増山士郎さんの講座です。
まだ申し込み可能らしいです。
レジデンスアーティストの
まる秘テクニックを伝授してもらうには、
とてもよい機会だと思います。
この後、増山さんは渡り鳥のようにドイツに行ってしまうので、
都合があう人は行く価値はあるんじゃないでしょうか。
僕も予定があえば、参加するところなんだけど、
土日は仕事があるので
参加できない非常に残念!
以下引用
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〜〜〜〜〜〜〜〜
レジデンス・助成金応募対策講座開催のお知らせ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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講座概要:
世界の数々の有名アーティスト・イン・レジデンスに合格し、各種
助成金を取得してきたアーティストが自身の経験をもとに徹底指
導!!アート活動に必須のポートフォーリオ作成はもちろん、世界
中に存在するアーティスト・イン・レジデンスや世界の各種アート
コンペティション応募に重要なプレゼンテーション力の向上を図る
実践的講座。また美術活動のための助成金応募資料作成のスキル向
上を目指す。
内容:
1日目:参加者に講座開催以前に送付してもらうそれぞれのポート
フォリオを見ながら、参加者それぞれの作 の方向性の応じた相応
しいプレゼンテーション方 法を考察し、変更すべき事項など
を具体的にアドバイスする。また、同様に参加者の過去の応募資料
を見ながら優れた企画書作成のためのノウハウをアドバイスす
る 。
(短い講座時間を考慮し、講座開催時に講師が参加者全員のプレゼ
ンテーションスキルや作品の方向性を把握し的確に指導するため、
ポートフォーリオや過去の応募資料等を講師宛に事前に送付しても
らいます。)
2日目:1日目の講座での指導内容を踏まえ、変更したポート
フォーリオや応募書類等を持参してもらい再度指導。講師が過去に
滞在した多くのレジデンス施設 での経験談やレジデンスの意
義、具体的に海外で活動を始めるための方法論や各国のアートシー
ンの違いや特徴などを語ります。
講師:増山士郎
期間:2010年4月3日(土)、4月18
日(日)、全2日間
時間:13:00 - 19:00 (6時間 ) x 2日間
定員:15名
費用:12,600円
受講資格:特になし。
開催場所:〒229-1103
神奈川県相模原市橋本3-28-1 ミウィ橋本7階
杜のホールはしもと セミナールーム1
TEL 042-775-3811
(最寄り駅、横浜線橋本駅)
http://www.hall-net.or.jp/02hashimoto/access.html
応募方法:
以下応募用紙に必要事項を記入の上、shiro-m@sannet.ne.jp
までファイルを添付して送信して下さい。
応募用紙:
http://www.artno11.net/Lecture/application2010.doc
連絡先:〒229-0207
神奈川県相模原市藤野町名倉297-8
増山士郎
Tel&Fax:042-687-2588
E-mail:info@shiromasuyama.net
増山士郎経歴:
アーティスト。ART11号ディレクター。mixiアーティス
ト・イン・レジデンス・コミュニテイ主宰。2002年よりポー
ラ、2004年に文化庁等の助成を受け、 ISCP(ニューヨー
ク)、Hangar(バルセロナ)、キュンストラ−ハウ
ス・ベタニエン(ベルリン)、アイルランド現代美術館
(ダブリン)、IASK(韓国)他といった主要都市に
存在する多くの有名アーティスト・イン・レジデンスに参
加。2006年から2007年にかけて日本と香港とのエクス
チェンジによるレジデンスプロジェクトを企画開催。2008年
滞在先の韓国で、自身の「ART11号」によるレジデンスプロ
ジェクトを実施し、日本人アーティストを招待している。
●レジデンス歴:
2009 Flaxart Studios, ベルファスト, 北アイルランド
2008 IASK, The National Art Studio Goyang (韓国国立現代美術館主
催), 韓国
2008 Artist in Residence Krems , クレムス, オーストリア
2006 日本香港国際交流プロジェクト, 香港 (キュレー
ション兼任)
2006 アイルランド現代美術館, ダブリン
2004-2005 キュンストラーハウス・ベタニエン, ベルリン
2004 A.I.R.-Vienna, ウィーン
2003 Hangar, バルセロナ
2002-2003 ISCP, ニューヨーク
●助成金取得歴:
2009-2010 ポロック・クラズナー財団, ニューヨーク
2009 大和日英基金奨励助成,ロンドン
2008 Asia Pacific Fellowship Program Artist, 韓国
2006年朝日新聞文化財団「若手の美術展等」助成
2006年度上期野村国際文化財団「芸術文化助成」
2006 平成17年度国際交流基金「日本紹介のための文化人派遣」
2004-2005 平成16年度文化庁1年派遣芸術家在外研修員
2002-2003 平成14年度ポーラ美術振興財団在外研修生
●執筆(レジデンスや助成金について):
BT/美術手帳2005年09月号
「海外アーティスト・イン・レジデンス特集」
「ヨーロッパ&周辺編」担当執筆
BT/美術手帳2007年02月号
特集: 職業=「アーティスト」になる!
「レジデンスをきっかけにベルリンに定住」執筆
mixi内 アーティスト・イン・レジデンス/AIR コミュニティ
http://mixi.jp/vipl?id=61452
世界のアーティスト・イン・レジデンスから
「Column」執筆
Cool Magazine
「The Diary of a Nomadic Artist」連載中
●主な個展及び、ソロパフォーマンス
2010 "増山士郎作品集2004-20010", 現代美術製作所, 東京
2010 "Intervention", Tinbox Contemporary Art Gallery, ボルドー
2009 "ホテル遊戯室", 遊戯室(中崎透+遠藤水
城), 水戸
2006 "Love Bench Project", アイルランド現代美術館, ダブリン
2006 "Intervention", ADN Galeria, バルセロナ
2006 "Parky Party ", MAK-オーストリア応用美術館, ウィーン
2005 "Parky Party ", キュンストラーハウス・ベタニエン,
ベルリン
2002 "増山士郎作品集1996-2003", 現代美術製作所, 東京
2000 "合法駐車", ギャラリー現、及び、路上パーキン
グ, 東京
●主なグループ展:
2010 "Bordeaux Block Party", Tinbox Mobile, ボルドー
2009 "CREAM - ヨコハマ国際映像祭2009", 新港ピア, 横浜
2009 "Eruptio 7 - International Action art Meeting", ENTA
Foundation, 、ルーマニア
2009 "第一回所沢ビエンナーレ−引込線 ", 西武鉄道旧車両工場,
所沢
2009 "Darkrooms - Homme Made", Daneyal Mahmood Gallery,
ニューヨーク
2008 "CAMP HIROSHIMA", 旧日本銀行, 広島
2008 "Rambling around B", Galerie IAC,ベルリン
2008 "Five is only a number! ", ADN Galeria, バルセロナ
2008 "RECORDING", IG Bildende Kunst, ウィーン
2008 "CAMP BERLIN ", ドイツ国鉄工場跡地, ベルリン
2007 "PREVIEW BERLIN", Tempelhof空港, ベルリン
2006 "見知らぬ人々- 陌生人", 1a Space, 香港
2006 "03 BERLINER KUNSTSALON", Arena, ベルリン
2006 "DING DONG!", ハンブルグ
2005 "CURIOSITES", Para/Site Art Space, 香港
2005 "第三回写真トリエンナーレハンブルグ 2005",
CAI Contemporary Art International, ハンブルグ
2004 "TANABATA.org Art Project 2004", 仙台, 宮城
2003 "Moving Japanese", Kulturhuset, ストックホルム
2002 "フィリップモリス K.K. アートアワード", 東京
国際フォーラム , 東京
2001 "What's the difference between....?", Kunstbuero,
Futuregarden & Kunsthalle 8, ウィーン
●増山士郎
http://shiromasuyama.net
●ART11号
http://www.artno11.net
Shiro MASUYAMA
まだ申し込み可能らしいです。
レジデンスアーティストの
まる秘テクニックを伝授してもらうには、
とてもよい機会だと思います。
この後、増山さんは渡り鳥のようにドイツに行ってしまうので、
都合があう人は行く価値はあるんじゃないでしょうか。
僕も予定があえば、参加するところなんだけど、
土日は仕事があるので
参加できない非常に残念!
以下引用
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レジデンス・助成金応募対策講座開催のお知らせ
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講座概要:
世界の数々の有名アーティスト・イン・レジデンスに合格し、各種
助成金を取得してきたアーティストが自身の経験をもとに徹底指
導!!アート活動に必須のポートフォーリオ作成はもちろん、世界
中に存在するアーティスト・イン・レジデンスや世界の各種アート
コンペティション応募に重要なプレゼンテーション力の向上を図る
実践的講座。また美術活動のための助成金応募資料作成のスキル向
上を目指す。
内容:
1日目:参加者に講座開催以前に送付してもらうそれぞれのポート
フォリオを見ながら、参加者それぞれの作 の方向性の応じた相応
しいプレゼンテーション方 法を考察し、変更すべき事項など
を具体的にアドバイスする。また、同様に参加者の過去の応募資料
を見ながら優れた企画書作成のためのノウハウをアドバイスす
る 。
(短い講座時間を考慮し、講座開催時に講師が参加者全員のプレゼ
ンテーションスキルや作品の方向性を把握し的確に指導するため、
ポートフォーリオや過去の応募資料等を講師宛に事前に送付しても
らいます。)
2日目:1日目の講座での指導内容を踏まえ、変更したポート
フォーリオや応募書類等を持参してもらい再度指導。講師が過去に
滞在した多くのレジデンス施設 での経験談やレジデンスの意
義、具体的に海外で活動を始めるための方法論や各国のアートシー
ンの違いや特徴などを語ります。
講師:増山士郎
期間:2010年4月3日(土)、4月18
日(日)、全2日間
時間:13:00 - 19:00 (6時間 ) x 2日間
定員:15名
費用:12,600円
受講資格:特になし。
開催場所:〒229-1103
神奈川県相模原市橋本3-28-1 ミウィ橋本7階
杜のホールはしもと セミナールーム1
TEL 042-775-3811
(最寄り駅、横浜線橋本駅)
http://www.hall-net.or.jp/02hashimoto/access.html
応募方法:
以下応募用紙に必要事項を記入の上、shiro-m@sannet.ne.jp
までファイルを添付して送信して下さい。
応募用紙:
http://www.artno11.net/Lecture/application2010.doc
連絡先:〒229-0207
神奈川県相模原市藤野町名倉297-8
増山士郎
Tel&Fax:042-687-2588
E-mail:info@shiromasuyama.net
増山士郎経歴:
アーティスト。ART11号ディレクター。mixiアーティス
ト・イン・レジデンス・コミュニテイ主宰。2002年よりポー
ラ、2004年に文化庁等の助成を受け、 ISCP(ニューヨー
ク)、Hangar(バルセロナ)、キュンストラ−ハウ
ス・ベタニエン(ベルリン)、アイルランド現代美術館
(ダブリン)、IASK(韓国)他といった主要都市に
存在する多くの有名アーティスト・イン・レジデンスに参
加。2006年から2007年にかけて日本と香港とのエクス
チェンジによるレジデンスプロジェクトを企画開催。2008年
滞在先の韓国で、自身の「ART11号」によるレジデンスプロ
ジェクトを実施し、日本人アーティストを招待している。
●レジデンス歴:
2009 Flaxart Studios, ベルファスト, 北アイルランド
2008 IASK, The National Art Studio Goyang (韓国国立現代美術館主
催), 韓国
2008 Artist in Residence Krems , クレムス, オーストリア
2006 日本香港国際交流プロジェクト, 香港 (キュレー
ション兼任)
2006 アイルランド現代美術館, ダブリン
2004-2005 キュンストラーハウス・ベタニエン, ベルリン
2004 A.I.R.-Vienna, ウィーン
2003 Hangar, バルセロナ
2002-2003 ISCP, ニューヨーク
●助成金取得歴:
2009-2010 ポロック・クラズナー財団, ニューヨーク
2009 大和日英基金奨励助成,ロンドン
2008 Asia Pacific Fellowship Program Artist, 韓国
2006年朝日新聞文化財団「若手の美術展等」助成
2006年度上期野村国際文化財団「芸術文化助成」
2006 平成17年度国際交流基金「日本紹介のための文化人派遣」
2004-2005 平成16年度文化庁1年派遣芸術家在外研修員
2002-2003 平成14年度ポーラ美術振興財団在外研修生
●執筆(レジデンスや助成金について):
BT/美術手帳2005年09月号
「海外アーティスト・イン・レジデンス特集」
「ヨーロッパ&周辺編」担当執筆
BT/美術手帳2007年02月号
特集: 職業=「アーティスト」になる!
「レジデンスをきっかけにベルリンに定住」執筆
mixi内 アーティスト・イン・レジデンス/AIR コミュニティ
http://mixi.jp/vipl?id=61452
世界のアーティスト・イン・レジデンスから
「Column」執筆
Cool Magazine
「The Diary of a Nomadic Artist」連載中
●主な個展及び、ソロパフォーマンス
2010 "増山士郎作品集2004-20010", 現代美術製作所, 東京
2010 "Intervention", Tinbox Contemporary Art Gallery, ボルドー
2009 "ホテル遊戯室", 遊戯室(中崎透+遠藤水
城), 水戸
2006 "Love Bench Project", アイルランド現代美術館, ダブリン
2006 "Intervention", ADN Galeria, バルセロナ
2006 "Parky Party ", MAK-オーストリア応用美術館, ウィーン
2005 "Parky Party ", キュンストラーハウス・ベタニエン,
ベルリン
2002 "増山士郎作品集1996-2003", 現代美術製作所, 東京
2000 "合法駐車", ギャラリー現、及び、路上パーキン
グ, 東京
●主なグループ展:
2010 "Bordeaux Block Party", Tinbox Mobile, ボルドー
2009 "CREAM - ヨコハマ国際映像祭2009", 新港ピア, 横浜
2009 "Eruptio 7 - International Action art Meeting", ENTA
Foundation, 、ルーマニア
2009 "第一回所沢ビエンナーレ−引込線 ", 西武鉄道旧車両工場,
所沢
2009 "Darkrooms - Homme Made", Daneyal Mahmood Gallery,
ニューヨーク
2008 "CAMP HIROSHIMA", 旧日本銀行, 広島
2008 "Rambling around B", Galerie IAC,ベルリン
2008 "Five is only a number! ", ADN Galeria, バルセロナ
2008 "RECORDING", IG Bildende Kunst, ウィーン
2008 "CAMP BERLIN ", ドイツ国鉄工場跡地, ベルリン
2007 "PREVIEW BERLIN", Tempelhof空港, ベルリン
2006 "見知らぬ人々- 陌生人", 1a Space, 香港
2006 "03 BERLINER KUNSTSALON", Arena, ベルリン
2006 "DING DONG!", ハンブルグ
2005 "CURIOSITES", Para/Site Art Space, 香港
2005 "第三回写真トリエンナーレハンブルグ 2005",
CAI Contemporary Art International, ハンブルグ
2004 "TANABATA.org Art Project 2004", 仙台, 宮城
2003 "Moving Japanese", Kulturhuset, ストックホルム
2002 "フィリップモリス K.K. アートアワード", 東京
国際フォーラム , 東京
2001 "What's the difference between....?", Kunstbuero,
Futuregarden & Kunsthalle 8, ウィーン
●増山士郎
http://shiromasuyama.net
●ART11号
http://www.artno11.net
Shiro MASUYAMA
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