お久しぶり 

February 13 [Tue], 2007, 16:47
ぁー

やっばぃっすねぇ・・・超眠いw
このごろしんどい・・・藁
ゆかりせんぱーい
あそぼー

ぇー。はぃ。 

November 25 [Sat], 2006, 16:02
ゅいさn吹奏楽の元1年5組のTさnと普通にはなせるようになったので
過去のくらーいBLOGゎ削除させていただきましたww
っヵこのごろ寒いですねw
ゅいさnカイロなしじゃ生きていけなくなっております。
今もPCしてるヶど手が悴んでャバスャバスww
っヵムリムリこの寒さぁりぇなぃww
こないだも恋してる人との変な夢見ていまでは
顔見るたびに赤面ですねn((ぇ
まぁ妄想族の唯からでしたww

今日ゎさ・・・。悲しい日なのだょ。 

October 30 [Mon], 2006, 20:49
はぃ。
今日ゎ引退会でした((ブヵツのね
最初ゎさ絶対に泣けないよ
このままじゃ・・・。
とヵおもってたんだヶど
ゆかり先輩に色紙渡すときになんか
涙あふれだしたんだょね。・+゜(つД`)゜+・。
ホントムリ・・・。
なんか泣いたの唯が最初だったらしいね。・+゜(つД`)゜+・。
(モグ之助さn情報)
つヵマヂメに










ゃだ












ってことです。先輩引退するって順番だってわかってるんだヶど
なんヵさ覚悟しててもかなしいんだょ
んぢゃきょぅゎさょならww












ヾ(ゝ∀・`*)ノ))バイ・゚:*:゚

Σ(ノ∀`*)ペチッ 

September 17 [Sun], 2006, 16:42
◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎デス
「おぉー放送をかける前にくるとは関心関心。」
冬馬は放送がかかるまえに城に来ようと
街の外れから全力で走ってきた。
「ハァ・・・ハァ・・・」
肩で息をしていた冬馬を見て主人は
「ぉー?どぉした?そんなに疲れてー。」
冬馬は何かムカッときたがここは我慢して
「いえ・・・なんでも・・・ないです。」
と軽く流した。
「まぁいいや。」
主人は軽く言い放つと冬馬にいった
「お前の担当は・・・」
冬馬にはなんとなく嫌な予感がしていた。
「まさか・・・。」
「まさかまさかの(ラルク)だ。」
となんだか楽しそうに答えた。
「まぁそういうことだよろしくな。」
・・・・・・?
「ハァ!?なんで?なんでここにいるの?さっきまで街の外れにいたじゃん。意味わかんねぇ。」
と、冬馬は息が続く限りに想ったことを口にした。
「まぁまぁ。落ち着け、冬馬。」
と主人が言った。
「ラルクの様にながく冥界にいると一瞬で好きなところにこれるようになる。」
「ハァ。で?」
「で?って言われても・・・。」
と主人が困っているとラルクが言葉を発した
「お前は自殺者だ。だから自殺者の私とコンビなんだ。分かったか?」
とラルクが小さい子供を納得させるように冬馬に問いかけた。
「・・・・・・。まぁ、だいたい分かりました。」
と冬馬は納得して返事をした。
「それじゃぁ、今から街にいって服とか何やらを買いに行け。それじゃぁ私は用事があるからな。」
そういうと主人の姿は一瞬にして消えた。
「消えた・・・・・・。あれが貴方がやった方法ですか?」
「あぁ。しかし主人の方が移動速度は速いがな。さぁ無駄話はやめて街いくぞ。」
そういって冬馬たちは城を後にした。

(・∀・)スンスンスーン♪ (´Д` )イェァイェァイェァイェァスーン 

August 24 [Thu], 2006, 20:56
◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○◎○      街の光景
冬馬にとってこの冥界というところのメインストリート。いわゆる『繁華街』は下の世界「下界」の立派な繁華街とは比べ物にならないほど豪華だった。こんな街を見ると下界の繁華街などタダの古びた裏路地のような気さえする。
そんなこんなで冬馬は繁華街の中を歩いていった。しかしこれといってすることも無くタダ歩いている。その理由はもちろん冬馬が一文無しだからである。美味そうな匂いが漂う中冬馬は空腹という欲望を抑えながら街のはずれまで歩いていった。
ーーーーはずれに冬馬がたどり着くと大きな岩の上になにやら見覚えのある長く美しい赤髪の男が座っていた。冬馬は何となく嫌な気がしていたがその男は間違いなくラルクだった。
冬馬は面白半分にラルクの隣に座ってみた。しかしラルクは一度振り向いては見たものの
また薄暗い空の向こうを眺めはじめた。
それから数分たったころラルクが口を開いた。
「冬馬・・・・・・。主人には会ったんだな」
「ぇ?ぁ。一応会いました。」
冬馬はラルクが恐いのかとっさに敬語になってしまう。
「そうか。もうすぐ街中のスピーカーからお前が呼ばれるだろう。」
「はぁ・・・。」
冬馬は何となく答えた。
「まぁ。心配せずともここまで聞こえるが、
1分でも遅れると主人は恐いぞ?」
「ぇ!?マジで!?ゃっべ。」
「しかし主人は人が遅れると口うるさいが、
自分はかなり時間にルーズだ。」
「は?!まぁ・・・・・・。とりあえず街に戻ります。」
「あぁ。気おつけてな。」
「どぉも。」
『つヵ後で世話係寄こすって言ってなかったか?』
と改めて主人のいい加減さにうんざりしだした。

【鳩の巣】ョ´Д`。) 

August 03 [Thu], 2006, 15:31
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★     暗闇の城
暗闇。どこまで行っても暗闇だった。ただ所々ろうそくが立っていた。本当に少しだけ明るいだけだ。冬馬は少し怖がりながらも一歩ずつ進んでいった。
「本当に何とか主人って奴居るのか?あいつちょい嘘くさいからなぁ。信用した俺がばかだったかな・・・。」
と、冬馬は後悔しながら歩いていった。さぁそれから30bほど行ったところで金ぴかの扉のある場所へたどり着いた。
「・・・。これは金ぴかすぎるだろ・・・。
俺のうちじゃ考えられない。」
と、思うようなくらい金ぴかなのだ。
冬馬はとりあえずノックをした。
「あのぉ・・・だれかますか?」
なれないけいごでなんだかかたごとだ。
「・・・誰だ?」
「えっと・・・ラルクって言う人に言われてきました。冬馬です。」
「ほぉ。ラルクにいわれたのか。あいつがここに案内したと言うことは、君は自殺者か?」「!?なんで俺が自殺者だって知ってるんすか?」
っと死神・主人らしき人物とドア越しに会話をした。
「えっとぉ・・・そろそろ中に入っても良いスか?」
「ぇ?あぁ。良いぞ入ってこい。」
そういわれた冬馬は緊張しながらドアを開けた。
「失礼します。・・・え?」
冬馬は驚いた。さっきまで話をしていた人がなんと可愛らしい女の人だった。
「どうした?わたしが女って事で驚いているのか?」
「えっ?まぁそうですけど。」
「まぁ。話の続きといこう。ラルクは自殺者専門の死神だ。」
自殺者専門の死神。はなしをよく聞くと死神にはそれぞれ属している専門が有るそうだ。
「じゃぁラルクさん以外にも自殺者専門の死神ってのがいるんですね?それで、僕はどぉしたらいいんですか?」
「まぁ。気楽にまっとけ。あとで世話係をお前の元に寄こす。」
『なんていい加減な奴だ。』
そう冬馬は思いながらその場を去った。
「はぁ。自殺しても楽にはなれないんだなぁ。」
と、冬馬はぼやきながらトボトボ歩いて行った。もう、生きていても、死んでいても一緒だと吹っ切れた。
「はぁ。まぁ。その辺散歩するかぁ。暇だし。」

【鳩の巣】ョ´Д`。) 

August 03 [Thu], 2006, 15:28
「では失礼します。」
っと冬馬は一礼して宿を後にした。
冬馬はとぼとぼ歩き続けて、たどり着いたのはそれはもう大きな城のような建物だった。
しかしその建物はえらく大きな高い門に囲まれ中はかなり薄暗かった。
「げっ。気味悪ぃな。」
冬馬はしばらくその建物の前に突っ立ていた。するとそこにあのラルクが現れた。
「よう。冬馬だったか。よくここまで来たな。お前が来るのを心待ちにしていたぞ。」
「っるせー!てめぇ渡すもんわたしてから、
消えやがれ!!」
冬馬はラルクにいきなり怒り出した。理由はもちろん通行書とやらのことだ。
「な・・・なんだいきなり。もしかして通行書のことか?」
それ以外何がある?といった感じの顔を冬馬がした。そしてラルクが口を開いた。
「そうか・・・俺もここに帰ってきてから、気が付いたんだ。すまんな。」
とラルクは謝った。冬馬はしょうがないなぁ。というかんじでこういった。
「まぁ・・・いい。ところでここはなんなんだ?」
冬馬は気味の悪い建物について、ラルクに訪ねてみた。
「あぁ。この建物のことか?この建物死神・
主人を主とする城だ。まぁいわゆる・・・」そこでラルクは言葉をとざした。
「どうしたんだよ?いわゆるなんだよ。」
冬馬はラルクに疑問におもった。
「まぁいいだろう。死神・主人に会いに行け。そしてお前を正式に死神になる手続きのようなことをしてこい。」
「はぁ?おまえはきてくれないのかよ。」
「私はお前と違って忙しいのだ。お前につきあっているじかんなどない。」
「ちぇ。来てくれたらいいのによ。まぁいいや。んじゃぁいってくるか。」
冬馬は渋々行くといった。そしてその城の門を開き冬馬は入っていき門の外からは見えないくらいに中に入っていった。

§裏切られた想いと僕の心§ 

April 11 [Tue], 2006, 13:01
こnなに辛いのゎ何故だろぅ。

痛いヵら?

違う。

君を心底しnじていたヵら。

でも君ゎ裏切った。

意図もたやすく裏切った。

傷ついた。心が悲鳴をあげていた。

ズタズタになった心ゎ癒されることがあるのだろうヵ。

この傷が癒えるのゎぃつなnだろぅ。

君がくれた思い出も優しさも笑顔もすべてが壊れてしまった。

もう立ち直れない。

僕ゎ消してしまった。

君を。

心の中で。辛くなった心が耐えられずに君を殺してしまった。

なnども。

もぅもどれなぃ。ぁのころのたのしヵったじヵnゎもどってこなぃ。

風にとばされた想いと踏みにじられた信頼ゎもぅ戻ってこない。

涙とぃっしょに流れてしまった。

もぅ君とゎ会いたくない。

§§幸せってなnですヵ?§§ 

April 11 [Tue], 2006, 12:54
幸せってなnなnだろぉ。
僕の幸せってなnなnだろぉ。
僕がいると不幸になるひとがいるのヵな。
僕のせいで幸せになれない人がいるのヵな。
僕ゎいない方がぃぃのヵな。
辛い思いをするのゎ僕だヶで十分なnだょね。
僕がいなくなれば皆幸せになれるのヵな。
僕ゎ幸せになれないnだょ。
この辛さ皆ゎヵってくれなぃnだろぉな。
僕の気持ちゎここにあるのに。
僕の笑顔ゎもぉここにゎなぃ。
風にとばされた笑顔ゎもぉもどってこない。
このさき僕ゎ涙しヵ出ない。

。・゚・(´∀`*)゚・・。ヴァノヽノヽノヽノヽノヽノヽノヽ 

March 07 [Tue], 2006, 21:40
「では、お部屋にご案内させていただきます。」
女将は気品が漂っていた。そして案内されたのは3階の一室だった。中にはベットとか机が美しく整頓されていた。
「どうぞ、ここは椿の間でございます。」
と女将はおしとやかに去っていった。
「・・・・・しまった!!俺金もってねぇ。」な・・なんと冬馬は金も持たずに宿屋にとまったのだ。しかしもっとたいせつのものを持っていなかったのだ。
しかし冬馬はそんなことを気にせずに、宿?でのせいかつを3日間続けたのだ。
「ふ〜やっと疲れもとれたしそろそろいくか・・・」
そうして冬馬はフロントに向かった。
「おはようございます。お客様。」
っと女将が上品な挨拶をしてきた。
「どぉも・・・えっとそろそろ行きます。」
「そうですか。では死神の認定書。又は通行書をお出しください。」
っと女将は冬馬は持っていないものの提出を願い出た。
「ぇ・・・そんなの持ってないです。」
「そんなはずはないでしょう?ここに来る前にもらっているはずですよ?」
女将は当たり前のようにそういった。
「貰ってませんよ?ってか誰に貰うんですか?」
「えっとあなたがこの世界に来て長い髪の男の人に会ったでしょう?その人にいただけるはずです。」
っといった。しかし冬馬は何も貰っていない。『ったくあのくそ男渡し忘れたんだな。』
冬馬は心の中で文句を言った。
「でわ今回は特別に見逃して差し上げます。
しかしラルクさんがものを忘れるなんてそんな珍しい。」
ラルクというらしいあの男は結構信頼が有るようだ。
P R
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