吐き気がすごい 

February 25 [Mon], 2008, 4:10
今日は昨晩の2時から、頑張って起きていいたためか、寝るのが早かった。
しかし、目がさめたのは午前2時ぐらい。
なんか、電波でも飛んできているのか。

電波は私の脳内で出ているのだろう。
もうちょっと脳の仕組みを知りたいな。

最近書籍を購入しすぎているので、財政難だ。
自重せねば。

また、起きる前に夢をみていたが、今日は起きたとたん記憶から吹き飛んだ。
いや、正確には海馬には流れていない。
垂れ流しの情報を起きてから再構築するだけのはず。

なんだかよくわからん。ので、やっぱり脳の仕組みをちょっと調べよう。

今日は吐き気がすごく、風呂の湯船に使っていたら本気で嘔吐しそうになり、
すぐに出た。

で、20時くらいか。寝て今起きたと言うわけである。

パンズ・ラビリンス 

February 24 [Sun], 2008, 3:54
本日の睡眠時間23時〜25時
睡眠薬は効いているのか。
起きる直前はなぜかジャックバウワーが成田空港や、
東京都庁で大暴れしている映像でした。

どちらかと言えば昨日観たD.C.S.S.の最後のほんわかさを
思いだしたいのにぃ。

いろいろとインターネットを閲覧していて、
パンズ・ラビリンスのことを思いだしました。
感想を見てまた思いだして泣いてしまいました。

観に行ったのですが、前半は薬の影響で
居眠りしてしまい、全編みていないのですが、
ほとんどを観ているはずです。

配給会社はこの映画をおとぎの国のアリスのような
不思議の世界に迷いこんでしまった少女の話のように
宣伝していますが、(売るためにはしかたない)
観客はそれいっきに裏切られます。

描かれているのは現実の残酷さです。

日本は平和だと痛感します。自分がこんな病気になった
のも日本が平和でなるじ曰く幸せのレベルが高すぎる
からなのです。(身体を壊しているので、直さねばならぬが)

幸せのレベルというものが日本とは格段に違う国や地域が沢山あります。

スペインのバスクもいまだに小競り合いが続いていますし、
コソボとセルビア、パキスタン、ソマリア、中国、北、
ケニアでは人種が違うだけで、街中でいきなり鉄パイプで
なぐり殺されます。
他にも数をあげたら枚挙に暇がありません。

ああ。主観を入れると私は偏っているので、あまり
書き込まないでおきますが、最後少女は召されました。
と、理解しました。わたしは。

このようなネットの利便を享受できる国に生まれて
つくづく良かったと思いますね。

また今ぼろぼろ涙が出てきている。
ある心理学者は人は悲しいから涙を出すのではない。
涙が出るから悲しいのだ。
なんて説を唱えましたけどね。

夕寝? 

February 23 [Sat], 2008, 21:56
やはり一日はもたず、夕方ビデオをみながら寝てしまった。
何時ごろだったろう。起きたのはたぶん19時すぎくらい。
まだ寝が中途半端な感じなので、気分が悪い。

というより、パキシル飲んだからかな。

今日はあまり寝ず 

February 23 [Sat], 2008, 2:19
昨晩0時に起きてからは、8時から9時に少し居眠りしていた程度で、
あとは寝ていない。
ちなみに、いまは。

23時〜25時ですね。

明日また昼寝してしまう予感。

今日はPCが故障してしてしまって、修理と掃除を強制労働させられ
(家族はそれでも、それをやる気があるというのは、調子いいんじゃ
無い?と言っていた)
寝るどこじゃなかった。

親が寝る前に乾燥機で布団を暖めていたので、寝は深かったと思う。

また起きる間に夢を見ていたが、あまりいい夢じゃないかったという
ことだけ覚えている程度で、記憶は深い底だ。

さてと。巡回開始。



過眠過眠過眠 

February 22 [Fri], 2008, 1:59
今日も寝てしまった。

映画を見た後15時くらいから〜24時か。
もう寝られない。

夢を見た。妙にリアリティのある夢だ。
会社のエンジニアがトラブルに苦悩している夢なのだ。
なんでもPostgreSQLのシステムドライブが故障してしまったらしく、
それが昨日(夢の中の)の昼から起きたらしい。
システムをドライブを交換し、システムを再インストールして、
データのドライブを再マウントさえすれば、障害時の状態に戻る
はずなのだが、顧客は納得しない。

昨日からのデータを打ちなおすのを頑なに断るのだ。
「それを直すのがおたくら技術者でしょう。」と曲がらないのだ。
おかげで、今日の深夜まで作業は難航、復旧の糸口は見つからない。
あげくのはてには役員まで総動員。その夢で苦悩しているエンジニアは
今の会社で一番付き合いの長い人だ。

おまけにこないだ亡くなった同期まで登場してきた。
なんて夢だろうね。

こんな夢を見る私の脳のほうが、今の状態オカシイのは理解している
のだが、こういう正夢的な夢を見た場合は必ず本人たちに代わりが無いか
確認するのが私の常で、ちょっと迷惑だが電話してみた。

本人たちは、さほど毎日と変わらないということだったので、安心した。

しかし、「職場」「トラブル」「亡くなった同期」いまになって考えれば
わかりやすいキーワードばかりだな。もうひとつあった。
なぜか会社は引越し直前の状態で、段ボール箱などが乱雑としていて、
迷路のようでもあった。

夜の薬を飲んでいないことに気づいて飲んだ。

インランド・エンパイア 

February 21 [Thu], 2008, 15:44
今日は昼から弟の購入したデビット・リンチ作のインランド・エンパイアを観た。
今日アマゾンから届いた。

俳優人はローラ・ダーンを始め、リンチ作によくでてくるメンバーだ。

監督はマルホランドを撮った後、アメリカとポーランドで、民生機の
ちょっと大きい判くらいのカメラで、全部思い付きで手で撮って行ったそうだ。
脚本もどんどん後付けだったらしい。
とってもリンチらしい。

今回はデビットリンチコムというリンチ公式サイトに置いてあるショートムービー、
ラビットという作品があるのだが、それを予習として見ておくと、
非常に楽しめる内容だった。

思いっきり好みが左右するのだが、私はリンチ作品が大好きであり、
ラビットだけでも何回も観ていた。

だから、この作品に埋め込まれたラビットの要素、、、正確にはラビットの
ほうが、後付けなのだろうが、を楽しむこともできた。

あいかわらずなキチ○イぶりで、心ゆさぶられるカットが盛りだくさんだった。
ハリウッドでこれだけ自由に映画という美術作品を作成できるのは彼が筆頭、
いや、この規模では彼だけなのではないだろうか。

過去のリンチ作品を観て、少しでも面白いなと思った方は、全ての作品を
観る事をお勧めする。

入りやすかったのは、ツインピークスだろう。はまった人も多いハズ。

ロスト・ハイウェイ
マルホランド・ドライブ
インランド・エンパイア

と続く三作品は、まさにリンチ色。
なにが面白いんだ?なにが意味あるんだ?
と、思ったら、それはリンチ作品を観た最良の感想なのかもしれない。

好き嫌いは、はっきりいってあります。

顎関節症 

February 21 [Thu], 2008, 4:54
本日の睡眠25:30-29:30
4時間寝れた。
最近は過眠ぎみだな。

ところで顎が痛い、口をちょっとしか開けられない。
口を大きく開けようとして、途中で顎の関節に激痛が走る。
いわゆる顎関節症だ。

なぜ起きたかというと、私がホットドックを早食いする選手でも無く、
オペラ歌手だからでも無いのだが、本当の理由はやはりストレスだ。

寝ているときに強烈な歯軋りをしていると考えられる。

歯医者さんによると人は歯を思いっきり食いしばる時間は一日に
数十秒に満たないらしい。
食事中のことを考えたことがあるだろうか?
いまの日本の食事ではよほどの固いものでもない限り、
歯を食いしばって食べるようなものは無いはずだ。
むしろそんなものを食べた次の日は顎が痛くなっているはずだ。

それを歯軋りは寝ている間、数十分から数時間の間、顎の筋力を
フルパワーで使用して行うらしいのだ。
これでは、顎の関節やら歯がやられてしまうのも当たり前だ。

これが、ちょうどこのブログを始めてからぐらいか、だんだんひどく
なってきている。

昨晩の食事は焼き鳥があったのだが、顎が痛すぎて食べられなかった。

もともと歯は小さいころから弱かった部類で、歯医者さんによると、
それは歯根を挟み込む骨が薄いらしいのだ。
おかげでかなり固いものを噛んだ時に失った二本の前歯は、
処置が暫定的にしかできず、部分入れ歯は非常に生活に不便なので、
歯医者さんにインプラントを頼んだところ、「あんたの骨じゃ根っこを埋められない」と
絶望的な返答しか返ってこなかった。

技術の革新を待ったほうがイイネとも言われた。

残りの二本も一本は義歯だが、抜けている二本のとなりの義歯が根っこの
骨が開いてきているのか、最近かなりグラグラとするようになってきた。

前のようにこれも、バキン!という音とおもに、歯根を挟み込んでいる骨が
折れ、抜けてしまうのだろう。

この歳でどんどん自分の歯が無くなり、入れ歯にしていかなければならないのは
かなり切ないことだ。

前歯のことばかりになって主題とかけ離れてしまった。
当面の問題は顎関節症だ。なんか腱鞘炎にも似た痛みにもなってきた。

このまま、おかゆや、薄いパンの食事生活をつづけていくのか。。。
直るのか。それはストレスが少なくなってきたときだろう。

いつなのか。。。
人間のこころはわからないことだらけ、脳の仕組みの科学と同義だ。

悪いスパイラルは進んでゆく。


今日は床屋 

February 21 [Thu], 2008, 0:52
きょうは「とこや」に行って髪の毛をさっぱりしてきた。

ところで、関西でとこやとは言わず、散髪屋というのは本当?

まぁいいや。

んで、マック食ってねちまった。
14時くらいから、21時くらいまで。
こんどは、夜ねれないぞ。

とりあえず眠剤飲んで寝よう。

今日も過眠 

February 20 [Wed], 2008, 6:17
朝は通院。
薬が合わないのかもとか、周りの人が自分の気持ちを
理解しないのは当たり前とか。。。
先週の出来事を話していたら、先生も困っていた。
どうなんだろね。

午後は映画を見に行ってきた。

薬を飲んだあとから寝たので、19時前後か?覚えていない。
目を覚ましたのは4:30。
しかし、おそらく2:00ぐらいから意識だけは覚醒していて、
ずっと夢をみたり、寝たり夢をみたりの繰り返しを続けていた。

激しい情動に対する反動 

February 19 [Tue], 2008, 5:36
今日は昼ごろ家に帰ったあと、憤りが収まらず、リストカットをし、
壁を殴りこわし、指の半月板を損傷(おそらく)し、大声で叫んだ。

その後、睡眠が14時から、29時である。トータル15時間。
この反応には自分でも驚いた。

もともと病院に行ったきっかけが、この過眠だったので、
まぁ当然と言えば当然なのだが、ひさしぶりに長時間惰眠を
貪った気がする。

うつ病の場合は大抵不眠に暴露するというのだが、
私の場合は過大なストレスを受けたときに、過眠に暴露して
しまうことが解っている。

今日は心療科に通院なので、これから身支度を整えねば…

激しい憤り 

February 19 [Tue], 2008, 5:12
今日は昼間に歯医者に行ったあと、新宿の携帯のサービスセンターに行った。
あまりにもマニュアルどおりの対応のため、憤り、怒り、爆発した。
他店では、一人で出来るということを、主契約者たる者と二人一緒に
こなければ手続きが出来ないと頑固として譲らなかったためだ。
私が病気療養中であるとか、私が休職中で、妻は仕事中であるとか、
そういうことはおかまいなしだ。

どれだけ周りの人を巻き込んだだろう。

マニュアルどおりに対応できなくなった担当者は公権力に頼る事を選択し、
高圧的な態度をくずさなかった。
とても許せる態度ではなかった。

まぁ彼らも大きい組織のなかでコンプライアンスを遵守し、決められた
仕事を安い給料の中でこなしているのだから、次から次へと来るクレーマーに
対応していては、きりがないのが現状だろう。彼らも被害者と言えば被害者だ。

私は本社のサービスセンターにクレームを入れたが、とても一人一人の顧客を
対応を大切にしているとは思えない結果になった。

一人の顧客が他のキャリアに乗り変えたとしても、大した損害になるはずもなく、
その場で対応し、顧客をなだめておけばよいからだ。

わたしは仕事はネットワークインテグレーションを生業としている。
キャリアは大抵、大きく出てくるのが常だった。
まぁ配線屋は配線屋、電波屋は電波屋、それぞれ自分たちのシェアを
拡大することにまい進すればよい。

わたしは二度とその携帯会社を仕事でも使わないと誓った。
しがらみがあって(バーター等)で使うようなことがあっても、
その場合は私はその仕事から抜ける。

まぁあまり企業ベースで使われるキャリアではないのだが…

抗重力筋 

February 18 [Mon], 2008, 10:59
寝っぱなしの生活を繰り返しているため、
異常に筋力が落ちてきている。

通夜と告別式に出席しただけで、体力がへろへろだ。

せめて抗重力筋だけでも鍛えて置かないとならない。

外に行って、歩いてくるとイイよと周りは言うが、
外に出ると良くないことに出くわすことが多く、
まだ恐怖症になっている。

では、家でブートキャンプか!?
やる気ないですな。

しかし腹筋、背筋くらい鍛えないと昔にやった脊椎の
圧迫骨折三本が重力に耐えられなくなってきたような
気がする。

今日も睡眠は3時間 

February 18 [Mon], 2008, 2:43
23時に寝て、26時に起きる。
最近はこれをずっと繰り返している。
一度起きたら、もう絶対に眠れない。

睡眠は大体3時間だという、友人がいっていた。
だから充分睡眠は取れて居るのだ。

と、言ったらそうでもなく、薬が入るとどうしても眠くなっていまう。
朝、夕方。

最近は午前中耐えているが、午後はほぼ寝たままで夕食を迎えてしまう。
これでは、社会生活になじめない。

いまは双極性障害のひどい状況なので、投薬の量が多めになっているので
しかたないと医師は言うのだが。

この病気はあせってはいけない、周りもそういうのだが、自分はどうしても
焦燥感、不安、孤独感で、あせっている。
起きる前に毎回見る夢がそう語っているのだ。

7年 

February 18 [Mon], 2008, 2:32
続きになるが、その同期は28歳の時に病気が発覚したらしい。
7年間、痛みや、辛さに耐えてここまできたと言うことだ。

私だったら出来るか?
いやそんな耐性は無い。断言できる。

仕事をマジメにこなし、パートナーの社員が居た場合は、誰よりも遅くまで
勤務をこなしていたようだ。

「そこまでして…」と思ってしまう。
いや。彼女の使命感だったのだろう。
人生の目標とか、理想とか、今になってどう考えていたのだろうとか…

耐えた彼女に比べて、簡単に死を選びそうになってしまう自分が
疎ましい。

せめて生きて、病気を治し何かに報いたいと感じた。
具体的にはわからないが、そうだ。

同期が 

February 17 [Sun], 2008, 18:36
同期が35歳の若さで無くなった。
なんたることか。昨日は告別式だった。
死に直面したときに思う事は多い。
とくにこんな状態の時はストレスが追加されてしまい、
体調にもひびくものだ。

訃報を知ってから食欲はほぼなくなり、腹は下しっぱなし。
家が古い家なので、トイレも劣悪でかなり苦労している。
プロフィール
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    ・マンガ-つーかアニメ
    ・ゲーム-FPS
    ・自動車-加速減速操舵
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ただのうつ病の日々の記録です。
見る人にとっては気分の悪くなることばかり
だと思います。
自分のための記録です。
36のいい加減な歳のおじさんです。
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