13話 

2006年08月07日(月) 23時02分
一週間ほど空白を作ってしまった猫心中です。こんばんは。
ログインパスワード忘れてて泣けました。


『神の国から迎えに来たよ』
慈愛に満ち溢れた空気から一転、場は凍りつきます。
そんな変化にお構いなく、アメリカ西海岸ばりの笑みを
浮かべるすずのほさん。

何かを品定めするが如く、グルリグルリと私たちの顔を
観察するその様は、まさにエクソシスト。
必死に目を合わせまいとする努力空しく、遂に哀れな子羊は。

血走った目で、ズズイとぴのこさんに迫るすずのほさん。
『キミは神を信じるかい?』
ガックンガックンと肩を激しく揺らされ、
当惑しながらもぴのこさんは語りました。


『え…ていうかわたしが神だし…』

その言葉を聞いたすずのほさん、クワッと目を見開き叫びました。




この私に音楽を語らせると恐ろしいことになります。

とりあえず、小さい頃からずっとやってたピアノが一番馴染む感じですねー。
そいでレッスンとまではいきませんけど、おまけでヴァイオリンもそこそこ。
あと知り合い同士でバンドみたいのやってたから、エレキベースかな。
これは一番ヘタピです。最近触ってないし。

このまますずのほさんに好きな楽器は? でパース。
変なキャラにしちゃってすまんぬです。

第12話。 

2006年08月02日(水) 23時12分
目を開いているのかいないのか、
それすらもわからない暗闇の中から一点の光を纏い、
神々しく現れたすずのほさん。

その姿は慈愛に溢れ、見ている限り言葉を発することさえ忘れてしまいます。

皆がすずのほさんに魅了されている中、
すずのほさんは、皆の顔を眺めゆっくりと口を開きました。

『迎えに来たよ。』

あまりもの出来事に現状を理解できず、
ただ、ただ、すずのほさん見つめるだけのみんな。

すずのほさんが言葉を続けます。

『・・・・・』




誕生花。
調べてみると本当にびっくりでした!

これ。

…。

とりあえず、謝りたくなりました。
ごめんなさい。


ではでは、お次のバトン!
私は食べ物に関しては好き嫌いはないのだけど、
音楽はちょっと偏食気味。
ウッドベース、いいですよね。
ビリー系に骨抜きにされてしまう私です。

ということで、好きな楽器は?が次のバトン!

とてもお忙しい御様子の猫さん。
無理せず、空いたお時間に私のバトンを受け取ってくだされ!

ふふっ…書き直し6回目…。サーバー込み合いスギ。 

2006年08月01日(火) 23時37分
猫真珠夫人が現れた瞬間辺りは暗く、に包まれた。
驚いたのは此処重要、テストに出るよ。当の本人。
「な。何故…!?」
月蝕 と同時に現れた猫真珠夫人は…。

月蝕…!?」
驚くぴのこぴろりろ紗羅
もちろん、猫真珠夫人にではなく月蝕に。
「如何して?まだ月蝕の時期ではないはず…」
「まって、何か、居る。」

「ダメじゃん、猫真珠夫人開放しちゃ」

「すずのほ!?」
月蝕で完全に太陽が隠れる直前、微かな光に包まれたすずのほが皆の前に姿を現した。



航海日記。第10話〜炎の猫 

2006年07月23日(日) 1時31分
いやまだ3月6日。

猫心中はその毒桃色に光るスティックから放たれる毒光線によって目を焼かれていたのだった。メラメラ
そう、スティックは魔物ぴのこが変身したものだったのだ。

「おのれ・・・」
苦しむ猫心中

「今だ!チャーンス♪」
魔物ぴのこは変身を解くと本来の姿を現した。
「えぃっ!」
ナパーム弾を投げつけると即座にウサギに変身するぴのこ。
猫心中の全身が炎に包まれた・・・と思った刹那
炎の中から猫心中とは違う声が・・・

「久しぶりじゃないか」

炎の中から姿を現したのは

(煩わしい髪の管理から開放された)猫真珠夫人だった!



☆----------

ちょっと小旅行に行っておりました。

バトン・・・いやな異性のタイプ?
ん〜

グズなひと。
セクハラなヒト。

テキパキしすぎてるのも何だかだけど
グズぃのはダメ、ムリ。

色んな意見を聞きたいだろうから
バトンはそのまま沙羅ちゃへゴー

ちなみにin時間はマチマチ。
一番よく居るのは24:00〜28:00くらい?

9話目 

2006年07月19日(水) 4時23分
こんばんは^^なかなか皆さんについてけない・・・すずのほです
一人だけ違う性別だと思われますが気にせずに


3月21日ぐらい?  晴れ

あわてて顔を見合わせる2人だが・・・
 紗「あれ?燃えてないよ」
 ぴ「ほんとだ」
 す「ウチが登場しないのはなぜ」(マテ
恐る恐る猫さんの方をよ〜くみて見ると!?
なななんと!!!燃えているのは猫さんの大きなお目目でした。
 紗「あ!猫さんの様子がおかしいよう」
 ぴ「なんか変身しそう」
 猫「ゥ・・・・ゥ・・ゥ・・・フンガー」



お気に入りの一冊ですか・・・・・・・・

え〜私、まったく本を読みません><のでありません(あ
が!息子の絵本コレクションの中で、意外な展開に思わず○○○したのでご紹介

 題名  いつでも会える

 出版社 学研

 値段  950円

です。



次のバトンは「こんなヤツ嫌い」みたいな、いやな異性のタイプでお願いします。

すずは、皆さんとは若干?歳が離れていると思われますので、いろいろと教えてもらい

合コンで役立たせたいなぁって(あ

参考にして、皆さんと仲よくなれたらなと思います。

では、ぴろりろ♪さんバトンよろしくですたい^^


あ!皆さん赤石INするの何時頃ですか?


8話目。 

2006年07月13日(木) 19時02分
 更新遅れちゃて、いやはやすみません。
レポートとテスト、同じ時期に群がりすぎ。

「紗羅さん!」
必死に突き出すスティックを掴もうとする紗羅様。
「さあ…もうちょっと」
どうにか指の先がスティックに触れようとしたその時、
猫心中はそれを振り払わんとばかりに激しく暴れるのでした。
溺れて我を失っているのか知らんと思ったものの、
どうやら何かを伝えようとしている模様。
「紗羅さん! ぴろりろさん♪!」
二人は怪訝な顔をしつつ、猫心中の言葉に耳を傾けました。
彼女はスティックをやや上向きに向けつつ、こう言います。
「お二人とも、頭巾に火が燃え移っておりますてかむしろ顔全部。」


自分のセールスポイントですかー。
こういった場所で自分の長所書くとか、あいたーになっちゃいそう。
仕方ないので友人皆々に言われることでも。
私は面接ウケがかなりよろしいorはずとの事。
同席した人のお話でも、終始にこやかに進行するとか何とか。
こちらとしてはいつも必死な状態なんですがね。


お次のバトンはすずのほさんかな。
んー、題材は「お気に入りの一冊!」

きっと、7話目。 

2006年07月10日(月) 15時25分

風の妖精ウィンディに乗り、船に近づく紗羅さんとぴろりろ♪さん。
遠目に猫さんを発見し、近づいてみると…

明らかに泥酔状態になっている猫さんを発見。

またたびにこんな効果があったなんて…。
水面から猫さんを引き上げるため、
紗羅 『さぁ、手を伸ばして!』

しかし、海面は荒れなかなか手をつかめない。
ぴろりろ♪ 『そうだ!リトルさんの武器はスティック。そのスティックをつかんで猫さんを引き上げれば…』
紗羅 『猫さん、スティックを思い切り握り締めてこちらにのばして!』

猫さんは桃色に光る不気味なスティックを紗羅さんの方へ差し向けた。




森野でした。
お次は、御存知、猫さんが御送りしまっす!

そして、話はバトンへ。
私の小学校3年生の頃の話…。

記憶にあるのは胸に光るお家の鍵。
ただいまを言う相手もいない。

そして、私はグレマシタ。
もう、手がつけれないほどに。
私が通ったあとは、悲鳴、骨が折れる音、血の匂い。
もちろん、将来の夢は、
『全国制覇』でした。


すいません。フィクションです。
思い出そうとしても思い出せませんでした…。
でも、たしか、通知表はオール5、神童と呼ばれていましたね。
小学校は5段階評価じゃありませんね。
というか、一人で長すぎですね。

最近、就職活動が苦しいです。
よく聞かれるのが、あなたのセールスポイントは?
理系の私は、その溢れんばかりの知識を、
小一時間ほど会場で語っております。
面接官がアクビをするまでやめません。

猫さん、ごめんなさい。
次のバトンは『あなたのセールスポイントは?』で笑

ちょ・・・これ何話目よw 

2006年07月09日(日) 22時58分
日付変わりそうになってから日記の更新に気づいた鈴森紗羅は現在加藤和樹に夢中だったりします・・・w

さてさて続きィ。


「ぅゎー・・・あの船炎上?」
残念ながら紗羅は船には乗っていず、火だるまを逃れていた。
というか、ぴろチャと一緒に猫心中を差し向けた船を岸から見学していた。
「猫さんは大丈夫ヵなァ・・・?」
「猫さんなら平気かと。」
「ってコトはあの船の乗員は無事じゃな「さて、近くで見ますかぁ」
そういって2人(一人は無理やり)はウィンディを召喚して船へと向かった。

さて、次回、
〜猫心中は無事なのかッッ!〜
はぴのこ氏による生中継でお送りします。


なーンて、何故に1日2つも日記更新せねばならぬのだ!なんて愚痴ってたり、
海でものすンごい日焼けして最悪ーとか思ってたり、
なに、ゴールドラッシュのクエ品でなすぎ!なんてムカついたり、
やっぱり加藤サンの声は素敵だなァなんてホンワカしてたり(どんなだよ)
していた紗羅からでしたァ。

バトン、お好きなパンは?では・・・・
え?紗羅はチョコさえついていればどんなパンでも・・・・w
激甘党ですからァーw

次のバトンは・・・小学校3年生のときの記憶は?でb
(普通覚えてねーっての)

航海日記。第五話? 

2006年07月08日(土) 21時39分
3月6日のつづき

ぴ「アイドルは辛・・・」

☆ガッシャーン☆!!!

ぴ「(>Д<)痛いですっ!」
猫「わざとですよぴのこさん、いや魔物めっ!
  くらえっ!ノヴァ神の怒りをっ!チュドーン!
ぴ「えい、猫退散っ!」

魔物ぴのこが放り投げたマタタビに飛びつく猫心中!
しかしそこは海の上・・・

ざっぱーん!
猫心中は再び海中へと姿を消した。

ぴ「Ψ(`∀´)Ψケケケこの船いただき〜」

魔物ぴのこは○○を○○してしまった!
飛び交うナパーム弾

3
2
1
・・・

船火事発生!

どうなる?この船っ!
そして猫さんの運命はっ?
てか紗羅ちんは船に乗っているのかっ???

・・・次回へ続く。


☆--------
おつ。ぴろりろ♪デス。
沙羅さんからむ○や○渡されたIDとパス・・・
なかなかログインできなくて時間掛かっちゃった。(*_ _)人

バトンね。
好きなパンは・・・

外国に行くとビックリするくらいパンがおいしかったりするよね。
ホテルで出てくるパンでも驚かされたり・・・
トルコ(共和国)のクロワッサンは、
ドコで食べても小さくておいしかったなぁ・・・
んと
手に入るので好きなのは
ウチの近所にある
RUE DE PASSY
のクロワッサンかな。
ちょっと激しめ(笑)に焼いてあって
冷めてもイケマス

次のバトンも
「お好きなパンは?」でごー

沙羅さんへ(*゚Д゚)つ§

航海日記。 第二話 

2006年07月06日(木) 2時08分
はじめまして皆さん^^
RS内で、紗羅から無理やりバトンを渡された、すずチャンと呼ばれてしまってるテイマです><
名前は、すずのほって紗羅に付けてもらったです
植物かナンカの穂らしい食えるかな・・・
それと、今日(正確には昨日か)仕事忙しかったんで、5日担当だったんだけど6日になっちゃた


3月6日
うぁナンヵ出てきた・・・
チリンチリン♪チリンチリン♪「そんなところに出てきちゃ危ないよ〜」と暴走ママチャリがッ!
ドヵッ!!「あっ」
どうなる謎の人物!
そして、ママチャリに乗ってたのは誰だ!!!



パンか・・・

実は大好物だったりして^^
どんなのでも食べますが、1等好きなのはコンビニで売ってるジャムとマーガリンが
一緒に入ってるコッペパンかな

ではバトンを

「好きなパンは何?」
おいしいパン情報求む

ぴろりろ♪さんへ ソリャ~
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