当blogは、こうきちが読んだ書籍、マンガ、聴いたCD、見たDVD、遊んだゲーム等を紹介していくものでした。
しばらく資格試験ブログになっておりましたが、最近は、過去のやり残しを片付けるブログになっておりまして。
再び、試験勉強をするブログに戻りました。
が、今度はブックレビューをやりながら、自分が使ってみた教材の話なんかを載せています。
ついでに、日商簿記検定1級合格も目指してがんばりました。
1級試験も終わり、今は適当な事を書きながら読みたい本を読み、パソコンの勉強をしていました。最近は、食べ物のレビューに凝っています。
最近、本家の山本山が引退したため、私も引退しております。
参考程度に楽しんでください。
その日の夕方、Aさんはアパートに帰ると、おかしなことに気づいた。
注意して見ないとわからないくらいの小さいシールが、自分の部屋の表札に貼られている。
自分で貼った覚えはない。
もしかしたらセールスマンか、近所の子供のいたずらなのかもしれない。
Aさんはシールを剥がすと何の気なしに向かいの部屋の表札に貼った。
数日後、Aさんが帰宅するとアパートの周りが騒がしい。
パトカーが来ていて、Aさんの階に、それも向かいの部屋から警察関係者が出入りしている。
同じ階の親しい人を見つけたので事情を聞いてみると、どうやらAさんの向かいの部屋の主婦が、強盗と鉢合わせてしまって包丁で刺されてしまい予断を許さない状況だという。
強盗が警察に取り押さえられるとき、
「くそっ!昼間はいないはずなのに!」
と、捨て台詞を吐いたという。
最近、ブログの内容が貧相なので、久しぶりにやります。
数年前にやらかした珍事。
部屋にクーラーがないため、汗がじわじわ吹き出てきて、
「髪だけでも」
と、思い風呂に入った。
ら、……出た。
幽霊的なものが。
今、考えると、疲れから見た幻覚だったと思う。
だけど、当時の自分はそんな風に思えず、怖さをフッ飛ばそうと、歌いはじめた。
「みかんは!いろいろ!あーるーけーれどー!
愛媛の!みかんは!ひーとーつーだけーぇえーっ!」
親が飛んできて叱られた。
幽霊(幻覚)は消えてた。
上司に、
「おまえ上に行きたくないか?」
って言われて。
もちろん
「お願いします」
って言ってwktkしてたら、稚内に異動になった
/(^o^)\
どうしたらいいかワッカナイ
近所に、
「あじさい亭」
という料理屋がある。
店の看板のすぐ横には、
「でも味は最高です」
と書いてある。
3年かけて、ようやくその意味がわかった……。
スーパーの野菜売り場にて。
大根を手に取るお母さんに対して、5〜6歳くらいの息子と思わしき男の子が
「えぇ?、そんなの入るのぉ?」
と大きな声で言った。
そしたらお母さんは顔を真っ赤にして
「今日のは食べるの!」
といって、息子の手を引っ張って別の売り場へ逃げていった。
男「神父様、おれは罪を犯しました。姦淫の罪です」
神父「ほう相手は誰かね。ジェニファーかい?」
男「いいえ違います……」
神父「じゃあケーシー?」
男「いいえ違います……」
神父「アン?」
男「いいえ違います……」
神父「ううむ……。よほど言いたくないのか。それでは献金箱に5ドル入れて悔い改めなさい」
・
・
・
男「おいwww5ドルでいい女の情報手に入れたぜwwwww」
「民主党新代表選挙、投票用紙届いたら『バカ』と書く」民主への失望は予想以上……党員や一般有権者から意見を聞く
小沢「バカだと?うむ、俺のことだ。俺に1票加算だ」
菅「いやいや、バカは私ですから。私ですよ」
小沢「なにを言ってる!バカは俺だ!」
菅「とんでもない!私の方がバカですから!」
小沢「ふざけるな!俺の方がバカだ!このバカ!」
菅「あ!今バカって言った!ほら、やっぱりこっちがバカじゃん」
小沢「バ、バカって言った方がバカだもん!だから俺がバカなの!」
鳩山「二人ともバカだおww」
小沢・菅「黙れバカ!」
スーパーのレジのバイトしてたときの話。
大晦日でレジが混んでて、後ろの方にならんでたヤクザ風のおっちゃんに、怒鳴りながらいきなり胸ぐら掴まれた。
びびったのもつかの間。
おっちゃんの引っぱる力の勢いで、おっちゃんとキス。
100人以上の客の前で、ヤクザと公開キスをしてしまった。
「お前……ちょいとは急げよ……///」
怒鳴ったヤクザさんは何処へやら……不覚にもちょいと萌えた。

仕事帰りっぽい女性二人
a「○村さんの話聞いた?」
b「え?どの話ですか?」
a「女子高生の顔を踏み押さえながら説教した話」
b「なんですかそれw」
a「なんか、会社帰りにスーパーに寄った時の話みたいなんだけど、○村さん買い物中バック持たない人だから、財布と車の鍵テーブルの上に置いたまま買った物を袋に入れてたんだって。
そしたら、その財布をヤンギャルみたいな女子高生二人組みのうちの一人が盗って逃げたらしいのね」
b「えぇ!!」
a「で、○村さんバイクで逃げ始めてる女子高生達を100メートルくらい走って追いかけて捕まえたんだって」
b「相手バイクですよね?w」
a「うん、ずっと陸上やってたみたいだしね」
b「それにしたって……w」
a「それで、バイクから財布盗った奴を引きずり降ろして逃げられないように足で顔を踏んで押さえたらしいの」
b「ちょwwwwww」
a「そしたら女子高生に「ババァ足くっせーんだよ!」って言われたらしくて「足がこんなにも臭くなるまで働いて稼いだ金をお前らは盗もうとしたんだお前らも足が臭くなるまで働いて金稼いでみろ」って顔踏んだまま説教したんだって」
b「○村さんwwwwwそれでどうなったんですか?」
a「その後コンビニに移動して正座させてしばらく説教してたら、二人とも泣きながら謝り始めたらしくて」
b「そりゃ泣くわw」
a「財布も帰ってきたし充分反省してるようだから一応バイクの番号と学生証のコピーをとってホームランバー買ってやって帰したみたい」
b「なんでホームランバーwwww
○村さんやっぱヤバイですねw」
a「うん、あの人はヤバイよ……。ますますファンだよ」
b「私もですw」
私もです

ひとつだけ忘れる木
「3000円で適当に花束を作って頂けますか?」
そう言って、店内を見ているフリをしながら店員が花束を作っているのを眺めていた。
八畳ほどの花屋には、まるで床から生えているかのように花や木が並んでいる。冷やかしで見るには店員の目が痛い空間だ。
「しあわせになれる木」
―こんな木で本当に幸せになれるなら売らないで店の奥にでも大事にしまっておけばいい。そうすりゃ花屋は幸せになるだろう。
そんな事を考えていると、一本の小さな木が視界に入った。
「ひとつだけ忘れる木」
1600円。
人間は忘れる動物だ。こんな木がなくとも勝手に忘れる。1600円も払って忘れられる事なんて大した事じゃない。
「お先のお花のほう、いただけますかぁ〜?」
と言ってきた店員に
「この木もいいですか?」
と言ったのは興味でなく勢いだった。
「は〜ぃ。では、ごいしょにお支払いですね〜? 4000と〜ろゃく円になりますぅ〜」
―舌っ足らずなしゃべり方をする娘だ。正直好きではない。
花束と小さな木を持て花屋を出た。
もう何か忘れているのだろうか?そう考えると面白かた。
明日の予定や仕事に要なモノは忘れていなさそうだが、いたい何を忘れたんだろう?
荷もが多いので、さしぶりにタクシーで帰ることにした。
色々と考えてみたが
「何を忘れたかも忘れている」
のかもしれない。
流石に住所を忘れていたらと騒動だと心配だたが、そんな事もなく無事に家にいた。
すぐに木を何処に置くか考え、テレの横が一番しくりきた。
何だか落ち着いた部屋に見えて満足だたが、値札と名札は外した方が良さそうだ。
千ろゃく円というのはみともない。
そう思いふと名札を見た時、違和感を感じた。
―この木の名前が分からない。そもそも、なんという名前だたかも思い出せない。
私は確かにこの木の名前が気になて買たはずだが これは、何と何だけ忘れる木と読むんだけ……?
