自分へのプレゼント 

October 11 [Thu], 2007, 21:38
 最近、気分が秋の天気に似ていた、変えやすいんでした。だめだ、このまま年を取るのがまずかった。方法出ようかな、分らなかった。
 あった、ひとつだけ出た。遠足しようと思い出した。どこかな?そうだ、日本に来たら、どこでも行かなかった。ずっと名古屋にいてた。しっぱいなあ〜困ったなあ、だれか教えてくれてほしい。
 よ〜し、京都か、紅葉の時間だし、京都も紅葉の名所だから。さあ、いこうよ〜そこだ。

初めてのレポート 

October 09 [Tue], 2007, 3:04
できるものから始めてみましょう

 地球温暖化とは、人間の活動に伴い二酸化炭素など大量の「温室効果ガス」が大気中に排出されることにより、地球の平均気温が上昇する現象をいいます。現状では、人間の活動により排出される二酸化炭素(以下、CO2)は年間約60億トン(炭素換算)で、そのうち半分の約30億トンが陸域と海洋で吸収され、残りが大気に蓄積されています。それにより大気中の二酸化炭素濃度は増加し、温暖化の主原因になっています。
 地球温暖化が進行すると、気候システムのエネルギーバランスが崩れて異常気象の頻発や、海水の膨張や氷河の融解による海面上昇を引き起こすと予測され、自然生態系や生活環境、農作物などへ及ぼす悪影響が懸念されています。
 日本の二酸化炭素排出量(部門別)により、民生部門と運輸部門は、別々に24.9%と20.4%を占めています。それに、運輸部門の二酸化炭素排出量(輸送機関別)により、自家用乗用車は、約54%を占めています。ですから、地球温暖化は、人間の生活に密接な関係があります。温暖化による大きな影響を避けるために、二酸化炭素排出量は大幅な削減が必要かつ緊急なことです。
 将来の排出量を大幅かつ急激に削減できる技術の開発に解決して希望します。将来の革新的技術には、明確な定義のようなものがありませんが、二酸化炭素を抽出して地中に閉じ込めてしまう「炭素回収・貯留」技術や、炭素回収・貯留と組み合わせた水素エネルギー関連技術などが想定されている場合が多いようです。特に炭素回収・貯留についてはすでに現在においても米国などを中心に技術が進んできており、費用が下がれば現実的な対策として使えるようになるといわれています。でも、将来の革新的技術に期待しながら私たちにできることを頑張ってやるのは、一番大切なことです。
 私たちの生活を見直し、二酸化炭素の排出を減らすためにはどうすればいいのでしょうか。まず、ここで細かいことをみましょう。
 1. 冷房の温度を1℃高く、暖房の温度を1℃低く設定すると年間約33キロの二酸化炭素の削減することができます。
 2. 週2日往復8キミの車運転をやめると年間約184キロの二酸化炭素の削減できることは、つまり通勤や買い物の際にバスや鉄道、自転車を利用しましょう。
 3. 待機電力を50%削減することは、つまり長時間使わない時は、コンセントを抜くと年間約60キロの二酸化炭素の削減できることです。
 4. シャワーを1日1分家族全員が減らすと年間約69キロの二酸化炭素の削減できることです。
 5. 家族が同じ部屋で団らんし、暖房と照明の利用を2割減らすと年間約238キロの二酸化炭素の削減できことです。
 私たちの地球のために、みんなさん、できるものから始めてみましょう

記念の日 

October 05 [Fri], 2007, 0:24
日本に来て、もう半年だ。ちょっと記念した。
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