【アニメ】コクリコ坂から

July 09 [Sat], 2011, 19:00

<コクリコ坂から を観て来ました>

製作:2011年日本

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試写会にて、ちょっとだけ早く鑑賞してきました。最近ジブリ映画は試写会やDVDでの鑑賞になっちゃってる。昔は超超超好きだったんだけど…

「なかよし」(講談社刊)に連載されていた少女漫画をスタジオジブリが映画化。
宮崎駿が企画・脚本を担当し、「ゲド戦記」の息子である宮崎吾郎が5年ぶりに手がける監督2作品目になる。

1963年横浜、港の見える丘に住む16歳の少女、海は毎朝船乗りだった父に教わった信号旗を海に向かってあげていた。その旗の意味は「安全な航海を祈る」…
ある日、海は高校の部室が集まった建物、カルチェラタンが取り壊しになることに反発する学生たちの運動に巻き込まれてしまう。そこで新聞部の少年、俊と出会い、二人は次第に惹かれあっていくのだが…

なんかね、原作はコミックだけど、別物と言っていいくらい、内容が変わってしまっているそうです。
だから、あんまり少女漫画が原作だから…とか気にしなくてもいいと思います。
私、実は「ゲド戦記」観てないんですよ。もともと原作が大好きだったから、映画化することをよく思ってなくて、観てなかったんですが、すこぶる評価が悪い(笑)。何がよくないのか具体的な事はわからないけど。
だから、この作品もちょっとな〜って思ってる人もいるかもしれないけど…

これは良かった!!!

なにー、この60年代のノスタルジックな雰囲気と、学生運動の喧騒、それに加えて行き過ぎてないピュアな恋愛も加わって、しかもジーンと感動までしちゃう…。
私が思っていた内容と、大分違って、良い意味で裏切られた感じ。(こういう表現はあまり好きじゃないけど、その通りだった)

特に学校の部室が集まった建物カルチェラタンの中身が良い。
色んなところに仕掛けがあるような、汚いむさくるしい雰囲気に、独特の世界。
男ばっかりで作られた城のような建物を男子学生たちは守ろうと必死なのだ。その中にある新聞部の俊と海は出会い、彼女は俊のお手伝いのような物を始めるんだけど…
当時はコピー機なんてものは無いから、あれ、なんていったっけね。薄い紙に硬いペンみたいのでガリガリ文字を刻んで、上からインクで刷って一枚一枚仕上げていくのさ。
そういうシチュエーションの説明が一切ないから、正直子供は「?」ってなっちゃうだろうね〜。ある程度大人でないと、あの建物の良さや、男子学生たちの不器用なバカさ加減は理解できないかも。

海と俊の関係もいい。良い雰囲気になってきたのに、ある出来事でちょっと気まずくなっちゃう。
だけど、それから二人の出した結論も、なーんか清清しくていいんだな!
ジブリでピュアな恋愛〜って言ったら「耳をすませば」をあげる人も多いんだろうけど、あそこまで眩しくない(笑)。その加減が心地いいのかも。観ていてちょっと恥ずかしい、でもこういうの、嫌じゃないわよwみたいな。

音楽も今までのジブリとは違い、新しい感じがしてよかった。
挿入歌も作品にとてもよく合っていたし、音楽って大事ね。坂本九さんの「上を向いて歩こう」も、いい感じに使われていました。最初、あれを使ったら古臭くなっちゃうんじゃないのかなーって心配してたんだけどね。そんな事全然なかったよ!

声優はジブリ、ここ数年プロを使わずですが、今回も例に漏れず…。
海を長澤まさみ、俊を岡田准一。他に竹下景子、石田百合子、イロイロ…。作品は良かったけど、声優だけはプロを使って欲しい派。悪くなかったけど、ちょっとね。その辺は好みなのかな。

夏休み映画なので、親子で観に行く人も多いかも知れないけど、正直お子様にはお勧めできない…というか、子供が見て理解できるのかちょっと疑問です。ついていった親御さんの方が感動しちゃうパターンになりそう。
映画は7月16日より、全国ロードショーです!


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昨夜日テレ金曜ロードショーで、一昨年公開の「コクリコ坂から」放映、オンタイムと録画で見ました。

当時気にはなりつつ未見のままだったジブリ新作、いずれはTV放映もあるだろう、と思ってたのが、ようやく、というか。先週「ハウルの動く城」放映の時、予告で知って、久方に見るのを楽しみにしてた放映作品。

内容も、当時大まかに耳に入っても詳細は知らず、今回実際見てみて、’63年横浜舞台、ヒロインの父が朝鮮戦争で戦死してて、まだ戦争の影が落ちていたり、

学園舞台は高校ではあるけれど、当時の学生運動の息吹もある風潮の中の、純愛ものだった、と改めて。


宮崎吾郎の「ゲド戦記」に続く...
Something Impressive(KYOKOV)  January 16 [Wed], 2013, 11:37
ジブリファン必見の作品っすよ〜[E:smile] '11年の邦画No.1ヒットを


少女漫画が元になっているようなので、少女漫画として観ませう。
いやーそれにしても、ジブリの描くヒーロー(ヒロインの相手役)の男の子ってどうしてみんなこうカッコイイんでしょうね!ヒロインの海、ヒーローの俊の甘酸っぱくも爽やかな青春の物語に、胸がキュン。恋のような感情はとても淡いですがはっきりとしてる。でもそこがたまらん感じなんですよね。告白シーンよりも兄妹ではと疑惑を打ち明けたときの傘をぐっと引っ張る所作がとてもせつなくて良かったです。
実は海と俊の間には、同じ父親ではないかといった出生の疑惑もあったりして、毎朝帆を立てる海と俊の行動が重なっているのも何か運命的なものが働いていたのかもしれませんね。
主人公は高校生ということもあり学校生活も描かれ(横浜が舞台)、学内論争というのも目新しくうつりました。今学校内の事柄で、みんなどれだけ自主的に騒げるだろうかと考えちゃいますね。当時のアイドル(?)舟木一夫さんだとかを聞くとさすがに時代を感じるけれども、真っ直ぐで純朴な、瑞々しい青春の香りが漂ってくるような作品でした。
カルチェラタンという名前の響きも素敵。私はこの作品結構気に入りまし...
いやいやえん  June 21 [Thu], 2012, 10:06
何故きみは旗を揚げる? 
 1963年、横浜。港の見える丘に建つ古い洋館“コクリコ荘”。
 ここに暮らす16歳の少女、松崎海は、大学教授の母に代わってこの下宿屋を切り盛りするしっかり者。あわただしい朝でも、船乗りの父に教わった信号旗(安全な航行を祈る)をあげることは欠かさない。
 そんな海が通う高校では、歴史ある文化部部室の建物、通称“カルチェラタン”の取り壊しを巡って学生たちによる反対運動が起こっていた。
 ひょんなことから彼らの騒動に巻き込まれた海は、反対メンバーの一人、風間俊...
CINECHANが観た映画について  January 04 [Wed], 2012, 22:57



 個人的にはゲド戦記が微妙だったので見ようかやめようか迷っていたのですが、ネットでも今回の作品はおもしろい!との評判。と言うことでコクリコ坂からを見てきました。
よしなしごと  September 07 [Wed], 2011, 21:00
五つ星評価で【☆☆☆盛り上がりに欠けるけど、やりたい事は分からんでもない】


メロドラマに学生自治体ドラマが混じる。

1カット1カット居心地がいい。
それはジブリの遺 ...
ふじき78の死屍累々映画日記  August 29 [Mon], 2011, 0:06
「コクリコ坂から」★★★
岡田准一、長澤まさみ、風間俊介、
大森南朋、竹下景子、石田ゆり子、
柊瑠美、風吹ジュン、内藤剛志、声の出演

宮崎吾朗監督
91分、2011年7月16日より全国公開,
2011,日本,東宝
(原作:原題:漫画:コクリコ坂から )





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「見る予定に無かったが
上映時間が丁度良く
ポイントで無料で見れたので鑑賞、
描かれる舞台、絵、音楽と
ノスタルジックな気分に浸れるが
だから何?という部分は見えなかった、
今は過去の甘い幻想に浸る時じゃない」


1960年代の横浜。
港の見える丘に建つ古い洋館“コクリコ荘”。
主人公はこの家の長女である高校2年生の海、
仕事で忙しい母に変わって
下宿屋でもあるこの家の家事をこなしていた。

高い丘から見える海のきらめき、
これから色んなことが始まる16歳の主人公の視線、
音楽も含めて胸躍るような
心地良い時間が過ぎ、
主人公は恋に落ちる。


そこからは波乱万丈・・・となるわけだけど
高校の部室の集まった建物の取り壊し騒動が
何故かか...
soramove  August 06 [Sat], 2011, 0:18
1963年の横浜が舞台。東京オリンピックの開催を目前に控え、古いものはすべて壊し、新しいものを作ることだけが素晴らしいと信じていた時代、世界は希望に満ちてキラキラと輝いていた──。主人公、16歳の少女・海の声を長澤まさみ、17歳の少年・俊を岡田准一が務めるスタジオジブリの最新作。 (TOHO CINEMAS)★★★+0.5久々の映画館で映画鑑賞。やっぱり映画はいいなぁ?と思える素敵な映画でした。時代は 東京オリンピックをまじかにした高度成長真っ只中の日本。ノスタルジックな街並みは 見てて癒されました。海の通う学校には 明治時代に建てられたカルチェ・ラタンという建物があった。古いものは壊してしまおうとする学校側とそれを守ろうとする生徒たち。その熱い思いがいい。そんな学生たちの運動の中で出会った海と俊。二人の淡い恋心は やがて二人の出生の秘密によって引き裂かれそうに・・・海の一途で純真な思いは 見ていて本当に切なくなってきた。やがて明かされる出生の真実は戦争の傷跡が残るあの時代だったら多くあったのかもしれないと思う。コクリコ坂にあるコクリコ荘。そこの食事の切り盛りをするしっかりものの海。子供のこ...
voy's room  August 02 [Tue], 2011, 5:57
当ブログにご訪問の皆様、こんばんは!!今日は、曇り空が広がり、湿度が高く蒸し暑かったですね。時間が経つにつれ、太陽が顔をだし、私を干し柿にするような強い日差しのジリジ ...
MY ALL  July 27 [Wed], 2011, 20:42

 1963年、港横浜。坂の上に建つ「コクリコ荘」を切り盛りする高校生、松崎海
は、毎朝信号旗を掲げる。「安全な航行を祈る」。海と同じ高校に通う風間俊は、
その旗をタグボートから見つめていた。

 ...
真紅のthinkingdays  July 26 [Tue], 2011, 9:59
ゲド戦記の監督である宮崎吾朗氏がなかよしに連載された同名漫画を
映画化。

原作は読んでいない様な気がしますが映画館での予告で「兄妹」だ
とネタばれした時点で気になってしょうがなかった作品。

...
単館系  July 26 [Tue], 2011, 0:17
日本
 アニメ&青春&ロマンス
 監督:宮崎吾朗
 出演:長澤まさみ
     岡田准一
     竹下景子
     石田ゆり子
     
【物語】
 東京オリンピックの開催 ...
小泉寝具 ☆ Cosmic Thing  July 24 [Sun], 2011, 11:00
「ゲド戦記」の宮崎吾郎監督の久しぶりの作品。 前作品から5年ほど経っていることに
はらやんの映画徒然草  July 23 [Sat], 2011, 23:04
昨年『アリエッティ』でガッカリしてしまったので、
ジブリだからといって絶対面白いかどうかはわからないし、
映画館に足を運ぶことさえかなり迷っていました。
なので、あんまり事前にいろんな情報を見る...
よくばりアンテナ  July 22 [Fri], 2011, 20:09
2011年7月20日(水) 21:00〜 TOHOシネマズスカラ座 料金:1100円(レイトショーvit購入) パンフレット:600円(買っていない) 『コクリコ坂から』公式サイト 旗をあげた少女に向かって透き通った少年が降ってくる予告編から、幽霊とのファンタジーなのかと勝手に思っていたら、好きあっていた少年少女が実は生き別れの兄妹の予告が出てきて混乱していた。 観てみると短編小説の一品のようなノスタルジックな高校生純愛物語だった。そして中高年向き。 大別すると、毛色は違うかもしれないけど「耳をすませば」系統。(「耳をすませば」の製作当初は、これが対抗馬だった。) 原作が存在する。1980年の少女マンガ。だが、キャラクターとその設定を頂いているだけで、ストーリーが全く違うような。時代は東京オリンピック前にしているし。それによって、中高年向き作品の味わいになっているのか。 「ゲド戦記」でボロボロの評価を受けたジブリ美術館館長だが、本作では悪くない。 しかし、子供や若者には面白くない作品だろうなぁ。 中高年には、いくつか感涙シーン満載。 主人公の少女は、海という名前なのだが、あだ名がメルである。 何の説明も無く判らない...
ダイターンクラッシュ!!  July 21 [Thu], 2011, 17:50
そうとも、これが青春だ
悠雅的生活  July 21 [Thu], 2011, 11:17
本作はお釜で炊いたご飯や洗濯機の絞り機が手回しのロールだったことを覚えている、中高年向けの内容だと思う。その時代の記憶がない人には、当時の風俗が全く共感できないかもしれない。ガリ版で印刷物を作り、肉屋や魚屋で食品を買ったことがあれば当時のことを思い出せる
とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver  July 18 [Mon], 2011, 23:07

 【ネタバレ注意】

 マンガ『コクリコ坂から』が少女マンガ誌『なかよし』に連載されたのは、1980年である。もちろん、その時代を背景に、その時代の少女たちを対象に描かれたマンガだから、映画のよう...
映画のブログ  July 18 [Mon], 2011, 20:34



☆☆☆☆− (10段階評価で 8)
7月16日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター5にて 12:15の回を鑑賞。
みはいる・BのB  July 18 [Mon], 2011, 18:14
7月17日(日)@日比谷スカラ座初回9:40の回で鑑賞。
観客の入りは半分以下。
若者の姿はすくない。
おっさんが一人でみにきている。
あーうぃ だにぇっと  July 18 [Mon], 2011, 17:18
 企画:宮崎駿、脚本:宮崎駿・丹羽圭子、監督:宮崎吾朗。『耳をすませば』以来の、少女漫画を原作としたジブリ最新作を、シネ・ピピアにて鑑賞しました。宮崎吾朗さんにとっては『ゲド戦記』以来、5年振り2回目の監督作品です。また、厳しい批判にさらされるのかなぁ・…
健康への長い道  July 18 [Mon], 2011, 16:00
映画「コクリコ坂から」観に行ってきました。
1963年の横浜の港町を舞台に繰り広げられる青春ドラマ系のスタジオジプリ作品。
この映画、当初観に行く予定はなかったのですが、映画公開がちょうど1ヶ月映画フリーパスポート有効期間中だったことから、急遽映画観賞リストに追加されました。
「SP 警視庁警備部警
タナウツネット雑記ブログ  July 18 [Mon], 2011, 0:13
注・内容、台詞に触れています。「なかよし」に連載(1980年1?8月号)された高橋千鶴・佐山哲郎の同名コミック『コクリコ坂から』を原作に宮崎駿が企画・脚本(脚本・丹羽圭子)「ゲド戦記」に続いての第2作
映画雑記・COLOR of CINEMA  July 16 [Sat], 2011, 21:16
東京オリンピックを目前に控えた日本。舞台は横浜。純真な少女と少年の恋模様は途中ドキリとするような展開も交えつつ、それでも最後は実に清々しい希望あるエンディングへとつながってゆく。
ジブリならではのファンタジー色はほとんどないが、登場人物すべてが優しくて温かくて爽やかで、後味が絶品のアニメーションだった。
SOARのパストラーレ♪  July 16 [Sat], 2011, 18:56
コクリコ坂から
監督: 宮崎吾朗
原作: 高橋千鶴/佐山哲郎
声の出演: 長澤まさみ/岡田准一/竹下景子/石田ゆり子/風吹ジュン/内藤剛志/風間俊介/大森南朋/香川照之
内容: 宮崎駿が企画・脚本: 宮崎吾朗が『ゲド戦記』以来5年ぶりにメガホンを取る『コクリコ坂から』。原作は少女漫画雑誌『なかよし』に連載された同名コミック(作画:高橋千鶴、原作:佐山哲郎)で、オリンピックの開催を目前に控えた1963年の横浜『港の見える丘』を舞台に、16歳の少女・海と17歳の少年・俊の出会いと交流、高度経済成...
シネマDVD・映画情報館  July 16 [Sat], 2011, 6:33
説明が足りない公式サイト http://kokurikozaka.jp同名少女マンガを時代設定を変えて映画化監督: 宮崎吾朗東京オリンピックの前年、1963年の横浜。港の見える丘にある下宿屋を切り盛り
風に吹かれて  July 14 [Thu], 2011, 15:02
東京オリンピックの開催を目前に控えた1963年。 横浜のある高校では、部活動のサークル棟として使用されている明治時代に建てられた由緒ある建物“カルチェラタン”を取り壊すべきか、保存すべきかという、小さな紛争が起きていた。 下宿屋“コクリコ荘”を切り盛りする2年生の少女・海と、漁師の息子で新聞部の3年生・俊は、建物の保存運動をするうちに心を通わせていくのだが…。 青春ドラマ。 アニメーション。 
象のロケット  July 12 [Tue], 2011, 17:27
 日曜日、昼間の試写会、客入りは若干空席がある9割くらい。スタジオジブリ作品と言う事で小さなお子さんから年配の方まで幅広い客層だ。
新・辛口映画館  July 11 [Mon], 2011, 23:54








映画 「コクリコ坂から」
ようこそMr.G  July 11 [Mon], 2011, 23:44
1980年に「なかよし」に連載された同名漫画を『ゲド戦記』の宮崎吾朗監督が映画化。企画・脚本を父親の宮崎駿が務めている。60年代に生きる高校生の男女の青春物語だ。主人公の少女の声をを長澤まさみ、少年の声を岡田准一が演じる。共演にも竹下景子、石田ゆり子、風吹ジュン、内藤剛志、風間俊介、大森南朋、香川照之と実写映画も真っ青の名優が揃った。
LOVE Cinemas 調布  July 11 [Mon], 2011, 1:48
試写会で見ました。子供が多かったですね。お話は、高校のカルチェラタンという建物の
うろうろ日記  July 10 [Sun], 2011, 22:19
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