られないとの事でした。
そこで先生がボソリ。
「ただ、10月のと今回のと両方…腎臓に白い影が写ってます」
エッ。腎臓!?その臓物はスルーだったよ!!
胃・大腸・肝臓・膵臓・子宮・卵巣は叩いたけど!!
先生が電子カルテに「水腎症・腎盂腎炎の疑い?」と入力したのを
オイラは見逃さなかった。見慣れない病名。どえ〜〜〜ん(><;)
そのまま泌尿器科へ回され、検尿&腎臓エコー(背中です)。
これもまた問題無し。なんなんだよもうっ。
臓物系は取りあえず無罪になったので
これにて腰痛の原因究明の旅は終了。
今までとは全く違う理論で治療する病院に通いだしたところです。
予約制だし、何より保険適応なのが嬉しいところ。
「胃&大腸カメラ・CT・腎臓エコーは異常無し。婦人科は定期検診程度」
と伝えると、「オンパレードやなぁ〜〜」と言われました。
まだ施術2回目、気のせいか、あの夕方になると出る
腰を引っ張られるようなズーーンとした重い痛みが
軽くなった気がするような気がするような気がする(弱気)
今までやっていたマッケンジーストレッチと腰痛体操と
長時間のウォーキングは禁止。3ヶ月間やりまくってたよ…。
ってなワケで軽く引きこもり生活でございます。