俺は別にゲームが好きだけどゲーマーじゃないんだよねー

May 07 [Sat], 2011, 10:18
中学地理西南日本火山が活発阿蘇山世界最大級のカルデラ桜島どかんどかんどかんどかんどかんどかん本州四国連絡橋3ルート1、神戸淡路鳴門自動車道兵庫県神戸市徳島県鳴門市明石海峡大橋世界一の吊り橋。別名パールブリッジ大鳴門橋鳴門の渦潮。現在は駐車禁止しているので、橋の上から見ることは出来ない。撫養橋2、瀬戸大橋岡山県倉敷市香川県坂出市3本の吊り橋、2本の斜張橋、1本のトラス橋がある。ちなみに。吊り橋は、ぶらーんってしてる奴。斜張橋は、ぴーんってしてる奴。トラス橋は、三角形がたくさんある奴。どれも一長一短だが、長距離勝負なら吊り橋が一番である。3、瀬戸内しまなみ海道広島県尾道市愛媛県今治市10本の橋梁。サイクリングロードもあり、人気が高い。精油史半偽造アロマテラピー検定ヒポクラテス医学の父。各地で科学的な医学を学び、オカルティックな医者どもをフルボッコにした。著書はヒポクラテス全集。彼にいて書かれたものだが、実は彼が書いたものではない。テオフラストスアリストテレスの弟子であり、友人でもある。まり、彼もアリストテレスの肉体を求めて争ゲフンゲフン。彼は博識で様々の本を書いたが、大半は消失した。植物誌なんてものが残っていたので植物学の祖と呼ばれるが、その呼び方だとそれ以外に能がないみたいに聞こえる。ディオスコリデスネロ時代の軍医。厄介な時代に生まれた人である。各地を旅して薬の研究をし、薬草の百科事典マテリアメディカを書く。ところで、かの暴君ネロはバラ好きな事で有名である。だからどうしたと言われても困るが。大プリニウス学者であり軍人。102冊も本を書きながら、たったの1冊しか現存していないという哀れな人。だが、その1冊が博物誌と呼ばれ、およそあらゆるジャンルを網羅しているので、それを考えると残りの101冊は別に無くなっても良かったのかも知れない。もしかしたら、ただの落書きポエム集だったかも知れないし。いや、プリニウスが軍人だったということを考えると、プリニウス様流カッチョいい槍の構え方だったかも知れない。知らないけどね。ガレス医学の権威と呼ばれるが、もしも人間を解剖していたなら、その称号はなかったかも知れない。とにかくガレスは、生きた動物を解剖しまくった。その成果が現代医学を支えているとはいえ、中々にエグイ話ではある。あと、ガレスはコールドクリームなんてモを発明している。何だか暇ぶしに作ってみましたみたいな感があって、妙にすっきりしない。イブンシーナアラビアが生んだ鬼才。彼は10歳でコーランを暗誦し、18歳で全ての学問を修めたと言ってのけた。著書医学典範は、ヒポクラテスとガレスの医学を集大成したもの。なるほど、医学書というのは凡人の積み重ねではなく、彼の様な変人が一人で書き上げるものらしい。また、普通の学問に飽きた彼は、錬金術にまで手を伸ばし、そのさなかに精油の蒸留法を確立する。彼なくして今日のエッセンシャルオイルは無い、と考えると、精油には神妙な力を感じる。ジョンジェラードイギリスの根暗紳士。ロンドンに薬草園を開き、永遠と薬草の観察をすることに生涯を費やした、かなり虚しい人。著書に、ハーブの観察日記本草あるいは一般の植物誌がある。ジョンパーキンソンチャールズ1世に仕えた人。王に恵まれなかった可哀想な人。実は、清教徒革命で死んだのかも知れない。著書に広範囲の本草学書があるが、広範囲なのはタイトルだけであり、その書の知名度は恐ろしく低い。現に著書名でググッても、引っかかるのはアロマテラピー検定だけである。ジョンパーキンソン。生前も死後も報われない人。ニコラスカルペパー市民の味方。貧乏人からは金をとらず、金持ちからは金をふんだくる。婚約者が落雷で死ぬという、実にドラマチックな生涯を送っている人でもある。権力者に喧嘩売るような態度をとっている為か、男なのに魔女裁判に巻き込まれている。だけどそれにめげず、占星術の習得までしているのだから、タフな男である。当時のイギリス内では、ハーブは権力者が支配していた。市民には本も与えられない。読めない。知れない。そんな時、カルペパーは市民のため、英訳の本草書を書いた。それには占星術のエッセンスも含まれていて、今日でも多くの人に読まれている。その扱い、某パーキンソン氏とは雲泥の差がある。きっと、パーキンソンは生前の行いが悪かったのだろう。勝手な推測だが。フェミニス出稼ぎの理髪師。オーデコロンを売りだして一山当てた男。だが、ネーミングセンスは余り無い様である。なんだよ、オーアドミラブル素晴らしい水って。どんな酷い商品名だよ。ルネモーリスガットフォッセおわっ火傷したぜと言い、ラベンダー精油を傷口にぶっかけるという、傍から見たら謎としか思えない行動をとった化学者。その後、体よく火傷が治ったのであ、アロマテラピーと、その時代に存在しない謎の言葉を残して死んでいった人。ガッティーとカヨラ2人はイタリアの医師。それ以外の情報は皆無。ガッティーとカヨラ。影の薄い2人。多分他人同士。詳細は不明。イタリアの医師。それ以外の情報は皆無大事なことなので二回言いました。ガッティーとカヨラ。イタリアの医師。それ以外の情報は皆無大事なことなので三回言いましたジャンパルネ第二次大戦中、精油片手にインドシナを駆け回ったパワフルな軍医。難なく戦争を生き残り、その生涯を、自身の名を冠した著書に記す。ジャンパルネ博士の植物芳香療法でも、自分で博士ってけるのはどうかと思う。マルグリットモーリーモーリー夫人。美容に気を使う奥サマ。ジャンパルネが戦場を駆け回りながら医療を模索している間、彼女は美容法を模索していた。そして、精油を希釈したマッサージ法を編み出し、精油の大衆化に一役買った。その著書は最も大切なもの若さという、余りにも酷いタイトルだったが、中身はまともだったらしく、美容の賞を受賞しているパオロロベスティミラで植物研究をしている最中、みかんの秘密に気付いてしまった男。みかんには、人の心を元気にする力があると叫び、その勢いで精神科を開く。世界初、みかんで精神疾患の治療。胡散臭い話だが、事実である。鳥居鎮夫鎮静ラベンダーと、刺激ジャスミンの作用を、怪しげな脳波で検証した。精油学術研究の先駆者として、名誉会長に君臨している。言っちゃえば、日本精油界のボス。ネットでググッてもテストの情報が出るばかりで、現在どこで何をメール友達募集掲示板しているのか、詳細が不明な人。もしかしたら、今もまだ精油の研究を続けているのかも知れない。熟語日本語検定ランプの種類インテリアコーディネーター精油の文に時間をかけすぎたので省略。制服神戸屋キッチン神戸屋キッチンとは焼き立てパンのお店。関東と関西を中心にチェーン展開している。店舗によってはイートインスペースを備えていて、買ったその場で食べて行く事も可能である。余談だが、筆者はパンが大好きである。毎日3食、365日パン尽くしでも一向に構わない。インターネット上で詳しい情報は得られなかったが、そこはかとなくオススメ感が漂っているので、筆者も勉強が一段落したら、自分へのご褒美を買いに神戸屋へ足を運ぶもりである。制服神戸屋キッチンの制服は、通称青いアンミラと呼ばれている。スカートは紺色。ミドルフレアのサーキュラータイプ。アンミラより長くふわふわしていて、個人的にはこちらの方が好み。正味どうでも良いが。ハイウエストのエプロンは丸型。リボンベルトを胸の下でクロスするように結ぶので、胸を突き出す形になるが、不思議と清涼感が先に立。おそらくそれは、エプロンが寒色のチェックだからだろう。ピンタックの繊細な印象も大いに手伝っていると思われる。といっても、筆者はファッションセンスがカスなので、適当書いてるだけですが。なお、エプロンの左右にあるポケットは、衛生手袋を入れる為のもの。POS端末を入れる様には出来ていないので、強度はかなり低く、良く破れるそうである。上はウイングカラーの首もとに蝶ネクタイをけ、下は黒のローヒールを履く。靴はかて、パンプスを支給されていたらしいのだが、現在は自前の様である。ちなみに。ニコニコ大百科によると、アンミラ、すみれ女子、神戸屋、それに今は無きブロンズパロットの制服を加え、四天王と呼んでいる人もいるとかいないとか。神戸屋スタッツォR大宮駅のショッピングモールの中にある神戸屋。イートインスペースがあり、ここで朝食を済ませる人も多い。お買い物にはも利用可能。朝の忙しい時間、神戸屋でほっと一息くのも悪くない。なお、ここの制服は青ではなく緑のギンガム。デザインは同じだが、青とはまた違った印象を受ける。以上、勉強時間7時間。ちなみに。勉強時間には、この日記を書く時間は含んでいません。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:kokeo7gxaf
読者になる
2011年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/kokeo7gxaf/index1_0.rdf