黒子テツヤのコスプレをする時に写真映りのいいカラコンは? 

April 17 [Wed], 2013, 6:12
またまた、イベントが中止になってしまったりして、ちょっと心配な「黒子のバスケ」ですが、アニメの方は9月から2期が放送されるなんて話もありますよね。

出来れば、この春から再開して欲しかったけれど、まぁ、放送してくれるのであれば贅沢は言うまい。

秋まで待ちます(^o^)

さてさて〜、今度、黒子テツヤのコスプレにも挑戦してみようかなぁ…なんて思ってるんですけど、黒子クンって目がブルーですよね〜。

せっかくなら、カラコンも入れて、写真で撮った時も、ちゃんと発色がわかるようにしたいんですけど、どのレンズがいいんでしょうかね?

う〜ん、Amazonとかで、装着画像を見る限りは、ドルチェのストロングラージ「ブルー(青)」なかなか鮮やかな発色かな…っていう気がしました。

製造が韓国なのがちょっと気になるかなぁ。

国産って言うわけではないけれど、日本の基準をクリアしたレンズの中では、ヴィーナスアイズマンスリーのエッジブルーなんかも良さそうな感じですよね。

おっ!ヴィーナスアイズはワンデーもあるんですね〜。

ブルーのワンデーカラコンも出てる!

どっちみち単発でしか使わないので、先ずはワンデーから試してみようかな。



大島弓子ワールドはすごい−私が好きな漫画家 

April 06 [Sat], 2013, 5:34
私が大好きなマンガを描く作家は、大島弓子さんです。

大島弓子さんが描く独特の世界は、マンガの世界を飛び越えて、映画をも飛び越えるような、そんな世界感を与えてくれます。

大島弓子さんの数ある作品の中で一つだけ選ぶのはとても難しいことです。

しかし、私がとても印象に残っているシーンをあげることはできます。

それは、四月怪談の中の台詞です。

本当は死ぬべきではなかった女子校生国下初子が、岩井弦ノ丈とあの世とこの世の間で出会います。

そして、早く肉体に戻ったほうがいいという彼の言うことにきかず、失恋してしまします。そ

して「私のような取り柄のない人間は生きていても仕方がない」と嘆く国下初子に、彼は言うのです。「取りえってなんですか。何もないことも取りえじゃないですか」と。

国下初子は同級生の男子が摘んで来た蓮華を受け取ろうとして、肉体に戻って、息を吹き返します。その時も「国下、蓮華だよ」という同級生に、「そうよ、私は蓮華が欲しかったの」と言い、目を覚ますのでした。

大島弓子の描く世界は心理学や哲学に通じるところがあって、常に何かを考えさせる、そんな力を持っています。

この四月怪談は映画化されましたが、原作を活かすことができずに終わってしまっていて、その点には非常に残念に思います。


毎週欠かさず読んでる一押し漫画ひとつ「宇宙兄弟」 

December 18 [Tue], 2012, 16:21
日本の代表的な文化と言っても過言ではない「漫画」。

みなさん読んでいますか?私は漫画が大好きで、少年コミック、青年コミック、少女コミック関わらず、いろいろと集めています。

中でも最近のお気に入りは「宇宙兄弟」です。

本当に文字通り、「笑いアリ、涙アリ」の作品で、いつも発売日が待ち遠しい限りです。

宇宙兄弟は、宇宙を目指す兄弟を描いた作品で、先に弟が宇宙飛行士になり、後からお兄ちゃんも宇宙飛行士になるという話しです。

弟の方は、お兄ちゃんよりもずっとかっこ良くて、お兄ちゃんの方は何と言うか、変わり者なのです。

運がなかったと思えばついていたり、皮肉ってみたり、誰よりも的確なことを言ってみたり。

とても面白いキャラクターで、このキャラクターに惹かれている人も多いと思います。

すごく個性的ですが、それがこの漫画をもっと面白くしていると感じます。

まわりのキャラクターもとても個性的で、それぞれの人柄がよく出ています。

映画にもなった漫画だし、たしか漫画大賞でも2位とかを取っていたと思います。

1位じゃなくて2位というところがまた宇宙兄弟らしいかな、と思ったりもします。

個性的なキャラクターが好きで、まだ読んだことのない人には、ぜひ、一度、読んでみて下さい。

笑えて、泣ける、おすすめコミックのひとつです。




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