公立高校入試必勝マニュアル 谷沢塾塾長 谷澤潤 レビュー 

July 10 [Thu], 2008, 15:21
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はじめまして。
私は新潟県新発田市(しばたし)という人口10万人ほどの地方都市で個別指導の学習塾を経営しております谷澤 潤(たにさわじゅん)と申します。

「なんだ、そんな田舎でやっている塾なんて、たいした指導はしてないんじゃないの」



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多くの方がそのように言われるのは無理もありません。けれども実際はそれはなにも知らない人の言うことです。 実は今、地方都市のお父様お母様方の教育熱は非常に高いのです。

確かに地方は、大都市に比べるとビジネスチャンスがかなり少ないです。 だからこそ、親たちは「子どもは大きく成長して欲しい」「全国レベル、世界レベルで勝負できる人間になって欲しい」と期待します。そんな期待に応えなければならないので、地方の塾のレベルはすごく高いのです。



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「ひとりひとりのために親身に指導します」などと、ちょっと言ったところで、目の肥えた今の親たちにはけっして振り向いてもらえません。本当に結果を出して、なぜその結果が出たのかを証明できるくらいでなければ生き残っていけないのです。

ではなぜわたしの塾は、個人経営の小さな塾なのに激戦の時代に力強く生き残ってきたのか。そして今も大手塾の攻勢にびくともせずに安定した業績を残してきたのか。

その理由は簡単です。「よい授業をやってお子様を満足させる」というだけの塾が多い中で、私の塾は「お子様を鍛えに鍛えて必ず合格させる」ということに徹底的にこだわっているからです。

けれども、もしもお子様が、


このように、少しでも不安な気持ちを持っておられるようならば、この手紙を最後までお読みになってください。絶対に損になることはありません。

多くの中学生が本当の勉強のやり方がわからないまま高校入試を迎えます。
一生に一度の高校入試なのに、「よし、これでいい」とか「ぼくはよくやった」という手応えも得られずに、またそれを学校でも塾でも教えてもらえずに、

「どうせぼくの力なんてこんなもんだ」
「精いっぱいやってこうなんだから仕方がない」

こうして仕方なく自分を納得させて、なんとなく煮え切らない思いで入試を終える中学生が、何と多いことでしょう・・・。

どんな仕事においても、べテランと新人の差は明らかです。それは当たり前です。「こんなときはこうすればいい」ということをベテラン社員はよく知っているからです。けれども、先輩たちに仕事のコツを教わった新入社員は、すぐにベテランに追いついて、先輩たちを驚かせます。

そして受験勉強も、それとまったく同じです。 ほんの少しの勉強のコツを知るだけで、どんどん成績が上がり、最初の予定よりも1ランク上の高校に合格してしまった。 そんな子はたくさんいるのです。

反対に一生懸命がんばるのだけれども、ほんのちょっとしたコツを知らないために、まるで方向違いの勉強をしてしまったり、気持ちだけカラ回りしてさっぱり身につかないまま入試の日を迎えたりする子もたくさんいるのです。

子どもに対してそんなことを言う親や指導者は、自分が適切なアドバイスができず、ほかに言葉が見つからないものだからそんなことを言うのです。 本当に勉強不足なのは、実は親や指導者のほうなのです。


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