シンガポールバカンス
February 27 [Sun], 2011, 21:14
仕事の関係でシンガポールに招待いただきまして、行ってまいりました。
シンガポールは緑豊かな国ですた。
発展途上国らしくビルも乱立していましたが景観を重視しているのか電柱が一本も見当たらず、電車も全て地下に収められていました。

ついたらもう夕方でさっそく夕食の海の見えるレストランへ

私はお酒が苦手なのでイスラムティーというやらをかっぽかっぽ飲んでいました。
見た目は普通のウーロン茶なんだけど甘くてびっくりしてますた。

かにやら魚やら出たんですがグロいので(ry
そして昨年できたばかりというホテルの室内へ

ガラスがすっけすけやでー!

部屋が広いでー!
いやぁ、ちょっと勿体無いくらいいい部屋だったんです、が
60過ぎのおっちゃんと一緒に寝たので・・・・
いろいろ勿体無かった!
そんな感じで二日目は自由行動へ
オプショナルツアーは隣の国やらユニバーサルスタジオシンガポールやらで要らないものばかりだったのです。
一人でブラリ旅をしながら写真をぱしゃり。



上から
金融街の高層ビル
入り江の散歩道と木と水撒き用のパイプライン
そして常夏の島でも安心な避暑用のソーラー式プロペラ付き休憩所・・・すげぇ!
そして移動に使ったのは地下鉄!
中々乗車には戸惑いました、ええ30分ほど

これがパネルで
簡略化すると手順は
1、左側の液晶のパネルを操作して買う切符の種類を選ぶ
(今回は通常の払い戻しありの切符)
2、行き先を真ん中のパネルを押して選ぶ
3、金を入れて切符を貰って乗車
4、最後に使い終わった切符は捨てずに同様の機械に挿入して1ドル返してもらって終わり。
切符が日本でいうSuicaみたいなものでプラスチック製なのです。
使い捨てじゃないので返却すると1ドル帰ってきます。
ちなみにとても地下鉄は安く値段は端から端の駅を移動しても3ドル、つまり200円くらい!
市民全員のメインの足らしいです。
・・・・しかし本当にこれは初見殺しだった。
自由行動も終わって、晩餐会にくたびれて、あとはお楽しみの夜景撮影でしたよん。
これが近くから撮影する自分達のとまっているホテルです。

見たら分かると思いますが、3つのビルのてっぺんに巨大な客船が乗っているのです!
これ実はプールなんですよね、しかも丸ごと仕切り板無しの!
残念ながら水着を忘れたので凸できずっ
水着のょぅι゛ょ・・・・いや女の子達に会うことかなわず!

そしてライトアップタイム、レーザーが飛び出ます。


さらに入り江の向こう側からのライトも重なり

なんとも素晴らしい光の大多角形の真下で一人静かにだらーっとしていました。
三日目は最終日でした、が
実は二日目で歩いた場所とほとんど被ってしまって撮影する気力が起きませんでした。
まぁそもそも並ぶ店がブランド(ry だったので二日目までで見るところは見た感じ。
最後にお?っと思わされたのがセブンイレブン

常夏の国でスコールまで降るっていうのにガラスも壁も無し!!
凄い!!というより・・・なぜ!!!?の感情が今でも続いています。
さて、一人で歩いていると6回は同じ旅行者の方に
ちょっと場所を教えてくれよ!
と聴かれる度に
いや俺日本から来たんすけど英語しゃべれねーんすわー
と簡単な英語でやり過ごした数日も過ぎいよいよ帰国になりました。
おみやげも高いし色々めんどうなこともあったのですが、旅先で撮影しながら一人で歩くのはやはり楽しいですね。
いつかこんな場所に誰かと・・・(’q
いえいえ、下心はありませんよ。
私はシンガポールの守り神であるマーライオンと同じ清く正しい気持ちに満ち満ちています。

笑い顔がいやらしい?げへへへへ
キノセイキノセイ
今度は動物がもっといる場所へいきたいもんです⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン
シンガポールは緑豊かな国ですた。
発展途上国らしくビルも乱立していましたが景観を重視しているのか電柱が一本も見当たらず、電車も全て地下に収められていました。

ついたらもう夕方でさっそく夕食の海の見えるレストランへ

私はお酒が苦手なのでイスラムティーというやらをかっぽかっぽ飲んでいました。
見た目は普通のウーロン茶なんだけど甘くてびっくりしてますた。

かにやら魚やら出たんですがグロいので(ry
そして昨年できたばかりというホテルの室内へ

ガラスがすっけすけやでー!

部屋が広いでー!
いやぁ、ちょっと勿体無いくらいいい部屋だったんです、が
60過ぎのおっちゃんと一緒に寝たので・・・・
いろいろ勿体無かった!
そんな感じで二日目は自由行動へ
オプショナルツアーは隣の国やらユニバーサルスタジオシンガポールやらで要らないものばかりだったのです。
一人でブラリ旅をしながら写真をぱしゃり。



上から
金融街の高層ビル
入り江の散歩道と木と水撒き用のパイプライン
そして常夏の島でも安心な避暑用のソーラー式プロペラ付き休憩所・・・すげぇ!
そして移動に使ったのは地下鉄!
中々乗車には戸惑いました、ええ30分ほど

これがパネルで
簡略化すると手順は
1、左側の液晶のパネルを操作して買う切符の種類を選ぶ
(今回は通常の払い戻しありの切符)
2、行き先を真ん中のパネルを押して選ぶ
3、金を入れて切符を貰って乗車
4、最後に使い終わった切符は捨てずに同様の機械に挿入して1ドル返してもらって終わり。
切符が日本でいうSuicaみたいなものでプラスチック製なのです。
使い捨てじゃないので返却すると1ドル帰ってきます。
ちなみにとても地下鉄は安く値段は端から端の駅を移動しても3ドル、つまり200円くらい!
市民全員のメインの足らしいです。
・・・・しかし本当にこれは初見殺しだった。
自由行動も終わって、晩餐会にくたびれて、あとはお楽しみの夜景撮影でしたよん。
これが近くから撮影する自分達のとまっているホテルです。

見たら分かると思いますが、3つのビルのてっぺんに巨大な客船が乗っているのです!
これ実はプールなんですよね、しかも丸ごと仕切り板無しの!
残念ながら水着を忘れたので凸できずっ
水着のょぅι゛ょ・・・・いや女の子達に会うことかなわず!

そしてライトアップタイム、レーザーが飛び出ます。


さらに入り江の向こう側からのライトも重なり

なんとも素晴らしい光の大多角形の真下で一人静かにだらーっとしていました。
三日目は最終日でした、が
実は二日目で歩いた場所とほとんど被ってしまって撮影する気力が起きませんでした。
まぁそもそも並ぶ店がブランド(ry だったので二日目までで見るところは見た感じ。
最後にお?っと思わされたのがセブンイレブン

常夏の国でスコールまで降るっていうのにガラスも壁も無し!!
凄い!!というより・・・なぜ!!!?の感情が今でも続いています。
さて、一人で歩いていると6回は同じ旅行者の方に
ちょっと場所を教えてくれよ!
と聴かれる度に
いや俺日本から来たんすけど英語しゃべれねーんすわー
と簡単な英語でやり過ごした数日も過ぎいよいよ帰国になりました。
おみやげも高いし色々めんどうなこともあったのですが、旅先で撮影しながら一人で歩くのはやはり楽しいですね。
いつかこんな場所に誰かと・・・(’q
いえいえ、下心はありませんよ。
私はシンガポールの守り神であるマーライオンと同じ清く正しい気持ちに満ち満ちています。

笑い顔がいやらしい?げへへへへ
キノセイキノセイ
今度は動物がもっといる場所へいきたいもんです⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン
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