凸メぢゃん↑↑ 

February 18 [Mon], 2008, 9:12
また×〓凸メだよォ♪

入籍記念日の翌朝 

February 14 [Thu], 2008, 0:06
起きたらテーブルに花が。。。まさか、スゥイートテンがこの花束で終わり?
起きて来た旦那っち。。。とりあえず、今は花。。。だって。。。とりあえずの後はあるのか。。。とっても不安。。。まっ、私もとりあえず、頂いておきまーす(^ .^)y-~~~

微妙。。。 

February 04 [Mon], 2008, 1:51
昨日、旅行から帰って来る途中でYさんからメールが来た。



YさんはAくんと同じプロジェクトのチームリーダー。


メールの内容は


「りあちゃん、明日からうちのプロジェクト参加だって〜!!」


ビックリしてまずYさんじゃなくてAくんにメール(笑)




そしたらすぐ電話がかかってきた。


電車の中だったので家に帰ってから掛け直したら、その話は最初だけで


また3時間ぐらい喋っちゃった(*´∀`*) ;;



Aくんと話してると不思議と会話が途切れないんだよねぇ。


お互い「なんかうちら正反対だね〜」っていうぐらいなのに(笑)



話の中で、Aくんが最近週末ごとに会ってる女の子の話を聞いてみると、


まだ切れてないとのこと。。。



もう連絡とらないようにしようと思ってるらしいんだけど、



向こうからどんどんメールとか来るし、家近いからなかなか切れないみたいで;;






しかもこの前は向こうが酔っ払ってかなりキスされたらしい(;´ω`)σ




でも、そういう話聞いてもそんなにヤキモチ妬かないかも。



Aくんにその気が無いの分かってるし。



彼氏とかじゃないからかなぁ??



これが彼氏とかだったらかなり妬くのかも。。。





Aくんと話してて、向こうが少し好意を持ってくれてるのは感じるけど


やっぱりたぶん「友達として」なんだろうなぁっていうのはすごく感じる。



昨日の電話でも


「俺、Iとかりあちゃんとか、マイペースな人といるの好きだわ〜(笑)」




そ、それってIくんと同じレベルってことよね...¢(-∀-○)



まぁIくんに関してはAくんが「同期で一番仲良いし、一番信頼してる」って言ってるから


それに近いのは嬉しいんだけど。。。





嬉しいような悲しいような(ーー;)





電話切る時に「電話代、結構かかるようなら言ってね。俺半分持つから」って言ってくれて


彼の優しさを感じました♡




そういうところが好き(✪ฺܫ✪ฺ)♪







あ。。。同じプロジェクトにはなったけど、


やることが違うのでAくんとは違う部屋になりました。。。(。♋ฺ‸♋ฺ。)

10月15日(月) 

January 21 [Mon], 2008, 8:23
今日、気になってる男の子Sくんとしゃべれたぁ♪

中1の時クラスが同じで、一回席が隣になってよくしゃべってたんだけどね。

中2になって、クラス離れたからしゃべらなくなっちゃってたんだ。

そんでね、先週教室で友達5人でしゃっべってたらね、その中の一人Mちゃん

にボールが飛んできてあたっちゃったんだ。そしたらね、そのボールが、

Sくんたちがチャッチボールして飛ばしたボールだったんだよね。

Sくんがきて、『だいじょうぶ?』ってMちゃんに聞いたときにMちゃん泣い

てて;Sくんに

小梅『Sくん!!Mちゃんにドゲザ〜(土下座)しないと〜。』

っていったら、

Sくん『なんでオレッ!?』

って。vvこんな会話だけど久しぶりしゃべれてうれしかったv。

まぁボール当てたのはSくんじゃないし、内心(中2になった初めてしゃべれ

たよぉ〜喜)ってカンジだった。Mちゃんのおかげでしゃべれたんだ。

Mちゃんありがとーーーーーー!!あとこんなんでゴメン!!

そして今日!!

〜2時間目の休み時間にて〜

次の時間は美術なのに絵の具セット忘れた小梅は2組のAちゃんに借りにいっ

たんだ。(小梅は4組)

そしたらAちゃんたちのクラス前の時間移動教室だったみたいで日直がこなく

てカギがしまったままで廊下に2組の人がたまってたら、SくんとRくんが

教室の窓のかぎを開け始めたの。

小梅は(開くわけないじゃん。)ってみてたら気合いで開けてた。笑

そしたらほんとに開いたの!!

SくんとRくんだけ教室の中に入ってたから、カギ開けるのかな?って思った

ら2組のカギは後ろと前が南京錠で外からしか開けられなくて、絵の具セット

どうしよう?って思ったときSくんは教室の中にいたから、

よし!!Sくんにとってもらおう!!っておもったんだ。しゃべれるし、

そんときの会話。

小梅『Sくん〜!!Aちゃんの絵の具セットとって〜!!』

Sくん『Aちゃん??』

小梅『そうだよ!!』

Sくん『ハイ』って渡してくれたvv

小梅『ありがと〜』

ってVvしゃべれたぁ!!中2になって2回目だしッ!!

しかも2週連続でしゃべれたよ〜!!マジうれしvvV

そんなこんなで今日一日幸せな日を過ごせた小梅でしたとさ♪



                                     END

10・24 出産祝いのペア・マグカップ 

January 15 [Tue], 2008, 15:19
こんな感じで オーダー完成〜♪


我ながら 納得!


依頼者さんから 「ハート」が入れたい! 文字を書きたい! とありました。^^


転写紙で ここまでお手伝いさせていただきました〜☆


「文字」は 後からでも 書き加えられます〜^^ 

07年 10月17日 

January 04 [Fri], 2008, 8:59
当たり前の一日・・・
そんな『当たり前』の 中にある
大きな幸せに 気付く事が出来なかった
自分に 腹が立った 現在。


今晩和、神藤です。

今日は 中間テストが返されました。
さー 発表しまーす

国語 90点
数学 96点
理科 90点
社会 64点
英語 98点

わあ 見事に社会が駄目だねぇ
どうなっているんだ 僕の頭・・・
順位は まだ発表されてません

シアトルに行ってきた! 

December 18 [Tue], 2007, 0:09
ジェネラルエージェントのツアーで、日帰りでシアトルに行ってきました。
シアトルは、、、、、ここバンクーバーに比べて、ワクワクしました。

正直、アメリカの国力の凄さを見せ付けられた思いです。
カナダ人の私の学校の先生はよくアメリカ、ブッシュを批判します。
ほとんと毎日、けちょんけちょんに批判します。
気持ちはわかるけど、とても納得するけれど、
あまりにそれを聞きすぎていたからか、行った途端、
「負け惜しみ」としか思えなくなってしまいました。

海外に行くと必ず私はワクワクしていたんだけど、
なぜかここバンクーバーはまったくワクワクしなかった。
そして今もまったくワクワクしていない。
でも、シアトルに着いて、街をバスが走った途端、
私のワクワクが動き始めたのだ。
これだよこれこれ!
活気あるマーケット、スタバ一号店、楽しそうなブティック、街を歩く人々のファッション、
すべてが大違いなんだもの。
いるだけで楽しい気持ちになれる。
アメリカってやっぱり偉大だなと。
(ヨーロッパに行くともっとそれを感じるだけどね。)

カナダのすばらしさは街ではなく自然ですね。
まだ私はその自然のすばらしさを目にしていないので、ワクワクできないのかもしれませんね。
(フォローです)

スタジアムでイチローの写真と記念撮影。
カフェで食べたクラムチャウダー、スモークサーモンのフリット、コブサラダ、おいしかった。
ひとり22ドル(ちょっと予算オーバー)。
スタバの一号店も行った。
だけど、以前いた会社で担当していたクーツのシアトル店は遠くて行けなかった(泣)。
でも、来月、または12月、再度行くことにしましたシアトルに。
今度は一泊ツアーで、フリータイムにベルビーリンカーンセンターに行って、
クーツシアトル店ぜったい見てくるぞぉ。

シアトルばんざい!
アメリカばんざーい!

銭湯:刃物で刺され男性軽傷! 

December 11 [Tue], 2007, 2:08
キチガイですかね?
刃物持ってる時点でもうおかしいですよね(++;)
記事によると

16日午後9時5分ごろ、愛知県蟹江町の銭湯「橋本湯」の脱衣場で
刃物を持った男が暴れていると110番通報があった。

男は客の同町、無職黒川進さん(49)を刃物で刺し、そのまま逃げた
黒川さんは、首や背中など数か所を刺され軽傷を負った。

約2時間半後に名古屋市中区の風俗店から男が暴れていると通報があり
愛知県警中署員が取り押さえたところ、黒川さんを刺したことを認めたため、男を殺人未遂容疑で緊急逮捕した。

逮捕されたのは、蟹江町の無職渡辺敬文容疑者(32)
浴場内で黒川さんと「水がかかった、かからない」で口論となり、切りつけたという。

ドラマ♪.○ 

December 05 [Wed], 2007, 1:22
暴れん坊ママも

おもしろいと思うε=(`∀´)


有閑倶楽部ちょっと

見てる♪*.゜

風来の作り方 〜今の自分までの道程 

December 01 [Sat], 2007, 3:24
このブログを先月立ち上げて以来、色々な自分の気持ちを書き込んできました。
何人もの人がここを訪れ、時にコメントを残していってくれます。
幸いなことに、ほとんどの人がみんな真剣に、風来のことを思いコメントしてくれます。
そういう人たちとの出会いは、本当に幸運なことです。

もし自分の人生で何かを自慢するとすれば、それは自分の周囲には常に必ず良い人たちがいてくれることです。
会社での同僚や上司、大学での友人や後輩や教授、そして病院でのコメディカルや同期のひよこドクター…。
そしてここのブログでも。
単なる幸運かも知れないけれど、いつだって風来は周りの環境に恵まれてきました。

それで、今日は風来の作り方…すなわち風来の成り立ちについて書きます。
中には最近ここで知り合った人たちと色々とコミュニケーションするうちに、自分自身初めて気付いたこともあります。

風来の自認の性別は♂ですが、そうは言っても生まれてきた体は違うし、一応体の性別の分類で生きてきました。
そこで死ぬほど悩んで自分の体に納得がいかなくて、実際に自分自身を傷つける人もいると聞きます。
風来はそこまでにはなりませんでした。
そもそも女性らしくない体つきだったために、そこまで苦しまず、自分の気持ちもある程度ごまかせたということもあります。
幸運なことにそれなりにいつも女の子から慕われていたため、意外とそこそこの満足を得られていたせいかも知れません。
とにかく、自分の現状をある程度受け入れながらここまでやってきました。

ある年齢を過ぎてからは、みんなが集まった時の話題と言えば「好きな人の話」。
風来は積極的にそこに加わることはできませんでした。
友達は多いほうです。気のいい仲間もたくさんいます。
でもみんなが集まり、いつの間にかその話題が始まると、まるで自分は関心がないように振舞わなくてはなりません。
人の恋愛について聞いたら、礼儀として自分のことも話さなくてはいけない。
だから風来は、人の恋愛について無関心な風を装うようになりました。

一般の人が考えている以上に、「好きな人の話」って大事なんだと思います。
他人の恋愛に無関心なフリをする風来は、その整合性を保つために他のことに対しても「他人のことには干渉せず」というスタイルを取るようになっていました。
もちろん、無意識のうちにです。
自分の「好きな人の話」をできないということが、いつの間にかクールで合理的な風来を創り出していました。

風来は幼い頃から、人からヘンな人扱いをされるのを恐れていました。
それは裏を返せば、自分自身のことをやっぱりどこか変だと感じていたのだと思います。
人に嫌われたくないという気持ちは、話上手で聴き上手な風来を創り出していきました。
話題を豊富に、面白く。そういう技も小学校高学年で身につけていました。
会社でのプレゼンテーションや後輩への指導など、人の前で話をするのが結構得意になりました。

♂でないことは気付いていたけれど、それでもやっぱり♂に負けるのは何より悔しい。
だから小さい頃から勉強もスポーツも頑張りました。
母も教育熱心であったので、お陰でそれなりの結果を残すことができました。
実はピアノも8年間習っていました。これは父の教育理念です。
「音楽、スポーツ、勉学の3つができれば、世界中どこでも通用する人間になれる」
その通りだと思います。
父の理念のお陰で、高校生で留学した風来は、言葉の壁は最初あったもののスポーツチームの一員になることができました。
ひとかじりした音楽も、大学で部活以外の仲間を作ることにつながりました。

風来の恋愛は、幼い頃から片思いの繰り返しでした。
それも、叶えることがほとんど不可能なものばかり。
親しい友人にはなるのです。おそらく、少しだけ親友以上の関係までは。
でもそれ以上は…これは相手の気持ち次第です。
親しい友人であるだけに、強引にいくこともできません。
努力だけではどうにもならない壁を感じました。
どんなに勉強しても、スポーツしても、仕事に打ち込んでも、そういうことではどうにもならない。
そのうちに、自分は一人で生きていくつもりでいこうとココロに決めるようになりました。
誰かを求めようとするから苦しいんだと。
基本は一人。誰かを期待はしない。
クールな風来に拍車がかかりました。
多分高校生くらいのことだったと思います。

高校で留学して、一人の天使と出会うことができました。
それはとても幸運なことではありました。
でも、結局待っていたのは切ない別れ。
日本に帰国した風来は、大学受験の波に飲み込まれます。
1年間の浪人生活、さすがに相当に勉強しました。
毎日毎日、彼女との日々を想いながら。かなり、妄想癖がついてしまったかも知れません。

ようやく入った希望の大学では、部活ばかりやっていました。
恋愛関係ではありませんが、ここで風来はとても重要な出会いをします。
今でも親友の一人に挙げるべき人です。
彼女と出会って、風来はようやくヒトの言葉に耳を傾けられるニンゲンになりました。

就職して、ここでようやく別のヒトに恋をすることができました。
この人がいなければ、風来は天使の呪縛にいつまでも囚われ続けていたかも知れません。
ただ、やっぱり親友以上の関係止まりではありました。
その関係は、帰るあてのないノラ犬と、それを構ってくれた一時的な飼い主に似ていました。
数年後風来が本社に転勤となり、二人の間に物理的な距離ができることになって、「ここでこの関係も終わりにするべきだな」と自分で判断した初めての関係でもあります。
彼女とは今でもいい友人です。
実はこの前の宮古島には、この人と一緒に行きました。
いつでも風来のワガママを、受け入れて聞いてくれます。
風来が不機嫌な顔をしていても、仕方ないねーって。
彼女は、本当の意味では風来のセクを知りません。
ただ、ノラ犬風来を今でも無条件にかわいがってくれる人です。
ある意味、無償の愛なのかも知れません。

本社に転勤となって、風来はネットを導入しました。
ネットは今までとは全く違う人との出会いの可能性を教えてくれました。
ですが、一つもうまくいったためしはありません。
あえて言えば、初対面の人とのいきなりの会話を身に付けることができました。
多分10人くらいの人とは会いました。
何人かの人にはだいぶ気に入ってもらえましたが、風来がその気になれませんでした。
1人の人にはだいぶ恋らしき思いを抱きましたが、なんだか振り回されて終わりました。

会社をやめて大学に再入学。まわりは10才近くも若い人。
でも、とても楽しい大学生活でした。少したつと、すっかりなじむことができました。
思っている以上に、今の大学生は大人なんだと思いました。
あのまま働き続けていたら、気付かなかったことです。
若いってだけでバカにしちゃいかん。風来の新たな信条が生まれました。
いくつか小さな恋もありました。相変わらず、親友以上止まりの。
そして彼女との出会い…以降については、皆さんご存知の通りです。

人一倍悩んだせいか、年齢よりはだいぶ老獪な人生観を持つようになりました。
女性の体で生まれて、♂のココロを持って生きてきて、どちらの気持ちもそれなりに理解できるようになりました。
恋愛経験は大してないのに、どういうわけか風来は恋愛相談をされることも少なくないのですが、それはきっとこの特性によるものなんだと理解しています。
どこか人にココロを開かない、でも何だか興味深い人。
最近知人にそう言われました。
思春期に「大好きな人の話」をできなかったせいだと、自分では思っています。

例の彼女と一緒に生活をし、初めて気付いたことがあります。
自分は「家庭」を持ちたかったんだな、と。
帰るべき場所が欲しかったんだ、と。
一般の人であれば、何とか普通に手に入れられるはずの「家庭」は、風来には望むべくもないものでした。
だから一人で生きていくと決心することで、最初から諦めることにしていました。
でも一時的にでも風来は自らの帰るべき場所を得て、ようやく初めて穏やかな気持ちで生きることができました。
好きな人に好きだと言える。
帰ってきたら「ただいま」と言える。
そんな些細なことが、一人で奮闘していた風来がずっと求めていたものでした。

最後に…
風来は自分の体とココロがどうしてちぐはぐになったのか、その原因を知っています。
他界する1年くらい前に、突然父が話してくれたことです。

風来が母のおなかにいる頃、流産しそうな状況が続いていたそうです。
その頃父と母はイタリアに住んでいました。
イタリアでは、流産しちゃったらまた作ればいいという風潮があるそうです。
でも母にとっては初めての子供、どうしてもちゃんと産みたかった。
そこで現地の医者に相談し、ホルモン剤で流産をとめたそうです。
父は言いました。
「『これはかなり強めのホルモン剤だから、この薬を使うと、生まれるのが女の子だったらかなり男の子っぽい子になるけどそれでもいいか?』って聞かれたよ」と。
その時は、それだけで話が終わりました。自分としても大して気にもとめなかった。

後々になって、なぜか医学の世界に身を投じるようになって、よくよく考えてみたらそういうことだったのか、と。
その当時のイタリアで、一体何のホルモン剤が投与されたのか、知るすべもありません。
ですが、おそらくそれだったんだろうと思います。
風来の脳は、そこでそういう方向に誘導されたんだと思います。
それである程度納得ができました。
解決にはならないけれど、納得は大事なことだと思っています。
それから、母にはカミングアウトしないことも決めました。
もし母が自分のせいだなんて思ったら、それは申し訳ないと思うから。
風来は生まれてきて良かったと思ってます。

それにしても、どうしてあの時急に父がそんな話をし出したのか、今でも全く分かりません。
他にもいくつか、変わった話をしていました。
今まで聞いたことがなかったような、今まで秘密にされていたような、そんな話ばかりいくつも。
でも自分のルーツみたいなことを教えてくれていた気がします。
父は知っていたのかも知れません。
あっちの世界に行った時にでも、どうしてあんなことを急に言ったのか聞いてみようと思っています。
P R
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