ちぃ さんへ 

2006年03月24日(金) 23時34分
ちぃさん。はじめまして

情けなくて汚い…愚痴ばっかりですが…
読んでくださって、ありがとうございます(ぺこり)

…本当に、どうにもならない事なんだと思います…。
でも、諦められないんですよねぇ…。

同性でも異性でも、好きな人への嫉妬心はかわらないんじゃないかなぁって、私も思います。

いらしてくださって、ありがとうございます
これからも、どうぞいらしてくださいませ。

もうやだ。 

2006年03月22日(水) 21時58分
私と彼女は違うなんてこと、わかってる。
わかってるけど、どうしても、我慢できない。

彼女からのメールの返事が、30分とか、一時間とか、届かないことが、よくある。
それまでずっと、時間をおかずに返事がきてたから、そのぶん、今くるか、今くるかって、ずっと待ってるんだけど、それで、30分、40分、1時間、2時間…って、返事がこないと、ホント、泣きたくなる。
こっちから、2通目とか、3通目とかメールを送って、「ゴメン、気付かなかった」とか、そう言うこと言われると…もう、どうしようもなく、落ち込む。
バカみたいに泣きながら、気にしてないような文面を送ってみたりするけど…それだと、彼女も、そのことをそのまま忘れちゃうから、それが嫌で、1度、我侭いってみた。

そしたら、言われた。
「私は、自分の送りたいときにメールを送るよ。普通、そう言うもんじゃないの?」って。

それは解る。
きっとだれだってそうだと思うの。
でも、それまでずっと、スムーズな流れでメールの返信しあってたのに、突然返事が途切れたら心配になるでしょ?
って、それをいったら、きっと、わずらわしいと思われるだろうから、いえない。

だって、私にいろいろぐちゃぐちゃ言われるの、嫌だって言ってたから…(苦笑)

彼女とのこと。 

2006年03月05日(日) 23時20分
彼女インフルエンザは、結構前に治りました。
病院にも行ってくれて、良かった(笑顔)

でも、その後色々あって…
あんまり、彼女の家にいけなくなった。
ちょっと、浮かれすぎてたねって。
幸せに浸りすぎて、周りが見えなくなってたねって。
それに気付けただけでも、良かったのかもしれないね、って。
彼女に言われて、あぁ、そうかもしれないな、って、思った。

だから、彼女に、ちょっと距離を置こうねって言われて、何もいえなかった。
何か意見があるなら言って欲しいって言われたけど、無理だった。
だって、彼女が言うことは全部、正しくて、間違ってるところなんかなくて。
私のワガママを、口になんか出来なかった。

・・・コレから先も、一緒にいたいなら、しばらく我慢しないとね。
そう、彼女は言ったから、私は、我慢します。
でも、寂しいんです。

久々の日記だぁ・・・; 

2006年03月05日(日) 23時10分
ここのところ、色々あって、全然日記更新してなかった・・・;
そもそも、日記自体のぞいてなかったよぅ・・・;

えっと・・・真さん、ゆりさん、asさん。
コメントくださって、どうもアリガトウございます!

真さん>>
私も、色々お話していただいきたいです。
よろしくお願いします。

ゆりさん>>
すんごく、好きなんですよー・・・(苦笑)
ブログ、後でゆっくり見させていただきますねv

asさん>>
ブログ開設したときに、覗かせていただいたんですよ!
まさか、コメントを頂いてるなんて・・・気付かずに、お返事送れてごめんなさい・・・;
もう見てらっしゃらないと思いますが・・・;
すみませんでした・・・;

逢いたい・・・(泣) 

2006年01月20日(金) 23時38分
彼女が、風邪をひいた。
結構ひどい風邪らしくて、頭が凄く痛いみたい。
あと、昨日は熱が8度こえて。
さっきは、薬がきれた反動で、9度まであがってしまったらしい。

病院に行ってって言っても、この時間じゃ開いてないって言われた。
二駅となりに、今の時間でも開いてる病院があるよって言ったら、行くまでに倒れる、って。
なら、家族の、車を運転できる人に連れて行ってもらってと言ったら、今いない、って。

もう、心配で心配で仕方がない。
しかも、彼女は歩けないほどツライのに、テストの心配をしてる。
私は、そんな彼女の事が心配なのに・・・。

逢いたいのに、逢えないし・・・。
今日、家まで行って看病する気だったんだけど。
彼女のお母さんが、私に風邪を移したら大変だからと言って、ダメ出しされてしまった。
私はもうテストも終ったから平気だといったんだけど。
バイトがあるから、ダメだって、彼女に言われてしまった。

正論だけど。
でも、どうしても逢いたいのに、逢えなくて、泣きそう。
明日だけだったはずのバイトを、店長に言われるままに明後日も入れてしまった私が、悪いんだけど。
その上、月曜日から、彼女のテストがまた始まってしまう・・・。

きっと彼女は身体がキツクても、テストを受けに行くんだろう。
だから、まだまだ、当分、会えない。

来週は、私に休みは一日しかない。
その日は、彼女のテストが一段落する日。
逢えるかどうかも解らないけど。
あえなかったら、次の週まで我慢しなくちゃいけない。

…逢いたい…寂しい…悲しい…心配…つらい…逢いたいよ…(泣)

彼女は慰めてくれるけど。 

2006年01月16日(月) 19時47分
欲しいなら、いくらでもくれるといわれた、愛の言葉。
それは、嬉しい。

だけど、それでも不安になる。
彼女の言葉が信じられないわけじゃない。
だけど、漠然とした不安がある。

誰にでもこういう事すると思う?って、初めてキスをしたときに、言われた。苦笑交じりに。
思わないって、いえたらよかったんだけど。
正直に答えたら、Yes。

だって、彼女は優しいから。
それに、押しに弱いし(苦笑)
私がして欲しいって思ってるのが解ったから、してくれたって、不思議じゃないから。
それをそのまま伝えたら、「そっか」って、一言。
悲しそうに笑ってた。

ゴメンね、ゴメンね。
だけど、何で私なんかを選んでくれたのか、今でも解らないの。
どこに取り得があるわけでもない私を何で選んでくれたの?
可愛いわけでも、スタイルが良いわけでもない私を、どうして選んでくれたの?

貴方が一番好きです。
誰よりも愛してます。
だけど、不安なんです。

初体験。 

2006年01月15日(日) 21時34分
彼女に、初物捧げました(笑)

前に、あげてたと思ったんだけど、それはやっぱり、生理の始まりだっただけみたい(苦笑)
彼女の初物は貰ってたから、お互いに初めてを捧げあうことが出来て、凄く嬉しい。

不思議。 

2006年01月15日(日) 21時30分
彼女に、たとえば前の記事で書いたY子がメールをしているのを知ると、とてもイラついて、むかむかして、許せないような、泣きたい様な気持ちになる。つまり、激しく嫉妬する。

だけど、彼女が大学のクラスメイトの男の人とメールしてても、別になんとも思わない。

何でだろうか、不思議。

自分に自信がないのと、彼女と私が女同士だって言う事に関係があるんだろうか。

周りから見たら下らない事かもしれないけど。 

2006年01月15日(日) 21時17分
私は結構、嫉妬深いんだとおもう。

彼女が、いつどこで何をしていたのか、把握したい願望に駆られる。
そしてそれは、未来においてもそう。
いつどこで何をするのかも、把握していたいんだと思う。
大学が違う彼女の時間割だって、彼女にメールで送ってもらって、保存してある。

今日は、高校の時、共通の友人だったY子が、彼女にメールして慰めて貰ったって言うブログを書いていたのを見て、ちょっと…いや、すごく、嫉妬してる。
胸の奥の方がむかむかして、こう…ドロドロしたものがこみ上げてくる。
それで、さけんで、泣き喚きたい衝動にかられてる。
別に彼女は隠してるわけじゃないんだけど(ケータイのメールだって見せてくれる人だから)。

だって、Y子は彼女と、小学校の頃からの友達なんだもの。
私の知らない彼女の事を色々知っていて、私の知らない彼女をいろいろ見てきたんだろうから。
だから私はどうしても、Y子に劣等感がある。

一度、彼女に全部吐き出したことがある。
そしたら彼女は、Y子とは腐れ縁だから、って、苦笑してた。
Y子よりも灯奈のほうが好きだよ、愛してるよって、言ってくれた。

でも、それでも、私は、我慢できないんだ。
彼女のことを、独り占めしたい。
私の知らない時間が、とても悔しい。もどかしい。

ああ、何て欲張りなんだろう、私…。

付き合い始め。 

2006年01月15日(日) 20時54分
明確に、付き合い始めたのがいつかっていうのは解らない。
最初は趣味が合うお友達、って感じだったから。
私も彼女も女子高に通っていたんだけど、別にレズって訳じゃなかったし。
お互い、ノーマル…ノンケだって思ってたし。
結局は、お互いにバイセクシャルだって事なのかな?(笑)

大学で友達は出来たけど、それでも高校の友達が懐かしくて、恋しくて。
高校の友達にどうしても会いたくて、月に一回、遊ぶ約束をした。
それでも、だんだん足りなくなって、結局週に一回会う約束をした。
初めは6人くらいだった「仲間内」だけれども、その頃には結構本音とかがわかって。
結局、「仲間内」で残ったのは、3人だった。
その三人の中にいた一人の子と、今、付き合っている。

それから、二人で会うようになった。
二人でマックとかに行って、延々おしゃべりをしてた。
それでも足りなくなって、彼女の家に私が行くようになった。
久々に、やっと会えたー!って、抱き合ったりして。
女子高だったから、抱き合ったりするのは、普通だったんだ(苦笑)

それから…額とか、頬とかに、キスをするようになった。
その頃から私は、彼女の唇にキスがしたいと思っていた。
でも、それを言う勇気も、実行する勇気もなかった。
だって、彼女の私に対するキモチが、私の彼女に対する気持ちと違うかもしれないから。

キスして、キスしたいといって、それで私から離れていったらどうしようって、ずっと思ってた。
それからしばらくして、同じベッドで寝転んで。
私の顔にキスの雨を降らせてた彼女が、唇に、キスをした。

私はものすごく驚いて、目を見開いた。
彼女は「嫌だった?」って、聞いてきた。ちょっと不安そうだった。
それが、凄く凄くうれしくて、嫌じゃないって、繰り返して、自分からキスした。

その時が、付き合い始めだったのかなって、今では思ってる。
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