夏休み8日目 9/20(土) 巨大
December 04 [Thu], 2008, 19:07
待望の花咲がにを満喫したところで次へ出発。
9:20に花咲港をでて、道道142で西へ。北太平洋シーサイドラインを通って浜中町から道道123で今度は北上。

この日もほぼ雲ひとつない快晴で、朝からこんな一直線の道を快適にドライブ
車がほとんど通らないので、こうやって道路の真ん中に立って写真とっても大丈夫でした^^
こんな道を通りながらとりあえず別海町を目指して北上していたのですが、その途中にこんな場所を発見

別海町は酪農がさかんな町なのですが、その中にある『 新酪農村 』

だだっ広〜〜い牧草地がどこまでも続く酪農村。そこに無数の牛が放牧されていて、かなり広い場所なので、牛達も気持ち良さそう
何にもストレス感じることなく過ごせてそうで羨ましかったです。

今回の旅では、ナイタイ高原牧場、多和平、開陽台などの地平線が見渡せるスポットにたくさん行ってその雄大さを紹介してきましたが、僕はここ新酪農村が一番広大に感じましたよw
上の写真なんか、地平線もわかるし丸い感じがしますよね。これこそ地球が丸いって実感できた瞬間のように思えて嬉しかったです

こんなグラマーで魅力的な女性?もみつけてしまったので、一瞬お見合いしよかと迷ってしまいました^^;
すっかり心癒され、新酪農村を出発したのが11時。
この後は新酪農村の農道を進んでR243へ抜け、そのR243で別海町へ。
別海町へ到着したのが11:20ごろで、朝からたらふくカニを食べたのに、ここでちょっと早めの昼食をいただくことに^^
実はここ別海町にはちょいと有名なご当地グルメが会ったので、それを食べたくて別海町まで来たんですよ。
そのご当地グルメとは。。。。。

『 別海ジャンボホタテバーガー&ジャンボ牛乳 』

バーガーはこのようにバラバラで出てきて自分で作るんですよw
上下のバンズにレタスと、真ん中の白いモッツァレラチーズがのってあるのが大きなホタテの春巻きで、後ふたをとり忘れましたが上の白い器には野菜のマリネが入ってあります。

これらと3種類のオリジナルソースを使って、こちらの作り方を見ながら自分で作るのがここのスタイル。
そうやって出来上がったのが一番上の写真
大きさわかりにくいかも知れませんが、隣の牛乳が500mmの大ジョッキです

となりに携帯を置いて撮ってみましたが、携帯が高さ10センチなのでそこから大きさ想像してみてください。^
何しかかなりのボリュームで、真剣に戦いを挑んでいかないと負けそうな勢いで。。。
牛乳をジョッキでのむってこともないですもんねぇ。
ちなみにここ別海町では、「牛乳をジョッキで飲もう宣言」をしていましたm(_ _)m
バーガーは、ホタテの春巻きがめっちゃ美味しくて、大きいから味も大味なのかと思いきや、ソースもそれぞれが主張しすぎることなく見事に調和しあってて、けっこう食べやすかったですよ
かぶりにくかったですけどね^^;
そして牛乳も冷たく冷えてて濃厚で飲みやすく、500mmという大きなジョッキでも量が気にならずに飲めるくらい美味しかったです
最初にも言いましたが、朝からカニをたらふく食べてるのでそれほどお腹も空いてなかったところにこのボリュームのバーガー&牛乳で、もう大満足やったのですが。。。。。

実はこれが全貌で、ポテトフライとスープスパもついたセットになってるんですよ〜(ノ; ̄◇ ̄)ノ エエエエェェェェェ-
しかもこれらもけっこうな量が。。。
さらに、このボリュームでなんと880円っていう値段にも驚き ( ̄□ ̄;)!!
食べ終わったときにはかなりお腹が苦しかったです
しかし、このスープスパがまた絶品
ホタテのひもがたっぷり入っていてそこから良いだしも出ていて、これにも牛乳が使われているのでしょうか、とてもクリーミーでまろやかなそれでいてコンソメも効いてる美味しいスープで、これだけでも一品で商品になるのではと思うぐらいの完成度でしたw
お腹に余裕あったらもっと味わって食べれたのになぁと思いつつも、しっかりと完食しましたよ
そうそう、言い忘れてましたがお店の名前は、『レストラン はまなす』です。
みなさんは、しかりお腹すかしてから行ってみて下さいね〜
お腹いっぱいになりすぎて運転するのも苦しいぐらいの状態で、また車を運転し始めたのでありました

『レストランはまなす』
北海道野付郡別海町別海旭町105
9:20に花咲港をでて、道道142で西へ。北太平洋シーサイドラインを通って浜中町から道道123で今度は北上。

この日もほぼ雲ひとつない快晴で、朝からこんな一直線の道を快適にドライブ

車がほとんど通らないので、こうやって道路の真ん中に立って写真とっても大丈夫でした^^
こんな道を通りながらとりあえず別海町を目指して北上していたのですが、その途中にこんな場所を発見


別海町は酪農がさかんな町なのですが、その中にある『 新酪農村 』

だだっ広〜〜い牧草地がどこまでも続く酪農村。そこに無数の牛が放牧されていて、かなり広い場所なので、牛達も気持ち良さそう

何にもストレス感じることなく過ごせてそうで羨ましかったです。

今回の旅では、ナイタイ高原牧場、多和平、開陽台などの地平線が見渡せるスポットにたくさん行ってその雄大さを紹介してきましたが、僕はここ新酪農村が一番広大に感じましたよw
上の写真なんか、地平線もわかるし丸い感じがしますよね。これこそ地球が丸いって実感できた瞬間のように思えて嬉しかったです


こんなグラマーで魅力的な女性?もみつけてしまったので、一瞬お見合いしよかと迷ってしまいました^^;
すっかり心癒され、新酪農村を出発したのが11時。
この後は新酪農村の農道を進んでR243へ抜け、そのR243で別海町へ。
別海町へ到着したのが11:20ごろで、朝からたらふくカニを食べたのに、ここでちょっと早めの昼食をいただくことに^^
実はここ別海町にはちょいと有名なご当地グルメが会ったので、それを食べたくて別海町まで来たんですよ。
そのご当地グルメとは。。。。。

『 別海ジャンボホタテバーガー&ジャンボ牛乳 』

バーガーはこのようにバラバラで出てきて自分で作るんですよw
上下のバンズにレタスと、真ん中の白いモッツァレラチーズがのってあるのが大きなホタテの春巻きで、後ふたをとり忘れましたが上の白い器には野菜のマリネが入ってあります。

これらと3種類のオリジナルソースを使って、こちらの作り方を見ながら自分で作るのがここのスタイル。
そうやって出来上がったのが一番上の写真

大きさわかりにくいかも知れませんが、隣の牛乳が500mmの大ジョッキです


となりに携帯を置いて撮ってみましたが、携帯が高さ10センチなのでそこから大きさ想像してみてください。^
何しかかなりのボリュームで、真剣に戦いを挑んでいかないと負けそうな勢いで。。。
牛乳をジョッキでのむってこともないですもんねぇ。
ちなみにここ別海町では、「牛乳をジョッキで飲もう宣言」をしていましたm(_ _)m
バーガーは、ホタテの春巻きがめっちゃ美味しくて、大きいから味も大味なのかと思いきや、ソースもそれぞれが主張しすぎることなく見事に調和しあってて、けっこう食べやすかったですよ

かぶりにくかったですけどね^^;
そして牛乳も冷たく冷えてて濃厚で飲みやすく、500mmという大きなジョッキでも量が気にならずに飲めるくらい美味しかったです

最初にも言いましたが、朝からカニをたらふく食べてるのでそれほどお腹も空いてなかったところにこのボリュームのバーガー&牛乳で、もう大満足やったのですが。。。。。

実はこれが全貌で、ポテトフライとスープスパもついたセットになってるんですよ〜(ノ; ̄◇ ̄)ノ エエエエェェェェェ-
しかもこれらもけっこうな量が。。。
さらに、このボリュームでなんと880円っていう値段にも驚き ( ̄□ ̄;)!!
食べ終わったときにはかなりお腹が苦しかったです

しかし、このスープスパがまた絶品

ホタテのひもがたっぷり入っていてそこから良いだしも出ていて、これにも牛乳が使われているのでしょうか、とてもクリーミーでまろやかなそれでいてコンソメも効いてる美味しいスープで、これだけでも一品で商品になるのではと思うぐらいの完成度でしたw
お腹に余裕あったらもっと味わって食べれたのになぁと思いつつも、しっかりと完食しましたよ

そうそう、言い忘れてましたがお店の名前は、『レストラン はまなす』です。
みなさんは、しかりお腹すかしてから行ってみて下さいね〜

お腹いっぱいになりすぎて運転するのも苦しいぐらいの状態で、また車を運転し始めたのでありました


『レストランはまなす』
北海道野付郡別海町別海旭町105
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- URL:http://yaplog.jp/kouendesu/archive/417


