首にできてしまったイボ、取る方法は?

May 30 [Sat], 2015, 23:15
30代を超えたあたりからできる、首の茶色いブツブツ。
あなたは気になっていませんか?


これ、実は老化によるイボで、
スキンタッグやアクロコルドンと言われています。


目立つのは首なんですが、
それ以外に脇の下や胸、ソケイ部にもできやすいんです。


ネックレスや洋服の摩擦で増えることが多く、
これができたからといって特に害があるわけではないのですが、
見た目があまりキレイではありません。


女性なら胸元の開いた服も着たいし、アクセサリーも付けたい。
首は年齢も出やすいところ。
できればこんな首イボは取りたいですよね。


■首イボを取る方法は?


首のイボは皮膚の繊維や脂肪でできているため、
皮膚科などで簡単に取ることができます。


方法としては、レーザーや液体窒素を使ったり、
ハサミで切ったりします。


簡単に取ることはできますが、
痛みを伴ったり、色素沈着した、という人もいます。


それに首イボの原因は老化ですので、
一度取っても何度もできてしまいます。


その度に病院で取るのは、
費用もかかりますし、痛いのもできれば避けたいものです。


■毎日のお手入れで首のイボを取る


首のイボは病院で簡単に取ることができますが、
毎日のお手入れでも、少し時間はかかりますが
取ることはできるんですよ。


それが、このオイルなんです。
【顔や首のツブツブ・ポツポツをケア!】南フランス産の不思議な杏仁オイル



杏仁オイルは老化肌を健康で若々しくし、
潤いのあるプルンとした肌にしてくれます。


そして、このオイルを使うことで、
首や顔にできるポツポツしたイボが取れた!という人が
とっても多いんです。


■いろいろ試して、これが一番でした


私も首やワキ、胸の下にできるイボが気になり、
実はいろいろ試してみたんですね。


レーザーは国内ではなく海外旅行で試す機会があり、
英語が堪能でなかったせいでレーザーと知らずにやることになりましたが、
とっても痛かったです。


その後も顔が腫れてしまったし・・・


液体窒素は、子供の頃に指のイボで治療したことがありました。
これは、めちゃくちゃ痛かったです!


右手の親指だったので直後は鉛筆が持てないくらい痛くて、
何度か通いましたが、
あまりの痛さで挫折しました。


大人になってからは、
コットンに化粧水を含ませ、
首のイボをゴシゴシこすって角質除去していました。


これも一応取れたのですが、
半年くらいかかりました。


アプリアージュを知ってから、首のイボ、胸やワキの下に使っていますが、
これだと1ヶ月くらいでポロッと取れたんですね。


こっちのほうが、簡単で早い!と思いました。


首のイボを取りたい!と思っているあなたにも、
ぜひ試していただきたいと思います。