たばこと雪と 

December 28 [Sun], 2008, 22:29
イライラです。

ついに1年近く吸わずにいたタバコに手が伸びた。


何かにつけて人のせいにする人間。嫌いです。
確実に私のものだったり、
私のしたことなら言われても仕方ありません。
でも、明らかに私以外の人のことまで、
私に当たるのは不当じゃないんですかね。

毎日にこにこしてろと言わんばかりの態度ですが、
ならにこにこできるような環境にしてください。
真っ白だった壁だって、タバコで黄ばみます。
たまには掃除してやらないと白さは保てません。
人だって同じです。

たまに、ほんとたまに不機嫌になっただけで、
馬鹿にしてるのかという逆切れ、
おかしいとは思いませんか?
貴方がいつもしていることですよ?

私は貴方の人形ではありません。
聞き分けのいい、言うことをきくものが欲しいなら、
そうしてもいいと思わせる人間にまずなってください。
貴方の言うことは理不尽で不道理で、
ジャイアンのほうがまだマシだと思いますよ?




イライラは、同じ家の人間だけじゃありません。
繋がっているはずの人との間にもあります。

タバコを吸ってでもいなければ、
あの時笑いには変えられなかったでしょう。

いちいち全てを聞いてくることが、
ウザく感じる時もあるのです。
作業中、そちらに集中したいにも関わらず、
それをいちいち聞き返したり、
貴方にやったら、貴方は開口一番、うざいと言いますよね。
同じコトをしていると気付かないんですかね?

笑い飛ばさなければ、
あの時のアタシは自分の存在意義をといたでしょう。
不透明なんです。
アタシと貴方の存在。
2年過ぎてようやく、あなたのお友達と喋りました。
たしかに、まだ1度も会いにいけてません。
行けたときに紹介してくれるのかもしれません。
紹介してくれないことを、何度か愚痴りましたよね。
不安だということも。何もかも。

占いで、貴方に振り回される運命だと出ました。

まさにその通りと笑ってしまうしかありませんでしたよ。

君とアタシと 

July 14 [Mon], 2008, 23:28
アタシと一緒じゃない方が、君は笑えるんじゃないかな。

アタシと一緒じゃない方が、君は幸せなんじゃないかな。


離れたとしても、
きっとすぐに慣れるよ。
頻繁に触れ合った訳じゃないから。
日常からアタシを消すのは、
きっと簡単なことだと思うの。
最初は、慣れないかもしれない。
でも、顔を合わせた時間も、
隣に寄りかかっていた時間も、
ほんの僅かな時間だから。

ふと、思い出して、
振り返るくらいにはちょうどいい時間。
1%にも満たないだろう、君の人生の時間の中。


温もりは思い出せるか微妙な時間。
だから、大丈夫だよ。




こんなことを思うのは、おかしいのかな。
でも、考えるんだよ。
そんな選択もあるんだと。
離れたって、君は君で、アタシはアタシ。
変わりもしないものだってある。
傍にいない淋しさに押し潰される事も、
触れられないジレンマを感じることも、
減って、いつかはなくなる。

いつまでも傍にいられるなんて、
一緒にいられるなんて思ってない。
出会いがあれば、別れがあって、
そんな繰り返しの日々を重ねてく。
永遠なんて言葉は理想で、
だからこそ輝いてみえる。


信じれないんだよ、永遠って光。
それでも惹かれる響き。
手に入れられないと思うからこそ、
甘い響きが脳内で理想を創造する。


なんだか、おかしいね。
チグハグ過ぎるね、アタシ。

愚痴 

May 24 [Sat], 2008, 17:37
課金しちゃ嫌だって言ってたのに、
知らない間にしてた。
同じゲームの子から言われた。
課金させたよーって。

もう、知らない。
一緒に狩りいくこともなくなって、
同じゲームしてても別行動。

ひさびさに一緒に出来るから、
やった、って思ってたけど、
相手はそんな風にも思ってなかったんだろうな。


一緒に始めたのだって、
なにか共通して出来るものって思ったからだけど、
前に始めたゲームだって最初くらいしか相手しなくて、
そのうち本格的にやりだして、
放っておかれたから、もうしてない。
ひとりでも出来るやつだけど、開いてもいない。

今回も同じみたい。
どーせ育てて他の人たちと楽しくやるんだろうから。
一緒に行動することなんてないんだろうし。

毎日朝方までレベ上げ手伝ったのは、
一緒に何かしてたかったからなのにねー。
まぁ、終わった後は大体すぐ寝られてたし?
ゲームあればいい人だもんね。

ゲームなら大好きだから、
遊んでくれるんだろうと思ったけど、
今まで散々いろんなゲーム登録やらしたけど、
何一つ続いてないのは、
途中からアタシを放置で遊びだしたから。
今回も同じ。


そばにいたって、ゲームに熱中するんだもんね。

アタシってなんなんだろーねぇ。


もう、いいや。

嫌いな人 

May 06 [Tue], 2008, 3:04
あんまり人を嫌うことはないんだけれど、
2人、大嫌いな人がいる。

ひとりは高校の体育教師で、
入学直後に目の仇にされて、
挙句軽くセクハラされて、
生理的に拒絶反応出まくって、
精神衛生的に危険だったからガッコ辞めた。
ヤツがいなければ、とも思うけど、
こだわるの馬鹿らしくて、
それを校長が庇ってたこともあって、
ココじゃなきゃ駄目って訳じゃなかったから、
さっさと見切りつけた。
今でもヤツの顔を見ると吐き気がする。
退職した後は高校に顔出し行ったけど☆


もうひとりは、
よくある三角関係の縺れで、
そのまま奪った子。
好きだと、言ってたなら、
嫌いにならなかったんじゃないかな。
嘘をついて、重ねて、奪った。
最悪の連鎖をしたからね。
オンナとしてどーよ、というよりも、
まず、人としてどーよ?って感じ。
アタシは好きなことを咎めようともしなかったのに。
嘘で嘘を塗り固めて、
挙句突き通せなくなって、
自分の不幸を嘆いていたけれど、
それは自業自得なのに、
当時のアタシの拠り所に寄りかかって、
そのまんまアタシから彼を離した。
女友達の裏切りなんて何度もあるけど、
一番許せないし、ムカついてる。
そして、その彼の子ども身篭ったなんてさ。
アタシ、馬鹿みたいじゃん?
彼も彼だけど、
最初に仕掛けたのはその子で、
彼の優しさとかに漬け込んだのもその子。
アタシ、平気だと思われたのもショックだった。
ひとりで立てたけど、
そうしなきゃいけなかったからで、
傍にいたかったのに、
我侭言って困らせたくなかったのに。


アタシ、一生この二人は嫌い。





もうひとりいるけれど、それは身内。
他のことも絡むから、めんどくさい。

ブラックコーヒーを 

March 21 [Fri], 2008, 23:59
少しだけ。
ほんの少しだけ、此処に。

4年越しに知った真実。
ただ、確証を得ただけに過ぎないけど、
事実は滑稽で、たった1人の無意味な行動が原因だった。

自分の存在を作り上げ、
成りすまし、壊した。
誰かに迷惑を掛けないなら、
いくらでもやってればいい。
でも、壊したものはいくつある?
キミのワガママな行動に振り回された人はいくらいる?
人の幸せを壊して、自分は幸せになれないと泣いたって、
それは自業自得じゃないの?
けれど、キミは手に入れたじゃないか。
アタシが持っていた、作り上げた幸せを。
まんまとさらっていったじゃない。
自分は上手く生きれないのと泣きついてきた夜。
突き放す事もせずにいたのに、
キミが話した事にいくつ真実があったんだろうね?

キミが作り上げた世界じゃない。
嘘しか語らずにいたら、手になんて入らないのよ。
なのに、アタシから大切にしてたモノを奪ったよね。
アタシは、キミに何をしたかな?

アドレスに、
キミの名前を入れたアノ人。
そんな事、アタシにはしてくれなかったよ。

人の幸せを壊してばかりのキミが、
幸せと笑って、誰が笑顔でいてくれる?

全部、キミが作ったものなのに。

ブラック箱 

December 19 [Wed], 2007, 0:00
家にいるのがイヤになってきた。
もともと家は好きな方じゃないけど。
だから家に居るときは大概部屋に篭ってる。

家出しよっかなぁ。
家全部がキライじゃないけど、
理不尽過ぎて疲れる。
息苦しくて、重たくて。
笑ってるけど、笑えない。


慢性胃炎。
ここ数日また痛み出してる。
場所的に・・・前にもやった十二指腸潰瘍かなぁ。
ストレスばっかだし。
気休めにしかならない僅かな時間。



はぁ・・・いなくなってくれと幾度も思う。

むしろ放りだしてくれ。いなくなるからさ。
しがみ付きたいとも居たいとも思ってないからさ。
放棄してくれた方が楽なんだよ。

ぶらっく 

December 15 [Sat], 2007, 1:45
忘れられない人がいる。
キライになれない人がいる。
酷いことされたのに。
1人はキライだけれど。
それでも表面的付き合いなら出来る。
心の中を一瞬でまっくろにする子。
唯一、偽りの反応しか返さない。

あの恋を終わらせたい。
振り回されて、
傷つけられて、
バカみたい。

ねぇ、なんであの子なの。
ねぇ、なんでいまさら。
ねぇ、あの子と一緒にいないでよ。
ねぇ、他の子ならいいから。

ストレート 

October 21 [Sun], 2007, 20:06
ぴんく。

時期的ナものもあるんだろうけど、
現状はそんな状態になってる訳にもいかない。
はぁ。
薬を再開したら収まるのかな。



秋心 

October 04 [Thu], 2007, 2:18
秋。
あき。

今のこころ。あき。
寒い冬と暑い夏に挟まれた秋。
少しずつ、冬に近づく。
暑さは、ほんの少しの熱を残して引いていく。
風はヒンヤリとした空気を送り込む。
間に吹く風は、あの温かさを失い、
冷風を運ぶ。

失ったのは、温かさなのか。
手放すことは容易。
いつかは凪のだろうか。
あの絶えず打ち寄せる波も。


きっかけを失えば、
凪いでいたあの海は風を取り戻す。
打ち寄せた波は、削ってゆく。


依存と甘え 

August 08 [Wed], 2007, 0:17
アタシは、軽度恋愛依存症。

甘えることを教えてくれたのは、恋愛。

淋しさから、恋愛に依存した事はない。
恋愛の結果うまれた淋しさから依存はしたけど。
どっぷりとそれだけに浸かるような依存はしない。
自立と依存と共生と。
どれがいいかと言われれば、共生。

自立・共生・依存

バランスを崩せばどちらかに傾く。
上手くバランスを取るのは難しい。

けれど、しなければ終わってしまう。

依存してる事を、
喜んでくれたけれど、
きっと今は邪魔なだけ。
感情が左右する。

それは、生きてるから。