セーフモードならぬ現実逃避モード 

2005年02月01日(火) 22時30分
私にはセーフモードならぬ現実逃避モードという便利な昨日が搭載されている。

会えない日が続く…

会えないかわりに彼の優しい気遣いの電話で、辛くて辛くてとうとう本音が出た。

言ってはいけないと、何度も飲み込んだ言葉。

彼に言ってしまった。「アイタイヨ」と。

何気ない会話が続く…その中で

不安定な状態が続いた。とうとう壊れた。

セーフモードでなくて、現実逃避モードで再起動した私。

言ってはいけない言葉がポロポロこぼれ落ちる。

「フニャニャニャニャニャ〜」と意味不明の言葉

言ってはいけない言葉を一生懸命隠して、我慢して、でも伝えたくて出た言葉が↑だった。

彼は一瞬???と思ったに違いない。

けど、「なんか、かわいかった。」なんて言う。

恥ずかしいやんか…もぉ。

照れ隠しに言った。

「セーフモードで起動してるから、一部機能が制限されてます。」と。

彼、爆笑。

「そうやなぁ、あなたの周囲の女の子で、こんなこと言うの私ぐらいだもんね。」と私も笑った。

彼の笑顔が好き。

面白みのない私のどこがよかったのか、4年も付き合ってくれた彼に感謝する今日コノゴロ。

たまにこんな風に、彼の笑いのツボにはまったりして、彼がほんの一瞬でも、こうして笑ってくれるなら私はそれでいい。

彼が毎日笑顔で過ごせるなら、それが彼の1番の幸せだと思うから、私はピエロでいい。

弱虫&泣き虫 

2004年10月22日(金) 22時30分
少し彼にまっとうな事を言われただけなのに

かえす言葉につまって泣くしかない私

弱虫&泣き虫

あたしなんて生きてる価値なんてもうないんだろうなぁ。

仕事もできない、彼の思うような女にもなれない。

役にも立たない。

じゃー役に立つようになれよ って彼は言うけどなれそうにないかも。

体中が痛い痛い 心が痛い痛いって

みんなの目に見えないところで

私の体が心が 痛いよ 助けて

そう叫んで泣いている。

何も望んでないなんて 

2004年10月16日(土) 22時00分
ウソだったなぁ。

本当は、私がたくさん望んでた

何も要らない あなたさえ居ればって

言ってた私が 本当はたくさんたくさん望んでた

でも、それをあなたから言われてしまったね

ダメなのかな。ダメなんだよね。

あなたが欲しいなんて思ったら。

多くを望んだら 一緒にさえ居られなくなるもんね。

ごめんなさい 

2004年10月14日(木) 23時00分
こんなに弱虫なのに

素直じゃなくてごめんなさい

あなたの言葉は痛いほど胸にささるから

聞かないフリをしていたのかもしれない。

だから、こんな弱虫で寂しがりの私を

独りぼっちにしないで。

どうか、見捨てないで…

孤独 

2004年03月15日(月) 22時30分
彼に会いたい

毎日でも会いたい

毎日食べても飽きない小倉デニッシュみたいに飽きない。

でも、私は飽き性だ。

今でも飽き性だ。

なのに今の彼には飽きがこない。

なんでや。なんでやろう。

きっと永遠の片思いやからか?

それぞれが背負うもの 

2003年07月19日(土) 22時30分
彼が言った。俺には一生背負っていくものって。

勿論それは私じゃない。

同じ様に私にも背負っていくものがある。
自分自身だ。すごくこれがやっかいな生き物だったりするが…

独りで生きていくのは生半可なコトじゃない。

でも、独りが嫌だからと誰かにすがって生きていくのも私らしくない。

私は私を一生背負って生きてやる。

決して彼に背負ってもらおうなんて思っても無い。

荷物やと思われる事はすご嫌だ。

荷物になるぐらいならこのまま日陰でこっそり生きていたい。

MAIL 

2003年06月26日(木) 22時30分
今から彼にMAILをしようと思っています。

今私達の間にはもう埋めることができないかもしれないぐらいの溝ができてしまいました。

でも、私は傍に居たいと願っています。

「あなたの傍に居てもいいですか?」

短いラブレターだけどね。

観光バスの補助席 

2003年06月21日(土) 22時30分
つい2,3日前彼にこんな話をした。

私って、観光バスの補助席みたいな感じだね。って。

普段は、メインでは必要じゃないし、あれば便利かなって感じ。
でも時々使ってみたり、時々つまづいたりぶつかったり。。。

思わぬ痛みを感じる原因。


んー私の存在ってほんと補助席みたいだなぁって。

彼は、そんなことはないって言ったけど、自分の配役設定ぐらいちゃんと理解してるよ。私。

自分で自分を誉めてあげたい 

2003年05月24日(土) 22時30分
つい先日、ある質問を彼にした。

答えはわかってたから、今まで聞けずにいたコト

「ダーにとってあたしは大事?」

→「大事やで。」

「じゃぁ1番大事?」

→「…∂∀εÅ」

私は普段1番とか聞かない。けど、友達にちゃんとダーに聞いたらウサギの今の悩みの答が見つかるんじゃない?と言われ聞いてみた。

感想は、やっぱりなって。1番じゃないコトはずっと感じていたし解かってたことやから思ったほどショックじゃなかった。むしろ「お立ち台には立ってるよ。」って彼の言葉に救われたような気もする。5位入賞でOKやと思ってたからずっと…

泣かなかった自分、お立ち台に立てた自分、自分で自分を誉めてあげたかった。

「1番になりたい?」

と逆に彼に聞かれたけど、ちゃんと答えれなかった私。

「ううん。5位入賞でいい。」とその場では答えたけど、本当は「なりたかったな。」ってのが本心だったような気がする。

なりたかったな。あなたの1番大切な存在に…

自分との戦い 

2003年05月14日(水) 22時30分
寂しさや、悲しみや、色んな辛い想いをする時や、涙でまくらを濡らす夜もある。

でも、それは彼が悪いんじゃない。
誰も悪くない。

自分で選んだ事だから…と言葉にするのは簡単。
でも、本当にそう心から思えているんだろうか?

自問自答する。

結局、寂しさや、悲しみは自分で乗り越えなきゃならない。
自分との戦い。

自分に負けないように、今日も頑張る。
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