春爛漫〜3号の場合
2012年04月10日(火) 8時58分
3月、小学校卒業式。
6年生、最後の合唱。
1番と2番の間奏で、ふいに担任の先生が、巣立っていく彼らにエールと感謝の言葉を送った。
「・・・みんな、ありがとう。」
その言葉を聞いた3号たち、2番を歌いながら涙がこらえきれなくなった。
次々に涙を拭う。男の子も女の子も。
ふと、隣をみると、いつも冷静なボスが・・・涙をハンカチで拭っていた。
( ´,_ゝ`)プッ
そして、退場。
あろうことか、かかったのが、「ゆず/栄光の架け橋」。
それは、アカーン!!
― いくつもの日々をこえて たどりついた 今がある
保護者の前に整列。
なんと3号が目の前に。
さとまま、号泣。
つられて、3号も号泣。
隣のボスもハンカチで拭う。
「お父さん、お母さん、今までありがとうございました。」
― だからもう 迷わずに 進めばいい 栄光の架け橋へと
毎年、泣かせる演出をありがとう。
今年もよく泣きました。
小さな3号、今日はセーラー服で入学式を迎えます。


6年生、最後の合唱。
1番と2番の間奏で、ふいに担任の先生が、巣立っていく彼らにエールと感謝の言葉を送った。
「・・・みんな、ありがとう。」
その言葉を聞いた3号たち、2番を歌いながら涙がこらえきれなくなった。
次々に涙を拭う。男の子も女の子も。
ふと、隣をみると、いつも冷静なボスが・・・涙をハンカチで拭っていた。
( ´,_ゝ`)プッ
そして、退場。
あろうことか、かかったのが、「ゆず/栄光の架け橋」。
それは、アカーン!!
― いくつもの日々をこえて たどりついた 今がある
保護者の前に整列。
なんと3号が目の前に。
さとまま、号泣。
つられて、3号も号泣。
隣のボスもハンカチで拭う。
「お父さん、お母さん、今までありがとうございました。」
― だからもう 迷わずに 進めばいい 栄光の架け橋へと
毎年、泣かせる演出をありがとう。
今年もよく泣きました。
小さな3号、今日はセーラー服で入学式を迎えます。



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でもね、大好きなんです(笑)




