先週末、仕事が終わった後に新宿に繰り出し、
大好きなキリストン・カフェに行ってきました。
名前に「カフェ」とついてますが、
実のところはテーマパークレストラン、
テーマパークダイニングな感じです。
諸事情により30分近く遅れた私を快く迎えてくれた
えりなさんと新(あきら)さん。
新さん。「アラタさん」て呼んじゃってごめんなさい。。
お二人はお酒も先に飲まず待ってて下さったんですよ!
新さん、初めてお会いする約束をした日に
大遅刻してしまい失礼しました(泣)。
約一年ぶり(新宿店)のキリストン・カフェ。
昔はリアルゴシックな教会に、
アナ・スイっぽいニュアンスを加えた、
荘厳でいながら斬新な雰囲気を醸し出していたのに、
リニューアル後は安っぽいキャバレーに
成り下がった気がしました。
だって比べてみて!(HP写真館2003・9・7参照)
前の方が良くね?
今のキリストン・カフェがこれ。



今デジカメが壊れてるから携帯カメラで一生懸命撮ったよ。
今は天使が住む教会をイメージしてるらしいが、
私から見れば「そうかぁ!?」って感じでした。
えりなさんと新さんは初めてだから、
「こういうものなのね」って感じで、
それなりに満足してくれたみたいだったけど、
この場所を密会会場に提案した私としては
腑に落ちないことしきりでした。
例えて言うなら、家に友達を招待したけど、
風呂上がりのお父さんがすっぽんぽんでリビングに登場しちゃって
ゴメンナサイみたいな。
そんな感じの申し訳なさを感じました。
新さんとは初対面だったけど、
とても気さくにざっくばらんにお話ができました。
お互いにブログを書いているので新さんがどういう方なのか
事前に大体予測することができてたし、
話のネタに困ることはありませんでしたね。
大好きなキリストン・カフェに行ってきました。
名前に「カフェ」とついてますが、
実のところはテーマパークレストラン、
テーマパークダイニングな感じです。
諸事情により30分近く遅れた私を快く迎えてくれた
えりなさんと新(あきら)さん。
新さん。「アラタさん」て呼んじゃってごめんなさい。。

お二人はお酒も先に飲まず待ってて下さったんですよ!
新さん、初めてお会いする約束をした日に
大遅刻してしまい失礼しました(泣)。
約一年ぶり(新宿店)のキリストン・カフェ。
昔はリアルゴシックな教会に、
アナ・スイっぽいニュアンスを加えた、
荘厳でいながら斬新な雰囲気を醸し出していたのに、
リニューアル後は安っぽいキャバレーに
成り下がった気がしました。
だって比べてみて!(HP写真館2003・9・7参照)
前の方が良くね?
今のキリストン・カフェがこれ。



今デジカメが壊れてるから携帯カメラで一生懸命撮ったよ。
今は天使が住む教会をイメージしてるらしいが、
私から見れば「そうかぁ!?」って感じでした。
えりなさんと新さんは初めてだから、
「こういうものなのね」って感じで、
それなりに満足してくれたみたいだったけど、
この場所を密会会場に提案した私としては
腑に落ちないことしきりでした。
例えて言うなら、家に友達を招待したけど、
風呂上がりのお父さんがすっぽんぽんでリビングに登場しちゃって
ゴメンナサイみたいな。
そんな感じの申し訳なさを感じました。
新さんとは初対面だったけど、
とても気さくにざっくばらんにお話ができました。
お互いにブログを書いているので新さんがどういう方なのか
事前に大体予測することができてたし、
話のネタに困ることはありませんでしたね。
新さんは料理で言うと(何故料理に例える?)
爽やかなイタリアンて感じ。
爽やかってゆーのは、
イタリア料理の中でもバジルをふんだんに使った
ペペロンチーノとか冷製スープみたいな感じよ。
でもでも、会ってみたら純和風料理な部分もあったり、かと思えば
アメリカ人男性が庭で豪快に焼くバーベキューなテイストもあり、
やはり人は会ってみないと分からない部分も沢山あるなと思いました。
(だから何故料理に例える?)
えりなさんは相変わらず柔らかで、
女性特有の優しさがオーラに溢れてました。
えりなさんと会ってその笑顔を見ていると、
自分のがさつさを眼前に突きつけられるよう怖いです。
えりなさんは最近特に精力的に写真を撮り続けていて、
その姿勢が本当に真剣で、その行動のみならず話からも、
えりなさんの写真に対する真剣さが伺えるようでした。
本当に真面目で、心から応援したくなる人です。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、
22時半頃私たちは腑に落ちないキリストン・カフェを後にしました。
食事場所は腑に落ちなかったけど、それでもいいのさ。
何故なら大事なのは場所ではなくて、誰と食事するかだから。
甘〜〜〜いっ!!
(byスピードワゴン出来ちゃっておめでとう)
爽やかなイタリアンて感じ。
爽やかってゆーのは、
イタリア料理の中でもバジルをふんだんに使った
ペペロンチーノとか冷製スープみたいな感じよ。
でもでも、会ってみたら純和風料理な部分もあったり、かと思えば
アメリカ人男性が庭で豪快に焼くバーベキューなテイストもあり、
やはり人は会ってみないと分からない部分も沢山あるなと思いました。
(だから何故料理に例える?)
えりなさんは相変わらず柔らかで、
女性特有の優しさがオーラに溢れてました。
えりなさんと会ってその笑顔を見ていると、
自分のがさつさを眼前に突きつけられるよう怖いです。
えりなさんは最近特に精力的に写真を撮り続けていて、
その姿勢が本当に真剣で、その行動のみならず話からも、
えりなさんの写真に対する真剣さが伺えるようでした。
本当に真面目で、心から応援したくなる人です。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、
22時半頃私たちは腑に落ちないキリストン・カフェを後にしました。
食事場所は腑に落ちなかったけど、それでもいいのさ。
何故なら大事なのは場所ではなくて、誰と食事するかだから。
甘〜〜〜いっ!!
(byスピードワゴン出来ちゃっておめでとう)
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