あけおめデコメや年賀状デコメやお正月デコメを祝辞

December 25 [Tue], 2012, 22:50
あけおめデコメを送るタイミングって難しいよね。やっぱりお金がかからない無料のあけおめデコメがいいんだけどさ、大人になったらお金を払ってちょっと上質なあけおめデコメを贈ればいいんだな。年賀状デコメも同じだな。年賀状デコメは一年に一度の記念すべきその日を祝福する。お互いに来年も人生を楽しく生きられれば良いと、1つでも良いことが起こりますようにとの意味も込めて年賀状デコメを贈る人もいるだろうな。お正月デコメはやはり貰うと気持ちいいな。お正月デコメは1年の始まりにとても欠かせない。あまりに大事なお正月デコメなんだな。
ソフトテニスに於ける後衛の役割と前衛の役割について考えてみたいと思う。自分も後衛をしていた経験が長かったので、ある程度、後衛が前衛に期待していることというのは分かる。例えば、後衛が絶好調でラリーで負けず、イケイケの時は前衛は無理をせず守りを中心にサイドを固めておくのが最善ではないだろうか。もちろん、甘いボレーボールの処理、甘い浮き球などは確実に処理していく。ミスをしないプレーに徹し、攻めの活動というより守備範囲を広く持って守備に徹するのが良い。前衛の仕事というのは主にボレーとスマッシュのことである。まず、何よりネットに付かなければ前衛の仕事は始まらない。前衛がネットに付いた後の主な仕事は相手後衛を撹乱させるポジション設定ではないだろうか。ちょこちょこ動いたり威圧やプレッシャーを掛けて精神的にゆさぶりを掛けてくる前衛というのは相手後衛からみたら自分のプレーに不安さえ覚え自ら崩れていく。さらにいえば、前衛の仕事は相手後衛を崩して「得点を取る」ことで最大の精神的ゆさぶりを掛けることができる。前衛の仕事を一言でいえば、メンタルの世界なので相手後衛を精神的に揺さぶり、相手に勝利させないように心を崩していくことである。試合中に一度崩れたメンタルは簡単に正常値に取り戻すことが難しい。最近、聞いた言葉では「●●さんにネットに付かれると、どこに打ったら良いのかわからなくなる」という話を聞く。本来、ソフトテニスでは、前衛と後衛で3分の2のコートの範囲を制することがポイントになるのだろうが、前衛がコートの全範囲を支配しているように相手後衛に錯覚させることができれば、これは強い。その前提として、後衛のメンタルというのは、相手前衛に捕まるほど勝利への自信を消失させることができる。相手後衛に「この試合はもう駄目だ、勝てる気がしない」そう思わせることができれば、ほぼ勝利である。後衛が崩れると前衛は手も足も出せなくなる。それだけ、相手後衛に強烈な印象を植え付けることができれば、ネガティヴな洗脳を行うことができる。
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