「阪急電車片道15分の奇跡」キャスト

May 06 [Sun], 2012, 12:32
登場人物
高瀬翔子 西宮北口 32歳(中谷美紀)
萩原時江 逆瀬川 65歳(宮本信子)
門田悦子 甲東園 18歳(有村架純)
森岡ミサ 逆瀬川 21歳(戸田恵梨香)
伊藤康江 西宮北口 42歳(南果歩)
小坂圭一 甲東園 19歳(勝地涼)
権田原美帆 甲東園 19歳(谷村美月)
少女【樋口翔子】小林 8歳(高須瑠香)


往路
萩原時江:宝塚→(表現なし)
伊藤康江:宝塚→仁川
高瀬翔子:宝塚南口→小林
森岡ミサ:逆瀬川→仁川→西宮北口
門田悦子:甲東園→西宮北口
小坂圭一:甲東園→西宮北口
権田原美帆:甲東園→西宮北口

復路
森岡ミサ:西宮北口→門戸厄神→小林
伊藤康江:西宮北口→門戸厄神
高瀬翔子:西宮北口→小林
門田悦子:(表記なし、西宮北口か門戸厄神)→仁川
小坂圭一:甲東園→宝塚
権田原美帆:甲東園→宝塚
萩原時江:逆瀬川→宝塚

少女:小林→宝塚南口


【追記】
復路 門田悦子と少女の下車駅は、エンディングの映像からの類推。
ちなみに伊藤康江もエンディングで西宮北口の改札を抜けている。

野球中継の延長

May 05 [Sat], 2012, 17:15
野球観戦は嫌いではないのだが、応援するチームがあるわけではないこともあり、普段テレビで生中継を見るという習慣がない。


実家でついてる野球中継をみながらあれっ?と思ったこと。

東京では、放映時間の延長ってやらないんだということ。
今日もそうだったが、数日前も、
9回の最後のバッターかもというところで、中継は終了するのだ。


たまたま関西地方では放映の延長があったので続きを見ることができたが、
東京で真剣に見ていた人にとってはフラストレーションのたまる終わり方だと思う。


かつてに比べてプロ野球の地位が下がっていて、
スポンサーが延長を了解してくれないのだろうか。
あるいはテレビ局自体がめんどくさい調整に手を染めずに、時間どおりで割り切っているのかも。
関西特に大阪は視聴者の方がうるさいから、延長する方を選んでいるから?



まあ全て想像の域ではあるが、
たまたま目にした2回が2回とも、あまりのタイミングでの放映終了(東京だったら)に遭遇したので、そんな疑問を感じた次第。

SAKUSAKU放映中

May 04 [Fri], 2012, 19:03
テレビ神奈川の番組SAKUSAKU。

東京にいるとオンエア見られないのに、
関西で見られる不思議。

サンテレビで中継してるから。
ただ、テレビ神奈川では月〜金の毎朝やってるのに、サンテレビでは週1回金曜日の夕方のみ。
ダイジェストではなく、どれかの曜日のものだけを放映してるから、繋がりがわからないかも。


この4月から5代目MCトミタ栞氏に代わっている。ヴィンセントの衣装も青基調から黄色基調になった。

中村優in「ラン×スマ」on NHK

May 02 [Wed], 2012, 17:45
NHKのマラソン番組「ラン×スマ」で中村優氏が四万十川マラソンのレポートをやっていた。

中村優ってあんまり一般的な人じゃない?
テレビ神奈川の番組sakusakuの第3代MCとして、2006年から2009年まで出演。
直接その番組をみたことはないが、YOUTUBEやらサクサクDVDやらでかなりみていた。
一応写真集とか、デビューCDとかも持ってる。(笑)

その当時、ホノルルマラソンに出場したのを番組でネタにしていたが、マラソンするアイドルとしての活躍の場を見つけた?
サクサク以外でテレビで見るの初めてかも。

「タクシードライバーの推理日記」

April 28 [Sat], 2012, 16:57
お昼に放送していた探偵もののテレビドラマ。
渡瀬恒彦が出演しているので、西村京太郎シリーズかなあと思ってラテ欄を見ると
「タクシードライバーの推理日記」とあった。

父が「最近この番組はやってるなあ」というので
「お昼になってるのは再放送でしょう。」と返す。

再放送は確かだが、なんとなく古そうな感じ。
何か違和感あるなあと思ったら、携帯電話がなかなか出てこない。
これは少なくとも10年前のものだと思った。

まったく出てこないわけではなく、
刑事さんが携帯電話をもっているのだが、むかしむかしのどでかいやつ。
トランシーバーみたいな感じのもの。
さらには、携帯電話で通話が事件を解くカギのひとつになったりして、非常に携帯電話が珍しい時期のものであるということがわかった。

その場でiモードをつかって検索すると
1992年のドラマだとわかり、さらに調べると、年に1〜2回放送をしていて、最近も新作が出ているというわりとご長寿の番組らしい。
父の言っていた”この番組はやってる”はあながち間違っていなかったことになる。

エンディング間近、BGMでドリカムの「go for it」が流れ、
「1999年の曲だからそれ以降の番組みたい」と話す。

しかし・・・・・調べてみると1994年に放送されたものであると判明。

じゃあ私の go for it =>1999年は一体なんだったんだ???

ということでそこも調査と思い起こし。
go for it は1993年の発売で、「晴れたらいいね」の次のシングル。
当時「決戦は金曜日」「晴れたらいいね」を次々とカラオケのレパートリーにして、次の「go for it」も加えようとしたが、難しいのとまわりがあまり知らないので断念をしたということを思い出した。
一方で1999年はドリライブに初めていった年。そこでFunk the PEANUTS が登場した。Funk the PEANUTSの歌もレパートリーにいれようとして挫折した。
その2つのレパートリーに入れ損ねの記憶が go for itは1999年発売と勘違いを起こしたようだ、



ZIPPEIスマイルキャラバン継続?

April 14 [Sat], 2012, 23:54
日本テレビ朝の情報番組ZIPのワンコーナー、ZIPPEIスマイルキャラバン。
歌手ダイスケ氏とキャラ犬のZIPPEIが全国各地をロケする。
1週間ごとにロケ地の都道府県が変わっていく。今週は東京なので、多分47全部終えたラストなんだろうと思っていたら、

なんか新たな旅が始まるような様子。
最後の日にあたるはずの金曜日に詳しいことが語られなかったので、来週センセーショナルに発表かな。

同じことの繰り返しはないから、何か新しいことが付け加えられるだろう。

ZIPPEIが2匹になるとか?

ロケみつ西日本横断ブログ旅

April 11 [Wed], 2012, 8:58
関西系テレビ局の番組、ロケみつの西日本横断ブログ旅。
深夜番組なので以前からたまに見かけることはあって認識はしていたが、どんな流れなのかはまったくわかってなかった。
昨年、ブレーレイ購入でテレビ録画ができるようになってからは欠かさず見るようになった。

知識が増えた分、やらせの要素満載だなとの思いも持つようになった。
だって連続して旅をしているわけではないわけで、
泊まって翌朝〜となってる映像のほとんどは間に何日かはいってるわけで。
やっと宿をみつけました、と言ってる一方で、スタッフはどこかに泊まってるわけだし。
そう考えるとサイコロの出目も、ストーリー的におもしろくなるよう、撮り直しをしている可能性も大なわけで。


・・・・などとは思いつつ見続け、ついにゴールへ。
(関西では1週間前に放映されてる)

最後のサイコロでは6が出た(6が出ると渡されるお金が10倍になる)のを見たら思わずウルッと来てしまった。


来週が本当のゴールとのことだが、
もれきく情報によれば、さらに続きがあるらしい?



ZIPリニューアル

April 02 [Mon], 2012, 8:00
日本テレビの朝の情報番組、ZIPが、少しだけリニューアル。
まずはお天気お姉さんが新しくなった。

あれ?もよこちゃんは?

引き続きZIPのスタッフの一員として、SHOWBIZのコーナー担当になってた。

そして、きょう検定はきょう検定グレートに。
今までのポイントはすべてご破算でスタートになった。

ZIPPEIやMOCO’Sキッチンは今まで通り。





肉汁料理

February 25 [Sat], 2012, 20:07
「肉汁料理」って、身体に悪そうだけど、うまそう。

フジテレビの番組「潜入!リアルスコープ」に出てきた話題。

コンビーフを作る工程で大量の肉汁が出てきて処分していた(?)が、これを有効活用しようというもの。
1つ目はカレーのだしに用いる。
肉がはいっていないのにお肉の風味。
これは「コンビーフカレー」として近日発売らしい。

2つ目は肉汁しゃぶしゃぶ。
言葉のごとく、肉汁でしゃぶしゃぶ。
お肉はダブルの風味。
お野菜も新たな味になるそう。

3つ目は肉汁おじや。
普通のしゃぶしゃぶのあとの残りだしでおじややるよりもインパクトありそう。


これが今まで商品化されてないとしたら、コロンブスの玉子だと思うが、
実はあまり意識せずに食べてたりしそう。
特にコンビーフカレー。

13歳のハローワーク

February 19 [Sun], 2012, 23:50
ビデオがあることの功罪。

最近ほとんど見ていなかったテレビドラマを見るようになったこと。
結局そのために時間を費やしてしまうこと。

しかも最近の留守録機能ははんぱない。
一旦留守録設定すれば、毎週同じ番組をとってくれる。

あまりにたまりすぎて、見るのを放置していたのだが、
「13歳のハローワーク」を見てみようと思い立つ。
今シーズンのドラマの視聴率ってあまりチェックしてなかったのだが、これはどれぐらいに位置するのだろう。

面白い。
これが第一感。
主人公の小暮鉄平(TOKIOの松岡)は警察の生活安全課。
捜査一課の仕事にあこがれている。
配置転換もされないので、ハローワークに転職相談に行くが、希望の仕事につけるなんてないと一蹴される。
ある日タイムスリップして、1990年へ。
ならばここで自分の人生を変えて、警視総監にしてしまおうと思い立つ。
13歳の自分に叱咤激励する中、事件にも巻き込まれながら、いろんな仕事にフィーチャーしていく。
古本屋、ねじ工場、看護士、漫画家、ミュージシャン、ホストなどなど。
ストーリーには都合よく、小暮は現代に戻ってきて、過去に影響を与えた人がその後どうなったかも描いている。

タイムスリップするというのはよくある話だが、
1990年というのが、妙に懐かしさを感じさせる。
つい最近のようだが、道具も単語も概念も、今とはずいぶん違うことを痛感する。

仕事への焦点へのあてかたは手を抜いてないと思う。その辺のリアリティが興味を引いた理由のひとつかもしれない。
細かいことを言えば、旋盤を扱うのに保護メガネぐらいはさせた方が(笑)

現代のキャビンアテンダントの年収250万円なんてリアルだし。
かつての部下が、憧れの仕事だったスチュワーデス(当時!)に転職したが、当時時給制スッチーの走りの頃で、時給1250円と言ってた。年間2000時間働けば年収250万円でピッタリ。
国内線オンリーで、飛行機が行って帰るのにそのまま乗り合わせているから、現地滞在はなく、常に伊丹で仕事終了だったようだし。


ということで、一気に第1話から第6話まで見てしまって、次のストーリーが楽しみになっているところ。

ひとつの見どころは、22年前に「アニキ」と慕う”高野清文”と 現代の捜査一課の管理官の"高野清文”が同一人物なのかどうかというところ。
ひとつのストーリーとしては、実は同姓同名の違う人物でしたというもの。もうひとつは、実は現代の高野清文が小暮鉄平を突き放すような態度をとっているのは、何か意味のある愛情だったというもの。
真野翔子(美人女子大生塾講師)が現代にどうなっているのかも楽しみ。




「南極大陸」最終回

December 18 [Sun], 2011, 23:15
南極大陸最終回は90分スペシャル。

そのほとんどは犬が主役。
彼らの演技力には驚かされる。
演技とは思えない迫力というか、あそこまで演技ができるのだというべきか。

ストーリーとしては、特段のことはなく、ほぼ史実にしたがった。
史実としては、7頭が餓死、6頭が行方不明、タロ&ジロが生存で確認。
リキを生かすというストーリーにまではできなかったようだ。
(史実では、リキは行方不明のままだったはずだが)

リキが生きていたら、あまりにベタなお話になってしまうが、
かえって何のひねりもないお話になってしまった気がする。
せめて生死不明のままという方が流れ的にはよかったのでは。


あとは、南極は白夜じゃなかったの?というのも気になった。
南極圏に到達したときに「白夜だ」といっていながら、
昭和基地には夜が来て、朝が来てた。


ほぼ全ストーリーを見てきて後悔はないけれども、
DVDボックスまで買って何度もみたくなるドラマかといわれると、
そこまでではないかなというところ。

「南極大陸」と「家政婦のミタ」

December 18 [Sun], 2011, 7:27
南極大陸と家政婦のミタ。
今シーズン珍しく見ているドラマの2つ。

「南極大陸」はなりもの入りでスタートし、豪華なキャスティング、壮大なロケにもかかわらず、視聴率は思ったほど伸びない。

「家政婦のミタ」はじわじわと人気があがってきて、今や今シーズンのトップと言われている。
前回(第8話)はいつもより遅い時間にもかかわらず、瞬間最高視聴率は30パーセントを超えたらしい。
ミタの着ている服やかばんと同じものが売れまくっているとも。


両者のドラマには作り手のスタンスの違いを強く感じる。
「南極大陸」は“感動をうまなければならない”という呪縛にはまっている気がする。
既に6話、7話に対するコメントでも記載したが、感動のシーンを演出しようとするあまり、つまらないヒューマンエラーをその原因としている。
普通の常識で考えると、起きるはずのないことを起こしている。
発生確率の問題ではなく、不自然な流れなのだ。

何かトラブルが起こり、次週につなげようとするから、ストーリーは冗長になる。
さらにはそもそも史実があり、なおかつ四半世紀前に大ヒットした「南極物語」がある。
メインストーリーは変わらない。
その中でオリジナリティを出そうとしたら、かなりハードルが高いのはやむを得ない。
キャスティングに賭けた。
そこに力点を起きすぎた気がする。

一方で無名の犬たちの活躍は輝かしい。
いっそ犬中心にして人間を脇役にした方がもっとおもしろかったかもしれない。

しいていうなら絶対にハッピーエンドで終わると信じていい水戸黄門のようなストーリーだから安心して見られるというのはある。
主人公は絶対死なない。おそらくほかの登場「人」物も誰も死なない。



対する「家政婦のミタ」。
最初の頃をみていないのでわからないが、
主演の松嶋菜々子氏は過去の女優、とかトーンの暗いドラマだという印象があったのではないかと思う。

松嶋菜々子演じる三田灯は設定こそ特異である。ほかのキャラクターも特徴が際立ち過ぎている。みんな行動が極端だ。
あえて極端に描いてはいるが、誰もがそういう一面を持っている。
数々の事件は、実は起こるべくして起こっている。
起きた結果もまた特異であるが、流れはナチュラルだ。

実は近いことが身の回りで起きていてもおかしくない。
その辺がひきつけられ、視聴率を引き上げている要因である気がする。

次はどうなるんだろうが楽しみになってくる。



来週いずれもが最終回を迎える。

南極大陸はおそらく総集編的最終回。
何か新しい展開はあるだろうか。

家政婦のミタは、第9話、第10話を連続して放送するというワザ。
第9話が実質総集編で、それをもとに最終話につなげていくということだろう。


それぞれの意味で注目。


【追記】
年明け、「家政婦は見た」の再放送をやるらしい。
これも「家政婦のミタ」の効果か?
でもオリジナルは”見た”の方だから、むしろ名前貸しの分の取り戻しかも。









南極大陸第9話

December 12 [Mon], 2011, 7:33
メインストーリーは 日本なのか南極なのか。


南極で生き延びようとする犬たちの演技力はものすごいなと思う。
演技でやっているように見えない。
生きるにしても死んでしまうにしても、ものすごい迫力だ。

ストーリーの中では次々と犬たちが死亡し、あるいは行方不明になっていく。
そして残ったのは3頭。
タロとジロと リキ。

やっぱりリキが生き残るというストーリーになりそう。

いや3匹だけではない。
流氷に乗って流されていった犬(クマ?)は、何のテロップも出なかった。
これは生き残っている意味では?

ベタだけど、史実ではないけど、リキが生きていないとこのドラマとして成り立たない気がする。


日本サイドのストーリーはさらにベタだ。
あれだけ会議が重ねられて、隊長が懇願しても成り立たなかった第一次メンバーが第三次メンバーになる話。

政治力が働いて、星野(香川照之)がメンバーに参加することが決まり、
それが星野の一存で、倉持(木村拓哉)が行くことになる。
第一次メンバーが行けないという大義は何だったのか。星野がメンバーとなった理由は何であって、それが倉持に変わることで問題はなかったのか。



いよいよ次回は最終回だが、
・犬たちと再会する(それが2匹なのか、3匹なのか、4匹なのか)
・倉持と高岡みゆき(綾瀬はるか)とが結ばれる
の2点がポイントであまりそれにまつわるどんでん返しストーリーもなさそう。

ということで、最終回は総集編的なお話になるのだと思う。


(参考)
5話後の記事
http://yaplog.jp/komachin/archive/9728
6話後の記事
http://yaplog.jp/komachin/archive/9748
7話後の記事
http://yaplog.jp/komachin/archive/9817

グランプリファイナル2011

December 11 [Sun], 2011, 21:23
安藤美姫選手が不出場だったため、今年はまったく注目しなかった、フィギュアスケートグランプリファイナル。

日本人では、浅田真央選手と鈴木明子選手が出場権を得たものの、
開催直前に浅田真央選手のお母様のご容態が悪くなり、急遽出場をキャンセルして帰国。(残念ながら最期に間に合わなかったそうだ。お悔やみ申し上げます。)

結果、鈴木選手が日本を背負っての出場となった。
彼女はグランプリファイナルには3年連続出場、バンクーバーオリンピックにも出場し、それなりの地位は保っているもののマスコミの取り上げ方はいまいちだった。
きちんと確認はしてないが、グランプリシリーズでもテレビ放映は、浅田真央選手が登場する時はゴールデンの時間帯だが、鈴木明子選手の場合は深夜だったりする。

今回は浅田選手の分まで頑張るつもりで臨んだことだろう。
2位の結果は自己ベストだろうが、SPの結果でもトップを狙えたポジションだけに残念ではある。
本人も成績よりもフリーのできが完全でなかったことに不満のようであった。


1位 カトリーナコストナー
2位 鈴木明子
3位 アリッサシズニー

ELTの名曲ランキング(「お願いランキング」より)

December 11 [Sun], 2011, 19:43
お願いランキング
2011年12月2日放映

”コアなファンが選んだELTの名曲ランキング”

1 Dear My Friend   1997
2 また明日         2003
3 恋文            2004
4 fragile 2001
5 Time Goes By    1998



ELTも結構すきだったが、たぶんfragileあたりを最後に新しい曲をきいていない気がする。

ちなみに私の一番好きなのは、
For the moment

(♪タクシーのヘッドライトに~)

人気ギャグベスト5(「クイズタレント名鑑」より)

December 11 [Sun], 2011, 19:33
クイズタレント名鑑 
2011年12月4日放映

街中で一般の人にインタビューをして芸人のギャグをいってもらう。
一方バスの中には、少し前に売れていた芸人が待機していて、その人のギャグが言われたら帰ることができる。
誰が居残るかという構成。

インタビューを受けたひとのべ327名が言ったギャグのベスト5

1位 そんなの関係ねえ(小島よしお)   37
2位 ゲッツ        (ダンディ坂野)  29
3位 ラブ注入      (楽しんご)   21
4位 コマネチ      (ビートたけし)  18
5位 トゥース       (オードリー春日)17


私が好きなのは、「ゲッツ」かな。
一発屋とは言われつつ、いまだに存在感あるし、
先日も笑点に出ていた時、
”ゲッツ”は1回しか言わなかったけど、結構笑いとってた。

家政婦のミタ

December 10 [Sat], 2011, 9:52
今シーズン話題のテレビドラマ「家政婦のミタ」。

たまたまテレビをつけるとやっていたので見てしまう。

あーなるほど、こういうドラマだったんだと納得。
タイトルからして「家政婦は見た」をパロってるのは明らかだが、家政婦のキャラも市川悦子演じるあのキャラかとおもったら、まったくイメージか違った。


冷徹
笑わない
金さえ払えばどんな依頼も成し遂げる
背後に立たれるのを嫌う
といえばゴルゴ13。

一方、かばんから問題解決のためのいろんなものが出てくるあたりはドラえもんのポケット。


まだほかのキャラも含まれている感じだが、思い浮かばない。


久々に ドラマに注目するシーズンになった。
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