ただしが種田

September 14 [Wed], 2016, 12:33
皮脂腺の炎症を防ぐために、私は毎朝、果物を摂取するようにしています。

その時の旬の果物を必ず食べています。フルーツを摂取するようになってから、肌を褒められるケースが多くなり、生理前でもニキビが発生しなくなりました。


便の通じが改善したのも、ニキビができなくなった原因の一つと考えられるかもしれません。ニキビを作らないようにする上で大切にしないといけないのは、菌の温床にならない環境をつくることです。
ファンデーションのパフに皮脂等が付きっぱなし、枕カバーを不潔にしている、手で肌に触る等は、雑菌を塗ってしまっているようなものです。普段から清潔を保てるように気をつけて生活しましょう。



ニキビがおでこにたくさん出た時に、自分でも可哀想になるくらいの状態だったので、皮膚科に行ってみることにしました。先生から、塗り薬を出しますので、塗ってためしてみて下さいと言われ、ステロイド系の塗るタイプの薬を処方されました。ステロイド系の塗るタイプの薬は効き目が早いのですが、弱い薬ではないので、状態の改善が見込めたら塗布する割合を少量にしていく必要があるそうです。

ところで、肌荒れとニキビが係わっていることも有りです。



ニキビはホルモンの均衡の乱れが主な原因なので、思春期に現れやすいです。ただし、思春期をすぎても現れることがあり、その時には大人ニキビとか吹き出物と呼称されています。で、この大人のニキビの根源が肌荒れですから、スキンケアや生活習慣には考慮が必要です。肌のつやを保ちつつ、汚れをとることが、ニキビに対抗するには欠かせません。


特に大人ニキビのケースは、乾燥はもってのほかとされているため、洗顔は皮脂を取り除きすぎてはいけません。牛乳石鹸ならそれができます。

牛乳石鹸はミルクバター配合なので、肌の潤いキープ&汚れ落としで、ニキビ予防に有効なのです。

ニキビがひどい状態の時には、洗顔石鹸でピーリングを行うようにしています。



初めてピーリングを行った時は、肌がわずかにヒリヒリとしました。

そのため、なんだか怖くなってすぐに止めたのですが、肌が正常に戻ってみたら、ヒリッとした感覚が消えて、とてもきれいにニキビが改善できたのでした。
その後は、ニキビを見つけるとピーリングを行うようにしています。
思春期頃、ニキビはできやすく、赤ん坊には起きません。よく発生するのは、よく聞くのはオムツかぶれなどのかぶれがあります。

赤ちゃんの肌は、とても繊細で、すぐにかぶれが発生してしまいます。ニキビはかぶれとは同じではありません。赤ちゃんの肌に何か異変が起きてしまったら、なるべく早く病院で診察を受けてください。ニキビは体内に摂取したものと非常に関連しています。

正しい食生活をすることはニキビが減ることにもつながります。


野菜中心のメニューで食事を採り、ビタミンやミネラルを多量に取り入れましょう。食物繊維が豊富な野菜中心の食生活は、便秘解消という観点でも、ニキビを減らす効果があります。


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