自分が住んでもいいくらいの部屋にしておく

October 19 [Sat], 2013, 15:11
コンサルタントや賃貸管理会社のアドバイスを受けて取り組み、競合を勝ち抜ける賃貸住宅づくりをしておけば、長い賃貸事業のスタートとしては合格点ではないでしょうか。

これからは、賃貸だからこの程度でいいという感覚は捨てて、「賃料収入を生む財産」として、それなりの投資をしなければ維持できないと考えます。

そのためには、自分が住んでもいいくらいの部屋にしておくことが必要なのです。

一番のセールスポイントは何か目指すところは、「分譲マンションにも劣らないグレードの高い賃貸住宅を、安いと思えるくらいの適正な家賃設定により供給し、満足して長く住んでもらうこと」だとしました。

賃貸住宅としてアピールし、その存在価値を高めるためには、数ある物件の中でも差別化できる「セールスポイント」があることは絶対的な強みになります。
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