誕生日 

2005年04月19日(火) 3時43分
今日は友達の誕生日。
おしゃれをして食事に行くことに決定。
朝からすごく天気が良くって、なんか気分もうきうき。
春って素敵だよね。

夕方になって、友達と待ち合わせして、いつものご飯処へ。
うん、誕生日だしね、たんまり食べよう!
ってことでうきうきしてたら。

なんと偶然にもぷーさんがご飯を食べたの!
窓の外から後姿が見えたんだけど、まさか・・とは思って。
で、素通りして注文していたら、後から声が。
「○○さん」(友達の名前)
私と友達「こんにちわー。」
「お誕生日おめでとうございます^^」
友達「ありがとうございます」

友達とぷーさんは知り合いなのです。
ぷーさんのメルアドを教えてくれたのもこの友達。
なんだか、複雑な関係なんです。
友達の方が後から学校に入ってきたが2つ年上。
ぷーさんはすでに学校にいて年下。
だから、お互いなんだか話し方が微妙(笑)
敬語なのかじゃないのか・・・。

私はついでにこの2人の年齢の間。
ぷーさんが1つ下、友達が一つ上なのです。
なかなか複雑でしょう?

そんな複雑?な3人が友達の計らい(?)で一緒に食べることに。

ものすごく楽しかったです。
笑った笑った。
ぷーさんは長男で妹2人弟1人のお兄ちゃんなので話しが合うところも多くて。
私は弟2人の長女なので。
わかるわかるって何度もお姉ちゃん持ちの末っ子友達をはみごにしてしまいました(笑)

でも、ほんとうに話し好き。
そんなに話す人だとは思わなくって。
またその話しがとっても面白い。ほんわかしていて、すごくいい。
癒し系ってまさしくこのことだね。
って思いました・・。

そんなことを思いながら・・どんどん気になっていくよぉ。
と内心戸惑いだしてます。
ど、どうしよう・・・

見つけた! 

2005年04月18日(月) 22時48分
その後、急遽入った授業の教室の前でうだうだしていたの。

そしたら、たまたま彼が通りかかったの!
目を疑いましたが、ココは行くしかない!

私「あーやっぱり!」
「あーこんちにわぁ。」
私「こんにちわぁ。」
「今日ね、○○の授業がはいちゃって、ミーティング行けないかもなんだ。
だから本を渡しておこうとおもって。」
「そうだったんですかー。○○取ってるんですね^^」
私「あ、はぃ。おもしろいですよぉ^^」
「そっかぁー、みかんちゃんが来ないならミーティング行くのやめようかなぁ。」
私「え、行かないですか?」
「いやーだってみかんちゃんに会いたくて行くんだし(笑)」
私「いやぁ〜またまたぁ〜嬉しいわぁ(笑)」
私「あ、行かないと!ではでは行けたら行きますね。また。」
「はーい、また〜。」

冗談でも嬉しかった。単純な私。
本気で冗談だとわかっていても、やっぱり気になるのは乙女心。

その後ミーティングには行けず、少し罪悪感。
彼は行ったのかなぁ・・

 

2005年04月17日(日) 22時16分
私「もしもし、こんばんわ」
「φ(.. )カリカリ(勉強中)・・・」
「あのぅ・・・・」
「あ、はぃはぃ」
私「(邪魔しちゃったなぁ・・)どうされました?」
「あ、本貸してほしいなぁと思って」
「実は家の近くまで行ったことがあって、ついでに聞こうかと思ったんですけど、
行った事ないしそれはやっぱ変かと思ってやめたんです。」
私「そうだったんですかー。(来てくれてもよかったのに・・)」
私「んじゃぁ・・今度ミーティングに来ますか?」
「あ、うん、はぃ。行くと思います。」
私「その時でも大丈夫ですか?遅いですか?」
「大丈夫」
私「では、その時に本をもって行きますね。」

受け答えが簡潔すぎた気がして後から後悔。
もっと愛想良くできたはずなのに・・。
もっと話しができたはずなのに、何を用件だけ話してるんだと思いつつ。
でも、勉強していたし邪魔したらダメだよね。

しかし、ミーティングの当日。
私は急遽、授業が入ってしまって、
ミーティングに行けるかわからなくなってしまった。

相当焦りました。

とりあえず、途中で抜けて、ミーティングに遅れて行くことに決めたのですが、
遅れれば、約束してたんだし来ないまで不安かなぁ・・。悪いなぁと。

連絡の取りようもなくって、せめてメールだけでも!
とも思ったけど、そこまでする必要もないかなぁと考えてしまったり。
自分の体裁守るだけで別に相手は気にしないかもだし。
行かないわけじゃないし、渡せないわけでもないし。
気の使いすぎは私の悪い癖でもあるから、とりあえず落ち着きました。

とりあえず、どこかで会えるかもしれない!
早めに渡してもいいかもしれない!と思って、学校内を探しました。
もちろん、いるわけもないのです。

出会いときっかけ 

2005年04月16日(土) 16時20分
ぷーさんと出会ったのは最近。
噂では「いい人」と聞いていたけれど。
すれ違うことはあっても話す機会がなかった。
一度だけ、食堂で出会った時に友達を介して話したくらいだなぁ。
その時はすごくShyでおとなしい人なんだという印象を受けた。

周りが「優しいいい人」言うからそうおもっていた。
それにそんな人が理想な自分は少し意識してしまってた部分もあったと思う。

そんなある日、サークルでたまたま隣に座ったぷーさんと話す機会ができた。
たわいない話だけど、とてもおもしろくて。
「いい人」というより「おもしろい人」。
どんな人なんだろうとますます考えるようになってしまった。

あとはきっかけ自分で作るしかないと思った時、
彼がある本を持っている人は貸してほしいとメールを
サークルメンバーに送っていた。
ある本を私はもっていたので、メールを返した。

でも、待てども待てども返事は来ない。
きと届いてないんだ。とか、
関係ない本だったんだ。とか、
思ってしまって、ちょっと胸が痛んだ。

でも、ある日友達にぷーさんが私の私設のメルアドを知りたい
と言ってきたらしい。
承諾がないから彼のメルアドを私に教えてくれて、
それで連絡をとってということで、彼のメルアド付メールが友達から来た。
もちろん、本のことだろうけど、
そうやって個人でコンタクトを取りたいと言ってきた彼に、
正直嬉しかったところもアル。
返事は遅いけど・・。

その後、すぐにメールしてでかけら、出かけた先に彼がいた。
思わず緊張して、すごく強引に話を進めてしまったけど、
また会えることになったから嬉しかった。

こんな恋の話 

2005年04月11日(月) 22時59分
もう苦しいことも辛いことも嫌だけど。
やっぱり恋がしたいなぁと思う。
だから目をそむけず、自分が正直にいられるように。
自分がどう思うか、「こんな恋の話」として残していけたら・・。
忘れないように大切に大切にしたいから。

私は「みかん」
相手のお名前は「ぷーさん」

ぷーさんはとても人当たりがよくて、
一般で言う「いい人」だけど、優柔不断な面もある。
ほんわぁか&おっとりしていて話し好き。
すごく話していて、笑顔で自然体でいれる人。
癒しの効果があるみたい^^
そんな、優しい雰囲気をもった人なんです。
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