世の中無理をやることが多い・・・

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大正・昭和の少女雑誌 ギャルへの反動?女性が支持 / 2009年10月18日(日)

【近ごろ都に流行るもの】大正・昭和の少女雑誌 ギャルへの反動?女性が支持

 男言葉やだらしない服装の「ギャル」があふれる平成の世。その反動なのか大正・昭和の純な少女雑誌が注目されている。清楚(せいそ)な少女画、上品なオシャレ指南、女学校を舞台にした麗(うるわ)しき文芸作品…。往年の出版物が、少女が可憐(かれん)だった時代の憧憬(しょうけい)をかき立てる。>>続きを読む

 歴史は繰り返すというやつ?


 
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囲碁ソフト、あと10年で人間を破る? / 2009年10月05日(月)

囲碁ソフト、あと10年で人間を破る?

 コンピューターソフト同士がチェスや将棋、囲碁などの“腕”を競う「第15回コンピュータ・オリンピアード」が来秋、初めて日本で開催されることになり、5日午前、会場予定の石川県能美市の北陸先端科学技術大学院大学で調印式があった。注目は、人間の世界チャンピオンに勝ったチェスやオセロに比べ、「大局をみる」人間の方が有利とされてきた囲碁ソフト。今年の同大会囲碁部門では、新たな日本製プログラムを搭載したソフトが初優勝し、期待を集めている。>>続きを読む

 囲碁におけるモンテカルロ法というのは、どういうものかなぁ・・・


 
Posted at 23:34 / サブカルチャー / この記事のURL
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ヨン様、29日来日 新著宣伝やアニメ版「冬ソナ」放送で / 2009年09月22日(火)

ヨン様、29日来日 新著宣伝やアニメ版「冬ソナ」放送で

 敗血症で入院していた韓国の人気俳優、ぺ・ヨンジュンが22日、新著のフォトエッセー「韓国の美をたどる旅」のプロモートのため、ソウルの竜山国立中央博物館で出版記念会を開催した。>>続きを読む

 ヨン様は、本当にいい人だと思います。大統領になれば・・・


 
Posted at 23:56 / サブカルチャー / この記事のURL
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ハリポタの親友、新型インフルに感染 / 2009年07月06日(月)

【新型インフル】ハリポタの親友が感染

 英BBC放送は5日までに、人気映画「ハリー・ポッター」シリーズに出演している英俳優、ルパート・グリントさん(20)が、新型インフルエンザに感染していたと報じた。>>続きを読む

 ハリーには、うつらなくて良かったね!


 
Posted at 19:25 / サブカルチャー / この記事のURL
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VAMPRICESS、渋谷でスペシャルコンドーム配布 / 2009年06月16日(火)

VAMPRICESS、渋谷でスペシャルコンドーム配布

 L'Arc〜en〜CielのHYDEと、Oblivion DustのK.A.Zがタッグを組んだ注目のロックユニット、VAMPS。6月10日に初のアルバム「VAMPS」を発売した彼らが13日、東京・原宿のアメーバスタジオにて行われた番組の生放送に出演した。>>続きを読む

 VAMPRICESSとかいうコンドームお姉ちゃんが、凄くエッチな感じ・・・


 
Posted at 01:15 / サブカルチャー / この記事のURL
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「日本人彼女募集中」Tシャツ外国人を狙う、婚期を逃した日本女性 / 2009年02月08日(日)
黒地に大きく「日本人彼女募集中」と書かれたTシャツ、観光客が着ているのを見かけて気になっていた人も多いのではないでしょうか?実はこのTシャツにはかなり効果があるようで、販売者には購入者から「彼女ができた!」という報告写真が多数寄せられているようです。日本人男性もバレンタイン前に着用してアピールすれば、チョコが殺到するかもしれません。



2009年02月08日 13時18分00秒
外国人に大人気、「日本人彼女募集中」Tシャツで喜びの声が続々と

外人と付き合う女ってだいたい婚期を逃した売れ残りとかだから好きにすればいいのでは・・・と負け惜しみを言っておく。


 
Posted at 22:14 / サブカルチャー / この記事のURL
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木村佳乃、深町監督と組み主演 ドラマ「兄帰る」 / 2009年02月02日(月)

 女優木村佳乃が14日夜放送のヒューマンドラマ「兄帰る」(WOWOW)に主演する。演出はドラマ界の巨匠、78歳の深町幸男監督だ。

 「監督は最初に『僕はうまいお芝居に興味がない。心がこもった芝居が好きだ』っておっしゃった。だから一番意識しているのは、演じすぎないことです」と木村。

 「兄帰る」は、3年前に失踪した婚約者(高橋和也)の交通事故死を知った真樹子(木村)が、空白の3年間の理由をたどるために旅をし、成長していく物語だ。

 監督はすべてのカット割りを書き込んだ台本を事前に配布。木村は「こんなことは私は初めて。本当に緻密で繊細。刺激になります」と語る。

 監督は「テレビって捨てたもんじゃないぜってことを、伝えられることになったかな」と今作に手応え十分なようだ。

(02/02 18:23)北海道新聞

木村佳乃、深町監督と組み主演 14日夜のドラマ「兄帰る」

コミカルなコマーシャルに出てらっしゃる木村さん。どんなドラマになるのでしょう。太ももみた〜い!


 
Posted at 20:56 / サブカルチャー / この記事のURL
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日テレ『ものまねバトル』終了で"ものまね業界"に風雲急 / 2009年01月25日(日)

最近は、やたらモノマネが多くなってきたから、飽きられてきたのではないでしょうかねぇ。何事もほどほどが良いのでは・・・。

日テレ『ものまねバトル』終了で"ものまね業界"に風雲急

 1月4日、94年から15年続いた歴史に幕を降ろすことになった、日テレものまね特番『ものまねバトル』。

 この番組の成立には、もともとフジテレビのものまね番組で「ものまね四天王」のひとりとして大人気だったコロッケと、当時のフジテレビプロデューサーとの確執が背景にあった。フジから飛び出したコロッケを中心に、大手に対するインディーズ団体のようなスタンスで始まったかのようではあるが、コージー冨田、原口あきまさといった新しい世代の実力派のものまねタレントがこの番組からブレイク、その後もホリ、神無月、イジリー岡田、前田健といった現在も人気の実力派が次々に登場。それと前後して、マンネリになっていたフジの『ものまね王座決定戦』を終了・リニューアルに追い込むなど、「ものまね番組」といったスタンスでは、完全に日テレのほうに分があるように思えていた。ちなみに、日テレ、フジ両方に出演するタレントはなく、同ジャンルでどこか局同士の対決ムードが漂うのは現在では珍しいケースでもある。

・・・続きは日刊サイゾー


 
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