マスターベーションをやらなかったら身...

September 14 [Wed], 2011, 11:30


Q. マスターベーションをやらなかったら身長は伸びますか?変な質問ですみません。少し疑問に思ったからです。お願いします。

A. やった方が新陳代謝が活発になり身長が伸びるとの話があります。

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Q. 60才の母が4年前に子宮体癌の治療をし、今回 両方の肺に10個以上の転移が見つかり、手術は出来ないそうです。いろいろ調べて、ラジオ波焼灼療法というのを知ったのですが、母の場合も期待できるのでしょうか?

A. 転移がんが肺に10個以上ある場合は、数が多すぎて完全に取り除く事は不可能で、この療法は適応できない可能性があります。一般的には2,3個が限度でしょう。転移性肺がんに対するラジオ波焼灼治療は安全で有効な治療法であり、多くの病院で実施されているので、一度、現在の主治医に相談してみる事で、有効、無効について、納得いく説明がもらえるかもしれないです。

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Q. 私の友達が水虫にかかりました。笑今友達が「どうしよう!!!早く直んないとプールに入れないよ。」と焦っています。私はさくらももこ先生が好きなので、よくエッセイを読ませていただいています。その話の中に『奇跡の水虫治療』という内容が「お茶の葉を寝る前にストッキングで巻いて一週間続けたら水虫が治る」実話がエッセイされています。それを友達に紹介したら早速行っておりました。笑ところが、どうも友達の水虫は頑固なもので約二週間続けてもまったく治る気配がしていません。そこでみなさんに質問です。お茶の葉以外に、家庭で水虫を治

A. 何ですかその怪しげな治療は(笑)今はよく効く薬がたくさんあるので、謎の治療法を試すのは遠回りですよ一番早く確実なのは、皮膚科に行くことです水虫の人はたくさんいますので、恥ずかしがらなくてもOKですよ病院が嫌なら、ドラッグストアで水虫の薬を買って塗るのも良いでしょう女性でも水虫になる人はたくさんいますので、ドラッグストアの店員も全く気にしないと思います従ってこちらも恥ずかしがらずに堂々と買えばOK塗り薬の用法を間違えなければ、早ければ1週間ぐらいで治ってくると思いますよただし!!治ってきたように見えても油断は禁物そのまま1ヶ月ぐらい塗り続けないと、生き残った水虫菌が再び増殖して再発しますよご注意をまた、家族間に広がっている可能性もあるので、隠さずに家族全員で治療した方がいいでしょうね床やカーペット(特にバスマットはジメジメしているので水虫菌の温床です)に皮膚の破片が落ちて、それによって家族間で伝染しあっていることが多いので、掃除はしっかりとちゃんと薬を塗れば、意外と早く治りますので、頑張ってとお伝え下さいくれぐれも油断はしないように…

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Q. 精神科と心療内科の違いはなんですか? 精神科は薬を処方がメイン?で心療内科は薬処方とカウンセリングと聞きましたがこれは本当ですか?あと母子家庭の医療書があればどこでも受診料は500円くらいで済みますか? ある病院では500円で内科などと同じで500円でした。

A. 初めまして。専門知識が無いので申し訳ないのですが、僕も本文を見て「どう違うのだろう」と思い少し調べた内容を添えさせて頂きたいと思います。掻い摘んだ話になりますが、心療内科は精神的な疲労などによる胃痛など、「精神的な影響から体に異常が発生するケース」を専門としているらしく、精神科は鬱、不安、幻聴など心療内科と比べるなら精神の範疇に収まった弊害、症状を専門としているそうです。両方とも精神的な原因、要素を扱いながら症状によって区分を敷いてるようです。また医療行為の内容について、コレも詳しい事は判らなかったのですが、どちらの場合も必要な場合お薬が必要な場合は処方されるそうです。費用についても少し調べてみたのですが、「母子家庭に対する医療負担軽減の証明書(母子家庭医療費補助制度証明書というそうですね)」は精神科なども含めて何科であろうと適用できるそうです。なので質問に有る通り基本的にはそれこそ500円とか、千円も行かない位で納まると思いますが、その制度自体が診察料を何円にしてくれる、という物ではないようなので仮に少し多めに請求される事があったら「今日は持ち合わせがないです」と言えば何とかなります。最後に質問の内容とはそれてしまい申し訳ないのですが、もし未成年であり、高額の料金が払えないという条件にお困りでしたら、僕の知る限りでは児童相談所という福祉施設の方が頼りやすいのではないかと思いました。名前の通り18歳以下の未成年を対象としており、実際僕も10年程前に頼った事があるのですが、各都道府県にあり、医療行為(診察、お薬の処方)はして貰えませんが精神衛生専門のお医者さんや専門知識を持った相談員の方などもいます。日本の精神衛生医療についてよく聞く問題点として、心の病(精神疾患)などは薬だけ、又はカウンセリングだけ、という片方の力だけで直るケースが少ないのに、その両方の技術を同時に保有する施設が少ないのだそうです。そういった意味でもし質問者さんがまだ成年されておらず、早急にお薬が必要という訳ではない・・・けれども質問されていた精神科などの診察を考えていらっしゃるなら、逆にこういった場所の方が病院に行くだけ、よりも良い結果に結びつくかもと思い書かせて頂きました。最近では精神免疫学についての一般認知が広がった事と平行し、その一般的な精神免疫がどれ程偏っているかという事も本や専門家の話から漏れ出す事も増えてきたように感じます。そういった面から言えば、案外心の苦しみを治すのは薬よりも本(知識)の方が効果的な場合もあるので、そういった書籍に手を伸ばしてみるのもまたいいかも知れませんねbそれではノシ

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Q. オーストラリアに2ヶ月間、親子留学をします。子供には、アレジオンドライシロップ(白いお粉薬、アレルギーの薬)とリドメックス軟膏(ステロイド軟膏、かゆみどめの薬)を持って行き、私は、エビリファイ(向精神薬)とレキソタン(抗不安薬)、そして、アドエア(喘息の薬で吸入剤)を持参します。オーストラリア入国の際に申請するつもりですが、入国拒否になったりしないでしょうか?詳しい方、アドバイスお願いします。

A. ちゃんと申請すれば大丈夫だと思いますよ。先月、1歳の子を連れてオーストラリアのシドニー・メルボルンへ行ってきたものです。我が家も子供の薬(処方箋薬の風邪薬・抗生剤・座薬)に祖母(80代)も高血圧の薬、子供の離乳食など割と多くの検疫大丈夫かな?という品を持って行きました。鞄あけられるかなとドキドキしましたが、入国審査表の申告の欄を見ながら薬・食べ物持ってる?と聞かれただけでした。しっかり申告していれば薬は大丈夫かと。もしダメだと言われたらその場で捨てれば入国拒否までにはならないと思います。聞かれたら答えられるように薬の英語訳をメモしておくと安心ですね。

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