感動♪
2010年01月28日(木) 1時25分
今日はお稽古の日でした。
白拍子についてもご報告したいことがありまして・・・
実は・・・
国立文楽劇場
の舞台で舞えることになりました〜
か〜んなり自分でもびっくりなんですが、なにより不安の方が大きいのですが、
白拍子を教えてくださっている
村山左近先生がされている「希波牟(きはむ)の会」(古典芸能を究める会)の第十回記念公演に私たちも参加させて頂けるのです

しかも今回は、国立文楽劇場という場所だけでなく、能管の生演奏で舞うとのことで、これまた初めてのことに緊張
私たち練習生の他は、もちろんプロの方ばかり。。。
全てが驚きなんですよね〜この状況。
そしてその舞台も来月に控えまして、今日は
能管奏者の野中久美子さんが、わざわざ高田まで音を合わせに(?)いらしてくださいました
能管というのは、能・狂言や、歌舞伎に用いられる横笛のことで、日本独特の楽器になります。
すごく美しい音色なんですが、なんともいえない、音を聞くだけで幽玄の世界へと誘われるような感覚を覚えます。
低音から高音までのびやかで気持ちのよい笛はじっくり聞いていたいけれど、今日は舞いながらだし緊張だしでそんな余裕は全くなく、でも興奮して帰ってきました
課題は沢山あるし、まだまだ立派な舞台に上がれるような身分ではないんですが、せっかく与えて頂いた機会ですから、一つづつ丁寧に舞えるように精進します
ちなみに私たちは第一部の最後です。
ちゃんと名前も入れられてました

実は千ちゃまを出産した後の産休中に名前をいただきました

まだまだ初心者なので一文字で「錦」
ですが、上達していけば静御前のように名前になにかつけてもらえるそうです(笑)
私には少し重い名前なのですが・・・
名前も頂いて舞台に立つ以上は、頑張ります

白拍子についてもご報告したいことがありまして・・・
実は・・・
国立文楽劇場
の舞台で舞えることになりました〜

か〜んなり自分でもびっくりなんですが、なにより不安の方が大きいのですが、
白拍子を教えてくださっている
村山左近先生がされている「希波牟(きはむ)の会」(古典芸能を究める会)の第十回記念公演に私たちも参加させて頂けるのです


しかも今回は、国立文楽劇場という場所だけでなく、能管の生演奏で舞うとのことで、これまた初めてのことに緊張

私たち練習生の他は、もちろんプロの方ばかり。。。
全てが驚きなんですよね〜この状況。
そしてその舞台も来月に控えまして、今日は
能管奏者の野中久美子さんが、わざわざ高田まで音を合わせに(?)いらしてくださいました

能管というのは、能・狂言や、歌舞伎に用いられる横笛のことで、日本独特の楽器になります。
すごく美しい音色なんですが、なんともいえない、音を聞くだけで幽玄の世界へと誘われるような感覚を覚えます。
低音から高音までのびやかで気持ちのよい笛はじっくり聞いていたいけれど、今日は舞いながらだし緊張だしでそんな余裕は全くなく、でも興奮して帰ってきました

課題は沢山あるし、まだまだ立派な舞台に上がれるような身分ではないんですが、せっかく与えて頂いた機会ですから、一つづつ丁寧に舞えるように精進します

ちなみに私たちは第一部の最後です。
ちゃんと名前も入れられてました


実は千ちゃまを出産した後の産休中に名前をいただきました


まだまだ初心者なので一文字で「錦」
ですが、上達していけば静御前のように名前になにかつけてもらえるそうです(笑)私には少し重い名前なのですが・・・
名前も頂いて舞台に立つ以上は、頑張ります


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」


早っ


さっすが晴れ男の我が父上
そしてありがとう























おのおのみんなマイペースです










』って言って、デザートを用意してくれました



