初めて送別会を客席から見ました。
可愛い部員にも言ったんだけど、管弦楽部が始まってから気が気じゃなくて(笑)
逆に私は、なぜ今ここで見てられるの?
どうして?向こうにいないくていいの?って焦ってましたw
見ていて声楽部は、指揮者いないのに歌ってるの、改めてすげぇなと思ったわwww
出番直前の控室でいつも、先生の指揮を一生懸命ガン見して、半ば覚えとく。
自分たちの前には知らない生徒たち。
見るところは体育館入口の時計だけだとしても、くる前に見た先生の残像を思い出すんだよね〜。
新しい部員がいたので、それもまた嬉しかったなぁ♪
高2の人たちはハレルヤまで頑張って。
高1は、これからこれからー!!送別会なんぞ、とっととスルーしちまえ←
余程思い入れがなければ、送別会なんてただ「行事だから」って、そんなレベルじゃないか。
ここ知ってるのも高1世代までよ。
そろそろ私という分際も「…だれ?」な存在になってくる時代ですねぃ。
あっという間ですわ;
送別会の主役になった今、この会自体から卒業おめでとう と言われると同時に『はよいなくなれ』と送られている…そんな気分です。
そんなに一生懸命送りださなくてもいなくなるから;
声楽部の皆様、綺麗なハーモニーをありがとう。
私は合宿のときに「美女と野獣」を歌ってもらって泣いたことを思い出してたよ…。
歌で泣いたのは「零‐刺青の聲‐」EDテーマ以来、それだけよwww
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