同居人・・・ 

2008年08月30日(土) 22時24分
春の訪れに幸せがまたひとつ重ね増していっていた。

母が兼ねてから身体が悪いので面倒を見てあげていた知人のおじさんがいる。

何となく、そーゆー仲なのは 私は気付いていた・・・

でもおじさんの一方的な気持ちっていう感じが垣間見えた事が多々あったのは事実で。

というのも母はたまにいわゆるラブホテルの1泊グッズを気付いていないと思っているのか

持って帰るということがあった。

おじさんではない。おじさんは自分では車にももう乗れないくらいの身体なのだ。



前から薄っすらと違う男の影があるのは見てみぬフリで気付いていた。

だけれど そのおじさんと一緒に暮らすだ何だと私の結婚が決まり いろいろ言っていたので

もうとっくに切れているとばかり思っていた。

決まって火曜日の20時過ぎに いつも綺麗にめかし込み女の顔で出掛けるのだ。

シャネルのマドモアゼルをいっぱいにふりかけ リビングに私を残し その匂い強烈に残して出掛けるのだ。

嗚咽がする。拒絶する匂い。いつものレトルトカレー更に不味くて喉を通るのを嫌がる。


携帯は何故か置いていくので、和室で携帯が鳴っているのがよく聞こえたりした。

いつもは見たりしないのだけれど、真実が知りたくて携帯が鳴っていない日にこっそり見た。

携帯がたまに鳴るのでその後見たら見たことがバレるからだ。



・・・・・・。












なにこれ?・・・・・・・・・・。











・・・・・・・・・・・・・・。





無理・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。














寒気が身体を襲った。




その内容は完全なる『男と女』の内容だった。



私も以前に母の友人として会った事のある人物だった。


・・・・・・・・・・・







でも。







妻子持ちの人だ。








不倫。









最低・・・。





















つづく

嵐の前の幸せ? 

2008年08月29日(金) 22時23分
随分と放置してました。

傷心から完全にとは言えませんが立ち直りました。

もうすぐ私の結婚式です。


結婚が決まってからもいろいろとあったんです。

春まで私は絶頂の幸せでいるんだと信じてましたが、

自分の家族の事でいろんなことが・・・

春の暖かな風が吹くまで私はとても幸せで今までいろいろなことがあったけれど

これから頑張って行こうとか色々な事にチャレンジしていこうとか

前向きに少しずつ少しずつやっとやっと・・・また前を向き始めていたのに・・・

これを皆は、嵐の前の幸せというのでしょうか?


つづく・・・

『10月10日』 

2008年01月08日(火) 2時24分
『10月10日』


明けまして おめでとう ございます。

今年は、どんな年となるでしょう・・・。

去年は、本当に色々な事があり精神的にとても病んでました。

でも彼にいつも支えられ今は、とても元気に正気を取り戻すまでに元気になれました。

去年の中頃までは、週に最低3回は泣いていた。

今は月に数回・・・かなり減りました。笑顔がいっぱいに元気になっていっています。

円形脱毛もあつひとつにまでなりました。

そして・・・読んで下さった方々にご報告があります。

今年の10月10日に籍を入れ、結婚する事になりました!!

そう私たちの記念日です。ちょうど3年目にゴールインします。

いろいろな事が多かったけど。少しずつ強くはなれたのかなと思います。

何より彼の大きな支えがありここまでの元気を取り戻す事が出来ました。

これから式場めぐりや、新居の段取り、大忙しです。

いつも元気をくれた人、助言をくれた人、心から感謝します。

そして本当にありがとうございました。

姓が変われば何かものすごく自分が強くなれるような気がしてなりません。

彼と世帯を持ち、彼を支える妻となるのです。

強くなり子供も産まなければなりません。

これからの人生、私にとってとても幸せな日々が待っていると信じています。

今も夢見心地なので。 

少しずつ手のひらに確実に実感しています。

人の手の温もりを。

今度は彼を他の人を元気付けれる人に変わりたいと思います。

でもこれまでの人生、自分も否定したくない、後悔したくないって思います。

今日この文章を書けたのは、今までの自分のお陰だと言いたいから・・・。

本当にありがとうでした。

深く心より幸せに感謝します。




『精神安定剤』 

2007年10月26日(金) 19時53分
やっぱり、彼はとっても優しかった。

極限までおかしくなっていた私の側で支えようとしてくれているのを感じました。

最近の事です。こないだ書いたくらい後から、少しは正気で我慢我慢って言い聞かせて、

ポジティブに無理やり思い込む事を少しずつ増やしていきました。

だいぶんマシになった様に思います。

この方が自分も楽だと思います。

自分の心を見てみないフリが65%くらいで居たいと思います。

そうすれば楽です。

そして何より彼の笑顔が戻ったのです^^

だからそれが一番の『精神安定剤』となりました。

病院へ行く気は又無くなりました。

良かった。 仕事もずっと家でしてましたが、外へ半分は働きに行こうかと思ってます。

少しずつ又頑張っていこう。

10月10日、2度目の記念日 

2007年10月13日(土) 3時32分
10月10日

2度目の記念日です。

8月に書いたきりでした。

いろんな事が、やっぱり自分に起っていました。

また彼とも別れそうにもなりました。

でも、また少し頑張ろうという気持ちになれたので今は良かったです。

自分が壊れそうで怖いです。

壊れてしまって、彼が離れそうになってしまいました。

信号の前で彼に置いていかれて、子供の様に夜中に他人の迷惑も考えずに泣き叫んでいました。

やっぱり病院に行った方がいいのか。

ずっとずっと悩んでいます。

いま少し穏やかだけれど、またあの不安がいっぱいの自分になったら、

もう彼は、信号まで戻ってきてくれないのかもしれない。

でも不安になったら誰に言えばいいのでしょうか。

だから病院に行きたいと本当に思ってます。

ごめんなさい。

だけど、少しずつ自分でもマイナスな事ばかり頭に置かないように、物事を考えています。

楽天的過ぎるのもよくないけど、今はそれが有り難いです。

病院に行こうと思います。もう壊れた自分がむっちゃくちゃしんどいから。

一人では殺してしまいそうになるから。病院いきたい。

彼は、やっぱり優しくしてくれるから彼の為に元気になりたい。

始めの頃の楽しくて仕方がなかった頃に戻りたい。

夢のような毎日だった・・・

また同じ日を必ず作りたい。

『休まる心』 

2007年06月08日(金) 5時12分


またの週末。

彼に元彼の事はすぐに言っていた。

きちんとありのままを話した。

「そっか!」とあまり好ましくない様子だった

それはそれで嬉しかった。

でも数日元彼の事を考えてしまっていた。

それは戻りたいとか戻りたくないとかじゃなく、

人として『過去の人』を思い出していたんだと思う。

あの頃は、元彼を過去の人だ何て思う何て考えもしなかった・・・

全身全霊でぶつかり人生最大の経験をさせてもらったと今では少しは思える。

それは今日の気持ちが穏やかだから。

そうじゃない日は、憎くて恐くて仕方がなくなってしまうのです。

とてもとても大好きで仕方なかった。

人間は出来ていないけど、可愛い人だった。

放って置けない人だった。

私には今は最強の支えが有る。

いまの彼

お金より、時間より、自分より、好きなもの。

いまの彼なのです

今は私がいまの彼の放って置けない人状態です・・・

いまの彼と付き合って元彼の気持ちが少し分かってあげれた様な気持ちに感じる事もよくありました。

自業自得だけれど可哀想な人・・・

私は心の底からは元彼と同じ気持ちにはなってあげれなかった。

ある意味ずるい人間。

「家族が居る幸せを感じさせてあげたい」

そうずっと思っていたけれど、今は私は元彼とは居ない。そう考えていた。

言ったのに・・・

家族と同じやって言ったのに・・・

ずっと居てくれるって言ったのに・・・

そう感じていたのを遠くから聞こえてくる。

思わず駄目だとは分かっているけれど連絡をしてあげたくなってしまい、

友人に連絡先を聞いた。

その旨を彼に伝えた。

『自分の声で伝えたい。もう無理だと言う事をココロで伝えたい。
でもイヤと言うなら連絡はしない。』

そういいました。

彼は言う前から理解してくれると感じていました。

『うん。わかった。』

連絡をしました。非通知で携帯へ。

『はい』

疲れた声が電話から聞こえます。

久しぶりなのにすぐに耳に馴染むのが感じました。

7年の月日は、久しぶりの受話器越しの声にも感じ取れるんですね。

そう思っていました。

「もしもし?」

元彼は目玉をまん丸にしたような声で

「●●〜〜〜!!!???」

いきなりとびっきり嬉しそうな大きな声で私の名前を言い私か確認をしました。

「●●」

自分の名前を言いました。

「むっちゃ嬉しい!!」

男の人は基本的にプラス思考だそうです。

でも私が「◎◎に聞いたやろ?でもきちんと自分の声で言いたかってん」

そう言うと、いきなりしょんぼり声で

「なに?」

といいました。

言いたい事を伝えました。

彼は泣きだして今の現状を私に言い出しました。

彼女とは別れ、やはり私がいいと考え、一人寂しく生活をしている事、

仕事の人間関係もあまりいまくいかずな事、

成長もせずマイナスな方向な事・・・

私が居ないともう終わりだという事・・・

私は、愕然としました。

逆に言い返しました。


『あんたは、あんただけ辛い、寂しいと思いなや!!!

皆、頭に円形作ったり毎日泣いたり、

叫んだり、自傷したり、

その人を守ろうと悩んだり、その人のせいで苦しんだり、

支えたり、思いあったり、

私は、少しでも自分を好きになりたくて悩んでるし、

少しでも誰かが見てない所でも、良い事しようって思って生きてるねん!!!

なんで長い事付き合ってよかった7年でも居た甲斐があった!!って言わしてくれへんの!!!』


泣きながら言った。

びっくりしたんだと思う。

無言になって、あまりの態度に私は笑いそうになった。

「そうやんな・・・そう思いたいやんな」

何て情けない人と居たんだと私は思った。

私より弱弱しくてびっくりした。

どのココロが元彼なのかさえもう分からなかったけれど、

私は大好きだった元彼を思い出して次には、激励をした。

「がんばれなんて言われたの久しぶりや・・・」

涙をポロポロ流していた。

でも本当に心から変わって欲しいと願いながら伝えれたと思う。

そして

「今、私はすごく大きな支えがあって、幸せが毎日あって、

愛情をいっぱいもらいながら毎日を過ごしている。

それを亡くすなんて考えられない・・・」

そう本当の事を言った。

彼は、まさかと言い、

「◎◎は絶対に、俺としか無理!最後は必ず変わって俺が幸せにしたいねん!!

結婚しても同じやから!!俺とお前は通じ合ってるねん。必ず迎えに行くから。 だから・・・」

泣いている。

私は泣いていない。強い意志は続いた・・・

「あんた、今の彼を傷付けるような事したら、本間に、「ただ」じゃ済ませへんで・・・」

元彼は、絶句していた。

本当にそう思った。

今の彼を誰かが傷付けようものなら私は必ず守れると強く感じた。

わたし強いじゃんか!!

戻ってんじゃんか!!

そう少し思えた日だった。

でも自分が彼を傷付ける事には、鈍感なのにと反省もした。

私は、心が通じ合う相手はもう今の彼と言う事を必死に言った。

たぶんもう8割は諦めたと思う。

「俺、頑張るわ!!!何か話せてやる気出た!」

結果オーライである。

それでも最後には「寂しくなったら電話していいから」

女々しい事笑うくらいに言ってきた。

「もう番号消すから!あかんで。」

でも分かってくれたと思う。

電話してよかった。

後ろ髪を引かれる思いで電話を切った。

早く彼に会いたいと思った。

明日は晴れるかな。

良い事出来た気がした。

『元彼が私を待っている・・・』 

2007年06月07日(木) 1時02分

女友達からふいに連絡があり、


「伝えようか迷ってんけど・・・」


何だかすぐに元彼が思い浮かばれた。


元彼が 『私からの連絡を待っていると伝えて欲しい』 と。


そう言っているのだ。


むっとした。


話を聞いていた。

去年の10月の電話をしたのがやっぱり気にかかっていたようで、

「俺がしっかり更生すればあいつは戻ってきてくれるって信じている」

「あいつしか俺には無理やねん」

「たぶんまたあいつ電話してくれてたと思うねん・・・」


私は、悲しすぎて元彼に電話をしてしまった事があった。

今年に入った冬だったと思う。

だけどその電話はもう使われていなかった。

私はその時にもうそうゆうのは卒業しようといい聞かせた。
当たり前の事なんだけども。。。



でも・・・


正直テレパシー??????


って思ってしまった。

元彼とは、昔付き合っていた頃からそうゆうテレパシー的なものがお互いあったように思う。


私を口説き落とすような言葉を・・・元に戻るような言葉を・・・

そんな言葉を必死に私の友達に伝えて電話を待っている。

私は元彼を愛して止まない頃の気持ちを・・・思い出してみた・・・


カーテンに隠れ隙間からこっちを見て泣き顔で震える愛犬が目に浮かんで・・・



眩暈がした。



そして今の心に戻すと、今の彼が笑っている。愛犬も笑っている。


私は電話はできないと言った。


そして元彼からまた電話があったらこう伝えて欲しいと言った。



「強くなって幸せつかんでや私は毎日幸せやから」 と。


一瞬自分が言われたような気持ちになって泣いた。


友達は、「私も電話しない方がええ思う。でも本当に選ぶのならの事やで!?」といった。

私は、今の彼と幸せになると本当に決心をした。

必ずもっともっと幸せになって世界一幸せになってやる!!!

とまた泣いた日でした。

『泣ききった・・・』 

2007年06月05日(火) 13時02分

週末がまた来た。

また話の続きは始まる・・・

同じ話を繰り返し繰り返し、また気が狂う。

頭を殴り髪をひっぱり、泣きわめいていた。

右太腿を右の拳で殴りたくった

顔はもう涙がべとべと張り付いた顔に変わっていた。

悲しくて悲しくて寂しくて寂しくて辛くて辛くて恐くて恐くて

幼少時代のイヤな出来事から今までの出来事がソウマトウのように

フラッシュバックして・・・

私は必死に彼にひとつひとつその出来事を子供が泣きわめく声で伝えた。




彼は話の途中で私をひっぱり心を両面テープみたいにくっつけてくれた。




伝えたかった。ずっと誰かに。溜まっていった保留の辛さを。

今までずっと逃れたかった。忘れたかった。

誰にでもある 「辛い出来事」 もっと辛い人なんてたくさんいる事はわかっている。

だから早く気にもしないで忘れたかった。

全てを吐き出させてくれたと思ったこの日。

ワンワン泣いて泣いて、泣ききった気がして心が宙を舞うような気持ちだった。



私は神様に救われた。



そう感じました。

とても、感謝をしたいです。

変われそうにおもうのです。

彼が笑っててくれれば私は必ず変われると確信したのです。

彼の大きな愛を感じた。

『ずたぼろの平日』 

2007年06月04日(月) 12時59分
次の週末の半ばまで、何か気にいらない事があっても

じっとこらえ気にしてない素振りをしていた。

でもその気持ちは見透かされていると感じた。

私を大好きだった頃の彼なら察知して 

『元気がないなぁ!どうしたん?』と優しい言葉で私をあやしてくれていた。

それが今はない。

ついに我慢ができず泣きながら言ってしまった。

『いつになったら前の気持ちに戻るの!?』

『いつになったら安心させてくれるの!?』

いつになったらいつになったらいつになったら・・・・・

???

私はまだ我慢して、10年も経っていない。あほです。

3日ギリギリ持ったほう。あほです。

彼を責めたて、切れたように電話を切りかかってこなければ又かける・・・

彼をどんどん自ら遠ざけ悪循環の深い底・・・

気持ちは離れる一方です。

どうすればいいのかわからずで、誰にも言えず話せず涙だけがものを言ってるだけです。

涙が訴えるのです。


「強くなりなさい」 「我慢しなさい」 「広くなりなさい」 「笑顔をあげなさい」 「癒してあげなさい」


私にそんな力がどこにあるの?

何もない。私には何もない。生きているだけ。もう自分もない。

彼だけが全てだった恐い女。

そんな汚い名前が付けられると思っています。

なんでこんなに好きなのに、愛しているのに彼を苦しめるばっかり。

わけもわからず今更 『元彼へ電話する。元彼だったら私をわかってくれる。』

そんなずるい台詞まで登場する回数も増えていった。


そう言えば彼は焦ってくれる。

でもだんだん焦らず好きにしろ扱い。


彼は仕事も遅く、ひと段落するのが22時くらいで少しすればすぐ寝る始末が多く、

それは世間一般の成人男性では当たり前の事だとは、理解している。

私は私の苦しみから逃れたく夜中、朝っぱら関係なく電話をする。

喧嘩が始まる・・・繰り返し繰り返し

もう無理でまた「ごめんなさい」と反省のメールを長々と送り

彼はまた力ない声で「仲良くしよう・・・」と言ってくれた。

我慢しなければやばいと痛感した。

まだ諦めるのは早い気がする・・・

『きちんとお話してきました。』 

2007年05月31日(木) 2時25分


先日読んで下さった方ありがとうございます。
私は、彼とちゃんと話をする事ができました。

その日、顔を合わせてからやっぱり素直になれず、
かなり心構えてしまっていました。
顔も強張っていたようにすごく感じました。

「仲良くしような!」と彼は少し苦い顔で言ってくれました。

ぎゅうっとしてくれました・・・

私も抱き返そうと思っても、心から抱きしめる力はなく・・・

とてもとても不安でした。

目の前に居るのに何か怖くて。強くなると手紙を書いたのに・・・

私には俗に言う「離れる」が本当に心が離れるようで理解できず、
もっと深い溝になったようで不安が増すだけのようで負けそうです。

自分が自分の理想からはかけ離れ過ぎていて。

もう自分の理想のを考えるのもしんどくてたまらなくなった。

「どこ行きたい?」と言われ『景色がいいとこ』と答えた。

でも、なんとなく仲良く過ごし過ぎた週末だった。

心に壁があると思った。彼はひどく疲れている事を見るのがいやだった。

それを気付いてないフリを少しして、じっとこらえた。

月曜日になっても、いつもの様子ではなくやはり電話もメールも減った・・・

明らかに。

私はもうだめなんじゃないかと彼と付き合ってきてここまで心に感じた事はなかった。

ずきずきと心は割れていってたまらなかった・・・

もう終わるのかもしれない。







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