■エクストラバージンココナッツオイルが口コミで人気の理由とは? [1]

March 19 [Sat], 2016, 11:26


そうだ!マーガリンやバターの代わりにバージンココナッツオイルでコレステロールを
減らそうと思った方へ。


あなたも生活習慣病予防のためにコレステロール・中性脂肪を減らす食事方法を
考えてみませんか?



■コレステロール・中性脂肪の高い人は生活習慣病の根本原因となる
 動脈硬化症をひきおこす!


近年、健康診断においてメタボリックシンドロームの検査が特に食事指導
も取り入れたところの検診が全国行われるようになりました。


生活習慣病につながるために、また医療費の増加抑制の一面もふまえての
対策がとられているわけです。


この健康診断の中で特に注意を要するのが、コレステロール・中性脂肪で
動脈硬化症を引き起こすために生活習慣病のほとんどの原因となりますので
注意が必要です。


このコレステロール・中性脂肪による動脈硬化と血液の汚濁などが、脳梗塞や
脳内出血などの脳卒中、狭心症や心筋梗塞などの心臓病、腎臓病、高血圧、
痛風、肝臓病、糖尿病などの生活習慣病の最大の原因であると言われております。




■トランス脂肪酸 とは?

トランス脂肪酸(トランスしぼうさん)は、天然の植物油にはほとんど含まれず、
水素を付加して硬化した部分硬化油を製造する過程で発生します。


それを原料とするマーガリン、ファットスプレッド、ショートニングなどに
多く含まれるほか、これらを原料とするパン、ケーキ、ドーナツ、
クッキーといった洋菓子類、スナック菓子、生クリームなどにも含まれています。



一定量を摂取するとLDLコレステロール(悪玉コレステロール)を増加させ
動脈硬化症のリスクを高めるといわれ、2003年以降、トランス脂肪酸を含む
製品の使用を規制する国が増えているようです。





そこで毎朝、パン食の方に特にトランス脂肪酸ゼロ、コレステロールゼロの
ココナッツオイルを紹介します。


それが「エクストラバージンココナッツオイル(エキストラバージンココナッツオイル」になります。