更年期障害でホルモン療法に踏み切る前に 

March 17 [Tue], 2015, 20:22
女40代ともなるといろんな不調がでてくるものです。
とにかくだるくて、やる気が起きない。
朝起きるのがとてもつらい。

もしかしてこれが更年期障害なのかと思い
ネットで色々調べてみました。

すると更年期障害の治療には
ホルモン療法という治療法があるのがわかりました。

ただ、ホルモン療法は最高5年までしかできず、
しかも発ガンリスクがあるらしいのです。

毎年がん検診をすれば大丈夫だと
いう声もあるらしいですが、
私はこれはちょっと怖いなぁと思いました。

それに私の場合はホットフラッシュのような症状はなく、
どちらかといえば、やる気がでないとか不安感とか
精神面の方に症状が出ていたからです。

だからといって、心療内科に行くのも
ちょっと抵抗がありました。

それでもう少し調べてみると
サプリメントは効き方が穏やかだけれど、
リスクが少ないのがわかりました。

更年期はだいたい50歳を中心として
45歳〜55歳くらいの時期を指すそうです。

女性ホルモンエストロゲンがこの時期に
激減することから自律神経が乱れて
様々な不調が出てくるのです。

この女性ホルモンエストロゲンに似た働きを
するのが大豆イソフラボンです。

エストロゲンの化学構造が似ているため、
植物性エストロゲンと呼ばれるのだそうです。

大豆イソフラボンはアジア女性が摂取すると
乳がんのリスクを下げるという報告もあるそうです。

更年期障害対策のサプリメントは
色々なものが出ていますが、私なりに調べた結果
大豆イソフラボンを使ったものがよさそうだと思いました。

この大豆イソフラボンをしっかりとれると話題なのが
キッコーマンのからだ想い「基本のサプリ」です。

大豆イソフラボンに加え、ポリフェノールや
ビタミンD3、葉酸などがバランスよく配合されている
サプリメントです。

キッコーマンといえばお醤油ですけれど、
食品会社が出しているサプリメントだから
安心して飲めるような気がします。

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