地元に帰れば、幼馴染に学生時代の

November 11 [Tue], 2014, 13:13
地元に帰れば、幼馴染に学生時代の友人に元職場の同僚にと茶飲み友達はたくさんいます。
私の周りでも、ママ友関係のもつれで子供同士の関係が滅茶苦茶になってしまっている事例がたくさんあります。
そう思っていたら、娘が満面の笑みで「行ってきま〜す」と言うと、一度も振り返ることなく門から自分の教室までスタスタ歩いて行ってしまい、出迎えてくれた先生に「おはよ〜ございま〜す」と元気に挨拶していました。
安陪政権の成長戦略では「女性が輝く日本」というのがうたわれています。
幼稚園に慣れるまでは、母と離れる時に娘が泣いてしまうのでは。
さらに、おやつと飴も買って、買い物はおしまい。
不安の方が勝っている息子です。
お値段もそこまでではないし、友達でやっている子もいたし、旦那の反応はイマイチでしたけど、とりあえず始めてみることに。
やっぱり親が余計な事をしないのが一番子供にとっては良いと実感しました。
残りの日々を大切に心に刻んで娘とともに通いたい。

P R
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