まだか、やつはまだなのか、 

April 29 [Tue], 2008, 13:28
先生がきません(^ω^#)
また休講なのか、そうなのか。そうだったらさっさと帰りたい。なんたって今日は休日なのだぞ。
休日でない方ももちろんいるだろうが、カレンダー上は休日なのだ。
‥本当に休みじゃなかろうか。掲示板には張り出されていなかったが30分近くのたっている今、掲示板など頼りにならん。

マカロンを食べてみたいとおもいつつモソモソしてそうで食べれない 

April 26 [Sat], 2008, 0:45
でもなんかチョコを挟んでるみたいだから、中はしっとり外はカリッとみたいな感覚なんだろうか。
いや、でもあのモソモソ具合だとかなりのレベルだと一人エスパーしてみる。

なんとはなしに 

April 24 [Thu], 2008, 23:57
未だテンプレートが定まらずうだうだしてます。ころっころ変わる。
あとテンションも定まりません。ころっころかわる^▽^
読みたい本は沢山あれど、本を読む時間があまりないので読みたい本が溜まっていくのみです。
絵のない絵本が読みたいんだ。近くの図書館を利用してみようか。でも、前いったときあんまなかったんだよなぁ。
佐々木丸美という作家さんがとても好きだけれど、なかなか見つからない。一回絶版されたみたいだし、やはり少ないのだろうか。でもここ数年で再版されてとかいってたし、探してみよう。
あーそれよりショックなのは、知ってる映画館でク/レ/ヨ/ンしんちゃんが取り扱ってないということだ。マジでかー・・・('A`)

たまらん 

April 24 [Thu], 2008, 19:50
あらすじとか、色んな本の紹介とか好きです。
ファンタジーのオススメ本で、読んでみたくなったのがあったんですが図書館になかったです(´・ω・`)
みんな翻訳前の英語版しかみつけられんかった…。

う、あ!! 

April 24 [Thu], 2008, 17:08
傘、傘忘れた!!おぅまいがっ!/(^o^\)
なんか忘れてるとか違和感あったんだよそうだよ気づくのおっそ…orz
学校付近のお店やし、ぶっちゃけあの傘壊れてたしいいかな…名前とかかいてないよね、かいてたら恥ずかしすぎるんだぜ。

フラグはまかせろ 

April 24 [Thu], 2008, 1:21
足を吊りそうな予感がしてる。フラグは既に立ててあります\(^o^)/

そういや近所に胡散臭いお店ができました。
たしか本格的インド料理のお店なんですけど、客がはいっているとこをみたことがありません。
その隣はまた他国の本格的なお店があります。ちいさなワールドワイドが広がっています。そろそろイタリア料理あたりにきてほしいです。パスタのお店があったかもしれません。

生きてますか?死んでますか?やっちゃいましたか?いっそやっちゃいましょうか、 

April 24 [Thu], 2008, 0:26
とりあえず、このブログをつくる切欠になった人にまだ教えていないという事実。そしてもう教えなくていいんじゃないかと思ってたりする(´−ω−`)
すごい勢いで更新してる。でもきっと段々減ってくるから大丈夫。なにが大丈夫なのか本人もよく分かってないけど、大丈夫だ。うん。常に無計画と無気力で生きているから、なんとかなる^^^^^^
なんだかテンションの上がり下がりが激しいです。もうそろそろ一定に落ち着こうぜ。思い込んだら中々離れない、厄介な頭を持ってます。

そういえば、学校付近で中々よさげなお店を見つけたので突撃してみたのですが微妙でした。雰囲気はいいんだがメニューがな…(´・ω・`)
駅付近とか栄えてるみたいなんですが、飲み屋の多さが異常だと思います。みんな17時からしか開店しないとか\(^o^)/

どっちもどっち 

April 23 [Wed], 2008, 23:15
やあ臆病者、片手を上げて男は溌剌と笑った。男の頭上で燦々と万物を照らしつける太陽と相まって男の笑顔は嫌味なほど輝いていた。
眉を顰めて振り返れば男がキャラキャラと笑う。傑作なくらいの鈍感面だと喜ぶ男に腹が立ち手にぶら下げていた鞄を振り上げ、

鞄は男の身体をすり抜け、空ぶった反動でバランスをとり損ない盛大に転んだ。
男は笑っていた。その笑顔は空っぽでカサカサにかさついているようで、ジメジメと梅雨時のような湿っぽさをもっていた。
死ねない臆病者と生きたい臆病者、どちらのほうが惨めだろうかと考えて、どちらも無様だと私も笑った。

それは、それで幸せだしいいよなー 

April 23 [Wed], 2008, 21:29
社会的に自分は死ぬんじゃないかと怯えて過ごして、不適合な人間だろうかと不安で過ごしてます。
そんなに卑屈にならないで、といわれると戸惑います。卑屈にはなってないはず。多分。
被害妄想が激しいとは思います。これとか難点だよなぁ…。年を重ねれば重ねるほどに生きるのが難しくなりますね。一度一人でいる気楽さを知ってしまうと、中々どうよな感じになります。

とりあえず、講義中に変なジョークとか自慢を交えられるとあー…('A`)ってなります。
最初の頃ってやっぱり大多数の人は待ち構えた状態だったりするので、ジョークなんか飛ばしても笑わないと思う。あと「昔はエリート」というのを連呼されると鬱陶しいです。お前(のエリートの道)は既に死んでいる。とか言いたくなるんだぜ。

君の瞳は百万ボルト 

April 23 [Wed], 2008, 17:48
「博士の異常な愛情、または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか」をみました。
ブラックコメディときいていたのですが、コメディの部分がいまいち理解できませんでした。ブラックというのはとてもよく表現されていたと思います。終わり方が凄惨過ぎる。
なんというか、皮肉がこもっていると感じた部分ではブラックユーモアかもしれません。ぐっばいレーニンもみたい。
大学でDVD等がみれるので非常にありがたいです。プーさんとかバーバパパとかあった。カッパのクーあったらみたい。ただグッバイレーニンの長さが半端ない。三時間近くあるっぽい…orz

今日は朝っぱらからバスを乗り違えて危うく検討違うな場所に連れて行かれそうになっていました。
二講義目…遅刻しました^^^^
いや、でも早足で頑張ったらなんとか十分程度の遅刻ですみました。まぁ、遅刻は遅刻ですけど。
こんな時は、前に見た飛びそうになっている鬘を必死で抑えていたサラリーマンさんの姿を思い出して頑張ろうとおもいます。いや、頑張らないけどほどほどに、ね!!^▽^