にゃにゃにゃーー 

March 09 [Thu], 2006, 13:36
日記ためこんでしもた_no

色んなコトがこの短期間でありました・・。
落ち着き次第書くです。


お客さん→

ひな祭り 

March 03 [Fri], 2006, 15:19
今日は久々に雛壇を飾り
ぼんやりと見つめていました。
子供の頃に戻りたい・・。

戻れるわけないだろ馬鹿(=ω=)

何甘えたコト言うてるあたしぃぃぃぃいいいxx!

さて1日から店のセット料金設定を半額近くに落とし設定し
儲けはすずめの涙でしょうが
去りかけてる客を戻さねば・・。

二日目 

March 02 [Thu], 2006, 15:15
去って行った元オーナーの
無謀な理解不能なぼったくりに
客足は減ったまま
初の客ゼロ。
やる気も出ず眠気ばかりが襲ってくる。
疲れたよ・・。
ずっとこのまま寝ていたい。

今日からオーナー 

March 01 [Wed], 2006, 15:13
 
甘い汁だけを吸い尽くし
出がらしだけを置き去りに
オーナーは消え去り
あたしは利用されて騙されて
今日からオーナーになりました。

うた 

February 28 [Tue], 2006, 15:10
方程式2



君との長い電話の後で 一人町へ繰り出した
遠回しのさよならに今頃 気付いた僕がそこにいて
やることなすこと 意味が無い様に思えてきて
目に写る物が 何か少し嫌になったのさ

悔しいくらい見慣れてる
珍しくもない いつもの路地で
タバコつけては消して

一体何やってるんだろうと 急に虚しくなって
断ちきるはずだった想いは 膨れ上がるばかりさ
こんなに綺麗な夜なのに


ここに居る事が 全て嘘っぱちに見えてきて
誰もいないこの町を 静かに好きになる事にしたんだ
風が溢れてる落ち葉が流れる道を行く
昔のホメ言葉はもう後回しにして

いいかい?君が例えばこの先誰か好きになっても
何も変わりゃしないさ

こうして君を待っている ちっぽけな僕に
理由なんて無いのさ くだらない事が
今は素晴らしすぎるから

一体何やってんだろうと 急に虚しくなって
断ち切るはずだった想いは 膨れ上がるばかりさ
こんなに綺麗な夜なのに
今は素晴らしすぎるから

うた 

February 27 [Mon], 2006, 15:08
 
出口



何もなかったら本当に こんなに苦しまなくてすんだのに
だけど僕は君と出会った 初めから決まっていたのか

2月の風は今日も頬に冷たく
いつもこの僕をからかってくるよ
こんなはずじゃなかったのにと
目の前が真っ白になりそうで

川をじっと見てた 泣きたいときに涙も出ないなんて


いつも笑ってたその時も 君は心で泣いてたね
だけど僕は君と出会えて ほんとによかったと思えるんだ

一緒に歩いてる時もきりのない電話も
たくさん話したけどよく覚えてないんだ
あとから少しずつ少しずつ
思い出すのが辛いから

気持ちは嘘をつけなくて やっぱり涙がこぼれたんだ

うた 

February 26 [Sun], 2006, 15:06
月影



月影見つけたよ 君も見てるかな

涙隠しながら 歩くちっぽけな夜に
君に言われたサヨナラを 何度となく思い出す

振り返りずっと空を見てた 気が付けばいつも遠回り

月影見つけたよ 君も見てるかな


過ぎ行くときは早すぎて もう昨日追い越した
吹き抜ける風つまずくけど なんとなく笑っていた

手をつないでるあの雲のように 近づけばそっと優しかった

君を見かけたよ すぐに分かったさ


振り返りずっと空を見てた 気が付けばいつも遠回り

月影見つけたよ 君も見てるかな
後少ししたら 君に会えるかな
君に会えるかな・・・

うた 

February 25 [Sat], 2006, 15:02
ねぇ



霧は晴れないまま遠のいてゆく街のざわめき
ため息は続くよ
無意味な時間の中に身をまかせてはまた
自分を誤魔化して笑う

この頃じゃ何も信じる事が出来ず
どうにかなってしまいそうな毎日を過ごしてる

ねぇ 傷付く度に
ねぇ また一つ臆病になってゆく
君の目に映る僕は歪んではいないかい?


希望へと続くはずの薄暗いトンネルをどれだけ歩けば
真実はいつでもたった一つのはずなのに迷い立ち止まってしまうんだろう

いつか空の彼方に描いた夢も
消えてしまいそうになってしまってるけど

ねぇ 教えてくれないかい?
ねぇ 僕は間違っていないかい?
どうして君に全てを求めてしまうんだろう


ねぇ 傷付く度に
ねぇ また一つ臆病になってゆく
君の目に映る僕は歪んではいないかい?
どうして君に全てを求めてしまうんだろう

うた 

February 24 [Fri], 2006, 15:00
チョコレート



あの時君は何故そんなにも優しかったの?
僕の側にいてくれたね

打ちのめされた雨の日の夜
君は僕の側にいた
今にも泣き出しそうな顔で
僕の過ちを一瞬で気付かせてくれた

気付けば雨の降る中に
互いのため息と
後戻りできないという恐さを知った


だからって僕は強くなったわけじゃない
君だって弱いから泣くんじゃなくて
今君がここにいないという
どうしようもない事実
それは決して容易くはなかった

忘れる事に脅えるから
知らない方がましだなんて思わないで
嘘の数が増えるくらいなら一生が一瞬で終わった方がいい
だから君の事考える時
優しい気持ちになれるんだよ

うた 

February 23 [Thu], 2006, 14:58
サヨナラバス


予定時刻は6時 あとわずかで僕らは別々の道
君は僕の少し後ろ 涙ぐんで下を向き歩く
やるせない想いだけで 石コロ蹴飛ばしてみても

いつからなんだろう 互いに素直になれぬまま
大切に想うほど 大事な事が言えなくなって

サヨナラバスはもうすぐ君を迎えに来て
僕の知る事の出来ない明日へ 君を連れ去って行く
サヨナラバスよどうか来ないでくれないか
やっぱり君が好きなんだ

今ならまだ間に合う ほんの少しの言葉も出ないまま
バスに乗り込んで行く 後ろ姿をそっと見つめてた
お釣りを待ってる君の 振り向いた最後の笑顔

どうしてなんだろう 気付くのが遅すぎて
楽しかった時間だけ 想い出の中映し出される

サヨナラバスは君を乗せて静かに走り出す
手を振る君が少しづつ 遠くへ行ってしまう
立ちつくす街並み一人ぼっちには慣れてるのに
どうして涙が止まらないんだろう

サヨナラ サヨナラ また笑って話せるその日まで
僕は僕らしくいるから


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