社保庁職員賞与返納 

June 26 [Tue], 2007, 14:28
うぉー社保庁えらーい、安倍さんやるーーーー

なんて間違っても思わないよね

たかが10億返納したところでグリーンピアで出した3000億円以上の
損失の
時が経過するにつれ、次々と社保庁の杜撰な運営実態が
あきらかになってくる。これでもか、これでもかといった具合なのだが

あきれたのは、保険料を領収しながら領収書を発行せず年金手帳が
それに替わるようなことをいって納付者を納得させ保険料をネコババしている
ケースが多数あるらしい。

また、年金制度がスタートしたころは支払いは先のことだから今のうちに
バンバン使ってしまえば良いみたいな認識が職員に蔓延していたらしい

年金制度が将来破綻しそうな予感を彼らはもっていたのだろう

とにかく年金制度は国と社保庁とその職員に食い物にされたということは
間違いない。

今更、賞与を2〜20分の1程度返納してもらっても仕方ないことで
見え見えの選挙対策としか思えない

岩里政男 

June 24 [Sun], 2007, 14:49
李登輝前台湾総統の日本名である。
つい先日も「奥の細道」をたずねる目的で来日した。
氏は京大で学んだこともある元日本人である。
氏自身半日本人と口にすることもある。
このことに対しては一国の元国家元首が他国民であるかのごとく
自らを称することに非難も少なくないのだが
本人の心情からして素直な感情なのだろう。

元国家元首にして、こうなのであるから一般の日本統治下で
思春期・青春期を過ごした多くの人々が親日であるのは
無理からぬことなのである。

清朝支配下よりも国民党進駐時よりも日本統治下での台湾の発展は
目覚しいものであり日本の施政が極めて善政であったことのあかしでもある。

台湾の脚本家、呉念眞の第1回監督作品に「多桑」がある。1950年代末期、
台湾北部の山間部にある金鉱で栄えた村、大山里。金鉱で働く連清科は、
日本の統治下で日本人としての教育を受けた世代で、妻や幼い子供たちに
日本語で“父さん”と呼ばせる程の日本びいきだった……。そんな父の姿を、
幼少から成人するまでの息子の目を通し、彼の死に至るまでを追って描いている。

中華民国人にも中華人民共和国人にもなりたくなかった多くの元日本人の
心情が伝わってくる作品である。

戦前の日本が全て悪であると錯覚・洗脳されている日本人自身が覚醒しなければ
ならないのではないだろうか?

戦後教育はある種洗脳の色を濃くもっている。このあたりで真実を知り真実を
後世に正しく伝えていくことを真剣に考えなければならない。

洗脳・染脳国家 A 

June 24 [Sun], 2007, 13:48
台湾・・・中華民国と南北朝鮮はともに、かつては日本であった。
その両国の日本に対する姿勢は180°違うといっても過言ではない。

親日の台湾 反日・嫌日の南北朝鮮

なぜこれほどまでに違うのであろうか?

両者はともに台湾総督府、朝鮮総督府によって統治されたが
それぞれの当地内容に大差はなかったはずである。

台湾は日清戦争により割譲され日本領となった。
朝鮮はロシアの脅威に対抗し破綻寸前であった李朝を救済するため
懇願されて併合したものである。

にもかかわらず台湾からは日本統治時代に対し一定の感謝をされ
朝鮮からは怨嗟のまなざしを向けられるのである。

これも国家ぐるみの洗脳といわざるを得ない。

現在台湾は、中国本土から侵入してきた中華民国政府により統治されて
いる。これ自体本来、台湾人による台湾という国家ではない。

ましてや中華人民共和国などという共産国家とは縁もゆかりもないわけである。

そもそも台湾には国家らしきものはなく、中国の支配もうけることなく長い歴史を
重ねてきた。実際に台湾が大陸に支配されるようになったのは明後期や清の時代からである。
それも、完全とは言いがたい程度の支配であった。
いいかえれば台湾は戦国時代の日本のような状況を長く続けてきて統一するものもなく
外部から支配するものもいなかった地域である。

台湾を支配するとともに産業を興しインフラを整備し教育に注力した最初の為政者は
日本であったといえる。こうした意味から日本は台湾を植民地としてではなく
新たなる同胞として考えていたといえる。日本語の普及は統一言語の普及となり
浸透していった。
台北帝国大学は1928年設立という日本を除くアジア諸国の中では古い歴史をもつ
日本が設立した大学である。ちなみにソウル大学の前身である京城帝国大学は
1924年に設立されている。

洗脳・染脳国家 

June 24 [Sun], 2007, 13:25
1.外部隔離、2.尋問、3.処罰・暴力、4.巧妙な賞罰、5.徹底教化、6.罪の意識を植え付ける行為、7.自己批判などがあり、薬物使用・・・国家がこうした行為を行い国民をコントロールする恐ろしい
犯罪国家・・・中華人民共和国

中華人民共和国とは元々は漢族の国家である。毛沢東が中華人民共和国を樹立するまで
大陸は満洲族の国家清朝に支配されていた。
元々の中国と呼ばれる国域には大陸東北部やチベット、台湾は含まれない。
にも関わらず中国はチベットや台湾を自国領だと主張するわけである。

そうした事実を中国国民は知らず知らされず他民族の聖なる祖国を簒奪しつづける無法国家である。

この国家に法はない。その証左にコピー商品を国家ぐるみで生産し流通させているという事実が
ある。

中国はチベットや東北部を開放・放棄し本来あるべき姿に戻すべきである。

狂った中華思想に支配される犯罪的国家、中国・・・そしてその中国を長年宗主国として崇めてきた
朝鮮・・・全て洗脳された危険な国家であり国民である。

総連 朝銀 

June 19 [Tue], 2007, 23:09
不思議なこともあるもので朝鮮人のための金融機関が日本の法律で保護され
多額の公的資金を投入したという事実に唖然としてしまう。

その額は何と1兆4000億円にも上るのだ。日本政府というのはなんとも
理解に苦しむことをやるもんだね

自殺したM氏がからんで狂牛病や農政がらみで巨額の税金をドブに捨てた
ことも国民はもっと関心をもつべきなのだ。
農政に金を遣うことを悪いというのではない。利権がらみで日本の農業を
改善・発展させるために遣われていないということなのだ 

セーフ・シェルター 

June 19 [Tue], 2007, 13:21
随分とくだらないことをたくさん書きましたが
わたしは、いたって生臭い人間です。
だからわが「心の道」を胡散臭い宗教だと
お感じになられた方も少なくないと思います。

教義らしきものがないことは前にも申し上げましたが
ただひとつ「心の道」でのお約束があります。
ひとつでも良かれと思われることを多く行うという
ことです。良い事といわず、あえて良かれ思うことと
いうのは何が良い事かという確信が誰にもわからない
ことだからです。ただ自らが良かれと思うことを信じて
行うことの大切さと意識することです。
些事でよいのです。道端のタバコの吸殻を1本拾うことも
「心の道」では善行といいます。

わたしは3年前からセーフ・シェルター・・・現代の駆け込み寺を
運営しています。
さまざまな問題から疲れ傷ついた方に健康な心身を回復して
いただき新たな人生をはじめていただくことが趣旨です。

櫻井よしこ(子)さん 

June 17 [Sun], 2007, 21:27
この方は非常に聡明な方です。きっぱりと物を言う方でもあります。
自民党を鋭く批判もされます。しかしジャーナリストにありがちな
赤カブレのようなところは微塵も感じません。彼女は右翼です。

参議院選挙 

June 17 [Sun], 2007, 21:06
国会の会期を延長しようがしまいが
自由民主党は歴史的な大惨敗を喫することに
なります。小沢氏は結局総理になることは
ありませんが岡田克也氏は今後10年の間に
総理になります。多分5年が目途です。

年金問題が争点になり参議院選挙で歴史的な
大敗北を自民党は経験することになります。
しかし年金問題が終息する前に新たな大スキャンダルが
表面化します。戦後政治の膿が噴出することになります。
岡田氏が民主党の党首として総理になるとは限りません。
政界再編の大仕上げのようなうねりが巻き起こります。

年金問題で犠牲者がでます。

死者に鞭打つことになりますがM氏の旧悪が暴かれます。


薩州裏切りの歴史 

June 17 [Sun], 2007, 20:02
徳川幕府は、薩摩と長州が中心となり倒された。
が元々両者は歩調を一にしていたわけではない

長州は蛤御門の変以降終始一貫して反幕の立場をとってきたが
薩摩は斉彬の頃は親幕であったがその弟の久光が実権を握って
からは倒幕派に豹変した。ここに一つ目の裏切りがある。
二つ目には幕府が倒れた後、久光は大久保・西郷らから蚊帳の外に
追いやられるという裏切りにあってる。薩摩隼人=男らしいのイメージが
あるが、実は裏切り体質が染み込んだ女々しいお国柄なのである。

遡れば関が原において最初徳川方の与力として僅か千の兵を率いて
伏見城に駆けつけたが徳川方の対応が悪いと臍を曲げるや西軍に
ついた。合戦中も三成の態度が不遜とまたまた臍を曲げ戦況不利と見るや
兵を率いて敵中突破の大逃亡を決行しまんまと薩摩に逃げ帰った。
大谷刑部の死に様とは対照的である。
戦後地の利を活かし減封も転封もなく維新まで生き延びた。
そのくせ幕府への恨みは骨髄であったようで執念深く維新で恨みを
晴らしたつもりなのである。これらの何処に男の美学を感じるだろう?

根性なしの長州は徳川方に寝返ったものの四分の一への大減封の
大屈辱を受けた。維新まで恨みが続いたのもまだ理解できる。
維新において終始反幕の立場を貫いたことも薩摩に比べれば美しい

悪しき人A 

June 17 [Sun], 2007, 16:55
郵政民営化選挙で当選したS藤ゆかりという代議士がいる。
ゆかりたんなどと呼ばれなかなかの人気者ではあるが
M農水大臣とはまた違った意味での品性のない顔をしている。
媚びるような卑しさが顔面いっぱいに滲み出ていて醜悪そのものである。
あの郵政民営化選挙というのは、一体なんであったのか?

なんでも有りの勝てば官軍の選挙だったように思う。K元首相も数代前は
西国のK県(M氏のK県とは別)の人であったようだが勝つためには
手段を選ばずというのが好きになれない。

そういえば百数十年前に悪辣な手段で日本を掠め取った薩長というのは
西国のK県と現首相の長州だったのは単なる偶然なのだろうか?

日本の首相というのはその2県から多く輩出されてきた。そのことが
日本の闇に繋がっていることを否定できない。
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:kokoromichi
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約半世紀を生きてきてフッと気付けば70余名の信者と呼ばれる人々といわゆる宗教団体と思しき集いを形成していた。ひとは何故わたしを教祖と呼ぶのか?わたしには定かではない。そもそも教義も経典もない人の集まりを宗教とか宗教団体と言うこと自体が不可解なものである。わたしは京都の大学を卒業し他人に仕えることを拒んで起業した。10年足らず事業を続けて、その間にある種の成功も収めたが女性問題から失職にいたり約1年間は今で言うフリーターのような状況にあった。そしてある時一念発起して不動産の営業マンなった。初めて経験する職種であったがほんの2〜3ヶ月でわたしはトップセールスになってしまった。(長々しいので記事に続く)
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