シンクロニシティの不思議 episode 21
2005年03月03日(木) 1時06分
今回のシンクロニシティは、ネット上での、「シンクロニシティ」の「シンクロニシティ」。
何じゃそれは?
と思われたかもしれません。自分でもそう思いましたが、この通りでもあるので、少し書いて見ます。
しかし、今ブログというのは、ものすごい数ですね。
その中で、自分が出会うブログというのは、おそらく、ほんのひとにぎり。
検索してみて、一回見るだけ、というブログもたくさんあると思います。
自分が気になってある程度ずっと見続けるブログとなると、もっと少ないかもしれません。
自分のブログの「アクセス解析」を見ていると、いろいろな検索で、引っかかって、見に来てくださっている方もいて、おもしろいなあ、と思います。
最近多い検索が、なぜか知らないけど、「南野陽子」。

うーむ、と言うしかなく、南野陽子のことは、音楽を繰り返し聴いているということくらいしか書いていないです。
また、南野陽子と樋口一葉を強引に結び付けたりして、「はあ?」と思われていることでしょう。
おそらく見ても、あまり有益な情報は得られないことは確かです。

あとは「樋口一葉」もけっこうあり、「内山理名」もたまに。

えっと。ごめんなさい。話がそれました。
「検索」されるなかで、時々あるのが、「シンクロニシティ」
「シンクロニシティ」の検索画面から、来ていただく方もいらっしゃるようなのですが、その画面を見ていると、「シンクロニシティ」について書かれている他の方の記事も、当然検索されています。
ですから、こちらも、「シンクロニシティ」について書かれている記事を、逆にクリックして見たりしていました。
そうしたら、「シンクロニシティ」の検索から、素敵なHPに出会いました。
素敵なブログとは、お気に入りにも登録させていただいた、磯部らん様の『ふと目に留まった「人生の格言」』というブログ。
素敵な「シンクロニシティ」の連続が書かれていて、こういうことってあるのだなあ、と改めて、シンクロニシティのおもしろさに触れました。
「シンクロニシティ」の検索から「シンクロニシティ」の記事を見て、「シンクロニシティ」的な繋がりが起こったということです。(えー、よく分からん言い回しだ…)
ともかく、冒頭に、「シンクロニシティ」の「シンクロニシティ」と言ったのは、こういう経緯があったからです。
他の記事も読ませていただきましたが、磯部様の柔らかい文章で綴られる、前向きな考え方に、心地よい気持ちになりました。
そして、よく読んでみると、磯部様は、どうも、本を出されているらしい、と。
2冊出されていて、そのうちの1冊、『夢がかなう人生の秘密』というタイトル。
惹かれるものがあり、読んでみたい、というか、いずれ読むことになるだろうなと思いました。
次の日、ふと思いついて書店に寄って、見ていくと、やっぱりありました。目にしてしまうと、前日からの「流れ」で、これはもう読むしかない、となり、迷わず手に取りました。
意識的に起こした「シンクロニシティ」と言っていいのかどうか。
表紙には、「うまくいく人生の流れに乗ろう!」とあります。
確かに「流れ」はあるな、と感じますし、「流れ」を大切にしていきたいと、改めて思いました。
磯部らん様の柔らかい語り口に、引き込まれて、1日で、一気に読んでしまいました。
これからも、折にふれて読み返していきたいと思います。
素敵な「シンクロニシティ」の連続が書かれていて、こういうことってあるのだなあ、と改めて、シンクロニシティのおもしろさに触れました。
「シンクロニシティ」の検索から「シンクロニシティ」の記事を見て、「シンクロニシティ」的な繋がりが起こったということです。(えー、よく分からん言い回しだ…)
ともかく、冒頭に、「シンクロニシティ」の「シンクロニシティ」と言ったのは、こういう経緯があったからです。
他の記事も読ませていただきましたが、磯部様の柔らかい文章で綴られる、前向きな考え方に、心地よい気持ちになりました。
そして、よく読んでみると、磯部様は、どうも、本を出されているらしい、と。
2冊出されていて、そのうちの1冊、『夢がかなう人生の秘密』というタイトル。
惹かれるものがあり、読んでみたい、というか、いずれ読むことになるだろうなと思いました。
次の日、ふと思いついて書店に寄って、見ていくと、やっぱりありました。目にしてしまうと、前日からの「流れ」で、これはもう読むしかない、となり、迷わず手に取りました。
意識的に起こした「シンクロニシティ」と言っていいのかどうか。
表紙には、「うまくいく人生の流れに乗ろう!」とあります。
確かに「流れ」はあるな、と感じますし、「流れ」を大切にしていきたいと、改めて思いました。
磯部らん様の柔らかい語り口に、引き込まれて、1日で、一気に読んでしまいました。
これからも、折にふれて読み返していきたいと思います。
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