「よーし、これならできる」
2008.11.22 [Sat] 14:12


「よーし、これならできる」


「よーし、これならできる」

方法がわかったとき、可能性が見えたときこそ、
子どもたちは本当にやる気を出すんです。



「ぼくってダメなのかも…」と悩む。
そんなお子様たちに、

「そうじゃないんだ」
「いろんな方法があるんだよ」
「今まで知らなかっただけなんだよ」



ということを伝え、
勇気を出してチャレンジしてほしい。

そんな気持ちをこめて編集したのが…



もしもお子様が、


「志望高校に合格するには成績が足りない」
「担任の先生に、志望校は難しいと言われた」
「どうやって勉強したらいいのかよくわからない」

このように、少しでも不安な気持ちを持っておられるようならば、
この手紙を最後までお読みになってください。

絶対に損になることはありません。



お子様の高校入試で一生後悔する前に…≫



 

本気を出せば絶対にできる?
2008.11.21 [Fri] 02:10


本気を出せば

絶対にできる?



わたしはいつも思います。

「もういいや」

そう言って投げ出してしまったほうが
お子様にとっては幸運なのかもしれません。

ところが・・・


親や教師の「本気を出せば絶対にできる」などという、
主観的で無責任な言葉を真に受けて、

決して成果の出ない間違ったやり方で
苦しみながら勉強を続ける子ども。



このようになってしまったほうがよほど悲劇的です。
そんな子は実はとてもたくさんいます。

もしも あなたのお子様が、
そんなことで悩んでいるとしたら、

今すぐに手を差し伸べてあげて欲しいのです。



もしもお子様が、


「志望高校に合格するには成績が足りない」
「担任の先生に、志望校は難しいと言われた」
「どうやって勉強したらいいのかよくわからない」

このように、少しでも不安な気持ちを持っておられるようならば、
この手紙を最後までお読みになってください。

絶対に損になることはありません。



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20点くらいの答案を見たとき…
2008.11.20 [Thu] 02:56


20点くらいの答案を見たとき…


あなたは子どもさんが勉強に行きづまったとき、
いっしょに解決方法を考えてあげていますか。


お子さんがなかなか勉強しようとしないとき、

また、ほとんど何も書いていない、
20点くらいの答案を見たとき、

「本当にやる気があるの」
「なんでこんなに勉強が嫌いなの」

こう言って、お子さんを傷つけていないでしょうか。



そんなときは冷静になって、
お子様の気持ちを考えてみてください。

お子様だって思っています。
「なんでぼくはこうなんだろう・・・」


それは本当にお子様の責任ですか。
まだあどけない15歳のお子様の責任ですか。




もしもお子様が、


「志望高校に合格するには成績が足りない」
「担任の先生に、志望校は難しいと言われた」
「どうやって勉強したらいいのかよくわからない」

このように、少しでも不安な気持ちを持っておられるようならば、
この手紙を最後までお読みになってください。

絶対に損になることはありません。



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気持ちに訴えるだけのやり方には限界があります。
2008.11.19 [Wed] 02:39


気持ちに訴えるだけの

やり方には限界があります。



信じるだけで何もしないのでは
現実を打ち破ることはできません。



親として、
何か力を添えてあげなければならないのではないですか。

もちろんあなたは親として、

あの手この手、そして言葉を尽くして叱り、はげまし、諭し、
お子様のやる気を起こす工夫をしてきたことでしょう。

けれども、やる気を出させるために、

叱る、励ますなどの、
気持ちに訴えるだけのやり方には限界があります。

それはいつしか中身のない精神論になってしまいます。




もしもお子様が、


「志望高校に合格するには成績が足りない」
「担任の先生に、志望校は難しいと言われた」
「どうやって勉強したらいいのかよくわからない」

このように、少しでも不安な気持ちを持っておられるようならば、
この手紙を最後までお読みになってください。

絶対に損になることはありません。



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あなたのお子さんはどのタイプ?
2008.11.18 [Tue] 03:23


あなたのお子さんは

どのタイプ?



ひとつお聞きしたいのですが、
あなたのお子さんは、どのタイプに当てはまりますか。

本当に能力が低いのでしょうか。


世の中を見てみると、本当にいろんなタイプの人がいますね。
勉強や仕事の成果という観点から見てみると、
つぎの4つのタイプに分けられると思いませんか。


(1)実力もあり運もあり、いつも満足のいく成果を得る人。
(2)特別な努力をしている様子はないけれども、なぜか結果を出す人。
(3)努力はするけれども、なかなか報われない人。
(4)やる気に乏しく、結果も出せない人。


お子さんを見ていて、あなたはどう思われますか。
あなたのお子様はどれに当てはまりますか。

このような質問をすると、
いちばん多い答えが(3)なのです。

つまり、ほとんどの親は、

自分の子を見ていて

「けっしてやる気がないわけじゃない。
能力が低いわけでもない。何かきっかけがあれば…」

と思っているのです。




もしもお子様が、


「志望高校に合格するには成績が足りない」
「担任の先生に、志望校は難しいと言われた」
「どうやって勉強したらいいのかよくわからない」

このように、少しでも不安な気持ちを持っておられるようならば、
この手紙を最後までお読みになってください。

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歯車がかみ合ったように成績が上がりだす。
2008.11.17 [Mon] 02:29


歯車がかみ合ったように

成績が上がりだす。



まずい点にうまく気づくことができ、
そこにちょっとだけ工夫をするということができれば、

それだけで歯車がかみ合ったようになり、成績が上がりだす。


そんなことだってあるのです。

わたしはそんな子どもたちの可能性を信じて、
塾の生徒ひとりひとりの勉強のやり方を直視し、

「今君はこのようにやったけど、こうするともっとよくなるよ」

「君は一生懸命やっているつもりだろうけど、
ぜんぜん勉強になってないよ。気持ちだけじゃだめなんだよ」

「そこのところは絶対に省略してはいけないよ。
暗算やカンを使ってはいけないよ」

このように普通の塾とはちがった指導をしてきました。

今では努力を苦にしないで、
私のアドバイスを守ってくれる生徒は

必ずワンランク上の高校に
合格させることができるようになりました。




もしもお子様が、


「志望高校に合格するには成績が足りない」
「担任の先生に、志望校は難しいと言われた」
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自己流で勉強しています。
2008.11.16 [Sun] 03:13


自己流で勉強しています。


「なんだ、こんなことだったのか…」

今まで悩んでいた自分が可愛らしくなるほど
不安がすっきりと消えて、

自信を持って高校入試の朝を迎えることができる。

そんな高校入試必勝の学習方法を、
あなたのお子様にお教えします。


私の今までの経験では実に9割以上の子どもが

勉強方法の基本をまったく知らずに
自己流で勉強しています。



まったくでたらめなやり方で
まったく成果を出せない子もいれば、
こんなやり方でこれだけの成果を出すのだから、

もっと良いやり方にすれば
ダントツの成績になるのに、という子もいます。



もしもお子様が、


「志望高校に合格するには成績が足りない」
「担任の先生に、志望校は難しいと言われた」
「どうやって勉強したらいいのかよくわからない」

このように、少しでも不安な気持ちを持っておられるようならば、
この手紙を最後までお読みになってください。

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わたしの大切な指導ノウハウ
2008.11.15 [Sat] 04:05


わたしの大切な指導ノウハウ


17年間の個別指導塾経営によって培った
わたしの大切な指導ノウハウ。


わたしはこれを、インターネットで全国の公立高校入試を目指し、
しかも「実力よりも1ランク上をねらう」中学生たちに、

とても安いお値段で提供しようと決意しました。


本当は、この方法を自分の塾の生徒だけに使って、

地域でナンバーワンの塾という
地位を保っていく方がずっと得策です。

それなのになぜ、

わたしはこの大切なノウハウを公開していこうと
決めたのだと思いますか。

それにはちょっと、わけがあります。



もしもお子様が、


「志望高校に合格するには成績が足りない」
「担任の先生に、志望校は難しいと言われた」
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デタラメな勉強をする子
2008.11.14 [Fri] 03:22


デタラメな勉強をする子


非常にうまいやり方で勉強する子と、

「これじゃあ何時間、何日、何年やったって
成績が上がるはずがない」と思うような

デタラメな勉強をする子がいるということです。



でたらめなやり方をしている子には、
そのやり方を変えてあげない限り、

どんなに勉強してもどんなにいい先生に習っても、
絶対に成果は表れません。


では、いったいどうしたら子どもたちは

「あっ、やり方がまずかったな」
と気づいて、方向修正をすることができるのでしょうか。




もしもお子様が、


「志望高校に合格するには成績が足りない」
「担任の先生に、志望校は難しいと言われた」
「どうやって勉強したらいいのかよくわからない」

このように、少しでも不安な気持ちを持っておられるようならば、
この手紙を最後までお読みになってください。

絶対に損になることはありません。



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私が行き着いた指導方法
2008.11.13 [Thu] 03:16


私が行き着いた指導方法


「そんなにがんばらなくたって、
先生がいつでも教えてくれる」

こんなことを考えるようになってしまった子は、本当に不幸です。



そんな子たちの姿を目の当たりにし、
いつも危機感をつのらせてきたわたしが行き着いた指導方法、
それは「練習重視の個別指導」でした。


とにかく「読む」「考える」「書く」という
勉強の基本動作を子どもたちに徹底的にやらせます。


その様子を見ながら
「今のこのやり方をこうすればもっとよくなるよ」
ということを一人ひとりにアドバイスする。

こうして17年間個別受験指導をやってきました。



もしもお子様が、


「志望高校に合格するには成績が足りない」
「担任の先生に、志望校は難しいと言われた」
「どうやって勉強したらいいのかよくわからない」

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