【映画】時をかける少女(2010)

November 10 [Wed], 2010, 19:00

<時をかける少女(2010) を観ました>

製作:2010年日本

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筒井康隆の原作小説4度目の映画化。
主演はアニメ版「時をかける少女」でも主人公マコトの声を演じた、仲里依紗。
主題歌をいきものがかりが歌っているという事もあって、公開当時から興味がありました。
邦画って、ついつい見逃してしまうんだけど、DVDになったのも忘れていて…(苦笑)やっと借りてきました。

2010年、18歳の女子高生あかりは、事故で意識不明になった母親、和子の学生時代の友人、深町カズオに和子のメッセージを伝えるため、70年代へタイムリープする…。
しかし、タイムリープする時代を間違えたあかりは、そこで出会った大学生の涼太と一緒に深町を探すのだが…


この作品の主人公あかりは、昔の時かけの主人公である和子の娘って事でいいんでしょうか?
昔の作品は観たいみたいと思いつつ、鑑賞できずに居るんですけど。
確か、アニメ版のマコトは、この和子の姪かなんかだったと思います。曖昧ですいません…

どうしてあかりはタイムリープすることが出来るのか。
それは母親である和子が、科学研究者だから。和子はタイムリープする薬を開発していて、自分が過去に飛ぼうとしていたところで、事故にあってしまって…。
その意志を娘のあかりが継ぐことになったわけで。と、説明してもなーんかよく分からない。

詳しく説明しちゃうとネタバレになっちゃうからなぁ〜。
和子が、1972年の4月に飛ばなくては…と、言ったのに、あかりは間違えて1974年2月に飛んでしまう!予定していた年より2年も後じゃ、深町を探すのも一苦労。そこで、たまたまタイムリープしてきた時に出会った涼太に頼み込んで、一緒に探してもらうことに。
普通だったら、未来から来たんだ〜とか、ちょっと怪しげな行動を取る女の子とは、あまり関わりたくない。
でも、可愛いから!
協力しちゃうんだーこれがー(笑)。涼太役には、「ROOKIES」でモヒカンだった中尾明慶が。髪型がやぼったくて(笑)、70年代を良くあらわしていると思います。
他の人たちも、70年代風の服装や、小道具なんかもそろえていて、まぁ逆に目に付き過ぎる感は多少あったけど、「ここはきちんとこだわっているんです!」という熱意は伝わってきました。


一緒に行動するようになって、二人の距離は段々縮まるけど、深町を見つけて、母からのメッセージを届けたら未来に帰らなくちゃいけない。

そして、ラストの展開…。まさか、こんな事になってしまうなんて!
ええ〜〜、何とかならないの?!って思ってしまったんだけど…。でも、これも正しい選択なんだな、と。

最後のシーンでの満開のサクラを見て、胸がじーん…としました。

時を飛ぶ少女は、いつだって切ない。

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そういえば「時をかける少女」ってオリジナルもアニメも見てないことに気づいた。内容は同じなんだろうか?
母親が事故で意識不明になり、母の研究実験から間違って72年の2月に飛ぶつもりが1974年の2月にタイムリープすることになったあかり。そこで出会ったのが涼太。彼の家に下宿しながら「深町一夫」を一緒に探すことに。
過去の母・和子に直接会いに行くも深町に関する記憶はなし。代わりににゴテツと呼ばれてた涼太の友達が父親だということがわかる。
母・和子と深町一夫とのシーンは切なかったな?。少しだけタイムリープできるようになった母がオリジナル映画の主人公なんだろうか?(じゃなきゃそんな設定必要ないよね)
現代でやっていた過去のニュースの能代行きのバス事故のニュースと涼太が帰省するバスが一緒であった。止めようとするあかりにどんな酷い事があっても過去を変えてはならないと、そのために深町一夫はあかりの記憶を消してしまう。しかし涼太が残したフィルムはあかりのポケットにしまうのだった。また深町一夫は約束どおり和子の前にも現れる。
2600年代から何をしにきてたのかわかりませんが、いつかは人間がタイムワープできる時...
いやいやえん  January 20 [Fri], 2012, 10:47

この「時をかける少女」というタイトルに、いろんな世代の方々が反応されると思う。
原作の小説は、1967年に発表されているので、半世紀の間に渡って
読まれているでしょうし、40代から50代の方々は、1983年に公開された
原田知世ヒロインの映画を思い出すでしょう。
若い世代の方々の「時かけ」は、細田守のアニメ版かな。
過去や未来にタイムリープしてみたいというのは永遠の憧れですよね。

本作は、2010年版の新しい「時をかける少女」です。
補足すると、原作小説のその後が描かれてるんです。
原作の主人公、和子は薬学者になってて、タイムリープ出来る薬を開発します。
でも交通事故に遭い、タイムリープ出来なくなって、代わりに一人娘のあかりが
過去にタイムリープしちゃうというワケ・・・

この映画、ヨカッタんですヨ!!!これ程まで良いとは予想外でした。
ワタシは、迷う事なく、オススメします!涙腺のゆるい人は泣いてしまうと思うな。
最近見た映画の中では、ワタシの心に1番、響きました。
自分の今年の邦画部門のベストテンには、入れると思う。
でも、どうしてなのか、観客が少なかったんですよね〜
ワタシが思うに、「虹の女神...
愛猫レオンとシネマな毎日  December 09 [Thu], 2010, 22:09
あなたに、会いにいく。







記憶は消えても、



この想いは消えない。



時を超えて、



今、新たな物語がはじまる。






































1983年に大林宣彦監督、原田知世主演で映画化
未来の桜を見る君へ
 母・芳山和子が薬学者として勤務する大学に無事合格し、あとは卒業を待つだけの高校3年生、あかり。
 そんなある日、和子が交通事故に遭い、昏睡状態に陥ってしまう。一時的に意識を取り戻した和子は“過去に戻って深町一夫に会わなくては…”と必死に訴え、再び昏睡に。あかりは母の願いを叶えるため、彼女が開発した薬を使って1972年4月にタイム・リープすることを決意する。
 ところが、彼女が過去に到着してみると、そこは1974年2月だった。仕方なく、偶然出会った映画監督志望の大...
CINECHANが観た映画について  November 27 [Sat], 2010, 17:28
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『時をかける少女』

2010年、そして僕らもふたたび時空を超える…




(C) 映画『時をかける少女』製作委員会2010



筒井康隆の名作SF小説の映画化。

時をかける少女といったら、原田知世でしょってアナタは・・・ほどよく年を重ねた
時をかける少女
新宿ピカデリー
仲里依紗がアニメに続いて実写までチャレンジ!
『土曜日の実験室!』
『ラベンダーの香り』
『芳山さん』『深町くん』
と、アニメよりか大林版を意識した作りで懐かしい。
時かけというより、八割位が自主製作映画の青春話もスイッチ押されました。ZC1000、...
runrunpanda  November 21 [Sun], 2010, 22:15
と?きを かける少女♪


【Story】
母娘二人暮らしのあかり(仲里依紗)は、母の和子(安田成美)が薬学者として研究を続けている大学に見事合格する。そんな折り、突然母が交通事故に遭い、意識不明の昏...
Memoirs_of_dai  November 21 [Sun], 2010, 12:01
『時をかける少女』 (2010・日本) 2h02 監督 : 谷口正晃 出演 : 仲里依紗、中尾明慶、安田成美、石丸幹二、青木崇高、石橋杏奈 小説は読んだ事が有って、映画も1983年実写版もアニメも観ていて、しかしどれも記憶が曖昧なので本作の位置付けがどこら辺にあるのかが分からなくて最初戸惑いました。 話が進むとどうやらアニメとは別物らしい、83年版とも何か違う。という事が分かってきて、これは小説の続きと考えた方が良さそう。と、自分の中ではっきりしました。合っているかは分からないけど。 お母さんの想いを届けるため、娘が1974年2月の理科実験室へタイムリープする。 ネタバレ有り。 21世紀のギャルが36年前にタイムリープすればそりゃぁ色んな事が起きます。 色々有って知り合いになった若者と心通わせたりもして。 でも、過去の出来事を変えてはならない。というのは時空モノとしての絶対ルール。 ※ドラえもんは特殊理論により例外。 特殊理論については第1話「未来の国からはるばると」参照。 最終的にはせつない結末だろう。というのは分かってきたのでその心構えをしていました...
映画尻エリカ  November 20 [Sat], 2010, 23:18
筒井康隆著の名作SFを原作にした青春映画です。 今度の作品は主人公を演じるのは仲里依紗さん。 アニメ版と同じような元気いっぱいという印象があったので、どんな展開になるのか楽しみにしていました。 予想よりも切なさがいっぱいでしたけど、いつまでも余韻を感じていたくなるような美しい物語でした(^^)
とりあえず、コメントです  November 19 [Fri], 2010, 22:55
幾度となく映像化された名作青春SFをアニメ版の主人公を演じた仲里依紗主演の実写で映画化。
未完の映画評  November 19 [Fri], 2010, 21:36
 筒井康隆が原作の「時をかける少女」の映像化は、大林宣彦監督の映画が最高傑作とさ
みんなシネマいいのに!  November 19 [Fri], 2010, 0:22
2010年4月5日(月) 18:30〜 ヒューマントラストシネマ渋谷3 料金:1000円(Club-Cテアトル会員料金) パンフレット:未確認 『時をかける少女』公式サイト 筒井康隆のジュブナイル小説で有名なタイトルだが、原作に則り製作されたのは、大林信彦監督、原田知世主演で、とり・みきが愛してやまない最初の作品。しかし、例によって観ていない。 これの次に角川春樹が監督したものがあるが、こちらの内容は全く知らない。 2006年にアニメ版が登場。オリジナル主人公芳山和子の姪が主人公。結構な名作だった。 本作は、アニメで主人公の声を担当した仲里依紗が主演。芳山和子の娘という設定。オリジナル・ストーリーの正当な続編のような話になっている。 若くして結構なキャリアのある仲里依紗は、俺好みのやわらかい感じの娘であり、本作では彼女の魅力が十二分に炸裂している。 しかも内容も、いいじゃないですか!いかにも70年代な愛すべき若者たち。物凄く純情な愛。1974年という時代設定にあったノスタルジックな雰囲気が素晴らしい。タイムリープのルールに従ったオチのつけ方に唸らされる。涙もこぼれる。 母親の状態を気にしないで、1974年の生活を満喫...
ダイターンクラッシュ!!  November 18 [Thu], 2010, 16:09
時をかけ 時を止めたい 刹那さや


 06年のアニメ版
でもヒロインの声を務めた仲里依紗を主演に迎えての実写映画化。いやはや、この映画、時をかける少女ならぬ、時をかける映画ですなあ。あはは。ちっとも面白くないですね。
 でも、映画はアニメ版
の時とはまた異な
空想俳人日記  November 18 [Thu], 2010, 7:17

<<ストーリー>>母娘二人暮らしのあかり(仲里依紗)は、母の和子(安田成美)が薬学者として研究を続けている大学に見事合格する。そんな折り、突然母が交通事故に遭い、意識不明の昏睡状態に陥ってしま...
ゴリラも寄り道  November 18 [Thu], 2010, 1:11
「時をかける少女(細田守監督
)」がとても良かったので、
主人公の声をやっていた仲里依紗ちゃんが
主役と聞いてとても楽しみにしてました。
予告編も彼女の魅力たっぷりでした。
映画館もほぼ満席でしたね。

母娘二人暮らしの芳山あかりは、
母の和子が薬学者として研究
映画、言いたい放題!  November 17 [Wed], 2010, 17:25
監督:谷口正晃原作:筒井康隆出演:仲里依紗、中尾明慶、安田成美、勝村政信、石丸幹二鑑賞劇場 : 横浜ブルク13公式サイトはこちら。<Story>高校卒業を間近に控えた芳...
NiceOne!!  November 17 [Wed], 2010, 15:41
2010年からタイムリープしたのは1972年4月のはずが1974年2月…うわわ、、、なんてこった!!!っと思いつつ、実はちゃんと繋がっているわけで『時をかける少女』試写会に同行させていただきひと足お先に鑑賞。芳山あかり。母和子が教鞭をとる大学に進学が決定。その矢先、母が
黒猫のうたた寝  November 17 [Wed], 2010, 0:30
 梅田ピカデリーにて『時をかける少女』。  2006年のアニメ版『時をかける少女』の主人公は、原作のヒロイン・芳山和子の姪。今回の作品の主人公は彼女の娘という設定で、やはり原作とは異なるオリジナル・ストーリー。主演はアニメ版のヒロイン真琴を演じた仲里依紗さ…
健康への長い道  November 16 [Tue], 2010, 23:36
薬学者の母・和子が勤める大学に合格した芳山あかり。 しかし母は交通事故に遭ってしまう。 昏睡状態から目覚め「1972年4月の土曜日。 深町一夫に会うため、中学の理科実験室に行かなくては」と動かない身体を起こそうとする母に、あかりは「あたしが代わりに行く!」と言い、母が開発した薬を飲み干した。 タイム・リープするよう強く念じたのだが…。 青春SFファンタジー。
象のロケット  November 16 [Tue], 2010, 22:34
時代と世代を超えて、多くの人々を魅了してきた「時をかける少女」。原作者・筒井康隆氏自らの「ダイナミックに過去へ時をかけてみれば?」というアイデアと、「原作発表当時の感動を今の世代にも伝えたい!」という製作陣の想いが実を結び、新たな2010年の少女の物語として生まれ変わった...
やっぱり邦画好き…  November 16 [Tue], 2010, 11:10
監督:谷口正晃
出演:仲里衣紗、中尾明慶、安田成美、勝村政信


  あなたに、会いにいく。

「大学の合格も発表になった矢先、あかりの母芳山和子が交通事故にあい意識が戻らない状態に陥った。ショックで病室に付き添っていたあかりは、突然目覚めた母がどうし
日々のつぶやき  November 16 [Tue], 2010, 10:37
原作筒井康隆さんの小説をもとに現代風にアレンジした
作品、映画化第4弾
最近のところではアニメ版時をかける少女が有名。




そのアニメ版のヒロインの声を務めた仲里依紗さんが
引き続きヒロイン...
単館系  November 16 [Tue], 2010, 3:03
ヤバい。これはヤラレた。涙もろいとはいえこうも泣かされるとは思ってもみなかった。
SOARのパストラーレ♪  November 15 [Mon], 2010, 23:42








映画 「時をかける少女」
ようこそMr.G  November 15 [Mon], 2010, 23:26
『時をかける少女』も「また?」ってくらいに繰り返し映画やテレビ化されるようになった。以前だったら『伊豆の踊子』や『青い山脈』が定番だったけど、今やその地位は『時かけ』なんだろう。良く言えば「原作(筒井康隆)が不朽の名作だから」、悪く言えば「企画力に乏しく安直な発想」ってこと。とは言っても僕のように文句垂れながらもついつい(騙されて?)観てしまう観客がいるからこそ、人を変えて何度も創られているのだろう。高校3年生の芳山あかり(仲里依紗…アニメ版『時かけ』の主役の声も彼女)は、母・芳山和子(安田成美)が勤務している大学の薬学部に合格した。あかりは母と二人だけで暮らしており、カメラマンの父は幼い頃に出て行ったきり。ある日和子の幼馴染のゴローちゃん(勝村政信)が近所に住む深町という老人から和子に託された封筒を渡す。和子が開けると見知らぬ少年と並んだ中学生の頃の和子の写真。和子が中学校実験室での記憶が甦りかけた時に交通事故に遭い、昏睡状態になってしまった。動揺しながらも看病を続けるあかり。そして突然和子は目を覚まし、1972年4月の土曜日に深町一夫に会うため中学校の理科実験室に行く、と言い起き上が...
古今東西座  November 15 [Mon], 2010, 23:21
言わずと知れた筒井康隆の不朽の名作を今再び映画化。母の代わりにタイムリープした主人公の切ない恋の行方を描いた青春ドラマだ。主演は2006年のアニメ版『時をかける少女』で主人公・真琴の声を演じた仲里依紗。共演に『ROOKIES -卒業-』の中尾明慶、安田成美。監督はこれがデビュー作の谷口正晃が務める。いきものがかりがカバーした挿入歌『時をかける少女』を聞いて気持ちをタイムリープしたい。
LOVE Cinemas 調布  November 15 [Mon], 2010, 22:55
注・内容に触れています今まで幾度となく映像化されてきた「時をかける少女」(キネマ旬報3下旬号で大森望さんが時をかける「時をかける少女」のタイトルで映像化の歴史を詳しく紹介しています)今回の谷口正晃監督
映画雑記・COLOR of CINEMA  November 15 [Mon], 2010, 22:46
先日は2006年のアニメ版を観ましたが、今回は実写版です。主演はアニメ版で主人公の真琴の声を演じた、仲里依紗(なか・りいさ)です。高校3年生の芳山あかりは大学で薬学の研究を...
おもに大林宣彦監督作品のロケ地として知られる広島県尾道市の映画館<シネマ尾道>で
C note  November 15 [Mon], 2010, 22:03
時をかける少女オリジナル・サウンドトラック「時をかける少女」を鑑賞してきました筒井康隆の名作SFを、2006年のアニメ版でもヒロインの声を務めた仲里依紗を主演に迎えて実...
日々“是”精進!  November 15 [Mon], 2010, 20:55
今世紀版「時かけ」決定打。

時をかける少女 【完全生産限定版】 [DVD]posted with amazlet at 10.10.27アニプレックス (2010-10-13)売り上げランキング: 387おすすめ度の平均: 百歩、譲っても... じんわり来ます。 脇役の輝き 特典ディスクの梅田ピカデリーでの舞台挨拶必見! 2度は観てほしいAmazon.co.jp で詳細を見る
仲里依紗さんという女優を始めて知ったのは2006年のアニメ版「時をかける少女」の
はらやんの映画徒然草  November 12 [Fri], 2010, 22:03
タイムトラベルものの成否は伏線の張り方とその結実がドラマにどのような影響を与えるか、そして、ほのかに感じさせるセンチメンタリズムであろう。その点ではこの作品は成功作であ...
映画と出会う・世界が変わる  November 11 [Thu], 2010, 11:05
監督、谷口正晃。脚本、菅野友恵。原作、筒井康隆。主題歌、いきものがかり「ノスタル
erabu  November 11 [Thu], 2010, 0:27



 2006年のアニメ版の“時をかける少女”がおもしろかったのと(アニメ版の記事はこちら。)、先着でプレゼントがあるということで、時をかける少女を観てきました。
よしなしごと  November 10 [Wed], 2010, 21:52
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    ・手芸-クロスステッチから洋裁まで幅広く
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