( >ω<)9 ウシッ その@ 〜どぅする?バカ女への第一歩!?〜 

2005年05月20日(金) 22時55分
『なんで、今更・・・・・?』


『・・・・ごめん・・・・』



。+゚(゚´Д`゚)゚+。ゥゎァァァァァン



あたしゎ、なんの為に、仕事を辞めて、実家に帰ってきたのだろ・・・・?


( ゚д゚)ハッ!


なんヵ、別れ話のよ〜なシチュエーションだな・・・・

でも、別れ話になってもおかしくないこの状況。



ハイ・・・・・。


延期です・・・(つω-`。)il||li

( >д<)、;'.・ ベィクシッ そのL 〜寿退社・・・・ヵ!?〜 

2005年04月06日(水) 19時59分
お互い、仕事も順調にこなし、おいたんも、週1、もしくゎ2週間に1回ゎ来てくれた。

単純に、そこだけを見ると、

『月3、4回しヵ、会えないのヵぁ〜・・・・』

と、思うけど、このペースが、3年続いたんだヵら、

おいたんゎ、たいしたもんだと思います。。゚+.(・∀・)゚+.゚


さて・・・・こみぃも、この頃、29歳。

やヴぁいッス^^; 正直、ひじょ〜に焦っていたのゎ、誰の目ヵら見ても、

あきらかだったであろう。

あたしゎ、

『もぅ限界。いつになったら、一緒に暮らせるん?』

一緒に暮らせるかとゆ〜のゎ、モチロン、『同棲』とゆ〜、甘っちょろいもんでゎありません。

おいたんも、そのへんゎ、理解しているであろう。

でも、毎度のことながら、のらりくらり・・・・w

(ってゆ〜ヵ、正直、そのとき、どんなシチュエーションで、どんな言葉で、乗り切ったのヵを

全く覚えてないんで、たぶん、のらりくらりだったんでゎないヵと思いますm(o・ω・o)m)

( >д<)、;'.・ ベィクシッ そのK〜やさしさ〜 

2005年03月25日(金) 23時34分
本格的な遠距離恋愛が始まった。

・・・・と、いっても、『別れよう』とヵ、『これヵらも付き合っていこぅ』とヵ、

話しをしたわヶでゎなヵったんで、

一体、ど〜したもんヵの〜?ってなカンジ。

でも、おいたんヵらの電話ゎ毎日あった。

なんなんだ!?あたしと、ど〜したいんだ!?

このまま、続けたいのヵ!?続けたその先ゎ、どうなるんだ!?


( >д<)、;'.・ ベィクシッ そのJ〜束の間の休息。そして・・・〜 

2005年03月17日(木) 8時00分
何度もケンカが絶えず、時にゎ殴り合いのケンカをしたことも多々・・・・。

そんな中、おいたんも、仕事が見つかった。

やっぱりおいたんの力が最大限に発揮できる、営業職。

普通に、朝、出勤して、夜帰ってくる生活になったので、

あたしゎ、ホステスのバイトを辞めようヵと思ったけど、

すぐに辞めるのもなんだし、それに、必要とされりゃぁ、

やっぱり嬉しいもんだ。

シフトを減らして、昼のバイトを探して掛け持ちで、仕事をした。

幸い、昼のバイトが家ヵら歩いて5分ほどのところにあったので、

掛け持ち生活も、そんなに苦でゎなかった。

それでも、すぐにリッチになれるわけでもなヵったヵら、

相変わらず、『きょぉゎ、あのスーパー、野菜が安い!!』とヵのチェックゎ

はずしませんでしたヶどw


で・・・1年くらい経って、あたしゎ、スッパリお水を辞めた。

おいたんのお陰で、フリーター生活などとゆ〜、ありがたい生活を満喫できた。

でも、一緒に住んでる以上、ケンカゎ死ぬほどしましたがね。w

しばらくして、そのバイト先の社員が辞めてしまい、

あたしに『社員にならなぃヵ!?』と、ゆ〜お誘いがきた。

あたしのリンク集にものってるパチンコ屋の事務職だ。

『いつまでも、バイト生活してるのもなぁ・・・』と、思い、承諾。


・・・・が、しヵ〜し!!

見計らったよぅに、新たな事件勃発!!(もぅ・・・なんなのよ・・・)

おいたんの実家より、召集令状が交付w

これゎ、前々ヵら、『帰ってきなさい』と、おいたんゎ実家ヵら言われていたのだが・・・・。

実家の諸事情もあり、おいたんゎ、実家に帰ることに決めたのだ。

さすがにあたしゎ、『・・・・ってことゎ、そろそろヵ!?』と、思ったのじゃが・・・。

別れるヵ、遠距離をするヵの二者択一。

正直、気が抜ける思いでしたがw。

そして、おいたんゎ、名古屋駅をあとにした。

あたしゎ見送りの帰りのタクシーの中、

運チャンの後ろでボロボロ泣いた。

( >д<)、;'.・ ベィクシッ そのI〜極貧生活開始〜 

2005年03月03日(木) 20時06分
おいたんと社長との間に、溝ができたようなのだ。

確かに・・・・最近の社長ゎ、ワンマン炸裂・・・・。

しばらくして、おいたんゎ、会社を辞めた。

あたしも、追うように辞めた。


2人して、無職となってしまった。

とりあえず、おいたんの部屋の方が、家賃が高かったので、

引き払った。

あたしのマンションゎ、おいたんのお陰で、あたしの名義に変更できた。

あたしゎともヵく、おいたんまでもが、実家に帰るそぶりゎなく、

あたしの部屋で、本格的な同棲生活が始まった。

・・・・・・とゎいぇ、何度も言うようだが、W無職!!

その時、おいたんゎ35歳くらいだったので、

すぐに再就職とぃっても・・・・なヵなヵない。

それに、今まで、散々働いてきたので、少し、休ませてあげたかった。

でも、家賃ゎ払わなくてゎならない。

あたしも、なんだヵ気が抜けて、正社員で、働く気力がなかった。

・・・・と、ゆ〜ことで、

あたしゎ、ホステスのバイトを始めた。

バイトで、2人分の生活費を稼ごうと思ったら、コレしかないと思ったヵらだ。

幸い、接客業ゎ、苦でゎない性分だったが、

想像してたより、精神的にハードだった。

お客さんとの、同伴の約束の電話なんヵも、おいたんのいる前で話すので、

相当、気を使ったし、酔って帰ってきたら、ぃぃ気ゎしないだろう・・・・

でも、売り上げの為にゎ、飲まなくてゎならない。

飲んでゎ、こっそりトイレに行って吐いたりして、

酔って帰らないように、気をつけた。

そんな日が、3ヶ月くらい続いた。

最初ゎ、

『ゆっくり仕事、見つければぃぃよ』と言ってたあたしも、

だんだん余裕がなくなってきて、

おいたんに、いっぱい八つ当たりをした。

更に、2人分を稼ぐとゆ〜のゎ、大変で、

2人で、外食なんてゎもってのほヵ、シャンプー1つ買うのにも、

相当悩んだりするくらい、余裕がなヵった。

幸い、おいたんが、料理上手なことと、

貧乏生活を強いられても、『人間性』が、全く変わらない人だったので、

あたしが、ぶちぶち文句を垂れたり、ケンカを吹っかけても

いつも、変わらずにいてくれた。

それでも、あたしゎもぅ限界だった。

はやく、この生活ヵら抜け出したかった。

( >д<)、;'.・ ベィクシッ そのH〜ホントノキモチ〜 

2005年03月02日(水) 22時28分
おいたんも、ゆっくりと、あたしの問いに答えた。

あたしと出会う前に、離婚したこと。

まったく会わないってわけにゎいヵないヵら、

たま〜に子供と会ってること。

復縁の可能性ゎゼロってこと。

でも、あたしも、一体何が聞きたいのヵわかんないし、

聞いたところで、何か変わるのヵ・・・?と思って、

それ以来、その話題を出すのをやめた。

だって・・・・

だヵらといって、『別れる』とゆぅ行動に出られるほど、

あたしゎ強くなヵった。

1人になってしまったあと、あたしゎ、一体、どこに行けばぃぃんだろぅ・・・。

当然、転勤で、名古屋に行ってるので、マンションの名義ゎ、会社名義。

もし、おいたんと別れて、仕事も辞めたらマンションヵらでなくてゎならない。

あたしゎ、福岡に帰る気がさらさらなかったし・・・。

それ以上に、おいたん以上の人が、

現れるのヵどぅヵも疑問だった。

いや。たぶん、確実に?いるとゎ思うんですがねw

だもんで、なるべく考えないように、つとめてたんだけど、

ケンカするたび、その話題を持ち込むあたし。

相当、根性悪く、責め立ててしまう・・・。

おいたんも、反論できないヵら、かなり我慢してた。

お互い、精神衛生上、あまりよろしくない状態だった。

そんなあたし達に、更なる試練が・・・・。



名古屋に来て1年半。

2人で、会社を辞めることとなったのだ・・・・。

( >д<)、;'.・ ベィクシッ そのG〜中間ナレーション〜 

2005年02月08日(火) 20時09分
ぃゃ〜・・・・

今更なんですがね?

ここまで、赤裸々に書いちゃってよかったモンかと・・・・

正直・・・・



(*ノωノ)キャ


(*ノωノ)キャ


(*ノωノ)ヤダヤダァ


ハズイかもwゞ(≧ε≦o)ブハッ

でもね〜・・・名古屋での出来事を書かないと、

あたしが、なんで岡山に来たかが、不明瞭なんですゎ。


・・・・とゆ〜ことで、

この先書いていくお話しゎ・・・・


.゚+.゚。゚+.フィクション。゚+..(・∀・)゚+.゚

だと、思っていただけたら、幸いでっす♪(*゚∀゚)ゞ

毎回、もぅ、5年以上の前のお話しなんで、思い出すのに苦労してますが、

なにとぞ、小ばかにせずに、見守ってやってちょ☆m(o・ω・o)m

( >д<)、;'.・ ベィクシッ そのF〜衝撃〜 

2005年02月07日(月) 20時51分
それゎ、名古屋にきて、初めてのクリスマス。

おぃたんゎ、社長の結婚式に出席するため、(モチロン再婚ですけどw)

博多へ向かった。

あたし達、社員ゎ、まだ、仕事だったので、あたしゎ名古屋でお留守番だった。

モチロン、帰る場所ゎ、おいたんの家。

あたしが、まったりくつろいでいると、猫のみぃにょんが、押入れに入り込んで、

なにやらいたずら。

あたしゎ、みぃにょんを引っ張りだした。

その時、発見してしまった。

離婚した、おいたんの元妻と、娘からの手紙・・・・。

前々から、このことゎ、気になっていたんだけど、

『もぅ、ずいぶん前に、離婚したよ』くらいしか、きいたことがなかった。

でも、あたしゎ、そゆ、『連絡を取り合っている』って、ゆうそぶりを、

今まで1度も見たコトがなかったので、

『ど〜してるんだろぉ・・・・?』って、疑問にゎ思っていたけど、

なんだか、聞けずにいたが、いきなり、真実を目の当たりにしてしまったので、

みぃにょんほったらかしで、かなり、動揺した。

とゎ、言っても、おいたんゎ、博多に行ってる。

直接会って、すぐに確かめることができなかった。



まぁ、別れたといえど、子供がいるんなら、そりゃぁ、連絡ゎ取り合うだろうし、

親としてゎ、当然なんだろぅ。

・・・・でも・・・・・

実際、自分の身に、こんなことが起きるとも思わなかったし、

たぶん、最初に、離婚してるけど、元妻の方に、娘がいる、

・・・と、聞いてたら、たぶん、付き合わなかっただろう。

あたしゎ、それまで、お世辞にも、男運がぃぃとゎ、言えなかった。

だからこそ、普通の、どこにでもあるような、恋愛がしたかった。


・・・・もぅ、25歳だし、別れるなら、今のウチかもしれない・・・・

何度も何度も、考えた。


あたしゎ、おいたんから電話がかかってきても、何も聞かなかった。

ただ、

『大事な話がある』としか、言わなかった。

そして、おいたんが帰ってきた日、

おいたんゎ、あたしの様子が変なことに気づいたのか、

まっさきに、『大事な話って?』と、聞いてきた。

あたしゎ、どぅ、聞いたらわからないのと、これで、終わってしまうのか。。。とゆう思いで、

泣きながら、ゆっくり、話し始めた・・・・。

( >д<)、;'.・ ベィクシッ そのE〜転勤〜 

2005年01月31日(月) 19時31分
会社でゎ、『名古屋支店開設』の話が、大詰めになっていた。

とは言っても、管理者クラスの人材がいなくてど〜したもんかってことになっていた。

結局、福岡支店ゎ、『第一営業部』と、『第二営業部』があったので、

おぃたんと、あたしのいる『第一営業部』を閉鎖して、

おいたんが、名古屋支店の、『支店長』として、行くことになった。

他の社員で、転勤が可能な人ゎ、名古屋へ行く事となり、

不可能な人ゎ、『第二営業部』へ残留する とゆう結果になった。

あたしゎ迷った。

ここで離れたら、絶対、おいたんとゎ終わるだろぉ・・・

でも、1人暮らしを始めて、まだ半年くらいしか経ってないし、

地元の友達と離れて、知り合いも、親戚もいないところへ行くのも、

不安でしかたがなかった。

仮に、おいたんがいるからといって、名古屋へ行って、別れてしまぅかもしれないし・・・

なにより、おいたんゎ、あたしに名古屋へ一緒に来てほしいと思っているのか?

あたしゎ、なにげな〜く聞いてみた。

オイタン(*・ω・)『はぁ!?そんなん、一緒に行けたらうれし〜に決まってるじゃん』


・・・あ、そぅ・・・・。

単純バカなあたしゎ、早速、退去手続きをとった。

そして、名古屋での、新生活がはじまった。

街並みも、人間性も、博多とゎ、全く違う名古屋での生活ゎ、

驚きと、新発見の連続だった。

始めゎ、2人、別々の部屋での生活だったが、

おいたんチからの方が、会社に近かったので、あたしゎ次第に、おいたんチから、通うようになり、いつのまにか、猫までもが、おいたんチで、生活するようになった。

最初は、うきうきな同棲生活だったが・・・・

一緒に生活をするってことゎ、見たくないモノまで、見なくてゎならない・・・。

当然、今まで知らなかった、おいたんの事実を、知ってしまうこととなった。

( >д<)、;'.・ ベィクシッ そのD〜1人暮らし〜 

2005年01月25日(火) 20時26分
つきあって半年。

けっこう、夜遅くまでの仕事だったので、通勤が大変だったのと、

なにより、2人の時間が欲しくて、

あたしゎ、福岡市内に実家があるにもかかわらず、

会社の近くで、1人暮らしを始めた。

おいたんも、ちょっと、遠いところで1人暮らししてたんだけど、

なぜか、1度も招待されたことがなく、それについて、なんだか、聞いてゎいけないような気がして、あたしゎ、何も聞かず、
『じゃぁ、あたしが1人暮らし、すればいいんじゃんね・・・?』と、勝手に部屋を決めて、1人暮らしを始めた。


だからといって、おいたんゎ、絶対『お泊り』することゎ、なかった。

おいたん、曰く、

『着替えもないし、おんなじネクタイ、スーツで、会社行きたくないし、
それより、なんだか、ルーズになりそうで・・・あんまし『お泊り』ゎ、気がすすまない・・・』

との、こと。

一瞬、聞こえゎいいかもしれないけど・・・。

『ほんとゎ、他に、オンナでもいるんじゃなヵと!?』

って、何度も何度も、思った。

でも、聞かなかった。ぃや、聞けなかったのかもしれない。

なんだかんだいって、あたしゎ、おいたんのコト、なんにも知らないからだ。

普段、家で何してるとか、趣味だったりとか、好きな女の子のタイプだとか・・・。

特に、聞くこともなかったし、なんだか聞いたら、いけないような・・・怖いような・・・。

このころゎ、だれよりも、長い時間一緒にいたのに、

とっても、距離を感じたつきあいだった。

今となってゎ、そのときのおいたんの気持ちとか、なんとなくわかるけど、

未だに、その真相は聞いてないッスw

多分、おいたんなりに、『生活感をだしたくない』ってゆぅ、見栄だったのかもしれない。

・・・ってコトにしておこう♪

それについてゎ、おいおい、お話ししていくということで・・・。


確かに実家にいるときに比べたら、2人でいる時間はちょっと増えた。

だけど、そんな新たな生活に、またもや、変化がやってくるのであった。

あたしの人生で、最も迷う選択を迫られることとなるのだった・・・・。
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